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たつこ像
仙北・田沢湖/その他
朝方に田沢湖を一周したときに見たたつこ像です。朝靄に煙った秋田駒ヶ岳が入ると、凄く幻想的な感じになりました。お気に入りの一枚です。
秋田県の田沢湖にある『たつこ像』雨の中、傘もささずに佇んでます。綺麗なお姉さんですね✨✨美少女たつこが永遠の若さと美貌を願ったけど、竜神になって永遠に生きるはめになったと伝えられています。ここはアベックで訪れるとたつこが焼き餅を焼いて別れると言われている場所。気をつけて😅私も‥田沢湖は日本一深い湖。酸性が強くて魚が住めなくなったの。サカナ君が見つけたクニマス。田沢湖固有種だったけど、絶滅したと思われていたの。それが山梨県の本栖湖にいたわけ。あービックリ!田沢湖のクニマスの遺伝子を持つクニマス達のルーツな訳ね。昔ダイバーだった私は淡水ダイブしに来たり、ウインドサーフィンをしに来たりと懐かし場所でもあります😄田沢湖から田沢湖スキー場近くの水沢温泉に向かう途中。桜が頑張ってました🌸8枚目。カーブに入ったら背後にいた田沢湖が見えました。わかりますか?日帰りで来た水沢温泉。1人600円。乳白色の温泉は嬉しいですね♨️露天風呂が気持ち良いですが内湯もありますよ😄この時は雨が止みラッキー🙌館内ポスターに雰囲気わかる写真が有りました♨️2022.5.3
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ふれあいセンターかまくら館
横手市/その他
横手のかまくらです。今年は、豪雪地帯の横手も雪不足。羽後町から雪を運んで作ったそうです。でも、どんどん融けてくかまくらに、せっせと雪を継ぎ足す作業が大変そうでした。本番は2月15,16日。寒い冬の夜にかまくらにともる灯りは、とても温かい。今年もきっと温かくて素敵な風景を見せてくれるはず。https://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/kamakura_kaisai.html
秋田県横手市にある「横手市ふれあいセンターかまくら館」横手市役所にくっついている、雪国特有の伝統的な雪室(かまくら)のミュージアム施設です。秋田県名物のお土産を揃えた物産館の奥に、かまくらを体験できるゾーンがあります✨️⛄️8枚目はマイナス10度の冷凍庫のような室内への扉🚪その奥には大、小のかまくらが展示されていて…靴を脱いで中に入ることができました‧⁺⊹˚.寒くて冷たいので短時間しか中には居れませんが、夏場に訪れるのがおすすめだと思います☀️かまくらというモノを体験しつつ、真逆の季節を味わえて涼むこともできて♪('ω'و(و"ミラー&ガラスとレンガの建物も良い感じだなぁと思いました(o´艸`)「きみまち橋」という遺構が施設看板の脇にありました(3枚目)✩.*˚因みにコチラの入場券は100円となっていますが、横手市内にある4施設共通の入場券となっていて激安です✨️かまくら館の他にもう1箇所、この後に横手城の郷土資料館へも参りましたε-(/・ω・)/2022年8月上旬📷
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横手公園展望台
横手市/その他
「かまくら」は、水神様をまつる横手の小正月行事かまくらは毎年2月15・16日の夜に行われる小正月の伝統行事でみちのくの冬の風物詩として全国的に知られている中に子どもたちが入って「はいってたんせ(かまくらに入ってください)」「おがんでたんせ(水神様をおがんでください)」といいながらあまえこ(甘酒)やおもちをふるまう「かまくら」はもともと中にまつられた水神様にお賽銭を上げて家内安全・商売繁盛・五穀豊穣などを祈願する行事でしたが時代の変化とともに観光化が進んで現在のような形になった本来雨じゃなければ街中の所々に点在するかまくらを綺麗に撮影出来たのだけれど雨よけと暖冬の為の雪解け防止の為ブルーシートが殆どにかけられててきれいなかまくらと言うより青帽かまくらでした🤣🤣数少ないブルーシートが被ってないかまくら目掛けて横手城まで足をのばしてパシャリ📸ミニかまくらも残念ながら雨で溶けてスノーブーツ大活躍‼️今度は他の地域で見てみたいなぁ👀
秋田県横手市にある「横手公園展望台(横手城)」🏯お城の建物の中が郷土資料館になっております★復元されたお城ではなく、実際の横手城には天守閣は存在しなかったらしいです💦高台に建つお城のかたちをした展望台というか…ステキな観光スポットです✨♪('v'و(و旧市章だという星のマークがあしらわれていて、ちょっとお洒落な感じです🌟6、7枚目はお城の周りを沿うように流れる横手川で、「蛇の崎橋」が見えます。8〜10枚目は郷土資料館の雰囲気…展示物を写したものです✩.*˚(๑′ᴗ‵๑)入場券は100円で、コチラのみならず市内4箇所の文化施設※の共通券となっております💰※後三年合戦金沢資料館、石坂洋次郎文学記念館、横手公園展望台(横手城)、横手市ふれあいセンターかまくら館2022年8月上旬📷
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小安峡大噴湯
湯沢・羽後/その他
2023.10.7皆瀬川の急流が長年にわたり両岸を深く浸食してできたv字谷「小安峡」春は新緑、秋は紅葉そして冬は峡谷に下がる大きなつらら「しがっこ」を楽しむことができます岩づたいに階段を約60m程降りると、その先には遊歩道が続いていて大地の息吹を感じさせるように熱湯と蒸気が激しく噴出している所が小安峡一の名所、「大噴湯」蒸気や熱水がたまっている地熱貯留層の亀裂が露出しているという世界でも珍しい地形河原湯橋の上からも蒸気の噴出を眺めることができます雨のせいか泥色の濁流と噴煙迫力がありました!
秋田県湯沢市にある「小安峡大噴湯」♨️⛲️秋の紅葉シーズンにドライブするスポットとして、こちらを選び訪れてみました🍁🚗³₃とある秋晴れの天候に恵まれた最高の日♪☀️ですが紅葉は黄色メインでまだ若干早めだった感もあり...最盛期だとさらに赤みが多くなるのかなぁ🧡(*¨*)??もくもくと湯気が立ち上り、崖の岩肌からお湯が湧き出して流れていて...迫力がありました💓虹も出現していました♡⃛🌈(6毎目写真)今回は1、2枚目の橋の下の渓谷の散策路の様子でしたが、橋の上からの眺めも別に投稿致します☆ミ2023年10月下旬📷
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鹽竈神社
塩釜/その他
宮城県塩釜市にある「鹽竈(しおがま)神社」⛩初詣第2弾は故郷の宮城県で初詣の定番となっている神社へ向かってみました🐈🐾4、5年振りに訪れて、今回は男坂(表参道)の202段ほどの急な階段は登らず楽に参拝しました✩.*˚駐車場から少し進んだところの鳥居の傍にある桜の木が花を咲かせていました✨️🌸((o(*゚▽゚*)o))「四季桜」です💡真冬に桜を見れるのって嬉しい♡(⸝⸝>ᴗ<⸝⸝)以降の写真は参拝する途中に見た景色です(ง˙˘˙)ว続きます→2023年1月上旬📷
私の大好きな季節🍁🍁🍁近場の塩釜神社⛩今年の紅葉狩りはどこにも行けず(;_;)一日事に色好きが濃くなって今が最盛期です!やっぱり紅葉が大好き(*^ω^*)🍁⛩
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神威岬
積丹半島・余市・キロロ/海岸景観
神威岬(かむいみさき)は、北海道積丹郡積丹町大字神岬町にある岬。積丹半島北西部から日本海に突き出している。ニセコ積丹小樽海岸国定公園に属している。大海原へとダイナミックにせり出した神威岬の先端までは、女人禁制の門から約770m。両側に日本海の雄大な眺めが広がる遊歩道「チャレンカの小道」をたどっていくと、20分ほどで周囲300度の丸みを帯びた水平線を見ることができます。ここも初夏のエゾカンゾウが見事!神威岬入り口にはゲートがあり、時期により開閉時間が変わります。下記の時間が開いています。神威岬は遊歩道の先端まで往復40分程かかりますので、閉門時間をご注意し、お時間がない場合は、女人禁制の門からの景色をお楽しみください。ここには悲しい伝説が残されています。奥州から逃れ、日高に身を寄せた源義経を慕うようになった首長の娘チャレンカ。義経は追手から逃れるため北へ向かい、チャレンカもその後を追い神威岬まで辿り着きます。しかし時既に遅く義経は既に出航してしまっており、チャレンカの必死の叫びも、強風にかき消され届くことはありませんでした。悲観したチャレンカは「和人の船、婦女を乗せてここを過ぐれすなわち覆沈せん」という恨みの言葉とともに身を投げてしまいます。その姿が岩となったのが神威岩で、それからというもの、女性を乗せた船が岬の沖を通ると、船は必ず転覆したといいます。神威岬は西蝦夷三険岬と呼ばれるほど、海路の難所として恐れられていました。遭難も多発し、そのことがチャレンカの悲劇の伝承の印象を、より強くしていったのでしょう。そのため長きに渡って、岬一帯への女性の立ち入りが禁止されており、今も岬へと向かう道には女人禁制の門があります。でも、その女人禁制が解かれたのは1855年(安政2年)のこと。もうだいぶ前のことですね。今では男女関係なく自由に入ることができますので、ご安心ください。ただ周辺は大変厳しい自然環境の中ですので、冬場の降雪時期は門は閉鎖となります。例年だと女人禁制の門のゲート開放は、4月下旬~10月末・11月初めくらいまでとなっています。また解放期間中は、朝の8時開門、夕方5時閉門となっていますが、これも天候などによって閉門が早められたりします。また、日の長くなる夏場は閉門の時刻が延長されていますので、訪問の際には事前に確認されることをおススメします。
北海道旅行思い出投稿です。10/13小樽2日目(北海道3日目)積丹半島ドライブ🚗💨島武意海岸からいざ!神威岬へ雲ひとつない青空意気揚々と女人禁制の地・神威岬へ🚶♀️🚶あら〜😅9/30から工事の為に通行禁止🈲に…😭この門から片道30分(往復1時間)の道のりを覚悟してスニーカー👟履いて気合い入れていたのに…通行禁止は、とても残念でしたがそれでも積丹岬の絶景に感動🥹し大満足の私達。神威岩をこの目👀で見るために展望台へ🚶🚶♀️
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