角館のシダレザクラ・ソメイヨシノ
大仙・美郷・大曲/その他
これは秋田の[ババヘラ]。ソウルフードとまで言われる有名なアイス。これは薔薇盛り、こんな風に綺麗に作れる人は少数。これはかなり上級者。パラソルの下で、売っていますので是非どうぞ‼️値段はとっても安いです。二枚目の写真は散歩に来ていた秋田犬の子犬。あまりの人混みで、ちょっとオドオド。とても可愛かった。これは2018年の写真です。秋田県仙北市角館町
【秋田】角館の洋館と枝垂れ桜秋田新幹線に乗って春の角館へ角館駅から徒歩15分ほどで武家屋敷の街並みに。枝垂れ桜がとてもきれいな街並みです。こちらは洋館のお庭に咲く枝垂れ桜とても美しい古民家の稲庭うどん屋さん、醤油屋さん、もろこし屋さん、桜の樺細工…見処いっぱいの角館。4月下旬が見頃です。
星評価の詳細
塩竈~松島
塩釜/その他
【松島やああ牡蠣美味い松島や】日本三大三景の1つ「松島」。その景観の美しさから、かの松尾芭蕉も感嘆の俳句を詠んだことで有名ですよね。景観もさることながら食も素晴らしいのが松島の良いところ。花より団子予備軍の私は若干興奮気味であの秋の味覚へと足を運びます。ミルクの様に濃厚で旨みが強い。そう牡蠣です。五大堂の近くに小さな店を構える「げんぞう」さんの焼きガキをいただきます。驚いたのはその見た目。身がパンパンに張っていてプリップリッ。焼いているのに縮んでない。それではいざ実食。う~ん。凄い。牡蠣の汁が口中に広がります。牡蠣ってなんでこんなに美味しいダシを出すんでしょうね?お客さんがたえず訪れるのも頷けます。今年も残り3ヶ月を切りましたが、また行こうかな。そう思わせてくれる味でした。
松島に架かる紅い橋、渡月橋です。朱色の色が深く綺麗でした。海とのコントラストも見事です。こうやって松島を歩くと日本三景に選ばれた理由が分かるような気がしました。
星評価の詳細
ふれあいセンターかまくら館
横手市/その他
秋田県横手市にある「横手市ふれあいセンターかまくら館」横手市役所にくっついている、雪国特有の伝統的な雪室(かまくら)のミュージアム施設です。秋田県名物のお土産を揃えた物産館の奥に、かまくらを体験できるゾーンがあります✨️⛄️8枚目はマイナス10度の冷凍庫のような室内への扉🚪その奥には大、小のかまくらが展示されていて…靴を脱いで中に入ることができました‧⁺⊹˚.寒くて冷たいので短時間しか中には居れませんが、夏場に訪れるのがおすすめだと思います☀️かまくらというモノを体験しつつ、真逆の季節を味わえて涼むこともできて♪('ω'و(و"ミラー&ガラスとレンガの建物も良い感じだなぁと思いました(o´艸`)「きみまち橋」という遺構が施設看板の脇にありました(3枚目)✩.*˚因みにコチラの入場券は100円となっていますが、横手市内にある4施設共通の入場券となっていて激安です✨️かまくら館の他にもう1箇所、この後に横手城の郷土資料館へも参りましたε-(/・ω・)/2022年8月上旬📷
横手のかまくらです。今年は、豪雪地帯の横手も雪不足。羽後町から雪を運んで作ったそうです。でも、どんどん融けてくかまくらに、せっせと雪を継ぎ足す作業が大変そうでした。本番は2月15,16日。寒い冬の夜にかまくらにともる灯りは、とても温かい。今年もきっと温かくて素敵な風景を見せてくれるはず。https://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/kamakura_kaisai.html
星評価の詳細
秋保草庵(あきうそうあん)
太白区/そば
宮城県秋保温泉近くにある秋保草庵コシの強い太めの二八蕎麦が美味しかったです🎵
秋保大滝-5秋保大滝を楽しんだ後、滝見台のそばのにあった甘味茶屋「不動茶屋」さんでランチをすることに。お食事の種類は、さほどありませんが、ホテルでの朝食をしっかりいただいていたので軽く、と思い塩むすびと甘酒を。塩むすびは、ひとつかと思いオーダーしたのですが、2個もあり、ぜんぶ食べられないかもぉ😥ですが、一口塩むすびをいただくと、Σ(・□・;)美味し過ぎる…お友達も、その美味しさに感動して、とは言え全部いただくのは、やっぱりムリ?と二人で言いつつも、完食😋塩むすび以外も美味しく、かなりクオリティの高さを感じました。☆スポット名を、間違って記載しました。投稿後の訂正が出来なかったため、修正しておりません🙇♀️正しくは「不動茶屋」さんでした。
外部サイトで見る
星評価の詳細
康楽館
鹿角・小坂/歴史的建造物
秋田県小坂町にある「康楽館」🏛こちらは小坂鉱山で働く人達のための娯楽施設厚として明治43年に造られた劇場、芝居小屋です。現在もお芝居等を楽しむことができ、その建物は国の重要文化財に認定されています。外観は西洋風の木造建築なのですが、内部は伝統的な歌舞伎小屋の様式となっているそうです。スタッフ(黒子?)さんの案内で、回り舞台、せりあがり装置(すっぽん)、楽屋等の施設見学ができました♫🐈⸒⸒⸒⸒7枚目は、2階席から舞台ステージを見渡した写真。8枚目は「奈落」と呼ばれる回り舞台の床下...地下の様子で、人力で舞台を回転させていたそうです↺🌀9枚目は楽屋、役者さんの控え室𖠚ᐝ落書きやサインがビッシリで、有名人のもの見られましたᝰ✍️10枚目は舞台ステージから逆に観客席を見た光景✧︎*。それから、康楽館では常設でお芝居(歌謡ショー等)が上演されていて、撮影自由とのことだったので、3〜6枚目に載せさせて頂きました(♥Ü♥)◆入館料は施設見学のみだと、700円(小人350円)常打芝居見学もする場合は、2500円(小人1250円)※小坂鉱山事務所や小坂鉄道レールパークもセットで購入すると、別々に支払う場合より少し割引きとなります。◆営業時間は9時〜17時館内施設見学ツアーは30分単位。お芝居は冬期は休演になるそうで、また上演のスケジュール等はご確認お願いします(*..)))2023年10月上旬📷
秋田県小坂町♢康楽館明治時代の芝居小屋、康楽館。鉱山の街として栄えた秋田県小坂町で、鉱山で働く人々の娯楽施設として造られた芝居小屋です。小坂鉱山事務所からも歩いてすぐの場所にあります。その小坂鉱山事務所でもこちらの芝居小屋に関する展示がありました。芝居小屋の存在から、かつての鉱山の繁栄ぶりが窺えます。レトロな建物はこのあたり一帯の雰囲気にマッチしていて、芝居小屋らしく建物の前の明治百年通り沿いにはカラフルな幟旗が立っていました。・現在も芝居が上演されることがあり、時には歌舞伎などの公演もあるそうです。内部も見学ができますが今回は時間の都合で外観だけ楽しみました。いつか内部も見てみたいなぁと思いました。
星評価の詳細
オロフレ峠
室蘭・登別/その他
オロフレ峠は登別市と壮瞥町にまたがる標高約1230mのオロフレ山にある峠。カーブが激しい北海道道2号沿いにあり、オロフレ峠にはオロフレ駐車公園・オロフレ峠展望台・トイレが建ちます。オロフレ峠展望台は太平洋と山々の景色が美しいことで有名です。オロフレ山の登山口になっていて、多くの登山者が訪れます。北海道道2号は11月下旬~4月下旬まで夜間(17:00~09:00)通行止めになります。また、北海道道2号沿いにある黄渓駐車場からの眺めも心地よいですよ。そうそう、北海道道2号はカーブが連続する道路なので、冬の運転は気をつけてください。オロフレとはアイヌ語で、水中赤き川という意味。近くを流れる白水川の支流に鉄鉱石が溶け出した赤い川があったので、そう名付けられたそう。オロフレ山の麓には、登別側に登別カルルス温泉とサンバイラスキー場があり、壮瞥側には弁景温泉とオロフレスキー場があります。夏は新緑と登山、秋は紅葉、冬は雪景とスキー・スノーボードが楽しめます。1月~2月に見られる樹氷がスゴいそうですよ。この近くには、飲食店やコンビニはありません。
なかなか珍しい冬のオロフレ峠の全景です。左側には苫小牧市の市街地、そこから海沿いに白老町、そして日本一まあるい「倶多楽湖(くったらこ)」へと続いています。オロフレから南(太平洋側)に雪がないのも面白い景色です!
星評価の詳細
