まほろば古の里歴史公園
南陽市・赤湯温泉周辺/その他
コロナ禍。ドライブ好きな私たちは途中下車は最低限にしながら日帰り旅行を楽しみます。この写真に至るまでは以下の行程でした。仙台スタート。高速使用し福島県へ➡️福島では朝から温泉に入る➡️福島の農園で桃パフェ🍑を食べる➡️高速無料区間を使い山形の米沢市に移動➡️上杉神社で蓮の花をめで、鳩のアベックを激写➡️米沢でイタリアンランチここまでは既に写真をアップしてます。さて今回の写真は車内🚗からです。米沢から高畠を通り七ヶ宿街道に向かって走っている所です。向こうに見える山は南陽の十分一山。パラグライダーの東北のメッカの一つです。さすがにフライトは見えません😅が、気持ち良い景色が続きます🎶なんだろう?りんごと梨の木でしょうか。秋に向かって美味しくなぁ〜れ🍎🍐唐突に縄文時代に突入👀藁のテント!笑笑と思ったら平安時代かしら?三重の塔?おりたぁい!と言っても、また今度😑いつか高畠をじっくり見たい食べたい写真を撮りたい♪フォロワーのあっけさんが案内していたシフォンケーキのお店にも行きたいなぁ。高畠の観光案内を調べて見たら実に興味深いわよ❣️とんがっているの(笑)今日も楽しかったね❣️ありがとう😊まだ時間も早いから、温泉入って帰りましょう♨️こんな一日でした。一箇所に30分以上いたのはランチと桃パフェの時だけでしたが、ソーシャルディスタンスは出来ていました。絶対安全とは言えませんが、月に一、二度は隣県ドライブ楽しみたいです。
山形県高畠町にある「まほろば古の里歴史公園」⛲️国道113号線沿いの「道の駅たかはた」のお向いにある公園で、竪穴式住居や古墳がある様子を車からでも眺めることができます♪🚗³₃4枚目は公園から見た道の駅です☆こちらには可愛いアヒルが住んでいて、2匹仲良く泳いでいる姿に癒されます🦢♥(⁎ᵕᴗᵕ⁎)また、公園のお隣には阿久津八幡神社、三重塔があります⛩2021年9月📷
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秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)
秋田市/博物館
秋田県秋田市にある「秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)」、そのお隣にある「旧金子家住宅」ねぶり流し館とセットに観覧できます。金子家は江戸時代後期に質屋・古着商を開き、明治初期に呉服・大物(綿織物、麻織物)卸商を創業。昭和57年までこちらの建物にて商売が営まれていたそうです📝秋田市の有形文化財に指定されています⭐️土蔵の扉が立派でした✧︎赤れんが郷土館から徒歩5分ほどの距離になります🐾🐾2022年9月中旬📷
秋田、旧金子家住宅。秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館)隣にある。金子家は江戸時代後期に質屋・古着商を開き、明治初期に呉服・太物(綿織物・麻織物)卸商を創業。昭和57年まで商売が営まれていた。主屋一棟と土蔵一棟からなっている。
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大雪高原山荘
層雲峡・旭岳・天人峡周辺/旅館
大雪高原温泉沼巡りにシーズンに合わせて行って来ました。ここの紅葉は私の今までで一番と言っても良い位素敵過ぎでした。
お風呂(温泉)はとてもいいです。しかし食事処がせっかくあるのに13時でおしまいは、さすがに早くないですか?せめて14時から15時位までは営業してほしいです。また、その旨をちゃんと言葉で伝えてほしいです。ここの温泉まで片道30分から40分は掛かりますし、麓に降りても近隣には食事を取れるところが皆無な場所なので。それと、温泉宿までの道中の道はかなりの悪路なので、車高の低い車や高価な車、年配の方は考えた方がいいですよ。車が壊れるかと思いました。道中は携帯電話も繋がりません。向かうときはくれぐれもお気を付けて。大雪山の山奥にある秘境の宿です。近くにはボッケ(温泉が含まれた泥が吹き出ている)があり、ヒグマセンターや緑岳(松浦岳)の登山口もあります。温泉は硫黄の香りが漂うとても良い温泉です。大雪高原温泉の発見は昭和34年。昭和29年、かの「洞爺丸台風」により旭岳周辺を含む高原一帯に大被害が生じ、周辺の倒木処理のために送り込まれた作業員により偶然発見されました。その後は高原の調査員や登山者のための簡易施設として利用されていましたが、諸事情により一旦取り壊されてしまいました。しかし、それではもったいないということで、倒木処理に当たっていた旭川市に在する旧国策パルプ、現日本製紙(株)等の各社出資により、昭和36年に現在の「大雪高原ホテル」が設立され、現在は、日本製紙旭川サポート(株)が経営しています。昭和43年には北海道開拓100周年記念行事に際し来道された昭和帝ご夫妻のたっての希望で、予定を変更されてまで行啓された由。大雪ダムを過ぎて国道から砂利道を約30分。エゾシカ、北キツネに見送られながら突然開けた場所に黒岳を間近に望む正に秘湯を冠する温泉宿。かけ流しのお湯は硫黄の香りが漂う白濁り。舐めるとレモン水より酸っぱい。「熊五郎」の投湯口がある内湯と、黒岳を一望できる外湯の2つ。外湯のほうが硫黄の香りが楽しめる。黒岳を望みながら野鳥と虫の声に耳を傾けて、極上のかけ流しに身を浸す。これ以上の贅沢は有りますまい。
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