外部サイトで見る
星評価の詳細
星評価の詳細
縮景園
八丁堀・幟町/公園・庭園
広島駅でお昼ご飯を食べた後、どこか観光しようと思い、縮景園に向かいました🚶広島駅から歩いて行けましたが、道に迷ったこともあり、25分くらい歩きました😅思ったより遠く感じた…(^◇^;)元和6年(1620年)に築成され、その後歴代藩主により手を加えられ、ほぼ今日の姿になったとのことです。途中、江戸時代の大火や原子爆弾により大きな打撃を受けたそうですが、その都度復旧し、2020年には築庭400年を迎えたとのことです㊗️🥳歴史ある大名庭園ということですね(*^_^*)春は桜や桃、夏は新緑萌える木々、秋は紅葉、冬は梅や椿等、四季折々の植物が園内の景観を彩っており、美しい景色に癒されながら園内を散策できます(*゚▽゚)ノ行った日は曇りだったので、次は快晴の日を狙ってより綺麗な景色を堪能したいものです😊
広島市内にある日本庭園の縮景園では菊花展をしていました。どの菊も丹精込めて作ってらっしゃる。大きな盛りっとした菊も良かったし、ハートや扇、鶴など形を作ってあるのも見事!お茶会の準備もされてました。父と一緒に行ったのですが.65歳以上は入園料無料でした。お得!
星評価の詳細
大聖院
宮島/その他
広島県宮島の大聖院に参拝。朝9時前はまだ参拝の方も少なめ。良い感じの朝日があたりもみじも綺麗です。仁王門から階段を上がり本堂他沢山参拝する所があります。秋限定の御朱印もあり。紅葉はもう少し先かと思います。紅もみじライトアップが期間限定であります。
厳島神社より少し奥まった高台にある鳥羽天皇勅命の祈願道場として格式高い宮島最古のお寺。階段の真ん中に筒があり回しながら登るとお経を読むのと同じ功徳が得られるといわれています。そしてお寺の周りには数え切れないほどのお地蔵さんが並び表情豊かでほっこりしました♪見どころが多く階段の上り下りがあるのでスニーカーなどの歩きやすい格好で行く事をオススメします。2024年3月16日〜4月3日まで「みやじま雛まつり」が開催され町内の旅館や商店に古くから伝わる雛人形が展示されていました。
星評価の詳細
出雲大社
出雲/その他
【晩秋の山陰路(2)】★出雲大社★10/31〜11/3まで山陰路を旅して来ました。その各地での画像をアップします。言わずと知れた「出雲大社」朝8時に行ったのですが、参拝者もボチボチいましたね。それでも全然混んでいなかったので、スムーズに参拝できました。ここに来ると神聖な気持ちになるのですよね。私は35年ぶりに足を運びましたが、あの時と全然変わらない風景だったと思います。
しめ縄にしっかり100円挟まってます✨さすが。なかなか挟まらないですよね〜名物の出雲そばとぜんざい食べました😊もちろん、宝くじも買ってみました😊たくさんの縁をいただく為、なかなか来れないので縁結びのお守りも買いました♪御朱印は10人ぐらい並んでましたが意外に早く順番が回ってきてよかったです💦
星評価の詳細
稲佐の浜
出雲/その他
【晩秋の山陰路(1)】★稲佐の浜★10/31〜11/3まで山陰路を旅して来ました。その各地での画像をアップします。まず稲佐の浜。出雲大社から西へ行ったところにある夕陽スポットですが、ここから見る夕陽は本当に美しかったです。その一言に尽きます。観光客も多く、日没時は車も止める場所が無いくらい混んでいました。
稲佐の浜国譲り、国引きの神話で知られる浜。丁度、出雲で言う神様が集まってくる満月の神在月に浜辺の砂を頂き参拝望月。。満月。。明月。。🌕欠けるところがなく円く光り輝いて見える月。11月の満月…BeaverMoon砂は↓↓稲佐の浜で砂をいただいたあとに出雲大社では順路通りに参拝し素鵞社で木箱に稲佐の浜の砂を納めます。そして納めた量より少なめに御砂を頂きます。厄除けの効果のある「お清めの砂」とされ、自宅の周囲に撒くと、邪気を払ってくれると言われていますよ砂を採る際にもは「波が寄せて来たときに砂をすくうのが良い」とされているのだとか。出雲大社の西方1kmにある海岸で、浜辺の奥に大国主大神と建御雷之男神が国譲りの交渉をしたという屏風岩があり、海岸の南には、国引きのとき、島を結ぶ綱になったという長浜海岸(薗の長浜)が続いています。国譲りとは…大国主神が治めていた豊葦原水穂国が天照大御神の御子に譲られる経緯を語る神話また、この浜は旧暦10月10日に、全国の八百万の神々をお迎えする浜でもあります。全国各地から出雲に集まってこられた八百万の神様たちは旧暦10月10日夕刻、稲佐の浜での「神迎神事」で迎えられます。注連縄が張り巡らされた斎場には、神々を先導する龍蛇神、神の依り代となる神籬が配置され神事が執り行われます。御神火が焚かれた浜は厳かな雰囲気に包まれます。これみたかったな。。。ちなみに2021年まで、海水浴場として親しまれていたんだって御使神を先導に神迎の道をご神幸神事が終わると浜を後にし、絹垣で覆われた神々は、龍蛇神を先導に”神迎の道”を進み「出雲大社」へと向かいます。旧暦の10月と言えば「神無月」。その由来は諸説あるようですが、全国の神様が出雲に出かけるため不在になるからともいわれています。出雲の地では神様が集まってくるため、古くから「神在月」と呼ばれています。余談ですが。。BeaverMoon↓↓定かではありませんがネイティブアメリカンがビーバーを捕まえるワナを仕掛ける時期という説ビーバーが冬の為のダム作りを始める時期という説があり、寒さに備える「準備」のエネルギーを象徴自然界では冬に向けて次の季節に備えるようにこの時期は自分自身の内面
星評価の詳細
