知床観光船おーろら
知床半島斜里・小清水原生花園周辺/クルーズ・クルージング
知床遊覧船も悪くないなぁ。天気の良い時にもう一度!!
一度は知床半島を訪れたいと思いオーロラ号に乗りました。9月の北海道でしたが、驚異的な暑さで、遊覧船の上は寒いと聞いたので冬支度で行きましたが30℃越の真夏日でビックリでした。波も穏やかで知床半島の先端まで揺れること無く進みました。また途中、イルカの歓迎と、クマの散歩を遠くに見ることが出来ました。知床半島の先端まで行くと、向こうには国後島が見えました。なんとなく、感慨深いです。往復3時間半と言う、数字で言うと長いようですが、実際には壮大な空と海とを眺めながら、ゆ~ったりと時間が流れて、とても贅沢な時間でした。また、機会があれば訪れたい場所です。10時出航で知床半島の先端まで向かいます。フレぺの滝やカムイワッカの滝、像岩やタコ岩などの景勝地を巡り、ヒグマにも2~3度遭遇できましたが、双眼鏡で見ても残念ながら小さくしか見えません。大型船のため浅瀬に近づくことができないのは仕方ないことですが、少々残念でした。しかしながら、その大型船による安定感で揺れもあまりなく、快適に知床の大自然を十分堪能することができました。乗れてよかったです。外出自粛中にて数年前画像
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道の駅 さるふつ公園
オホーツク沿岸北部/道の駅・サービスエリア
24時間トイレが道の駅敷地内の両端に二箇所あります。道の駅建物の中とパークゴルフ場近くにあります。道の駅建物の中のトイレは洋式2、洗浄便座です。和式1。多目的トイレ1、洗浄便座です。パークゴルフ近くのトイレは洋式ひとつで洗浄便座ではありません。洗面は狭く一人しか使えません。駅内にある温泉350円天然温泉ではありません。ボディソープ、シャンプーの備え付けはあります。安価ですが二度と入浴しようとは思いません。祭りの時、満員だったせいもありますが湯船に毛やあかのようなものが多数浮遊していました。祭り会場で売っていたホタテ貝を列に並んで待って買いましたが砂抜きしてなくて、砂をとるのが大変でした。わざわざ並んで買うほどの物ではありませんでした。道の駅の奥にある小松水産のホタテ貝は少し高いですがきちんと砂抜きしてあるので、小松水産で買う方がいいと思います。地デジ、ワンセグとも全くはいりません。フリーwifiは車内までよくはいります。動画もとぎれることなくはいります。
北海道宗谷郡猿払村(さるふつむら)道の駅さるふつ公園国道238号線沿いにある日本最北端の道の駅です。広大な大地と雄大なオホーツク海に囲まれ、空と陸と海が融合した海岸線沿いにあります。猿払村はなんといってもホタテの名産地!敷地内のさるふつまるごと館さんで頂いた「ホタテ丼」はコスパも味も最高すぎます。あまりの美味しさに言葉が出ません。また夢喰館さんのオリジナル駅弁「ホタテめし」も絶品!国道を抜けてオホーツク海を展望する為に地下道があるのですが、ここがファンタジーの世界の様な雰囲気でとても面白いですよ。
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ワッカ原生花園
網走・サロマ湖・美幌周辺/その他
ワッカ原生花園!北見市常呂町にあります。サロマ湖とオホーツク海を隔てる砂州の中にあります。日本一の海浜公園です。300種以上の花が群生しています。ワッカとは、アイヌ語で【真水】のことをいいこの原生花園の中にある湧き水に由来しています。看板にもあるように、エゾスカシユリが一面に咲き乱れます。アッケシソウも咲きます。今はちょうどハマナスも終わり、お花はちょっと寂しい感じでした。ここは無料のガイドさんがついて案内もしてくれるし、レンタサイクルが、650円で一日中乗り放題です。とっても広いので、オススメです。2020.8.7
確かこの場所はピンが立っていたはずですが、いつの間にか消えていたので、再度立てました。ワッカ原生花園で素晴らしいのは、決してサンゴ草群だけではありません。北海道には原生花園がたくさんありますが、ここワッカの原生花園の夏の姿は、本当に美しい!サロマ湖のネイチャーセンターの周りに、サイクリングロードと散策路が整備されています。2018年の夏、2日間にわたって訪れました。初日は、ネイチャーセンターでレンタサイクルを借りて、道端のお花を見ながら「花の聖水ワッカの水」までサイクリング。二日目はネイチャーセンターで草花についての知識を仕入れてから、建物の周辺に整備された細い散歩道を2時間くらいかけてぶらぶらしました。かわいい花と野鳥たちのさえずりで、心身ともに癒されました。外出自粛中にて数年前画像
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日勝峠第一展望台
十勝川温泉・狩勝高原周辺/その他
十勝平野を一望できる眺望が素晴らしい。星を見るのに日勝峠園地が雲のなかでもこちらは晴れている可能性あるので、諦めずにこちらもチェックしてみて下さい。札幌方面から日勝峠を超えると、急カーブの先に右折で駐車場に入る形になります。後続車がいる場合にはご注意を。空気も澄んでいて、綺麗な十勝平原を一望出来る展望台です!十勝の雄大な大地が見下ろす事が出来ます!相当な絶景。ここからの下り方面で、パトカーが反対車線の登坂車線に止まってスピードチェックをしていることがあるのでゆっくり降りて行きましょう。
北海道清水町日勝峠展望台十勝と日高地方を結ぶ日勝峠から望む雲海。運良く早朝に出会えました。快晴の中に浮かぶ景色は心が洗われます。同じ日夕方の帰り道は、緑広がる十勝平野が霞んで見えました。2019年5月撮影
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岩手山
雫石町/その他
南部富士の愛称をもつ「岩手山」は岩手県の最高峰(2,038m)にして盛岡市内からも間近に眺めることのできるシンボル的存在。すごく近くに見えますが、実際に近いんです。人気の「八幡平」が市内からクルマで90分ほどかかるところ、岩手山のメイン登山口である「馬返し」まではなんと30分程度。バスは出ていませんがタクシーでも片道5000円程度ですから、気軽にアクセスできる距離ですね。メインの「馬返し」の駐車場から写真の緩斜面を少し登ったところに登山口とトイレ、さらに水場があります。一本道ですので迷うことはありません。そして実際の登山口はこちら。登山届けを出せますし、地図も掲示されています。通常のコースタイムは往復7~8時間を目安としますので、日帰り登山が一般的ですが、登山に慣れていない人や出発が午前10時以降になってしまう人は途中にある避難小屋(食料と寝袋は持参なので注意!)を使って一泊二日の予定を組んでもOKです。なお、地図がなくて不安という方に朗報です。岩手山は「モバイル登山システム」という携帯電話を用いたオンラインでの登山届けやGPS連動型地図を平成28年7月から無料で提供しているんですね~。安全管理もばっちりですね(ただ道中では充電できまでんので電池残量には留意してください)。
28日は前日の雨が嘘のように真っ青な澄んだ空に、前夜、雪が降って改めて雪化粧をした岩手山が綺麗でした。
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木造駅
つがる市/その他
青森県つがる市木造房松にある、木造駅です!リゾートしらかみ橅編成に乗ります!リゾートしらかみ橅編成は、世界自然遺産白神山地のブナ原生林の木立をイメージした外観になっていて、2016年7月16日運転開始のハイブリッド列車になります!緑が綺麗な列車です!木造駅のホームからも、岩木山が見えますよ⛰🏔
木造駅はJR五能線の駅で亀ヶ岡石器時代遺跡から出土した遮光器土偶こと「シャコちゃん」の形をした迫力ある駅で、特徴ある駅として“東北の駅百選”にも選定されている。以前は、土偶本体の目が点滅して電車の発着をお知らせする「いらっしゃいビーム」で、乗客を出迎えていたが、現在は点滅していないとか。外出自粛中にて昨年度画像
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