ワッカ原生花園
網走・サロマ湖・美幌周辺/その他
ワッカ原生花園!北見市常呂町にあります。サロマ湖とオホーツク海を隔てる砂州の中にあります。日本一の海浜公園です。300種以上の花が群生しています。ワッカとは、アイヌ語で【真水】のことをいいこの原生花園の中にある湧き水に由来しています。看板にもあるように、エゾスカシユリが一面に咲き乱れます。アッケシソウも咲きます。今はちょうどハマナスも終わり、お花はちょっと寂しい感じでした。ここは無料のガイドさんがついて案内もしてくれるし、レンタサイクルが、650円で一日中乗り放題です。とっても広いので、オススメです。2020.8.7
確かこの場所はピンが立っていたはずですが、いつの間にか消えていたので、再度立てました。ワッカ原生花園で素晴らしいのは、決してサンゴ草群だけではありません。北海道には原生花園がたくさんありますが、ここワッカの原生花園の夏の姿は、本当に美しい!サロマ湖のネイチャーセンターの周りに、サイクリングロードと散策路が整備されています。2018年の夏、2日間にわたって訪れました。初日は、ネイチャーセンターでレンタサイクルを借りて、道端のお花を見ながら「花の聖水ワッカの水」までサイクリング。二日目はネイチャーセンターで草花についての知識を仕入れてから、建物の周辺に整備された細い散歩道を2時間くらいかけてぶらぶらしました。かわいい花と野鳥たちのさえずりで、心身ともに癒されました。外出自粛中にて数年前画像
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龍飛崎シーサイドパーク
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎シーサイドパークです!こちらは、キャンプ場で、バンガローにも泊まれます!写真2枚目バンガローです!バーベキューとかも楽しめますが、風がきついです!しかし、景色は、最高ですよ〜
白亜の灯台。風に抵抗するように低い屋根が並ぶお土産店。ここは龍飛崎でこの先は津軽海峡。階段国道が何か突端と言う感覚をいっそう深めます。眼下に津軽半島突端の漁港があり、その先に津軽海峡を挟んで北海道松前半島が見えました。石川さゆりの名曲津軽海峡冬景色が流れる記念碑が建っていました。竜飛崎灯台から30mほど登ります。広く四方を見渡せる。3人の方が望遠鏡とカメラをセットしています。狙いは遠く上空を舞う渡り鳥。天気がいい時は北海道も見れるみたいです!今度は天気がいい時に行きたいと思います!外出自粛中にて数年前画像
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龍泉洞
岩泉町/その他
岩手県下閉伊郡岩泉町にある、龍泉洞です。龍泉洞は、日本三大鍾乳洞の一つとされ、洞内に棲むコウモリと共に、国の天然記念物とされています。エアーカーテンの洗礼を受けて中へ入ります。奥へ続く通路は、昔、龍が通って出来たという逸話があるそうです🐉龍泉洞には、なんと5種類のコウモリさんが生息しており、一つの洞窟に5種類もいるのは、かなり珍しいそうですよ🦇(気をつけてくださいね。うじゃうじゃいますから😅)「長寿の泉」「月宮殿」「地底湖」など、たくさんの見所が次から次へと登場して、何が何やらわからなくなるくらいです✨🤗✨とにかく美しいスポットの連続で、画像だけでは伝えきれないくらいです😊行かれたらビックリの連続ですよ‼️
日本三大鍾乳洞とは山口県の「秋芳洞」高知県の「龍河洞」そしてここ岩手県の「龍泉洞」である。私はまだ「龍河洞」だけ行っていない。まぁ近い内に。洞内には世界でもトップクラスの透明度を誇る地底湖がいくつもあるんです。深さも最大で98mもあるそうです。ここを初めて発見した人は勇気があるなぁと思いましたね。当時はきっと真っ暗なはずで、深さも大きさもわからない、未知の生物とかいたらどうすんのさ、、、大蛇とか、、、夏に涼みに行く鍾乳洞が好きなのですが、どうやら「龍泉洞」は冬がおススメなのだそう。雪解け水や雨が少なく、水量と水流が落ちつく為、地底湖がよりキレイに見えるらしい。さらにコウモリが冬眠しているから遭遇率が高いようです。ってかこの頃はまだカメラ技術と意欲が低かったので全然いい写真が無いな、、、肝心要の地底湖の写真は?機会があればまた行こうかと。今度は冬に。
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サハラガラスパーク
平泉/その他
岩手県一関市、厳美渓のすぐお隣りにあるサハラガラスパーク。2018年夏の岩手県旅行②
昨日は3月3日。可愛らしいお雛様を見つけました💞ちょっとピンボケ写真でごめんなさい😂ここは一関市にある【サハラガラスパーク】岩手を代表する観光地[厳美渓]にあります。なので、ここに車を停めて厳美渓で観光した後に立寄るのがコースです。訪問時も駐車場に大きなバスが入って来て、観光客が大勢降りました。やはり向かう先は厳美渓。真冬でも観光客がいらしてくれて嬉しいな💞いっぱい岩手で買い物していただけると更に嬉しい😍💕ここガラス製品の販売だけでは無く、子供と一緒に遊べるお庭もあって。子連れでも楽しめたのです。うちの子たちも小さい頃に遊びに来てました。今回、娘が子供を連れて行きたいと😄何年ぶり?ちょっと施設に年季が入っているのが悲しいです😞園内にはオシャレなcafeが新設😍新たな楽しみが💞💕お花見の季節にまた来たい💕厳美渓の郭公だんごも食べたいな😋【サハラガラスパーク】〒021-0101岩手県一関市厳美町滝ノ上263−1営業時間9:00〜17:00無料駐車場あります!3月の口コミ投稿キャンペーン!
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岩手山
雫石町/その他
南部富士の愛称をもつ「岩手山」は岩手県の最高峰(2,038m)にして盛岡市内からも間近に眺めることのできるシンボル的存在。すごく近くに見えますが、実際に近いんです。人気の「八幡平」が市内からクルマで90分ほどかかるところ、岩手山のメイン登山口である「馬返し」まではなんと30分程度。バスは出ていませんがタクシーでも片道5000円程度ですから、気軽にアクセスできる距離ですね。メインの「馬返し」の駐車場から写真の緩斜面を少し登ったところに登山口とトイレ、さらに水場があります。一本道ですので迷うことはありません。そして実際の登山口はこちら。登山届けを出せますし、地図も掲示されています。通常のコースタイムは往復7~8時間を目安としますので、日帰り登山が一般的ですが、登山に慣れていない人や出発が午前10時以降になってしまう人は途中にある避難小屋(食料と寝袋は持参なので注意!)を使って一泊二日の予定を組んでもOKです。なお、地図がなくて不安という方に朗報です。岩手山は「モバイル登山システム」という携帯電話を用いたオンラインでの登山届けやGPS連動型地図を平成28年7月から無料で提供しているんですね~。安全管理もばっちりですね(ただ道中では充電できまでんので電池残量には留意してください)。
28日は前日の雨が嘘のように真っ青な澄んだ空に、前夜、雪が降って改めて雪化粧をした岩手山が綺麗でした。
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釜石大観音
釜石/その他
岩手県釜石市大平町にある、釜石大観音さんです。太平洋を見つめて佇む美しい姿の釜石大観音は、釜石のシンボル的存在で、昭和45年に石応禅寺により鎌崎半島に建立されました😊高さは48.5mあり、魚を手にした日本一の魚籃観音で、観音様内部の展望台からは、四季折々の釜石港を一望することができます✨大観音へ上がっていくエレベーターの入り口には、幸運を呼ぶ「奇跡の石」があり、東日本大震災の大津波に耐えた石で、石の中には古来より不思議な力があるといわれるパワーストーンの水晶が埋め込まれています🎶釜石といえば「海のまち」として有名ですが、花の百名山のひとつでもある五葉山や日本最大級の風車が立ち並ぶ和山高原など、海と山に囲まれた風光明媚な地域でもあります😊また、「鉄のまち」としても知られ、橋野鉄鋼山は世界文化遺産にも登録されています✨2011年の3月に発生した東日本大震災により甚大な被害を受けられましたが、市民一丸となって1日も早い復興を目指しておられます🎶🤗🎶
釜石大観音行ってきました!相変わらずでけーw中の七福神様に(-人-)ナムナム…して来ました。誰かがデートスポットって書いてあったけど…1人は寂しい〜w
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ふれあいセンターかまくら館
横手市/その他
秋田県横手市にある「横手市ふれあいセンターかまくら館」横手市役所にくっついている、雪国特有の伝統的な雪室(かまくら)のミュージアム施設です。秋田県名物のお土産を揃えた物産館の奥に、かまくらを体験できるゾーンがあります✨️⛄️8枚目はマイナス10度の冷凍庫のような室内への扉🚪その奥には大、小のかまくらが展示されていて…靴を脱いで中に入ることができました‧⁺⊹˚.寒くて冷たいので短時間しか中には居れませんが、夏場に訪れるのがおすすめだと思います☀️かまくらというモノを体験しつつ、真逆の季節を味わえて涼むこともできて♪('ω'و(و"ミラー&ガラスとレンガの建物も良い感じだなぁと思いました(o´艸`)「きみまち橋」という遺構が施設看板の脇にありました(3枚目)✩.*˚因みにコチラの入場券は100円となっていますが、横手市内にある4施設共通の入場券となっていて激安です✨️かまくら館の他にもう1箇所、この後に横手城の郷土資料館へも参りましたε-(/・ω・)/2022年8月上旬📷
横手のかまくらです。今年は、豪雪地帯の横手も雪不足。羽後町から雪を運んで作ったそうです。でも、どんどん融けてくかまくらに、せっせと雪を継ぎ足す作業が大変そうでした。本番は2月15,16日。寒い冬の夜にかまくらにともる灯りは、とても温かい。今年もきっと温かくて素敵な風景を見せてくれるはず。https://www.yokotekamakura.com/01_event/04_winter/kamakura_kaisai.html
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