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道の駅 たけはら
竹原/道の駅・サービスエリア
観光バスで行ったらパニックになるんじゃないかというサイズ感でしたが、お土産は一通りのものは手に入るしギュッと濃縮されていて個人的には好きな道の駅です。まだ新しい道の駅。それゆえトイレもとても綺麗で清潔。狭い土地に無理矢理作ったのか、駐車場と施設が少し離れてる気もしますが、たけはら町並み保存地区へのアクセスは最高ですし、とびしま海道~さざなみ海道を自転車で走る時のベースにもなりますね。まちなみ保存地区に向かう拠点になります駐車場と中は広くはないですが、店内、トイレともとても清潔ですお土産はもちろんあるのですが、午前中に行ったら惣菜やお弁当コーナーが充実していましたレジがひとつしかないので、ちょっと並ぶかもしれません。
瀬戸内海沿いにある広島県の町【竹原町】ここの『道の駅たけはら』は2010年に広島県内15個目の道の駅として登場しました🚗竹原市といえば・うさぎ島大久野島・連続テレビ小説マッサンロケ地・アニメたまゆらロケ地・実写るろうに剣心ロケ地etc...などで有名ですね、中でもたまゆらに関しては、監督の『佐藤順一』さんが竹原の街並み保存地区に惚れて背景を作り込んだ程ですそれはそれは竹原市の街の風景は美しいこと間違いなしでしょうね、ええ!地元民の私も保証します👍そんな町の道の駅やはりアニメの関連グッズやパネルが置いてあります👀また、広島テレビの取材もよく来るのか、サインもたくさんありますね…ほほう、なかなか賑わっておるシンプルにグッズだけでなく、お土産も地域のものや、瀬戸内海ならではの柑橘も並んでいるので、この辺りの観光の方にはぜひ立ち寄って欲しいと思います😁
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シェ・モム(シェモム)
防府/ケーキ、マカロン、かき氷
.シェモム(防府).✿かき氷キウイ.待ってました〜⭐️シェモムさんのかき氷🍧✨今年はキウイにしてみた🥝ここのかき氷はその場で食べへんと溶けてすぐ無くなっちゃうから速攻車で食べました😋💕やっぱり美味しい〜🫶うちのNO.1はキウイでした💫✨.📍〒747-0808山口県防府市桑山2丁目9−24.☎️0835-22-1050.OPEN➤➤➤➤10:00~18:30定休日:水曜日.🚗専用駐車場あり.🍧テイクアウトのみ.
🍽シェモム防府にあるケーキ屋さん🏡ずっと気になってた💕モンブラン¥390開店以来からの人気メニュー🌈まずフォルムが美しい✨そびえたってる!中には生クリームたっぷり💕外はモンブランペーストでコーティングされてる感じ!人生のモンブラン史上トップクラスのおいしさでした!✌🏻💯クロワッサンとスイートポテトも買ったけどめちゃくちゃ美味しかった!ケーキ屋さんでクロワッサン多いよね🥐✨かき氷も有名なのでまた夏にきたい🍧・🚩シェモム〒747-0808山口県防府市桑山2丁目9−24⏰営業時間10:00〜19:30⚠️定休日火曜日🅿️駐車場あり@yamaguchi_tabestagramさんの投稿をご紹介✨ご協力ありがとうございました😊
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神勝寺 禅と庭のミュージアム
福山市その他/寺院・寺社巡り
お盆に神勝寺と庭のミュージアムへ家族でお墓参りのあと行きました。友人が勧めてくれたので一度行ってみたかったところです!みろくの里の奥にあります!とても雄大なお庭があり、とても綺麗に管理してあり、散策するのはとても気持ち良かったです!その日はお盆で、暑かったので、涼しくなったら、またいきたいです!コロナ対策で自粛されてる場所もありましたが、また落ち着いたら行きたいです!お風呂も入れるとあったのですが、暑さに負けてその施設までたどりつけませんでした。こちらで梅干しを購入しました!暑さで塩分が足りてなかったのか、車で家族で熱中症予防に食べたら美味しかったです!また涼しい季節に是非おすすめしたい場所です!
神勝寺禅と庭のミュージアムその2あれはなんだ‼️宇宙船❓🤔ノア方舟❓🤔の様な建物の禅寺である神勝寺の境内に建つアートパビリオン「洸庭」。伝統的なこけら葺きを応用し、全体を木材で柔らかく包んだ舟型の建物が、石のランドスケープの上に浮かぶ。物質感のある石の海を抜け、ゆるやかなスロープを上がり、小さな入り口から舟のなかへ入ると、暗がりの奥には海原が広がり、静かに波立っている。波間には、かすかな光が反射しています。✨不思議✨な体験できます😄これが未来の🧘瞑想なのかな〜少し歩いて🚶神勝寺へ。
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津山まなびの鉄道館
津山・奥津/産業観光施設
岡山県津山市大谷にある、津山まなびの鉄道館です!津山駅から徒歩10分で着きます!写真1枚目の右、2枚目、3枚目が津山駅の車庫です!1枚目の向こうの方に、津山駅があります!津山駅から、こちらに来れたら、はやく着くと思いますが、津山まなびの鉄道館の入り口まで、津山駅から出て表側をちょっと、遠回りに歩いてくるようになります!写真2枚目の、一両の電車は、姫新線の電車です!5枚目、6枚目、7枚目は、津山まなびの鉄道館へ行く途中の踏切で、津山線の電車が津山駅から来たところです!8枚目、9枚目も、津山まなびの鉄道館に歩いて行く途中です!10枚目が、津山まなびの鉄道館入り口になります!
津山まなびの鉄道館をちょっとのぞいてみた。1936年津山駅に造られた旧津山扇形機関車庫の機関車収容線数17は、梅小路機関車庫に次ぐ現存二番目の規模。躯体は鉄筋コンクリート・フラットスラブ構造で、低棟には技工長室、道具置き場、中棟には第5から第17の機関車収容線が敷かれ、高棟は第1から第4、屋根高は低棟6,700mm、高棟8,450mm、中棟7,303mmで、第5線と第6線、第11線と第12線の間にはエキスパンションジョイントがあります。ジョイント部分で中棟は高棟に、高棟は低棟に乗りかかるように設計されています。エキスパンの役割は温度によるコンクリートの伸縮や地震による揺れの違いを吸収し、巨大コンクリート建造物を崩壊から防ぐことらしい。背面が広いガラス窓で覆っているのは、黒い蒸気機関車と煤煙によって暗くなりがちな庫内に自然光を取り入れるためのものだそう。それが扇形機関車庫の特徴です。真ん中の転車台も特徴的なカッコいい作りですね。
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