海津大崎の桜
高島市/その他
滋賀が誇る桜の名所、海津大崎の桜を見に行きました。でも、まだ蕾でこれから咲き始めるようでした。ここは寒いですからね。今年もたわわに桜の花を咲かせてくれるのでしょう。楽しみです。琵琶湖にはかわいいカイツブリが沢山居ますので、写真に収める事が出来ました。
桜🌸花見サップツアー‼️期間:4月4日〜12日めっちゃいい天気なんで下見に行ってきました😊風もなく最高のコンディションでしたよ!期間中どうか良い天気と風が吹きませぬよう🙏興味のある方、運動不足やなーって方、ストレスの溜まってる方、もちろんどなたでも楽しんでいただけると思います!詳しくは090-3670-5522northstyle奥琵琶湖までお問い合わせください❣️賑やかに楽しく漕いじゃいましょう‼️😄
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石塀小路
祇園/町並み
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、京都の情緒を存分に感じることができる小道「石塀小路」の京都東山花灯路の様子をご紹介します✨「石塀小路」は、京都の中でもひときわ和を感じることができる小路で、大正時代に京都市電で使用されていた石畳を敷いたことが始まりだったそうです。現在は、重要伝統的建造物群保存地区として、京都の小路の代表的存在となっています🎶今回の「京都東山花灯路」でも、小路の至るところに灯りが配置されており、「和の情緒」を存分に感じるスポットとして、貴重な存在感を醸し出してくれていました🤗のんびり散策しているだけで、京都を満喫した気分にさせてくれる貴重な小路です🎶😊🎶場所は、法観寺と高台寺の間付近にありますが、入り口が見つけにくいので、詳細な地図などでご確認ください。
【京都・八坂神社(石塀小路)】・京都の八坂神社の南の楼門から出て、下河原通りを南下した所に、3筋目の左手の細い風情豊かな路地が有り、「石塀小路」と呼ばれております。・思わず、通り過ぎてしまうかもしれない、少しわかりにくい所にあるので、注意して下さい♪♪ ・その路地の入口の頭上のところの外灯に、『石塀小路』と書かれているのが目印です。・その狭い路地の中を歩いていくと、路面には、京都らしい石畳が敷き詰められ、趣のある町屋や小物店、飲食店、小料理屋さんが並んでいます。・実は、この石畳の一部は、廃止された京都の市電の敷石が使われております。 ・石塀小路の歴史は意外と浅く、明治の終わりから大正時代初めにかけて、お茶屋さんの貸家が大半を占めており、今もひっそりと佇む有名な小料理店も有ります。 ・現在は、少しリニューアル化された旅館や老舗料亭、モダンなカフェなどが立ち並び、まさに、祇園の奥座敷と化しております。 ・石塀小路は、少し曲がりくねっていますが、高台寺、圓徳院、月真院一帯(ねねの道)へと通り抜けることが可能です。・補足ですが、この月真院は、幕末の新選組から分派した、伊東甲子太郎らが、月真院に屯所を構えた事でも知られています。・夜や少し雨などが降ると、石畳が街灯や雨水の反射で、光沢を帯びた光景が見られるのも、京都ならではの趣きのある風情ですね。・着物や浴衣を着て、飲食を兼ねて、ゆっくり高台寺エリアを散策する外国人観光客の方々も増えております。・少し足を延ばして、清水寺、地主神社などの有名寺社へ行く事も出来ます。・少しリッチな気分に浸るなら、人力車に乗って、祇園や八阪神社、高台寺界隈をゆっくり巡るのも楽しいです。🤗・バス停界隈は、飲食店やコンビニが有りますので、お好きな場所で、飲食もできます。[アクセス]☀︎市バス🚌、「東山安井」もしくは「清水道」下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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atoa
三宮/水族館
神戸にあるアクアリウムとアートが融合した新感覚の都市型水族館のアトアに行ってきました🐟普通の水族館にはないような本がたくさん展示されていたり本が読めるスペースがあったりしてついつい本を手にとっちゃう空間があって面白かったです✨子供はお魚よりもショーはないけど餌をあげている様子は見ることができました!!餌やりも有料で申し込めば1日の数は決まってるけどできるみたいです🐟❤️入場料は価格変動制のため行く時で値段が変わるので注意です⚠️アトアの専用駐車場はないのですが、タイムズ神戸新港町駐車場は2階から歩行者デッキを通じて、アトアまで移動できるので便利です。あまり広くはないのでベビーカーは少し動きにくかったため子供を連れてる人はベビーカーの方が動きやすいかもです👶授乳室は一つだけ入ってすぐのニ階のところにありお湯は用意されてました🍼
atoaという場所でチョコレートミュージアム!香りや展示を楽しめる。チョコレートの歴史について触れたければどうぞ。過去から現在までのチョコレートの箱が展示されていたのだが自分が持っているチョコの箱を寄贈できる。まだ、集まったケースを見比べて、自分のお気に入りを探し出すことも可能!カジュアルなタイプやシックな感じなど様々!パッケージは年々変わるから見てて興味深いよ。イラストレーターは是非参考にしてほしい。お客を惹きつける魅せ方が分かってるよ←見本に拍手因みに、幸せパッケージを見付けたら、チョコレートの香りがするポストカードゲット!案外楽しい企画だったよ。
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阪急電鉄梅田駅
梅田/その他
阪急電車京都線の「京とれいん」です。この電車は、土日祝ダイヤの日のみ運行している、京都をイメージした和モダン列車で、正式名称は「京トレイン雅洛」と言います🎶全国の各路線で、ご当地列車がありますが、そのまさに京都版。普通運賃で乗車できるのも嬉しいですね✨残念ながら、画像にはありませんが、各々の座席が車窓に向いている2人席用座席のある車両もあります😊今回はたまたまこの列車が来たので乗りましたが、座席自体も京都らしい柄で、それも車両毎に色柄が違い、単なる電車ですが、とても雅な気持ちで移動することができました🎶🤗🎶
【パティスリーグルニエ】バケモンブランミルフィーユ1300円*阪急グランドビル1階。行きたかったお店。まだハロウィンのモンブランパイがあったから食べてみた💜サクサクのパイにカスタードと紅芋クリームがめちゃボリューミー!!!美味しかった~😋**
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道の駅 みつ
龍野・相生/道の駅・サービスエリア
順番バラバラですが、この前の菜の花畑に行った後に近くの道の駅のプライベートビーチに立ち寄りました。ソノは菜の花畑に続きこれまた初めての海!せまってくる波をボケーっと見つめてました笑慣れて波打ち際まで行っておそるおそる触ったり、とにかくけっこう長い時間海を眺めてましたね😊ベンチブランコも初めて乗ってましたが揺れも怖がらず大丈夫でした!ここの道の駅は以前の私の職場でしたが、ちょっと行ってない間に牡蠣バーガーとか始めてたのねー。次は食べたいな😊
今年もやって来ました♬道の駅みつ、魚菜屋さんの牡蠣づくし御前、海側の席から瀬戸内海を見ながらの牡蠣♬久々に来たら外には、ピザ屋さん出店していましたよ😊ドライブがてらのランチ♬からの魚や牡蠣を買って帰ります😊まだまだ牡蠣は、小さいけど💦美味しいです。年明けからは、牡蠣も成長して大きくなると思いますよぅ😊
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鹿王院
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨北堀町にある、鹿王院さんです。鹿王院さんは、渡月橋から東に歩いて約20分の住宅街にあり、観光客の姿も少なく(と言うか、ほとんどおられません)、周辺には騒音の源となるようなものがないため、その静寂さも手伝ってなんとも贅沢な空間を堪能することができます😊臨済宗系の単立寺院で、足利義満が建立した宝憧寺の塔頭寺院のひとつでしたが応仁の乱で宝憧寺が焼失、その後塔頭だった「鹿王院」だけが残り今日に伝わっているそうです✨京都には拝観寺院と呼ばれる観光客向けの寺院が多いのですが、どちらかというと鹿王院さんは拝観に力を入れているわけではなく、由緒ある禅寺として、修業の場を今も守り続けておられます😊門をくぐればいきなり見どころに突入します‼️この参道の美しさを見るだけでも足を運ぶ価値があると思いますよ🎶何とも幽玄な空気が全身を包み込み、異次元の世界へと誘われるような錯覚さえ覚えます✨秋は言うまでもなく、紅葉がとんでもなく美しいのですが、この季節は一味違う雰囲気を醸し出してくれています☘️客殿から眺める本庭は嵐山を借景とした庭園で、日本最古の平庭式枯山水庭園とされています😊嵐山を遠景に、庭内の印象的な舎利殿を眺めていると時間がゆっくりと過ぎていく感覚になりますよ✨人間社会の煩わしさを忘れ、心静かに過ごしたい方にはもってこいのお寺と言えるでしょう🎶静か過ぎるほど静かな空気感が好きでこちらに訪れるので、あまりお教えしたくなかったのですが、私の投稿をご覧くださっている方にだけはお教えしてもいいかなと....✨🤗✨
【京都・鹿王院(ろくおういん)】・鹿王院は、京都市右京区嵯峨北堀町にある臨済宗系単立の寺院で、本尊は釈迦如来、開基は、「足利義満」で、紅葉の名所の一つです。・嵐山といえば、京都の紅葉名所で、紅葉最盛期ともなればどの寺社も多数の観光客でいっぱいですが、嵐山・嵯峨野エリアでも比較的ゆっくりと紅葉を楽しめるのが「鹿王院」で、知る人ぞ知る名刹「鹿王院」は、まっすぐ伸びた印象的な参道と、嵐山を借景にした庭園が訪れる人を魅了します。・今の初夏の時期も青紅葉が映えて、なかなか爽やかな新緑の風情がありますが、特に、紅葉の時期のこの真っ直ぐの参道は、絶景で、散り紅葉の際も歩く参道もまた、哀愁感たっぷりの風情が味わえます。・参道を抜け、客殿の前では、緩やかな稜線の嵐山を借景とした、苔むした「枯山水庭園」が何とも美しいです。・6月中頃には沙羅双樹の白い花を咲かせ、「源実朝」が宋から招来したという仏牙舎利が祀られる舎利殿は、毎年10月15日にご開帳となります。・開山堂と本堂を兼ねた「昭堂」は通常公開されており、室町期の本尊・釈迦如来像や運慶作と伝わる鎌倉期の十大弟子像、開基の足利義満像なども合わせて拝観できます。😊・また、庭園の隅で美しい樹形を見せる、樹齢100年以上の赤松は、先代の住職様が植えたもので、この寺院では「願(ぐわん)松」と呼ばれ、客殿から昭堂に向かう回廊からもその姿を見ることができます。・毎年、11月下旬から「夜間拝観」も行われておりますので、夜の鹿王院もお楽しみください。[寺院情報]☀︎JR「嵯峨嵐山駅」から徒歩6分🚶♀️☀︎Tel.075-861-1645☀︎無休☀︎駐車場無☀︎拝観時間/9:00~17:00☀︎拝観料/400円[アクセス]☀︎JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分🚶☀︎京福嵐山線でんあ「鹿王院」駅下車、徒歩3分🚶☀︎市バス・京都バス「下嵯峨」バス停🚏下車、徒歩3分🚶♀
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八幡堀めぐり
近江八幡・安土・能登川/屋形船・納涼船
かつて全国を股にかけて活躍し、名だたる企業のルーツともなった近江商人。中でも、我が蝦夷地ともたいへん縁が深いのが、近江八幡を中心とした八幡商人と言われています。昨年(201[9年)、150年にわたる歴史の幕を下ろした由緒ある百貨店──ぶっちゃけ棒ニ森屋ですが、その前身である荻野呉服店も近江商人がルーツ。遠い北の地で一時代を築いた先達も、もしかするとこんな風景の中、荷を積んで舟を駆っていたのかもしれません。などという前置きはともかく、豊臣秀次の時代に遡る由緒ある街並みと情緒あふれる掘割を存分に堪能。抜けるような青空に木々の緑と掘割が織りなす風景はどこか浮世離れしていて、いつもよりもっと心の深いところで満足できたような気がします。魂の半分ほど常世に持っていかれた可能性もあります。見る人が見たらエクトプラズムが出ていたかもしれません。
2020年3月近江八幡八幡堀へ八幡堀は、古くから歴史があり、ドラマの撮影などにも使われておりその昔、豊臣秀次(秀吉の甥)が築いた八幡堀は琵琶湖と繋がり、商業用のものを運ぶ船が行き来しました。風情ある街並みと水面が穏やか優雅に和舟が八幡堀めぐり乗りたかったなぁ😲
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ホテルルートイン長浜インター
長浜・竹生島/ホテル
滋賀県に行った時に撮った、伊香具神社の八重桜です🌸八重桜のトンネルはめちゃくちゃ綺麗です🌸あんまり有名な所ではないのであまり人もいないのでオススメです☝️今年の写真ではないのですが、前もってこーゆー場所があると教えておきます☝️※スポットにこの場所がないので、ここにスポットを設定していますが、少し離れた長浜市立小学校の近くにこの場所がありますので、伊香具神社と言う場所なのでお間違えないように。
滋賀県長浜市「ホテルルートイン長浜インター」。北陸道長浜IC目の前な立地が車の際に便利です。子連れでビジネスホテルに泊まるときは子どものカウント方法が超重要です。大人1人で子ども2人連れて行く旅行をしょっちゅうする自分は特に。こちらは部屋の定員を超える添い寝は小学生2000円、未就学無料。まあまあ?ですかね。ビジネスほてるだけれど大浴場とサウナがあるのが嬉しいです。中浴場くらいですけど。女性用は鍵もかかります。朝食はバラエティ豊かでよかったです。ポテトではなくてオニオンフライがあるなんて珍しい!好きすぎ!で取りすぎてるダメな写真ですが(というかもう一回取っている)、肉魚サラダスープパン揚げ物どれもかなり選べます。フリーのコーヒーあり、公式予約特典でソフトドリンクあり、備え付けの絵本ありも嬉しいです。
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咲くやこの花館
守口/動物園・植物園
大阪市鶴見区緑地公園にある、咲くやこの花館です。花博記念公園鶴見緑地内にある、咲くやこの花館は、もともとは、EXPO'90「国際花と緑の博覧会」で大阪市のパビリオンとして使われたものです😊たくさんのゾーンからなる温室には、合わせて5,500種、約15,000株の植物を栽培展示されています✨外観は約5,000枚のガラスが用いられ、水面に浮かぶスイレンをイメージしたものだそうです🎶今回の私の目的は二つありました。まず一つ目は、神秘的な翡翠色の花を房状に咲かせるヒスイカズラです。フィリピン諸島に自生するマメ科のつる性植物で、ルソン島の標高100メートルから1000メートルの渓谷沿いにのみ自生するといわれているそうです✨花粉を運ぶのはコウモリで、蜜を吸いに来たコウモリの身体に花粉がつき、コウモリが他の花に花粉を運び、そこで雌しべに花粉がつくことによって受精するそうです。この時期、日本各地の植物園で見ることができるこの花は、自生地フィリピンでは絶滅の危機にさらされています。皆さんは、この植物のことご存知でしたか?正直、私は実際に見るのは初めてでした😳でも、一目惚れしてしまい、なかなかその場から立ち去ることが出来ませんでした🥰こんな神秘的な色の花があるんですね✨もう一つは、メコノプシスで、アジア中央部などの高地に咲き、自生地のヒマラヤでも主に高地のいわゆる‘秘境’に咲いていることから、「幻の花」と呼ばれています😊気温が28℃以下でしか生育できないという栽培のとても難しい花で、派手さはありませんが、上品でとても美しい青色の花です🎶この日は、サボテンと多肉植物のフェアが催されており、ちょっと目についた植物を撮影してみました📸自宅では季節に応じたお花しか見ることが出来ませんが、さすが温室、ハイビスカスも満開を迎えており、一足先に夏も満喫出来ました✨🤗✨
先日、鶴見緑地にある、咲くやこの花館へ行って来ました。こちら、とても大きな温室があって、熱帯の植物をたくさん見ることができます。夏は、食虫植物の展示がたくさんあって、子どもも、大人も楽しく植物の観察ができる場所です。今回は、朝ドラ、らんまんの牧野万太郎の展示も見ることができておもしろかったです。ワークショップもあり、ネットで予約することができるみたいですので、参加してみたいと思いました。
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