万博記念公園
千里中央/公園・庭園
モノレールに乗り万博記念公園まで✨良いお散歩になりました!
大阪府吹田市千里万博公園にある、太陽の塔の内部を観覧して来ました。1970年に開催された大阪万博から50年以上経過した、太陽の塔内部の耐震工事が終了し「生命の樹の生命群」・「地底の太陽」とともに復元し、一般公開が2018年からスタートしています😊そして今回、万博記念公園に行ったついでに行ってみました🎶本来は予約制なのですが、時間が早かったこともあり、当日券が発売されていたので入ることができました🤗内部には螺旋階段で登っていくシステムになっており、生命の誕生から人間の登場までが、上に登るごとに進化していく様子が表現されているのですが、岡本太郎さんのあの独特な世界観が、見る者の度肝を抜いてくれます😳全ての時代が色鮮やかに表現されており、別世界に入ってしまったかのような錯覚さえ感じます✨結局、地下1Fから11Fまで階段で登ることになるのですが、驚きながらなので、あっという間に到達します🎶予定通りなら、2025年にも大阪で万博が開催されるようですので、今からとても楽しみです🎶🤗🎶
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宇治上神社
宇治田原/その他
京都府宇治市宇治山田にある、宇治上神社さんです。宇治川の東側にある「さわらびの道」を進むと、ここ宇治上神社に辿り着きます😊宇治では、平等院鳳凰堂さんと並んで、宇治上神社さんも世界遺産に登録されています✨世界遺産なのに、はっきり言ってあまり知られていない「宇治上神社」さん。実は、あの平等院さんの鎮守社として長く崇拝をされてきた神社なんです。醍醐天皇が平等院を訪れた折りに「離宮明神」の神位を与えられたそうです🎶左右非対称となっている珍しい造りの本堂は、日本最古の神社とされています⛩拝殿の建築様は住宅建築にも似ていて、平安時代の遺構として非常に興味深いものとなっています。応神天皇、仁徳天皇、菟道稚郎子の三人の神様が祀られており、学業成就、受験合格祈願のため、お参りされる人も多いのだそうです✨知る人ぞ知るレア情報としては...春は華やかな色あいの「花」、夏は爽やかな青や水色の「紺碧」、秋はもみじが緑から黄色や山吹色に染まっていく「紅葉」、そして冬はお守りの紋にもなっている“うさぎ”になぞらえた「雪うさぎ」を和紙で表現した季節限定の御朱印があるんです‼️季節によって用意されている和紙の種類が違い、全て宮司の手書きなので、1日10枚限定なんですよ🤗御朱印好きには、とても貴重な宝物になるのではないでしょうか🎶相当な実力を秘めている世界遺産なのに、まだまだマイナーな存在の宇治上神社さん。今のうちに制覇しておくことをオススメします✨🤗✨
宇治神社⛩️から宇治上神社へ⛩️小さな橋を渡って宇治上神社へ参拝期間限定の御朱印をいただきました。紅葉🍁の季節も綺麗だろうな🍁🍂
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八坂神社
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区の中心部において、京都の早春の風物詩である「京都東山花灯路」が、3月4日から3月13日まで開催されました。「京都東山花灯路」は、2002年から始まりましたが、開催開始から20年の今年で幕を閉じることとなりました。毎年のようにこのイベントを楽しみにしていた私にとっては、とても寂しい気分で、最後となる花灯路を堪能してきました😊今回は、皆さんご存知の八坂神社さんの東山花灯路の様子をご紹介します✨私が京都を訪れるときは、ほとんど阪急電車を利用し、四条河原町駅からの出発となりますので、徒歩で10分ほどで行ける八坂神社さんは、ほぼほぼ毎回伺います🤗そして花灯路ということで、滅多に来ない夜間の参拝となりますので、何だかワクワクしてきます🤗こちらもこの日は、大変混雑していました。やっぱりライトアップされた寺社は、美しいものですね〜🥰日中訪れる雰囲気とは全く違って、夜バージョンもいいものです🎶これが今年で終わりって、まだ信じられません。ほぼ毎年伺っていましたので、当たり前の恒例行事のイメージが払拭出来ずにいます😅条件反射のように、また来年も来てしまうかもしれません😅😅😅
八坂神社周辺の1枚目📸菊乃井の写真です。円山公園内の桜🌸などまだ満開ではありませんでしたが綺麗でした。
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平安神宮
岡崎/その他
【京都・平安神宮⛩️】・いよいよ、桜🌸が開花していく時期となりました。・京の都大路の観光地、寺社仏閣などは、やはりこの春の時期は、桜が実に似合いますね。😃・平安遷都1100年を記念し、明治時代に市民の総社として創建され、平安京大内裏の正庁「朝堂院」を約8分の5の規模で再現しており、朱塗りの建物と緑瓦の屋根が美しく都大路に映えますね😃✨・この地に畏怖堂々と建つ、大極殿(だいごくでん)があり、大極とは、「宇宙の本体、万物生成の根源」を示す言葉です。・岡崎の地と言えば、大きな「大鳥居」⛩️(国の登録文化財指定🈯️)が目立ち、季節を問わず、観光客の方々で、賑わっております。・また、約一万坪の敷地面積を誇る神苑があり、桜が🌸咲くと水面に映る光景が何とも言えない絶景で、まさに平安京で育まれた造園技術が結集された証でもあると言えます。😍・少し足を延ばすと、「岡崎動物園」😺🐻やうさぎ🐇の神様が祀られている「岡崎神社⛩️」などがあり、徒歩でゆっくり、春の陽気な日差しのもとを過ごされてみてはいかがでしょうか?(๑・̑◡・̑๑)☺️・他にも「岡崎さくら🌸回廊十石舟めぐり」が2024年3月20日(水・祝)~4月14日(日)まで開催される予定です。・毎年春の京都の風物詩で、岡崎の疏水に浮かぶ十石舟があり、美術館やホールなどが集まるアートな街並みを舟でゆらりと巡れるのが有名で、この十石舟は、春爛漫の岡崎公園、桜並木の美しい琵琶湖疏水を舟🚢でめぐる催しとなっております。・運航コース:南禅寺舟溜り乗船場(琵琶湖疏水記念館前)~夷川ダム(往復約3キロ・約25分)9:30~16:30(15分間隔にて運行)・料金は、大人(中学生以上)2,000円、小人(小学生)1,000円、幼児(3歳以上)500円[神社情報&アクセス]☀︎<平安神宮>☀︎電話:075-761-02216時~18時、☀︎神苑は8時30分~18時(最終入苑17時30分)※3月15日〜9月30日以外の参拝時間はHPを要確認、神苑600円☀︎地下鉄🚇東山駅から徒歩約10分🚶♀️
平安神宮のオススメはおみくじ!ピンク色のおみくじを枝に結んでまるで桜の木のように見えます。桜の時期は一層華やかでおススメです🌸
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廬山寺
御所/その他
【京都・廬山寺(ろざんじ)】・廬山寺は、京都市上京区にある天台圓淨宗の本山の寺院で、山号は廬山、本尊は阿弥陀三尊とされております。・歴史的背景には、桃山時代、天下を統一を成し遂げた豊臣秀吉は、権力の拠点となる京都の大改造に着手し、その際、洛中に散在していた寺院を京都御所の東側に移転させ、この廬山寺もその一つに数えられます。😄・昭和40年11月、廬山寺の境内に紫式部の邸宅址を記念する顕彰碑がたてられるとともに源氏庭が整備され、また、源氏物語の花散里の屋敷は、恐らくこのあたりであったと言われております。🧐・この地(廬山寺)は、今年話題となっている「紫式部」の邸宅跡としても知られ、「元三大師堂」は洛陽三十三所観音霊場第32番札所に指定されております。☺️・紫式部の邸宅跡に建つ古刹で、歴史的にも有名な『源氏物語』は、この地で執筆されたと言われております。・圧巻は、白砂と苔で構成された『源氏庭』は、曲線的なデザインが美しく、毎年6月から9月には紫の桔梗が厳かに花開します。💐・「源氏庭」の中にある花は、「源氏物語」に登場する朝顔の花のことを指し、現在の「桔梗」の花を表しているそうです。🤔・四季折々で異なる美しさを見せてくれる庭園は、訪れる人々の心を厚く癒してくれます。(๑・̑◡・̑๑)・山門をくぐり真っすぐ歩くと迫力ある「元三大師堂」が見えてくるので、お楽しみに‼️・廬山寺には、『源氏物語』がモチーフになった御朱印帳も好評販売中で、もちろん御朱印も頂くことが出来ます。・オリジナルの御朱印「若紫」800円で、江戸時代後期の画家・住吉廣尚が描いた『源氏物語』の『若紫』の一場面に紫式部が詠んだ歌が記された、実に雅やかな御朱印ですよ😄[お寺情報]<廬山寺>☀︎☎️:075-231-0355☀︎拝観時間:9時~16時☀︎廬山寺の源氏庭拝観料:500円[アクセス]☀︎地下鉄🚇丸太町駅から徒歩約20分🚶☀︎市バス🚌府立医大病院前下車、徒歩約5分🚶♀️
紫式部の邸宅跡源氏物語を執筆した地桔梗のお寺「廬山寺」😃いつもはひっそり静かなお寺。今日は節分祭👹人人人💦鬼が舞い、笛や鐘の音は聞こえるものの…前の人の動画撮ってる遺体の画面を見る方が良く見える👀その後の豆まき…一つも取れず😭まぁ、楽しかったからええかっ❗️
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千本釈迦堂(大報恩寺)
西陣/その他
大報恩寺(千本釈迦堂)鎌倉初期の安貞元年わ開創された真言宗智山派の寺院。本堂は応仁・文明の乱の戦火から奇跡的に免れ創建当時のの建物、洛中最古の現存建造物で国宝になっています。
【京都・千本釈迦堂(大報恩寺)】●京都のお盆の行事の一つで、毎年8月8日から12日にご先祖の精霊迎えと六道まいりが行われます。●また、京都五山送り火の日に合わせて、16日には、ご先祖様をお送りする為の「精霊🧚♀️送り」の神義も行われます。●六観音菩薩像(重要文化財)を祀る千本釈迦堂(大報恩寺)では、お盆期間中、六道信仰の6つの道に迷える、ご先祖様や縁者様全ての精霊をお迎えして供養されます。●六道とは仏教用語(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道)に迷える先祖や縁者が居られる場所を表します🗒️●この期間中は、ご本尊の「釈迦如来像」が御開帳され、迎え鐘を引くひもが本堂の上の白い布につながれており、これを引くことによって、各ご家庭の祖霊をお家に導き供養をし、夜🌉には、境内に万灯が吊るされ、夏の夜を彩ります。🏮●千本釈迦堂は、春には桜🌸が満開で、おかめ桜🌸が有名です。●その他、千本釈迦堂の冬⛄の風物詩である「大根炊き」は、毎年📺テレビの取材が入るほどの超有名行事です♪✌️[アクセス]*京都駅から千本釈迦堂は、市バス🚌50系統(B2乗り場)より乗車 *四条河原町からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *四条烏丸からは、市バス🚌51系統、203系統乗車 *河原町丸太町からは、市バス🚌10系統乗車し、それぞれ「上七軒」バス停🚏下車、徒歩🚶♀️すぐです。
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藤森神社
伏見/その他
小さな春の日。桜はもう少し先かな?京都は伏見のお馬の神社・勝ち運の藤森神社⛩さんへ。コロナの影響で無観客競馬🏇になってしまいましたが‥競馬ファンは熱く熱く応援❣️1日も早くコロナが終息しますようにとお願いしてきました。ここは競馬ファンはもちろん、ジョッキーさんに調教師さんに馬主さんまで❣️毎年5月ここ直線の参道でお馬の神事が行われるのですが、圧巻です😊
【京都・藤森神社】⛩️・藤森神社は、京都市伏見区深草にある神社で、伏見区の深草地区、東山区の本町・福稲地区の産土神にあたります。・勝負事、勝運、馬の神社として名高く、競馬関係者(騎手の方々)から多く参拝されている由緒有る神社です。・この神社では、年間を通じて、様々な行事、催事や神儀が行われ、特に端午の節句の5月5日に行われる「駈馬神事」「武者行列」が盛大に行われます。・5月5日の「藤森祭」(別名、深草祭)は、朝から神輿3基が氏子(区域)内を巡行し、武者行列で練り歩きます。・その歴史は、古く鎌倉時代から行われていたと言われており、まさに伝統的な神儀が今日もなお、受け継がれている素晴らしい神社です。😊・また、こちらの神社は、菖蒲の節句の発祥地として知られ、6月から7月にかけて「紫陽花苑」が公開され、約3,500株の紫陽花が見頃を迎えます。・毎年、6月30日は、各神社で、「夏越大祓式(なごしのおおはらいしき)」が行われ、1年の前半年分の穢れをお祓いする神儀(茅の輪くぐり)がこの神社でも行われます。・また、11月5日には、「秋季大祭並火焚祭」が行われます。・神社の境内には、「大将軍社殿(国の重要文化財)」と「八幡宮本殿(国の重要文化財)」があり、共に1438年に、足利義教によって造営されたと伝わっております。・藤森神社の本殿の奥にも良質な水が湧き上がって、ご神水「不二の水」と呼ばれ、2つとない美味しさを誇るという意味からその名前が付けられたと言われております。・その他、勝負運お守り、御朱印を頂けますので、ぜひ歴訪して下さいね。・藤森神社の御朱印は、通常のものと期間限定のものがあり、毎年6月の紫陽花が咲く季節に合わせて紫陽花が、描かれた特別御朱印も有ります。[アクセス]☀︎京阪電車「墨染」駅下車、徒歩7分🚶☀︎JR「藤森」駅下車、徒歩5分🚶♀️
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清水寺本堂
東山/その他神社・神宮・寺院
2023年3/31(金)京都府&奈良県旅行観光京都&奈良に旅行に行った友人から、画像が送られて来ました♪京都、奈良は、随分訪れていません😅毎年、枝垂れ桜の時期に、訪れたいと言い続けていますが、お花の時期は予想が難しく実現していません😅詳しい方が見れば、分かる名所ばかりだと思います😊七枚目鹿って高い所好きですよネ!(笑)もう一枚、京都タワーの画像があったのですが、十枚までなので収まりませんでした😅桜は、終わりっぽいですネ😊春の京都&奈良は、綺麗ですネ♪☆
娘が行った京都の写真世界遺産「古都京都の文化財」の1つに登録される「清水寺」木材同士を巧みに組み合わせた「継手」と呼ばれる接合方法で柱が組まれ、清水寺の本堂を支える柱には釘が1本も使われていません素晴らしい建築技術だと思います紅葉🍁には、まだ早かったみたいですが、すごい混雑してたそうです学生の頃に行ったきりですが、また訪れたいと思っています
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灘黒岩水仙郷
南あわじ市/動物園・植物園
淡路島水仙郷にて。穏やかな海と水仙、潮の香り、甘い花の香りが春の訪れを感じさせてくれます。みなさんも是非行ってみてください。
淡路島の南部に位置する南あわじ市には、水仙の群生地、「灘黒岩水仙郷」があります。駐車場で車を降りると、急斜面が登場。斜面一面に水仙が咲いていて、やわらかな香りが漂っていました。斜面を頑張ってる登っていくと、青い空と海をバックにした水仙の花が見えてきます!今年2020年は暖冬の影響で海に面した方は咲いてる水仙が少なかったですが、来年は満開になることを期待しています。見頃は冬の1月から2月ごろとなっています。また、入り口近くにあるお店で販売されている搾りたてのみかんジュースが濃厚で美味しいので、是非行かれた際は飲んでみてください!
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橿原神宮
御所・飛鳥/その他
奈良県橿原市にある「橿原神宮」へ。初代神武天皇と皇后が祀られているそうです。敷地はかなり広大で約53万㎡も!後ろには畝傍山(うねびやま)があります。緑が多く、世間から切り離されたような神聖な空気を感じます。間違いなくパワースポットですね✨檜で作られている第一の鳥居をくぐり、広い参道を進むと第二の鳥居の脇に大きな池が。檜の鳥居なんて初めて見ました!檜のいい香りもしました☺️さらに奥へ進むと外拝殿広場へ。そこは圧倒されるほどの広さ!外拝殿に進むと右側には干支の子(ねずみ)を描いた大絵馬が。高さ4.5m、幅5.4mだそうです。畳14枚分に相当するらしいです。めちゃくちゃ大きくて驚きましたー😱外拝殿のさらに奥には内拝殿が。祭典が行わられる神聖な場所です。中には入れないので写真だけ。人も少なく、ゆっくりと参拝出来ました。厳かな空気を味わえ、パワーチャージ出来ました☺️
橿原神宮なんでもここから日本という国が始まったのだとか(諸説あり)シックで落ち着いたお社奈良の寺社は広くてスケールが大きいここも雄大な、カッコいい神社でした写真で大きさが伝わらない(泣)
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