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木曽御嶽山
駒ヶ根/その他
御嶽山八合目に位置する女人堂は、標高2480m。ちょうど森林限界を越えた地点にあり、御嶽山の頂上や紅葉を見渡す眺望に恵まれた絶景ポイントです。登る時はまだまだ始まったばかりの紅葉も下山する頃には見頃に近づきつつありました。石碑や石仏も多くまさにここが富士山に勝るとも劣らない霊山であり、信仰と修験の山であることを教えてくれるパワースポットです。昔はここから先は女人禁制でしたがそれも今は昔のお話です。天気が良ければ、ここから眺める乗鞍岳が素晴らしい。もっと高くに登り、継子岳の稜線が気にならない所まで上がってしまうと、より良く見えそうですが、こんどは背後の槍穂高連峰に取り囲まれ、迫力が弱まってしまうのです。6合目から2時間、ひと休みにちょうど良い小屋。ここから上部はガレ場。9合目の小屋を見上げ、乗鞍などひらけた眺望もある。山小屋には珍しいトマトジュースやリポビタンDなどがある。梅雨明け前、平日のざあざあ降りの朝に立ち寄りました。普段は上を目指して通過することが多い小屋ですが、入り口付近でスタッフさんに声を掛けていただいたので休憩することにしました。入り口付近の上がり端にはブルーシートが敷いてあり、かっぱを吊るす場所が作ってありました。噴火の影響は大きく、レジャー目的の登山者は特に激減しているとのこと。噴火や地震があった手前、ぜひどうぞとは言いにくいですが、登山者が少ない分、静かに山を楽しめます。
御嶽山の雲海噴火の犠牲になられた方のご冥福をお祈りします。9合目から山頂まで噴火の生々しい傷跡を見れました。自然災害の脅威自分自信も安全意識が高まりました。朝方美しい雲海が見れて良い登山になりました。
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佐久平交流センター
佐久市/その他
武論尊先生の代表作「北斗の拳」がこの9月に生誕40周年を迎えるにあたり、出身の佐久で40周年記念事業の一つとして、武論尊氏の対談イベントに行ってきた。自分の小学生から中学生間で、とても影響力の強いそして記憶に残るアニメであった。AMは1-5話までが上映され、リンやバットとの出会いそして最愛のユリアがシンと一緒にサザンクロスに移動するところで終わった…PMはいよいよ対談イベント生で👀のは、はじめてともありドキドキ見ての感想→40年も経つということは、自分も年相応なんだから、先生も年相応だった対談イベントの前後には、クリスタルキングムッシュ吉崎によるミニライブそれは、もちろんオープニング曲「愛をとりもどせ!!」、エンディング曲「ユリア…永遠に」の2曲もう背中が、ゾクゾクというか40年前にスリップしたかの1日でした☝️
。マルシェ「佐久市民交流ひろば」で今年も《手づくり・手しごと》をテーマに、スイーツや食事やおつまみ、コーヒーなど多彩なフードとドリンクをはじめ、クラフト、ボディケアなど約76店が集結。ステージではアコースティックデュオやゴスペル、高校生バンドの演奏も披露。
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