A-FACTORY
青森市/特産物(味覚)
A-FACTORY弘前吉野町シードル工房の生シードル、500円。シードルは普段あまり飲まないお酒ですがアルコール度が高くないわりにアルコール感があるのは炭酸のせいなんでしょうか?まあワインも葡萄から作られてる訳で色々な味があるんだから林檎の可能性も期待してます。今回の旅行、青森滞在は少しだけなので弘前を代表するシードルやアップルパイはこちらで購入しました。八甲田丸を写真に撮ろうとしてたらあおもり駅前ビーチ(A-BEACH)に今流行りのフォトスポットが…。去年の夏に出来たようです。-FACTORY-BEACH
陸奥湾をバックに三角屋根が並ぶ「A-FACTORY(エーファクトリー)」フードマルシェには青森のおいしいものがたくさん集まっていますアップルパイやお土産などもたくさんありましたシードル工房では、醸造工程をガラス越しに見ることができます外観も2011年度にグッドデザイン賞を受賞した建物で青森ベイブリッジとのコラボも素敵でした
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奥入瀬渓流
十和田市・七戸・十和田湖/運河・河川景観
青森が誇る大自然、奥入瀬🌳約13km続く奥入瀬の道。川に沿って車道が続いていて、所々で車を停めて水辺へ行くこともできます。私は奥入瀬入り口にある、奥入瀬渓流館から少しハイキングしました🏞️森林の中を進んでいくとひらけた道に出て、そこから見る景色は、どこか異空間を想像させるような虫の声だけが聞こえる神聖な場所に感じました!道中で野生の猿に出会ったのですが、ちょっと怖く後退りしてしまいました🙊(青森県内、色々な場所で野生動物が道路を歩いている姿を目撃しました、びっくり)真夏ということもあって、水辺が近い場所では子供達が川に入って水遊びをしていました!夏にぴったり!ただとても暑かったので、行かれる方は熱中症にお気をつけくださいね!
青森の続きです。2度目の奥入瀬渓流何度見ても癒される場所です。十和田湖を見て青森の郷土料理のバラ焼きを食してから奥入瀬渓流へ🚗³₃3連休の思いつきで行ったのでホテルの予約も取れなく浅虫温泉の道の駅で初の車中泊でしたここの道の駅は温泉もありトイレも24時間使える車中泊OKの道の駅でしたので不自由なく快適に寝る(-_-)゜zzz…事ができました😴たまにはワクワクしながらこんな体験もよいかも🤗
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八甲田山
八甲田山/山岳
田茂萢湿原の草紅葉🍁ロープウェイで1300m地点にビューン🚡
@青森・青森『八甲田山』東北旅〜Day1〜2022年10月東北旅へ行きました!こちらは、青森県『八甲田山』。関東は全然寒くありませんでしたが、コートを着ていても東北の10月の山寒かったです⛰️車で八甲田山ロープウェイ乗り場まで行きました!ロープウェイを待っている間に豚汁で体を温めてほっと一息😮💨ロープウェイに揺られてついた山頂からは、天気に恵まれ最高の景色が見られました!前日は、雪が降っていたようですが、止んでくれたおかげで澄み切った絶景でした!☀️【訪れた場所の詳細】八甲田山アクセス:JR青森駅からバスで約60分ロープウェイ営業時間:9:00~16:20(冬季15:40)ロープウェイ料金:大人往復2,000円(税込)
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十和田湖
十和田市・七戸・十和田湖/湖沼
奥入瀬渓流を抜けた先に見えるのがこの十和田湖!天気が良くて、すごく綺麗な景色を見ることができました✨写真では伝わらないかもしれないですが、エメラルドグリーンの水が透き通っていて、下まで見えるほどだったんです!十和田湖では遊覧船に乗って、湖を探索することもできるのですが、時間やコースが限られており、私が行った時にはタイミングが合わず乗れませんでした。次行く機会があるならぜひとも乗ってみたい!
お疲れ様です今年ではありませんが九月の末には酸ヶ湯あたりは紅葉だったな、なんて思い出しアルバムみたら同じ頃でしたよ八甲田山付近の紅葉は綺麗でしたが寒くてガタガタ震えていましたよそんな思い出話はどうでも🤭八甲田山の紅葉は今頃でしたよ十月中旬には奥入瀬あたりかな?酸ヶ湯あたりで温泉に紅葉は!いつかまた行ってみたいですね
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鶴の舞橋
つがる市/その他
2020.9.20青森県から車で50分ぐらい。鶴田町にある廻堰大溜池(まわりぜきおおためいけ)通称津軽富士見湖にかかる鶴の舞橋をやっと見に来れました。日本一長い木造の三連太鼓橋は長さ300メートル。鶴が空に舞う姿に見える橋ですね😊と、鳥が飛んで来ました!鶴⁉︎サギでしたぁ😉岩木山に背を向け渡りきると、岩木山と鶴の舞橋がいい感じに写せる撮影スポットがありました!岩木山はシルエットだけですが、私には十分満足な出来🥰ですv♪
鶴の舞橋、行って来ました旦那は青森生まれですが、はじめて行ったそうです晴れていたら岩木山が見えるらしいですこの日は雲に隠れていて残念でした青森県産の「ひば」を用いて作られた「鶴の舞橋」は全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋鶴が舞う姿をイメージした「鶴の舞橋」は「長い木の橋」=「長生きの橋」と読めることから開運長寿のパワースポットとされ、橋を渡ると長生きができるといわれているそうです
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弘前城植物園
弘前/動物園・植物園
一枚め、弘前公園を歩いていてツタのチョコチョコした感じが妙に可愛いくて気に入った木です。二枚めは弘前城の植物園側のお堀。緑色の水に木々が映って綺麗でした。三枚目お堀に鴨ちゃんはつきもの?ですが、いつまでも二羽で過ごしていたので眺めていました(o^^o)一羽は毛並みが気になるらしく、ずっと毛繕いをしています。もう一羽はズーッとそれを見つめながら、時々何か話しかけたり、足踏みを右左と一回します。すると、毛繕いしていた子が視線を向けて‥見つめ合います🥰ドキドキでも直ぐに毛繕いに戻る繰り返し🤣癒されました😆小出しにした青森県への9月のプチ旅行はこれで最後。お付き合いくださった方、有難うございます🙌
早朝から弘前城に行って雪に打たれたあとは、ぐるっと城の周りを、ゆっくりぐるぐる回って写真撮ってまわりました。朝のゆきはなんやってんとゆうぐらい、晴れて温なって来ました。弘前城の🦆鴨はにんげんに慣れてるのか、なかなか逃げません!ちょっと近寄りすぎると逃げます。なので割と撮りやすいです。鳥だけに撮りやすい!🤣桜も結構散ってました。🤗👍
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龍飛崎
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
龍飛崎に見学に行き、展望台まで歩いて行き風景見学してきました。
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎です!すでにお気づきの方もおられるかもしれませんが、竜飛崎?龍飛崎?どちらが正しいのか⁉️写真5枚目こちらには、龍飛崎灯台があります!海上保安庁の龍飛崎灯台表記は龍飛で、場所は龍飛崎となっています!石川さゆりさんの津軽海峡冬景色歌碑の歌の表記は竜飛で、場所は竜飛崎となっています!この近くの、ホテル龍飛、竜飛津軽屋とどちらも使われています!外ヶ浜のホームページにはそのことが書かれているのですが、地名で行くと龍飛が正しいですが、竜飛漁港や、歌詞で使われている、竜飛も正しいようです!どちらでもオッケー😆👍ですね!この日は風速20km💨かなりの風圧で、バスの運転手さんに、飛ばされるようなものは、つけない方がいいですよ〜と言われました!いゃぁ〜かなりの風圧で、写真撮るのも固定できない感じでした!私も風で、飛ばされそうな感じでしたなんとか無心で撮った写真笑
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中町こみせ通り
黒石・青荷温泉/その他
青森県の弘前市の隣りの黒石市には雪国独自の木造のアーケード「こみせ」がまとまって残っています。新型コロナウイルスの影響で中止となった黒石ねぷた祭りの代替イベントとして、こみせにねぷた絵を嵌め込んでいます。夜にはライトアップしているらしく、幻想的なのが想像できますね☺️ねぷた絵は縦約1.9メートル、横約1.8メートル。150メートルの区間の「こみせ」にはめ込む形で30枚並べられたそうです。とてもステキなので毎年やれば良いのにね😆ちなみに青森ねぶたは大型な立体的なやつ。弘前ねぷたは大きな扇に絵が書いてあるやつ。五所川原の立佞武多(たちねぶた)は高さのあるやつ。黒石ねぷたは扇ねぷたと人形ねぷたが同時に存在するらしいですが、機会があれば見てみたいものですね😊
津軽平野の黒石市には江戸時代のアーケードがそのまま残っていました😊雪の多い地方の活きるためのアイデアでしょうね。今では殆どお店は閉まっていますが、津軽のねぶた絵が静かな街に花を添え元気を出そうよ❣と言ってるみたいでした。
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恐山菩提寺
むつ市/その他
青森県むつ市にある恐山は、高野山・比叡山とともに日本三大霊山とうたわれています。ここはまるで、死後の世界かのような風景が広がっています。👤硫黄の香りが漂う黄色い地獄谷や荒々しい岩が立ち並ぶ山、血の池地獄などが手前にあり、奥には極楽浄土を現しているような極楽浜があります。🪽中には、亡くなった幼い子どもを祀るために両親が積んだであろう石や、遊び道具としてお供えした風車が沢山置いてあり、どこかもの淋しさが漂う異様な空間です。ガイドツアーもあるので、深く知りたい方はこちらをお願いすると良いでしょう。
恐山菩提寺にある賽の河原です。あちこちから硫黄が吹き出て硫黄臭の中をある来ます😊お地蔵様の前にもありましたが風車が供えられていました。又、2枚目の写真はわらじと手ぬぐいが括られていますがこれは降りてきた霊が帰る時に痛かろう、寒かろう、冷たかろうと現世の人の思いからお参りする時に名前を書いて供えると道の駅で聞きました。実は、道の駅にわらじや手ぬぐいが売っていたので、聞いたのですよ😅風車は水子や子どもにでしょうか?と聞いたらよく知らないけど、そうかな?でした。勝手な想像ですが、多分大祭の時霊を呼び寄せた人の優しい思いから生まれたのではないでしょうか?😅大祭は夏と秋の体育の日近辺ですね。その時は、会いたい人を呼んでもらいその話を聞くために多くの人が訪れるそうです。イタコさんはその人の思いを伝えるのみだそうです。霊と会話はできないようですよ😅興味のある方は、夏と秋の体育の日の連休にお出かけを😅💦
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