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JR高田馬場駅
高田馬場/その他乗り物
2022年4月オープン相鉄グランドフレッサ高田馬場に宿泊してきました。高田馬場駅から1分という好立地で、当たり前ですけどめちゃくちゃキレイ✨ロビーやレストランもおしゃれでしたよ。キャッシュレス決済限定という点が人件費を抑えてリーズナブルにしている最近の傾向なのかなって思いました。アメニティも充実していて手ぶらでok!客室の洗面台やシャワー、トイレをはじめ、ホテル内すべての水が浄水でした。会員になればレイトチェックアウトで12時までのんびりできました。キャッシュバックがあったり、広いお部屋も同じお値段だったり、オープニングキャンペーン実施中ですよ。コスパ◎なホテルでした(^^)
高田馬場「おむすび処小結」定食(おにぎり2こ、小鉢2つ、豚汁、デザート、ドリンク付)1000円。高田馬場の駅すぐブラザーや武蔵の一角の建物内にあるおにぎり定食のお店。昨年11月にオープンしたようですが店内すごくキレイです。定食は40種近くあるおにぎりから好きなのを2こ選べます。めちゃくちゃ悩んだ結果、「明太子」と「めはり」。めはりとは高菜の葉で包んでいて、中は胡麻油と炒りごま。香ばしくてめちゃくちゃ美味しい。明太子も具が上だけじゃなく中にも入っています。優しく握られていてふわふわで崩れやすいですが、塩がきいていてお米の美味さを再確認。日替わり小鉢のセンスもよく、豚汁も具沢山で温まります。日本に生まれて良かったと思える食事。ぼんごなどに比べたらサイズは少し小さいのですが、足らない人はおにぎり1つ250円か300円で追加も出来ます。お米にもこだわりがあって月毎に変わるそうです。居心地もよく、お酒も飲めるみたいなので飲み屋使いもおすすめです。
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清水門
神保町/その他名所
九段下からほど近い、日本武道館がある敷地と言えばこの【北の丸公園】四季折々の植栽が楽しめる、地元の子供連れのファミリーから海外からのお客様方に至るまで、老若男女をとわず楽しめる無料スポットである。春にはお堀と桜のコンビネーションが見られ、お堀を行き交うボートの姿も警官に花を添えている。九段下から1番近い田安門、舗装もされておらず江戸時代の城の守りを未だに体感出来る清水門と、2つの大きな門はくぐって中を散策することが出来るポイント。舗装されていて日本武道館にも直結ルートである田安門が1番観光には適していると思われる。敵の侵入を遅らせるための階段を未だにそのまま体感出来る清水門からのルートはカートやキャスター、ベビーカー等は進むのに困難を極めるので、要注意。舗装されてないだけでなく、土と石、木で出来た幅広や間隔の違う階段たちは歴史を学ぶ上では1度体験してくるのもおすすめ。園内にはベンチなども配置され、適宜休憩も可能。
【九段下】九段合同庁舎前あたり、7月はじめころ撮影の蓮の花。近くで見ると意外と大きく迫力満点でした。以下ネットから引用。蓮(ハス)科名:ハス科ハス属学名:Nelmubonucifera英名:Lotus分類:多年生水生植物草丈:水面から1.5~2m花期:7月蓮(ハス)の花は早朝に咲き始め、お昼には閉じてしまいます。お昼過ぎに開いている蓮(ハス)の花があったら、それはその日を最後に散ってしまうお花です。この日は夕方に撮影したので、ここで咲いている綺麗な花は最終日の花だったのですね。そして、草丈は1.5-2メートルって、成人男性よりも大きなものがあると言うことなんですね。迫力があるのも納得です。
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内庭(小石川後楽園)
水道橋/公園・庭園
小石川後楽園の唐門唐門は、私的な空間である上屋敷の「内庭」と、「後楽園」との境界にあり、唐門から「後楽園」へと向かう正式な入口門です。唐門は昭和20年(1945年)の空襲により焼失し、基壇と石段、石積のみが残されていましたが、東京都による復元工事により令和2年12月19日から一般公開されることとなりました。扁額も唐門と同様に戦災で失われましたが、大正時代の文献に残されていた古写真を基に復元が行われました。扁額には、朱舜水の名と落款が記されています。唐門が復元され、東門が開門することで、本来の作庭意図に沿った観賞が可能となりました。小石川後楽園へお越しの際は、東門からのご入園をお勧めいたします。ネットより池に映るリフレクションがとても映えます😍😁池には亀🐢さんや鯉が外人さんの姫路城愛を感じるティシャツ園内には七福神も探すのも楽しいかも👍😍
小石川後楽園の睡蓮は、コロナ禍等で、久しぶりの散策。亀さんたちも、睡蓮の美しさに惹かれた模様。スイレンは、午後萎んでしまう花も多く、本日は早めの入園で、モネを意識しました。たくさん写真を撮り、その中から10枚選ぶのに、苦戦しながらの投稿。
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