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大学通り
国立/その他
駆け込みお花見シリーズ③🌸国立駅大学通りJR国立駅から真っ直ぐ南へのびる大学通りには、約360本の桜の樹が植えられていて、この時季はお花見スポットとしても有名🎶並木道の両サイドにはお洒落なカフェや雑貨屋さんから紀伊國屋のような高級スーパー、はたまた昔ながらの商店も立ち並びのんびり街歩きにもオススメのスポットです🚶♀️大通りは自転車専用レーンも整備されているのでサイクリングにも🚴♀️よいかも🎶因みに秋はイチョウ、冬はイルミネーションと四季折々楽しめるスポットです☺️
国立駅南口にある[大学通り]東京都国立市は1952年、東京都で初めて「文教地区」の指定を受けました。この通りは冬はイルミネーション、春は桜並木と季節によっていらいろな顔を楽しめる通りです。通りにはベンチもあり散歩にも良いですよ。
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隅田川公園
東京スカイツリー/その他
桜が満開ですねー😆😆😆👍私が花見に行った時は、ソメイヨシノは、5分咲きでしたが、この桜の種類は、満開でした♪皆さん、こぞって写真🤳撮ってましたー🌸初めて隅田川沿いに花見に来ました🌸車が通らないウォーキング道路が整備されてて、とても良かったです😊👍この日は、2万歩超えました😅
おはようございます(-o-)/昨日は久しぶりに良く歩きましたよ上野と浅草の中間にある寺へお墓参りに、前回は車でお出かけでしたが今回は上野駅から徒歩でぶら〜りです隅田川公園付近で少しのんびりと休憩ですよ😅春休みに入り人出多く感じましたね人力車に着物姿の若い方々画になりますよ浅草!!有名なお寺さん付近は人混みが激しくて素通りです軽くlunchして直帰でしたよ笑笑5枚目までは近所の花達です桜の季節はやっぱりワクワクしますよねヘ(・_|
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深大寺
調布/その他神社・神宮・寺院
新緑の中、深大寺散策に。まずは深大寺蕎麦を頂き、深大寺へ。なんとなんじゃもんじゃの花が満開でした!良い香り〜ゆっくり参道を歩き、焙煎の良い香りに惹かれるようにコーヒーブレイク!木曜日しかしていないというのを聞いて、ラッキー!シフォンケーキも美味しくて、心地よい風にまたまた気分も上々。
深大寺で参拝‼️深大寺でお参りしてきましたよ〜😊初詣以外で深大寺のお寺に来たのは初めてかも😳お寺の敷地内のお花が綺麗に咲いてたり迫力あるシダレカツラが見事でした👍お寺の参道周りには風情のある甘味処やお蕎麦屋さんが沢山あって賑わってましたよ😆水神苑の横になんか可愛い大黒様と恵比寿様がいらっしゃったのでここでもお参りしましたぜぃ🙏
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ONE@Tokyo by insomnia
東京スカイツリー/ビジネスホテル
長居し過ぎたら追い出されました😹
今回東京旅行で利用した押上にあるホテルをご紹介します。ホテル名は"ONE@TOKYO"。このホテルの魅力は、①お洒落な外観・インテリア②スカイツリーが目の前③アクセス◎④コスパ◎①外観やインテリアのデザインは建築家の隈研吾氏が監修してます。とてもお洒落な外観とインテリアに惹き込まれました。②目の前にスカイツリーがあり、ルーフトップからの眺めは絶景です。何時間でも居れちゃいます。③押上駅から徒歩4分なので、お出掛けの際も便利です。ちなみに、押上から渋谷までは、乗り換えなしで31分で行けます。④1人5500円という安さ。部屋も十分な広さで、朝食付き。ルーフトップでスカイツリーも近くで見れるのでとても満足してます。東京旅行の際は是非ご利用下さい。
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飛鳥山公園
王子/その他
桜のお花見で飛鳥山公園に伺いましたが、ちょっと早かったのか枝垂れ桜が咲いているのみでした。それでも春時期ということもあり、園内はとても混雑していました。アスカルゴは飛鳥山公園にある乗り物で、王子駅のある地上から公園頂上までの急な登り坂を楽々移動で来ます。十人近い人が一度に乗れますが、無料なので桜の季節や週末などは混雑していて、駅前まで行列が伸びていることもチラホラ。一度の乗車が2分程度なのと、満員で乗るとなかなか外の景色まで見ることができないのが難点です。
【東京王子】桜の名所、飛鳥山公園。現在は約650本の桜が植えられているそうですが、その昔、8代将軍徳川吉宗が1270本の桜を植樹し庶民に解放したのが、今の飛鳥山のお花見の始まりだそうです。また、ここは、現代日本経済の基礎を築いた渋沢栄一が別荘を構え、のちに本邸となり晩年を過ごした場所でもあるそうで、園内には渋沢資料館、紙の博物館などもあり、現在は大河ドラマのドラマ館が北区飛鳥山博物館の上で開館されています。また、当時のまま残っている接客用茶室だった晩香廬と、書庫だった青淵文庫は完全予約制で見学もできるそうです。この日はお花見シーズンとあってか、日本最短距離モノレールのアスカルゴは行列が出来ていました。見所盛り沢山の公園です。
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和光
銀座/その他
/𓃠♡♡銀座のシンボルである時計台がある和光が手掛けるティーサロン♡・❇︎チョコレートパフェ・チョコレート、バナナ、バニラアイスなどが詰まった人気の定番パフェ☺︎☺︎・お花に見立てたチョコレートがとっても綺麗✨・濃厚なチョコレートとバナナが相性抜群でとっても美味しい!♡・コロナが落ち着いたらぜひおでかけしてみてください☺️・𓃠♡♡
💖銀ぶら💖Christmasseasonならではの、イルミネーション&ディスプレイに浮き浮きしますね(((o(*゚▽゚*)o)))🎄✨✨【銀ぶら】は、大正時代からの俗語で、『銀座の街をぶらぶら散歩すること』大正時代からあった言葉なんですねぇー‼️他にも諸説あるらしいですが。。。忙しくて、銀ぶらしてる暇なんて無いよ‼️って方は、此方の写真をサラッと見て、散歩した気分を味わって下さい(((o(*゚▽゚*)o)))✨✨***💖
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愛宕神社
虎ノ門/その他
仕事運上昇のパワースポット!!出世の石段で知られる愛宕神社都心にポツンと構えていて静かな雰囲気がとても素敵でした(^^)愛宕神社は徳川家康公の命により、江戸の防火を願って慶長8(1603)年に創建されました。山手線内では珍しく自然に形成された山である愛宕山(標高25.7m)の山頂に鎮座しており東京都23区内の天然の山としては最高峰のお山の山頂ということになります。”愛宕神社”は全国に約900社あると言われ京都の愛宕神社が総本社です。そのほとんどが火伏せ・防火に霊験のある神社と言われており、こちらもそのうちの1つです。祭神主祭神:火産霊命(ほむすびのみこと)古事記では火之迦具土神(ほのかぐつちのかみ)や火之夜藝速男神(ひのやぎはやをのかみ)と呼ばれている漢字で表されている通り「火」を司る神様です。【配祀】罔象女命(みずはのめのみこと)〈水の神〉大山祇命(おおやまづみのみこと)〈山の神〉日本武尊(やまとたけるのみこと)〈武徳の神〉将軍地蔵尊・普賢大菩薩彼らもそれぞれ伝説が語り継がれる有名な神様たちです。また別の機会に。出世の石段①さて愛宕神社は東京23区でもっとも標高が高い愛宕山の山頂に鎮座していると書きましたが参道の石段は写真の通り大変急で迫力満点です。これ、角度詐欺じゃないです。笑②1634(寛永11)年、3代将軍、徳川家光公が将軍家の菩提寺、芝にある増上寺に参詣した帰り道、愛宕山に咲く梅に気づき「誰か、馬であの梅を取って参れ!」と命じます。家光公の参詣ですから多くの武将が居合わせましたが、さすがの急こう配にひるんで誰も行こうとしませんすると四国・丸亀藩の曲垣平九郎(まがきへいくろう)が果敢に馬で急な石段を上り梅を手折って家光に献上したのです。将軍梅先ほどのお話で平九郎が折り家光公に献上したと言われる梅だそうです。さぞかし綺麗だったのでしょうね、、、招き石撫でると幸運が身に付くと言われてお賽銭箱に徳川家の家紋が入っているのは家光公との深いゆかりがあるからなのかな♪
久々に愛宕神社⛩へ行って来ました。平日の午前中ということもあり、ほとんど参拝者がいません。毎日のトレーニングとストレッチの成果発揮!?86段の出世階段を手摺りにつかまらず一息に登りきりました✨振り返ると、傾斜40度の急勾配💦クラクラします。本当に、出世階段のいわれとなった曲垣平九郎氏は騎乗で登りきったのか!?!?って凄さ。これは、私も出世できそうな気になります😆😆東京23区で1番高いらしい愛宕山の頂上には朱色に耀く本殿✨鯉のいる池や弁財天もあり、素敵な庭園みたいになってます👍達成感!パワーチャージ!清々しい気分になりました💕✨👍
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赤坂氷川神社
赤坂/その他
東京都港区赤坂にある赤坂・六本木の総鎮守・赤坂氷川神社。珍しく徒歩で参拝、都心の神社らしく赤坂駅・六本木駅・六本木一丁目駅・溜池山王駅とどこからもアクセスは出来そうだが、どの駅からも10分程度と微妙な距離にある。車で参拝すれば境内に駐車場があり便利です。天歴5年(951年)に創建され1000年以上の歴史を持っています。江戸幕府8代将軍徳川吉宗が享保14年(1729年)に老中岡崎城主水野忠之に命じ現在地(浅野内匠頭の夫人瑶泉院の実家・浅野土佐守跡に現社殿を建立して移転してきたそうです。赤坂氷川神社は関東大震災や東京大空襲の被害を奇跡的に免れ、江戸時代のままの姿が残っています。境内には四合稲荷・西行稲荷・九神社・山口稲荷・桶新稲荷など見どころが沢山あります。
【赤坂氷川神社】赤坂氷川神社へ初参拝。会社の仲間たちと、新体制の発足祈願へ。お祓いをしてもらいました。新鮮な気持ちでスッキリしました。立派な神社でまた参拝したいです。赤坂駅、六本木一丁目駅から7-8分のアクセスです。
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鬼子母神堂
目白/その他神社・神宮・寺院
都電荒川線鬼子母神前、東京メトロ副都心線の雑司ヶ谷駅から歩いてすぐ。今の時期、太陽と若葉がキラキラかがやく参道を抜けると出てくる鬼子母神堂。参道には古民家喫茶店などもあったり、散歩も少し楽しい。入口脇には公園、境内には昔からある駄菓子屋さんとその向かいにはお団子屋さんがある。赤い鳥居が沢山並び、この界隈だけで七福神巡りができるとか。今は海外のお客様も多く、自撮り棒やGoPro撮影をされている方も多数。御宮参りをされている御家族もいたり、ここだけ都会の喧騒を忘れた空間になっていました。
「鬼子母神」その昔、鬼子母神はインドで訶梨帝母(カリテイモ)とよばれ、王舎城(オウシャジョウ)の夜叉神の娘で、嫁して多くの子供を産みました。しかしその性質は暴虐この上なく、近隣の幼児をとって食べるので、人々から恐れ憎まれました。お釈迦様は、その過ちから訶梨帝母を救うことを考えられ、その末の子を隠してしまいました。その時の訶梨帝母の嘆き悲しむ様は限りなく、お釈迦様は、「千人のうちの一子を失うもかくの如し。いわんや人の一子を食らうとき、その父母の嘆きやいかん」と戒めました。そこで訶梨帝母ははじめて今までの過ちを悟り、お釈迦様に帰依し、その後安産・子育の神となることを誓い、人々に尊崇されるようになったとされています。鬼子母神像は、鬼形ではなく、羽衣・櫻洛をつけ、吉祥果を持ち幼児を抱いた菩薩形の美しいお姿をしているので、とくに角(つの)のつかない鬼の字を用いと尊称しております。
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