京都市立動物園
岡崎/その他
【アムールトラオクくんさようなら】京都市立動物園は東京の上野動物園に次いで、日本で2番目に古い動物園です。この動物園で生まれたアムールトラのオクくんがより良い環境を求めて富山にお引越し。寂しいけど、仕方ない…元気でねっ。動物達にとって少しでも動物園が過ごしやすい環境でありますように…キリン🦒のミライちゃん。右うしろ足内股に❤️マークがあるねで探してみて下さい。
【京都・京都市立動物園】🦁・こちらは、明治36年(1903年)に開園した日本で2番目に歴史のある動物園で、今から120年前に開園しました。・自分も幼き時は、親に連れられて来園したこともあり、小学生低学年の頃は、写生大会でこの地を訪れており、今となっては、非常に懐かしく親しみある空間テーマパークですねー😀・さまざま動物達と触れ合うと、その分たくさんの可愛い動物達からの癒しが得られ、気分も晴れ晴れとした感じになります🤗・平成27年11月にリニューアルオープンされ、ウサギ、テンジクネズミなど小動物を展示する「おとぎの国」が造られ、大型から小型の動物を展示する「もうじゅうワールド」など幅広く展開されております。😀・アフリカに住む動物の生活様式の違いを展示する「アフリカの草原」や南国の🏝️熱帯雨林をテーマごとに展示する「ひかり・みず・みどりの熱帯動物館」とニシゴリラ本来の樹上生活を再現する「サル🐒ワールド」とラオスから来たゾウの生活を観察することができる「ゾウの森」などが人気を集めております。・京都の豊かな里山を再現した「京都の森」もあり、動物園に入園しなくても利用できる図書館カフェ☕️、レストラン及びグッズショップ施設があり、一年を通してさまざまなイベントが開催され、子ども連れの親子間で賑わっております。・週末のひと時を、こちらの動物園で過ごされてみてはいかがでしょうか?(๑・̑◡・̑๑)🤗[館内情報]☀︎住所:京都市左京区岡崎法勝寺町岡崎公園内☀︎電話:075-771-0210☀︎営業時間:❶《3月~11月》9:00~17:00、❷《12月~2月》9:00~16:30、最終入園は閉園の30分前までとなります。☀︎休館日:月曜(祝日の場合は開園、翌平日休)/12月28日~1月1日☀︎入館料:一般:750円/団体(一般:30名以上):650円/中学生以下:無料 年間入園券(一般):2,200円[アクセス]☀︎地下鉄🚇「蹴上」駅下車、徒歩約7分🚶♀️
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鞍馬寺
鞍馬/その他
【京都・鞍馬寺】◉鞍馬寺、五月満月祭(うえさくさい)・鞍馬寺は、京都市左京区鞍馬本町にある鞍馬弘教の総本山の寺院で、山号は鞍馬山、本尊は「尊天」であります。・「尊天」とは、毘沙門天王、千手観世音菩薩、護法魔王尊の三身一体の本尊です。・開山は、唐の高僧である鑑真の高弟・鑑禎、新西国三十三箇所第19番札所で、京都盆地の北に位置し、豊かな自然環境を残す鞍馬山の南斜面に位置する所に有ります。・鞍馬寺は、牛若丸や天狗にまつわる不思議な伝説が現在も残り、京都屈指のパワースポットとしても知られるお寺なのです。⚡️・今年鞍馬寺で、五月満月祭(うえさくさい)が行われるのは、5月23日(木)で、満月の宵に人類のめざめと平和を願って行われる儀式だそうです。🌕・「五月満月祭」は、天上と地上の間に道が開けて強いエネルギーが降り注ぐという五月の満月の宵に行われます。・ここ鞍馬山に祀られる本尊尊天に、人類のめざめと世界平和を願って参加者全員で祈りながら、暗闇の中で参加者が手にする灯明がいっせいに捧げられる様子は、まさに凛とした荘厳かつ幻想的な雰囲気を醸し出しております。・ウエサク祭の儀式の始まりは古く、日本から遠く離れた、ヒマラヤ山中や東南アジアにも同様の祭があるとも言われております。😊・ウエサクとは、サンスクリット語で五月を意味する「ヴァイシャーカ」の音訳で、ウエサク祭は、五月の満月の日に行われます。・この日は、釈迦の誕生・悟り・入滅が重なったとされる日で、仏教徒にとって最も尊い日と言えます。❤️・また、鞍馬寺は秋の「火祭り」盛大かつ豪快な松明が交差する風情は、超有名になっておりますので、是非秋の鞍馬寺も楽しみが有ります。[アクセス]🚃/🚃+🚌⚫︎電車<所要時間:約1時間> 京都駅→JR奈良線「東福寺駅」乗換→京阪本線・鴨東線「出町柳駅」乗換→叡山電車鞍馬線「鞍馬駅」から徒歩🚶♀️約3分で鞍馬寺山門前へ到着! ⚫︎電車+バス<所要時間:約1時間> 京都駅→地下鉄烏丸線「国際会館駅」乗換→京都バス(鞍馬温泉行)「鞍馬」バス停から徒歩🚶♀️すぐで鞍馬寺山門前へ到着!
8年前のおでかけ👺鞍馬の火祭り🔥お友達3人でのおでかけ夕方近くから雨になりました。流石に山の中⚡️雷は強烈でした‼️何度自分に落ちたたのかと思うほど⚡️な訳ないか〜😅①②鞍馬では各家庭の家宝を展示して見てもらっているようでした。この屏風も絵皿も素敵でした✨村としての人口も少ないようですが老若男女お祭りを心から楽しんでいるように感じました。雨が降り出した時消防団の方が詰所のような所で雨宿りさせてくださり助かりました。日が暮れだすと松明に火が灯り勇壮な掛け声で老いも若きも練り歩き今もその光景が思い出されます。鞍馬駅近くでサムライ犬🐶が〜可愛かったです😊また行きたい鞍馬の火祭り🔥
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
【京都・下鴨神社】<世界文化遺産>・新緑に囲まれた「礼ノ森」から続く参道の最奥に下鴨神社の朱塗りの楼門が見えてきます。・深い樹木に包まれた、この社は、平安京以前から下鴨の地に住んだ、賀茂氏の氏神で上賀茂神社の両親を祭るところから正式には「賀茂御祖(みおや)神社」と言われております。・平安時代、朝廷からは上賀茂神社とともに伊勢神宮に次ぐ尊崇を受け、伊勢神宮に準じて「式年遷宮」がほぼ21年目ごとに続けられ、白砂が敷きつめられた神域の社殿の様式や配置などは、奥雅な平安時代の容姿をとどめて、現在まで継承されています。⛩️※「式年遷宮」とは、神の住いである神殿が常に清浄であることを願って、一定の年月ごとに改築する習慣があり、現在は本殿のみ21年目ごとに全面改築されております。・本殿前の舞殿を中央にして東に橋殿と細殿、西に神服殿と供御所などが配置されております。・本殿は文久3年(1863)に再建されたもので国宝、他の社殿は寛永6年(1629年)の造営になるもので55棟が重要文化財に指定🈯️されております。・例年、5月15日に京都三大祭りの1つである、「葵祭」が行われ、7月土用丑の日に未社の御手洗神社で行われる「御手洗祭」も夏の風物詩として多くの人で賑わっております。😊※「御手洗祭」とは、足つけ神事ともいわれ、参詣者たちはローソクを灯して、境内を流れる御手洗川の清流を歩いて社へ渡り、無病息災を祈る神祭です。[アクセス]☀︎京阪出町柳駅下車、徒歩10分。🚶♂️☀︎市バス:下鴨神社前下車、すぐ🔜🚶
【下鴨神社】雨の下鴨神社。日曜日なのに人も少なくゆっくりお参り出来ました。緑が多く気持ちいい❤️有頂天家族の御朱印がっ。御朱印もコラボするんですね〜。本殿の東に位置するのは、御手洗社。瀬織津姫命という災難厄除けの神様が祭られています。御手洗社から湧き出る水と繋がっているのが、御手洗池。みたらし団子の発祥の地としても有名です。
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圓光寺
一乗寺/その他
京都市左京区一乗寺小谷町にある、圓光寺さんです。圓光寺さんは1601年に徳川家康が三要元佶禅師を招いて伏見の地に建立した学校から始まっているそうです😊運慶作と伝わる「千手観音菩薩坐像」、円山応挙作の「雨竹風竹図屏風六曲一双」などの文化財を所有されています✨散策することのできる池泉回遊式庭園である十牛之庭は、仏教画「十牛図」を題材に造成されたそうです🎶10の石を牛にみたて、人が悟りを開くまでの過程を表現されており、とても情緒を感じる素晴らしい庭園です✨京都洛北で最も古い池と伝わる栖龍池と苔の上に広がるもみじが美しく、特に新緑と紅葉シーズンは絶景なんです☘️🍁見つけにくいですが、可愛いお地蔵さんもおられ、心が和みます🤗近くにある詩仙堂さんにもお地蔵さんはおられますが、こちらのお地蔵さんもなかなかキュートです😍圓光寺さんは、京都一乗寺界隈に行くときは、必ず訪れる大好きなスポットの一つです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】③<圓光寺・詩仙堂>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。★⑤番目に向かうのは、ー圓光寺ーで、慶長6年(1601年)、徳川家康が教学のために、足利学校の僧、閑室元佶(かんしつげんきつ)を招いて伏見に建立し、圓光寺学校としたのが始まりです。・当時は、多くの僧や武士が入学し、書籍の刊行もおこない、その後、相国寺山内に移り、寛文7年(1667)、現在地に移転されました。😊・鎌倉時代を代表とすると彫刻師、運慶作と伝わる千手観音像、元佶像をはじめ、円山応挙作の「竹林図屏風」、家康に与えられた出版の木活字なども見る事ができます。・また、庭園🪴には洛北でもっとも古いとされる栖龍池(せいりゅうち)があり、竹林の中を歩くことができます。🚶・裏手にある東照宮からは京都の街を一望でき、秋の紅葉名所としても有名です。★⑥番目に訪れるのが、ー詩仙堂ーで、徳川家康の家臣でもあった江戸初期の石川丈山が1641年(寛永18)に造営した寺院となります。😊・丈山の発案とされる「鹿おどし」が響く庭園は、四季折々の趣が楽しめ、とくに初夏のサツキと秋の紅葉🍁が有名です。 ・さらに、狩野探幽筆の中国の詩家36人の肖像画を掲げる詩仙の間を中心に、白砂の唐様庭園には小川が流れ、風流感満載です。😊 ・庭園は四季折々の風景を感じながら散策できます。 ・5月23日の丈山忌を記念し、25日~27日の3日間「丈山翁遺宝展」を開催され、丈山遺愛の品など約80点を一般公開され、遺宝展会場は無料となっておりますので、是非お立ち寄り下さいね♪(๑・̑◡・̑๑)😊[アクセス]☀︎圓光寺までは、先程の鷺森神社からゆっくり歩いて、徒歩約10分程度の所にあります。🚶☀︎圓光寺から詩仙堂まではすぐです。🚶
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
京都市左京区一乗寺門口町にある、詩仙堂さんです。詩仙堂さんは、1641年、江戸時代の文人・石川丈山が59歳の時に造営し、その後90歳で没するまでの約30年間を悠々自適に過ごした山荘跡です😊木漏れ日が注ぐ石段を登ると、京都市内にあるにもかかわらず、驚くほど静かで落ち着いた庭園に癒されます。四季折々の彩りや日本ならではの風情に満ちたこの庭園は、英国王室のチャールズ皇太子・故ダイアナ妃が訪れたことでも知られています🎶日本情緒あふれる「唐様庭園」は、建物のなかから美しい庭園風景を眺めたり、四季の移ろいを感じながらゆったり散策を楽しむこともできます✨詩仙堂さんは、京都では秋の紅葉スポットとしてあまりにも有名ですが、春にはキリシマツツジやアヤメが美しく色づき、夏にはホタルブクロやキョウガノコが咲き、新緑に囲まれて不思議と涼しさを感じられます😊詩仙堂さんが建てられた場所は山の麓に位置するため、夜中に頻繁に出没するイノシシや鹿を追い払うため、「ししおどし」の発祥の地ともされています🎶建物からの庭園の眺めは素晴らしく、同様からのアングルで撮影されている方がほとんどで、特に紅葉シーズンは、カメラを構えた方が幾重にも並んで同じ場所から撮影されているさまは、滑稽なほどです📸散策できる庭園の片隅に、心和む表情のお地蔵さんがおられ、見ているだけでとても癒されます🥰ご夫婦で並んでおられると思いきや、少し離れたところには、お子様を連れたお地蔵さんもおられました🎶アクセスは、北大路駅、松ヶ崎駅より北8系統「一乗寺下り松町」下車徒歩約7分。京都駅より市バス5系統「一乗寺下り松町」下車徒歩約7分。京阪電車「出町柳駅」から、叡電乗換で「一乗寺駅」下車徒歩約15分です。
詩仙堂静寂の庭園日本ならではの風情を感じられる京都市内中心部より少し離れた、四季折々の美しい風景の観光スポットダイアナ妃も来日時に、訪問されています。2018年5月撮影
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】①<赤山禅院・道入寺>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・まずは、修学院離宮道から音羽川沿いに東へと上っていきます。★①番目は、ー道入寺ーからスタートします。・こちら寺院は、修学院の道入寺(どうにゅう-じ)は、北東に比叡山の山容を望み、「修学院の妙見さん」と呼ばれております。・開運厄除の洛陽十二支妙見めぐり(霊場)の第3番、寅(東北東)が祀られております。・江戸時代の僧侶であった日長上人がおられ、音羽川上流で21日間の断食を行い、干ばつに苦しむ修学院村人による雨乞いの祈願をなされて降雨させ、修学院村人達を干ばつから救ったと言う、お話が残されてます。🤗★②次に向かうのは、ー赤山禅院ーさんです。・比叡山の西の裾野に建つ延暦寺の塔頭のひとつで、最澄(伝教大師)天台宗の鎮守神として赤山明神を祀ったのが始まりです。・赤山明神とは、陰陽道の祖神であり、主に商売繁盛の神として知られております。・現在は都七福神の福禄寿の寺で、御所の東北(表鬼門)に位置するため、拝殿屋上には神猿が鎮座し、古来より方除けの信仰とされ、秋の季節には、寺院内外が鮮やかな紅葉🍁で埋め尽くされます。[アクセス]☀︎市バス「修学院離宮道」下車、音羽川沿い東へ徒歩約15分🚶
【赤山禅院】京都御所の鬼門の位置にあたり「方位除け」のご利益で知られる赤山禅院。鬼門除けの動物として知られる猿神が拝殿の屋根に置かれ、鬼門を護る役割を果たしています。赤山禅院の猿像だけでなく、御所の鬼門には御幣と神楽鈴を持った『神猿』置かれているとの事。今度探してみようっ。
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賀茂御祖神社(下鴨神社)
出町柳/その他神社・神宮・寺院
2023.5.2928日は県の社会人ラグビー今シーズン開幕戦相手は県内最強のチームでした。残念ながら勝つことはできませんでしたが、ここ数年の中で最高の試合をしてみんな満足できました。集合写真にもその様子が出てます。今回はtabi姉さんからいただいた下鴨神社のラグビーお守り、ぺたこさんからのトートバッグを持って試合に臨みましたがそのおかげでいい試合ができました😄地元新聞には昨日の試合の結果が出ていました。職場で新聞に写ってましたねと言われて、私でなかったので、違うと返事したところ、金曜日に参加したランニング教室のことだったみたいでひょっこり写ってました😆わかりますか?最後は昨日の夜にあった飲み会の締めの坦々麺です。なんてお店か名前忘れました😆
【下鴨神社みたらしまつり】朝の涼しいうちに何年ぶりかのみたらしまつり。お水はとても冷たく気持ちいいっ。気持ちスッキリ。パワー貰えたなっ。開催日程2024年7月19日(金)~28日(日)料金御灯明料:大人500円中学生以下志納時間9:00〜20:00御手洗社例祭(土用の丑の日)は7月24日午前10時斎行御手洗池は、7月の土用になると池の周辺や川の底から清水が湧きでるところから、鴨の七不思議にかぞえらるそうです。みたらし祭のながれについて🌟靴脱ぎ場にて靴袋をお受け取り、靴と靴下を脱ぎます。🌟ロウソクを受け取ります。🌟坂を下り、池に入ります。🌟献灯台にてお手持ちのロウソクに火をつけ、献灯。🌟池から上がり、靴履き場にて靴を履きます。🌟御神水をお飲む事ができます。
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三千院
大原/その他神社・神宮・寺院
【京都・大原三千院】・天台宗の古刹として有名な、「.京都大原三千院」は大原の里にひっそりと佇んでおり、心を癒す場所として人気があります。😊 ・この時期から初夏にかけては、境内を彩るのは「紫陽花」の花が見られ、赤、青、紫、白と色とりどりの紫陽花が、境内をより一層華やかにしてくれます。 ・今年、2024年6月9日(日)~7月7日(日)までの期間は、境内の紫陽花苑にて『三千院あじさい祭』が開催されます。・また、期間中には「チャリティー墨蹟展」として、高僧や著名人による染筆、絵画を展示販売も行われます。🖼️ ・紫陽花の以外にも、京都有数の花の名所としても有名で、春は遅咲きの桜から始まり、石楠花(シャクナゲ)、初夏は紫陽花(あじさい)、秋は紅葉と参拝者の眼と心を癒し、和ませてくれます。☺️ ・初夏の頃は、杉木立と青もみじ、苔庭が見事に調和した池泉回遊式庭園「有清園(ゆうせいえん)」の濃い深緑の風景は、まわりに咲く花(紫陽花)の美しさをさらに引き立てくれます。💐・三千院の「あじさい苑」には数千株の紫陽花が植えられ6月中旬から遅咲きの紫陽花もあり、7月に入っても長きにわたって楽しむことができます。🤗・境内の周遊路も整備されておりますので、梅雨時期でも散策もしやすく、近くに東屋や休憩所もあり、見学の際ちょっと一服できるのも嬉しいですねー。🍵☀︎所在地:京都市左京区大原来迎院町540☀︎アクセス:JR京都駅から京都バス17号系統大原行、四条河原町(京都河原町駅)、三条京阪(京阪三条駅)から京都バス16・17号系統大原行、地下鉄国際会館駅から京都バス19系統大原行乗車、大原バス停下車徒歩約10分🚶☀︎拝観時間:9:00~17:00(11月:8:30~17:00、12月~2月:9:00~16:30)☀︎拝観料:大人:700円、中学生・高校生:400円、小学生:150円☀︎TEL:075-744-2531
まもなく梅雨入り。緑の美しさと苔庭を楽しめるのが京都市内から少し離れた大原にある三千院。木々に囲まれて少しひんやりとした空気感が暑い日本の夏を少しだけ忘れさせてくれます。自然を堪能しながら参拝できる寺院で、特に雨の日の苔庭はより自然美を満喫できると思います。これからの時期は紫陽花も咲き誇ります。京都に行かれたら、ぜひ足を伸ばしてみてください。
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平安神宮
岡崎/その他
京都市左京区岡崎西天王町にある、平安神宮です。平安神宮とは、平安遷都1100年を記念して、1895年に平安遷都の立役者である第50代桓武天皇をご祭神として創建された意外と新しい神社です⛩先日投稿させていただいた平安京千年の造園技術を結集させた庭園「神苑」や、朱色の社殿が美しい「大極殿」、岡崎の街のシンボルにもなっている大鳥居などがあり、遠くからでもすぐに場所がわかります✨朱色に彩られた平安神宮の社殿はまさに豪華絢爛で、自然豊かな境内の光景も相まって、季節によって変化する色彩豊かな情景を堪能することができます🎶桜のシーズン以外の早朝は、ご近所の方のラジオ体操をされているくらいで、あまり混雑していませんので、隅から隅までゆっくりと散策できます😊アクセスは、地下鉄東西線「東山」駅から徒歩約7分です。
今日のランニング雨がやんだので、午後から20km程走ってきました。平安神宮です。毎年2月の京都マラソンのフィニッシュ地点です。今年はギリギリ開催しましたが、来年はあるのか心配です。
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