角島大橋
長門市/その他
山口角島大橋山口県下関市と角島を結ぶ「角島大橋」。橋の長さは全長1,780mで日本第2位を誇り、無料で通行できる。エメラルドグリーンに輝く海の上に浮かぶように架けられている橋は、オーシャンビューの絶景を楽しめるため車のCMで使われることが多く、1度見てみたいと思ってた場所橋を真ん中としたら、右側に海士ヶ瀬公園があり、無料で駐車可能そこからの景色は橋を横から見れたり、花を入れて撮ったり、(2.3枚目写真)角島大橋と書かれたオブジェ(1枚目写真)があります。橋を真ん中とし、左側には展望台もおり、橋を斜め上から見た写真が撮れます。(5枚目写真)平日早朝に訪れたため、そこまで車や人がいなかったため写真撮り放題でした。住所下関市豊北町神田~角島電話083-782-1914アクセスJR滝部駅(または特牛駅)からバス25分(または15分)「ホテル西長門リゾート入口」下車、徒歩3分/下関I.Cから車で70分普通車50台(海士ヶ瀬公園)
🌈エメラルドグリーンの海に架かる美しい橋🔴スポット名:角島大橋✎角島は台風一過の快晴☀でした!いつ来ても晴れます·͜·✌︎前回の元乃隅神社の続きで今回も山口県です自動車で元乃隅神社から約40分で到着しました海と空と樹木の色のコントラストがめっちゃ綺麗!!2023年8月11日✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼☞︎︎︎2000年に開通した全長1780mの日本屈指の長さを誇る通行料無料の橋橋からはエメラルドグリーンの海と白い砂浜が織りなす絶景を眺めることができまた天気が良ければ響灘の島々も見渡せますテレビCMやドラマや映画などの撮影地としてもよく使われているスポットです✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼📍住所:山口県下関市豊北町神田🗺️アクセス🗺️🚙自動車・中国自動車道下関ICから車で約70分・中国自動車道小月ICから車で約60分・中国自動車道美祢ICから車で約60分🚃🚌公共交通機関・「海士ヶ瀬公園」(※本州側の公園)JR滝部駅から角島行きバスで約30分「ホテル西長門リゾート入口」下車、徒歩約3分・「瀬崎陽(あかり)の公園」(※角島側の公園)JR滝部駅から角島行きバスで約35分「瀬崎公園」下車すぐ🅿️駐車場・海士ヶ瀬公園(無料46台)・瀬崎陽(あかり)の公園(無料24台)💰料金:無料🕒営業時間:24時間🚫定休日:なし(強風時に通行止めになる場合があります)🏞️周辺情報🏞️・元乃隅神社:海岸沿いに123基の鳥居が立ち並ぶ神社・角島灯台:日本海に突き出た岬に立つ灯台・角島大浜海水浴場:コバルトブルーの海と白い砂浜が美しい海水浴場・つのしま自然館:角島の自然や歴史について学べる施設✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈••✼
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足立美術館
安来市/日本文化
12/29入場してからとりあえず庭の写真を撮りまくりました。足立美術館の中にはカフェやらレストランなどもあります。庭を眺めながらの食事やお茶も良さそうでした。一頻り庭を眺めたり写真をり終わり、2階に上がり、美術品を拝見しました。横山大観やその他の画家さんの絵をじっくり見ました。その他魯山人の食器や書もありました。新館には現在の画家さんの迫力ある素晴らしい絵を見る事が出来ます。半日ほど滞在してまた。大慌てで宍道湖に向かいました。宍道湖は日本の夕陽百選にも選出されてます。宍道湖の夕日の写真撮りに行こう!
島根旅①-1足立美術館朝一の鑑賞は本当に美しかったです…🥺2003年から毎年【日本一の庭園】に輝いていて、にも掲載されているそうです💚この美しい庭園を見たいが為に年末に訪れた島根県だったので、いきなり旅のハイライトでしたが……館内の大きな窓で、そのまま美しい庭園を一つの絵画として見られる様になっています🖼また、館内の窓からだけではなく外からも肉眼で庭園を眺められる様になっていて本当にこの足立美術館の創始者の庭園美へのこだわりを感じられました✨✨こちらは館内で1番初めに見られる【苔庭】冬なので曇り空とあいまってなんだか本当に『静と侘び寂び』を感じられるようなお庭でした…(美術素人のミーハーな感想です笑)ちなみに館内はこの庭園のみ撮影可能なのですが、庭園はいくつかありましたのでしばらく連投続きます💚
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瀬戸大橋(岡山県倉敷市)
玉野市/近代建築
瀬戸大橋記念公園からの夕陽がとても綺麗だったので見惚れていました。😃いつもは、四国側が多いけど、今回は岡山側からの眺望です。季節的に山影に沈んで行く夕陽ですが、空だけでなく、瀬戸内の海面までも黄金色のキャンパスと変えてしまう。絶景スポットです。😊
20250308昼食が早かったので、瀬戸大橋や瀬戸内海が見渡すことの出来る、その名も穴場神社⛩️👍(スポット申請中)駐車場5〜6台かな?だぁーれも居ない!駐車場から岩の祠まで10分位の道のりですが結構な登り道。(瀬戸内海や橋を見ながらゆっくり写真を撮りながら上がりました)気温的には9〜10度位と思いますが寒く感じることなく、逆に清々しい気持ちでお参りして来ました^^ザックリの場所は、鷲羽山展望台の中腹辺りに位置して居ますが橋がより大きく見えました😃一つ残念なのがアンパンマン電車が丁度橋の下を通ったのですが、シャターチャンスを逃してしまいました🥲(どっちみちスマホではダメですね)
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稲佐の浜
出雲/その他
【晩秋の山陰路(1)】★稲佐の浜★10/31〜11/3まで山陰路を旅して来ました。その各地での画像をアップします。まず稲佐の浜。出雲大社から西へ行ったところにある夕陽スポットですが、ここから見る夕陽は本当に美しかったです。その一言に尽きます。観光客も多く、日没時は車も止める場所が無いくらい混んでいました。
稲佐の浜国譲り、国引きの神話で知られる浜。丁度、出雲で言う神様が集まってくる満月の神在月に浜辺の砂を頂き参拝望月。。満月。。明月。。🌕欠けるところがなく円く光り輝いて見える月。11月の満月…BeaverMoon砂は↓↓稲佐の浜で砂をいただいたあとに出雲大社では順路通りに参拝し素鵞社で木箱に稲佐の浜の砂を納めます。そして納めた量より少なめに御砂を頂きます。厄除けの効果のある「お清めの砂」とされ、自宅の周囲に撒くと、邪気を払ってくれると言われていますよ砂を採る際にもは「波が寄せて来たときに砂をすくうのが良い」とされているのだとか。出雲大社の西方1kmにある海岸で、浜辺の奥に大国主大神と建御雷之男神が国譲りの交渉をしたという屏風岩があり、海岸の南には、国引きのとき、島を結ぶ綱になったという長浜海岸(薗の長浜)が続いています。国譲りとは…大国主神が治めていた豊葦原水穂国が天照大御神の御子に譲られる経緯を語る神話また、この浜は旧暦10月10日に、全国の八百万の神々をお迎えする浜でもあります。全国各地から出雲に集まってこられた八百万の神様たちは旧暦10月10日夕刻、稲佐の浜での「神迎神事」で迎えられます。注連縄が張り巡らされた斎場には、神々を先導する龍蛇神、神の依り代となる神籬が配置され神事が執り行われます。御神火が焚かれた浜は厳かな雰囲気に包まれます。これみたかったな。。。ちなみに2021年まで、海水浴場として親しまれていたんだって御使神を先導に神迎の道をご神幸神事が終わると浜を後にし、絹垣で覆われた神々は、龍蛇神を先導に”神迎の道”を進み「出雲大社」へと向かいます。旧暦の10月と言えば「神無月」。その由来は諸説あるようですが、全国の神様が出雲に出かけるため不在になるからともいわれています。出雲の地では神様が集まってくるため、古くから「神在月」と呼ばれています。余談ですが。。BeaverMoon↓↓定かではありませんがネイティブアメリカンがビーバーを捕まえるワナを仕掛ける時期という説ビーバーが冬の為のダム作りを始める時期という説があり、寒さに備える「準備」のエネルギーを象徴自然界では冬に向けて次の季節に備えるようにこの時期は自分自身の内面
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黄金山
南区その他/その他
お正月自粛でのドライブへ。春には満開の桜の名所で知られる黄金山へ。こちらの近くには仁保城跡があります!そして、じつはここの周りは昔、海でした!ロマンに溢れてながら、散策してみるのもいいと思います!✨😊寒い冬にどんな風景が見られるのか行ってきました!✨何年か前に行ったと思うけど、展望台を目指してあがると、すごく広くなっており、広島市内をぐるっと見渡せる絶景でした!✨自転車でそして、歩いて来られる人も何人かお見受けしました!私達は車でしたが、登る間も眺めが良くワクワクしました!途中どちらの道なのか迷いますが、着いた時の喜びはひとしおです!カップル、家族、お一人様でも大満足の景色です!私達が行った時は、吹奏楽の二人が金管楽器を練習していました!この日は曇でしたが、日が照ると綺麗な青空が見えて嬉しくなり、年甲斐もなく、ジャンプした写真をパチリ✨😊素敵な時間を過ごせるので、幸せな気分になります!駐車場の近くのお店の手作りおでんも美味しくて、お店の人に頑張ってもらいたいな〜とエールを送りたくなりました!あったまり、そして猫ちゃんも来たりして、みんな少しお裾分けしちゃってました😆✨とても綺麗になった黄金山、是非訪れてみてください!✨😊
広島県広島市中心部近くに黄金山という山があります。桜の名所でもあるし、夜景も綺麗です。瀬戸内の桜は満開なのあちこち行きたい。お花見候補の中で1番近場の黄金山に行ってきました。2020年3月から展望台④がリニューアルして、以前より3倍くらい広くなってた。展望台からは広島市内やキラキラした瀬戸内海も見えます。展望台から下りる階段横にも桜の木があるので手の届く所に桜の枝⑦⑧もあり今年は沢山咲いてる時期に来れて本当に良かった。黄金山には電波塔(ラジオや地デジの送信所)が建ってます。毎日通勤でラジオを聴いてるのでここの基地局に感謝。山頂の駐車場は少ないので平日にいきましたが30分以上は並んだと思う。でも大丈夫!山頂までの道のりにも桜が咲いているので車中からゆっくり花見ができます。近々車を買い替えるのでホンダ、フィットを載せてみました。5年で22万キロよく走ってくれました。
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元祖瓦そば たかせ 本館(がんそかわらそば たかせ)
下関/懐石・会席料理、そば
山口に行ったら是非食べてほしい,と言われていたのが瓦そば!私は旅番組が大好きなのですが、山口旅行の時は必ずと言っていいほど皆さん行っていますよね。テレビの前の私は思っていました。なんでわざわざ瓦で焼くんや.意味がわからんと。もし山口に行っても食べないぞと。しかし結果は食べました。その味の感想は思ったよりめちゃくちゃうめええええええ!!でした。一緒にひつまぶしも食べましたがこちらも美味しかったです。瓦そばたかせさんは大きな店舗で2合店3号店と、近くにギュッとあります。混雑していてても入れないことはないんではないかな❓↓瓦そばを食べている様子です。山口に行ったら是非瓦そばいかが【山口夫婦旅】!道の駅も寄ったよ!!【絶景山口】https://youtu.be/iy3Hm2Oq-BI瓦そば
山口に、観光へ行ったときに下関名物の瓦そばを、求めて行ってきました!土曜日の昼時だったので、かなりの人で賑わっていましたが、本館以外にも隣接して店舗を構えているのでスタッフさんに尋ねたら空いている店舗を教えてくれました。店内は昔ながらの雰囲気で子連れでもゆっくり過ごせる心地よい空間でした。実際の瓦そばは見た目も綺麗でめんつゆとの相性がとてもよかったです!瓦に乗っているので麺がカリカリしている部分があり、そこも癖になる美味しさでした。サイドメニューでフグも堪能できるので下関に行った際は必ず立ち寄りたいお店です。
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錦帯橋
岩国周辺/歴史的建造物
岩国空港からバスで30分4つの半円からなる橋が有名な錦帯橋!とにかく青空と山が綺麗!!そして錦帯橋の先には岩国城、その麓には山口名物の瓦そばが食べられるお店がたくさん!首都山口からは少し離れているため時間に余裕があればぜひ訪れたいスポット
岩国インターで下りて錦帯橋へ!ここは中学生の修学旅行以来で38年ぶりくらい?笑記憶も戻ってこなかったくらい笑娘からソフトクリームを競いあってる店があるからそこに行きたいと言われて行ってみました!どっちで買うか迷って小次郎の方で私はピスタチオとラズベリーのミックスのソフトクリームを食べました。とにかくピスタチオのソフトクリームが美味しかった!あと、岩国蓮根コロッケを食べました。完全に花より団子状態でした!
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倉敷美観地区
倉敷/町並み
2025年3/28(金)岡山県倉敷市「出雲大社・厳島神社両参り山陰山陽ゴールデンルート3日間」倉敷美観地区NO.4国の重要伝統的建造物群保存地区。白壁や格子窓の町家や蔵が並び、大正15年(1926)に架け替えられた今橋や、昭和34年(1959)頃に復元した常夜灯などがしっくりとなじんでいる。美観地区の歴史やみどころを詳しく知ることができるボランティアガイドあり。夜間は倉敷川畔を中心に景観照明を実施。ほのかなあかりに包まれ、幻想的に浮かび上がる町並みを楽しめる。点灯時間は日没~21時(4~9月は~22時)(y!より)蔦が絡まる洋館に、デニム生地の専門店がありました😊衣類や小物類の展示販売がされていました😊あまり好みの商品は無かったので、サラッと流しました😊外のお庭は、桜並木や真紅の椿が満開でした💕和服姿の方が、撮影をされていました😊和服姿は風情があり、桜並木と合いました💕続きます😊倉敷美観地区岡山県倉敷市中央1-4-8086-422-0542駐車場有り
目的地までの寄り道で訪れました。グルメやスイーツがたくさんあり、雑貨なども充実していました。6人乗りの川舟は、予約が埋まっていて乗れませんでしたが、そばから見るだけでも雰囲気が素敵だったので次回は乗ってみたいです。
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千光寺
尾道/その他神社・神宮・寺院
去年の写真です。世羅高原の帰りに尾道市の千光寺に🚗³₃千光寺(せんこうじ)は、広島県尾道市東土堂町の千光寺公園内にある真言宗系の単立寺院。山号は大宝山(たいほうざん)。本尊は千手観音。境内からは尾道の市街地と瀬戸内海の尾道水道、向島等が一望でき、ここから取られた写真がよく観光案内などに使用されている。【Wikipediaより】こちらから見る景色は絶景なんですが、曇り空の為良さは伝わらず残念🫠近くには猫🐱の細道という猫🐱好きさんにはたまらない観光スポットもあります😊複雑に入り組んだ路地や坂道が形成された「坂のまち」尾道、大好きな場所です😊2021.08
千光寺にお参りに行きました。私が千光寺を見たのは"充電旅"の番組だった気がします。出川さんの番組ですね。よくテレビで見て旅の参考しています。開基は平安時代の始め大同元年(806年)で、後に源氏の名将多田満仲の中興と伝えている。境内中央の巨岩「玉の岩」は昔この岩の頂に如意宝珠があって、夜毎に海上を照らしていたのでこの地を「玉の浦」と呼ぶとか。玉の岩の右には朱塗りの本堂、左には龍宮造りの鐘楼を配して、尾道の風光の要をなしている。本堂は貞享三年(1686年)の建立で、この地方には珍しい舞台造り、堂内に置かれた須弥壇は応永から永享(1394~1440年)頃の作で、和様に唐様を加味した形式で、ここに安置された本尊は秘仏の千手観世音菩薩。鐘楼の鐘は除夜の鐘でもおなじみのもの「音に名高い千光寺の鐘は一里聞こえて二里ひびく」と俚謡にまでうたわれている。千光寺にまつわる“尾道で最も有名な伝説”が『玉の岩』伝説です。千光寺の象徴ともいえる“玉の岩”の天頂部には、その昔光る玉がありました。尾道には“玉”にかかわる地名もあり、千光寺の名前の由来もここからきていると聞きます。
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