貴布禰總本宮 貴船神社
鞍馬/その他神社・神宮・寺院
皆さんこんばんは🌆七夕祭り🎋の貴船さんへもうダッシュ💨夕方滑り込みセーフ祈願。。此処の水占い🔮すっごく当たります。女性から大人気です♪夜詣りの女性がたえません。以前、初雪見撮影に来た時、見た事あります。怖それほど願いを叶えて下さるそうな。。。個人的に子供の夏休み遊びに川床で大人は涼み、鮎を食べてからの川遊びがたいそうたのしみでしたね。湧き水も美味いです♪今はラムネが大人気です♪
貴船神社雪の中の幻想的なイメージがあるのですが夏の青紅葉も秋の紅葉でも1年中その美しさは観光の目を引く場所だなと感じます鴨川の水源地だけ有り川の水はとっても綺麗で神社にたどり着く前から心地の良い空気がいっぱいです昔からこちらに祈祷をされに来ることも多い場所でかなり昔から愛されている神社なんだというのがよくわかります多くの御神木がすくっとまっすぐに立っていてそして夫婦となが付いているものも多く和泉式部の和歌でも有名な場所から結びのご縁がよく言われるところです縁結びの神さまであること水源地というところからも水の神様が祀られているというところとっても心地よい場所ですまた周りにはジビエ料理のお店ももちろんお蕎麦屋さん湯豆腐天ぷらなどたくさんのお店も川沿いにあり夏は川床で食べれるようなのでそれもまた楽しそうです
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延暦寺
大津/その他
続いて「比叡山延暦寺」「西塔」エリアへ。「東塔」エリアから少し離れているので車で移動。「西塔」は本堂にあたる「釈迦堂」(転法輪堂)を中心とするエリア。「東塔」よりもより一層木々が生茂り、緑が深く空気がひんやりと感じます。現在の「釈迦堂」は延暦寺に現存する建築のなかで最古のものだそうです。「阿弥陀如来」を本尊とする「常行堂」。かなり古い建物でした。日が差し込みにくいのか苔がとても綺麗でした✨「西塔」エリアは「東塔」エリアより、ディープな印象を受けました。好きだなぁ、こういう場所。久しぶりに癒されたドライブでした☺️
今年最初の紅葉🍁は滋賀県の比叡山延暦寺に~🚗³₃行きたかった場所は紅葉しておらずこちらも見頃かどうか不安でしたが…標高が高いだけに下界よりは紅葉🍁してて一安心ε-(´∀`;)ホッけど広すぎて徒歩ではとても回れません💦車移動しながら紅葉狩りを楽しんできました☺️平成6年世界文化遺産に登録された比叡山・延暦寺は、滋賀県大津市坂本本町にあり、標高848mの比叡山全域を境内とする寺院。京都府と滋賀県にまたがり、山内には天台宗総本山「比叡山延暦寺(ひえいざんえんりゃくじ)」があります。奈良時代末期、19歳の最澄(さいちょう)が比叡山に登り草庵(そうあん)を結んだのが始まり。天台宗を開宗してから、弘法大師・空海の開いた高野山金剛峯寺と共に、日本の宗教界最高の地位に君臨。また秋には、圧巻の紅葉景色になります。もみじの枝越しの京都の街並みや、琵琶湖の景色は格別。【琵琶湖汽船HPより】2024.11
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養源院
東山/その他
▪️養源院⚫︎創建は文禄3年(1594)で、豊臣秀吉の側室・【淀殿】が、父である浅井長政の菩提を弔うために建てたものです。⚫︎中に入ると、杉戸には俵屋宗達作の「白象図」や「唐獅子図」が見られます。⚫︎襖には狩野山楽が描いた「牡丹図」と俵屋宗達の「松図」があります。歴史の教科書📕や歴史の資料集などによく載っているお馴染みの写真です。⚫︎また、本堂の廊下は江戸初期の彫刻家・左甚五郎による「うぐいす張り」(知恩院、二条城もうぐいす張り)と伝わり、その天井は、関ヶ原の合戦の前哨戦「伏見城の戦い」で大敗した時の武将鳥居元忠とその他の武将の「血天井」が有名です。⚫︎上杉討伐のために徳川家康が不在となると、西軍の石田三成などが挙兵。4万の大軍で、伏見城から退去しない徳川方の守備隊1800を攻撃し、戦闘は約10日間続き、籠城方の妻子を捕縛して内応を強要してようやく落城したと伝えられる。その際、鳥居元忠率いる以下の将兵約360名は、落城の際に自刃する。血の付いた床を剥がして、天井に祀られています。天井に祀る事で、再び人の足🦶で踏まれる事が無いように弔われてます。⚫︎鳥居元忠は、姉川の戦いで先陣を切った戦国武将で知られています。⚫︎「織田信長」・「徳川家康」の連合軍と、「浅井長政」・「朝倉義景」の連合軍による合戦のことです。この戦いは、天下統一を目論む織田信長と同盟を結んでいたはずの浅井長政との確執が原因されました。この結果、織田勢が勝利し、浅井氏・朝倉氏の両家が滅亡するきっかけとなりました。⚫︎血天井が見られる主なお寺3ヶ所の寺院 ①宝泉院②源光庵③養源院が有名です。⚫︎養源院さんは、法住寺と隣接してますので、すぐに目に👀つきます😁
【養源院】俵屋宗達の絵が見たくて養源院へ。中は撮影禁止でした。でも、絵葉書8枚入り300円と良心的なお値段で販売されていて、写真も綺麗な絵葉書に満足。家に飾りますっ。400年も前の絵なのに古い感じもなく、動物達の優しいお顔も好きです。本堂の廊下の天井は全て血天井になっていました。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内の廊下で自刃した徳川方の兵士らをお弔いされるもので、自刃した兵士らの血で染まった廊下を寺の天井に上げて残されているそうです。血天井も少しなのかと思ってましが、かなりのもので、衝撃でした。
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銀閣寺(慈照寺)
銀閣寺/その他神社・神宮・寺院
【銀閣寺】好きなお寺のひとつ。銀閣寺。正式名称を東山慈照寺。江戸時代より金閣寺に対して銀閣寺と呼ばれるようになったそうです。室町幕府八代将軍・足利義政によって造営が始まったのが文明14年のこと。義政が祖父である義満の鹿苑寺金閣寺にならい、山荘東山殿として造営したのが銀閣寺の発祥です。義政の没後は臨済宗の寺院となります。慈照寺という名前は義政の法号「慈照院」にちなんでいます。平成6年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。
京都臨済宗相国寺派大本山の塔頭寺院の東山慈照寺(銀閣寺)。室町幕府八代将軍足利義政が、生涯をかけ自らの美意識のすべてを投影し、東山文化の真髄が、現代もなお感じられる処でした。庭園境内には向月台と銀沙灘(ぎんしゃだん)と呼ばれる砂盛りをじっくり観察出来ました。
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法輪寺
嵐山/その他
【最近行ったスポット(4)】阪急嵐山線の嵐山駅から徒歩5分で行ける距離のお寺「法輪寺」ですが、平日は人がほとんどいなくて本当に静かなお寺です。713年に行基が開創。829年に空海の弟子道昌が虚空蔵菩薩像を安置し、法輪寺と称した。十三まいりの寺として有名で、数え年13の男子、女子が智恵と福徳を授かるために参詣する。人形塚、針供養塔などもあり、毎年10月15日に人形供養、12月8日に針供養。また、電気・電波守護の電電宮社がある。昨年12月にはプロジェクションマッピング「デジタルカケジク」も開催されました。
【京都・法輪寺】●ちょうど渡月橋を見下ろす松尾山麓にある、真言宗「法輪寺」は、昔から『嵯峨の虚空蔵さん』の名前で知られています。●現在では、「十三詣り」で京都市民に馴染み深い。●京都では、昔から「七・五・三」よりも「十三詣り」の風習を大切にしています。●毎年、4月13日、13歳になった子供👦は、着飾って👘親に👪連れられてこの地に知恵と福徳を授かるために参詣します。●無事参詣が終わると、帰りに渡月橋を渡る際に、「決っして、後ろを振り向いてはいけない」と親から言われ、必死に前を向いて歩いた🚶記憶が、自分にもありました。😅●せっかく、お詣りしたのに、知恵や福徳を返上した事になるからです。📕●同じ様な例としては、京都の祇園祭りの際、知り合いの人に声を掛けられても決して喋ってはいけない🙊「無言詣」がある事に似てますね🤓●他の時期の歳時は、3月10日に「芸能上達祈願祭」が開催され、芸の道に携わる方々が参詣され、祈願法要や狂言👺などが奉納されます。●年の暮れの12月8日には、「針供養」が行われます。[アクセス]☀︎嵐電🚃嵐山駅下車、西へ徒歩🚶♀️5分!8月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
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愛宕念仏寺
嵯峨野/その他
【愛宕念仏寺】京都嵯峨野の奥の方、清滝トンネル手前に愛宕念仏寺と言う小さな寺があります。戦後から70年代まで台風の影響で荒れ果てたお寺だったのですが、80年代に復興して、今では千二百羅漢像が敷地の中で拝観客を見守っています。また野生の猿も近くに生息する自然豊かなお寺です。
京都市右京区嵯峨鳥居本深谷町にある、愛宕念仏寺さんです。嵐山からどんどん北上した、奥嵯峨野にありますので、なかなか観光客の方もここまで来られることは少ないようです😊なので境内は、ひっそりとしており、秋にはゆっくりと紅葉を楽しむことができる、穴場的な存在です🍁🤗画像①は、多宝塔です。画像②は、羅漢像です。この羅漢像は、1981年に一般参拝者の手によって彫られた羅漢を奉納する「昭和の羅漢ほり」が始まり、10年後には、1200体に達したそうです✨😳✨その光景は壮観ですので、一度ご覧になられてはいかがでしょうか✨🤗✨
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