星評価の詳細
洲本温泉
洲本市/その他
花季から車で30分七福神巡りのできる淡路島その中でも行きたかった毘沙門天様に逢いに来ました。呼ばれていような気がして蛇の神様もいましたりゅうも最高(「🐉・ω・)「🐉リュゥここは、「覚住寺」かくじゅうじと読みます。天気が良く素晴らしい👏(・_・)スバラシイ、覚住寺は推古天皇の時代(592年)に聖徳太子によって創建されたと伝わっています。現在は小ぢんまりとしていますが、かつては七堂伽藍を持つ広大な敷地のお寺で、淡路島で最古の寺院のひとつといわれています。宗派は高野山真言宗、淡路島七福神霊場第3番札所のほか淡路四国八十八か所霊場第9番札所となっています。覚住寺は健脚祈願で有名なお寺ですが、それは毘沙門天の使いであるムカデが由来だそう。毘沙門天の使いといえば虎が有名ですが、ムカデもお使いなんですって😲ムカデは漢字で「百足」と書くように足がいっぱいあって歩くのが早いことから、その”健脚”にあやかろうと、毘沙門天を祀る覚住寺にわらじを奉納するようになったそうです。ぜひ行ってみて🎶
この次期行ける所も少なく、淡路島の大塚美術館に行こうと思いましたがコロナの為断念…なるべく人が集まらない所で観光をしました。洲本温泉付近をドライブしているとなんと山の頂上にお城があり、上に行ってみると淡路景色を見れるスポットがありました。まだ寒いですが、日差しは暖かく春を感じられました。
星評価の詳細
星評価の詳細
ハチ高原
養父・朝来/その他
晴天の次は日はどしゃぶり。朝も早よからじゃーじゃーと。紫陽花と霧と雨。冬はスキー場。夏は避暑地。ってゆーほど寒くないんですけどー笑笑雨が似合うアジサイね♪
〒667-1100兵庫県養父市ハチ高原1580草原に咲き乱れる美しい花々。秋の七草であるキキョウ、オミナエシ、カワラナデシコのほか、アヤメやニッコウキスゲなどは主に草原で見られる植物で、いずれも綺麗な花を咲かせます。こうした草原の花々には多様な昆虫たちが訪れます。綺麗な模様をしているチョウや、モコモコした愛くるしい姿のマルハナバチがせっせと花を訪れている姿は、見ていてまったく飽きません。こうした光景は、かつての日本では当たり前に見られたようです。現在、日本の国土の草原面積はおよそ1パーセント程度ほどしかありません。草原に生息するチョウ類の個体数が激減した。日本には約240種のチョウがおり、種類によって生活する環境もさまざまですが、絶滅に近づいている種類のほとんどは、草原にすむチョウです。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
