篠山河原町妻入商家群
篠山/町並み
今日、兵庫県篠山へ往復100kmのドライブに出掛けて来ました^_^目的はお蕎麦を食べに出掛けたのですがお蕎麦が無くなりアウト^_^、別のお蕎麦屋さんを探したのですが定休日であったりして全てアウト^_^、平日なのに、、、仕方なく街並みを探索して戻りました^_^黒豆、黒豆茶をお土産に^_^河原町妻入商家群をぶらぶらして王地山公園の西側に赤い鳥居がトンネルのように続く長い石段を丘上に登ると、王地山稲荷神社と向かい合って、土俵の上にお祀りされているのが平左衛門稲荷神社がありますが、何故か分かりませんが神社なのにお経が流れていました?^_^、どうして何だろう?^_^
ハクトヤ風情ある街並みの中に名店ハクトヤがあります。歴史を感じさせる大きな古民家の中には、日本各地にとどまらず世界中から集められた器や雑貨、ヴィンテージタブリエやバスケットなど生活用品の数々が所狭しと並びその品揃えは圧巻です。一度入ったら、なかなか出ることが出来ません…
星評価の詳細
城南宮
伏見/その他神社・神宮・寺院
城南宮夏越の祓茅の輪くぐり城南宮では、駐車場に大きな茅の輪がありその前でお祓いを受けお札をいただきました。(費用は掛かりません)都の守護と国の安泰を願って、平安遷都の際に京都の南に創建されて、1200年。「方除(ほうよけ)の大社」四季おりおりの花で彩られる神苑ては、曲水の宴が行われます。
城南宮今年は行く予定では無かったけどせっかく近くまで来たので寄って見ました。さすがに枝垂れ梅の見頃は過ぎてましたね。でも人は多かったです。昨年の写真を振り返りながら…梅の花の絨毯がめっちゃ綺麗でした♡拝観料昨年は1000円やったのに800円になってた。…見頃過ぎたから?🙄✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼城南宮京都市伏見区中島鳥羽離宮町7駐車場無料拝観料800円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
星評価の詳細
星評価の詳細
氷室神社(奈良県奈良市)
奈良・西大寺周辺/その他神社・神宮・寺院
ひびきさんとぬっくさんと奈良で待ち合わせ~ヾ(o´∀`o)ノランチしてから、ならまち、東大寺☺️カフェしてから氷室神社⛩と回りました😊初めてあったお2人は、aumoの絡みで想像してた通りのサバサバした嫌味のない姉さんでした😆(たぶん皆さんの思ってる感じの人です🤣)気を使う事なく会話も盛り上がり、楽しい時間を過ごさせて頂き感謝です😆またお逢いしましょう(*>∇<)ノ氷室神社奈良時代、吉城川沿いの春日野に造られた氷池や氷室(氷の貯蔵庫)の守り神を祭ったのが始まりといわれ、のちに現在地に移された。製氷・販売業者の信仰が篤く、毎年5月1日には献氷祭を開催。【公式サイトより】2024.10
かき氷が大好きなので、氷室神社に行ってきました。こちらには氷みくじもあるし、氷のお守りもあります。氷みくじは紙をもらって、氷につけます。そうすると文字が出てきて、おみくじが出てきます。かき氷のお守りとってもかわいいです。みんなでお揃いで買いました。
星評価の詳細
神戸港
三宮/海岸景観
コロナ騒動で延び延びになってたランチクルーズにやっとこさ行ってきました✌️[神戸港🌊コンチェルト⛴ランチクルーズ🥩]神戸港を出発してぐるりと2時間✨大阪湾に明石海峡大橋に淡路島❣️海から見る景色はいつもと全然違います👀今回は鉄板焼きコースをいただきました✌️目の前でシェフ👨🍳がいろんなお話を交えながらコース料理を提供してくれます。冷製スープで熱った身体を冷ましてくれて、メインのお肉🥩はお口の中で溶けてなくなるくらい美味しかったです😊お仲間さんたちも超〜満足😍アッと言う間の2時間クルージングでした❣️今回はランチクルーズをチョイスしましたが…ディナーナイトクルーズ🌃きっともっとリッチでゴージャス感満載の船旅なんだろうな😊次こそは❣️(笑)
26日に2025年に行われる大阪関西万博の海上交通の実証実験が行われました。万博で利用される予定のHAT神戸から出発し、神戸港に到着。神戸港ではキックボードの体験が行われました。神戸港からは、[御座船安宅丸](江戸幕府3代将軍家光公の命により造られた巨船「安宅丸」をモチーフにして作られた船、JR九州の観光列車を手掛けるデザイナー、水戸岡鋭治氏が手がけた船)で淡路島へ向かいました。船内では西宮能楽堂による能の体験と鑑賞が行われました。またフィールドパビリオン枠組みの検討委員と淡路島市内で活動している淡路島ラボとの意見交換が行われました。知事は『移動手段だけでなく能の舞台を移動の間に知っていただきリアルに体験していただきパッケージとして提供できれば良い』と話していました。この実証実験は年内に2回行われる予定です。
星評価の詳細
新熊野神社
東山/その他
▪️新熊野神社→いまくまの神社と読みます。・熊野とは、黄泉の国と通じていると信じられてきた聖地・熊野。「クマ」とは、「神」や「隅」を表し、「神々のおわす奥まった地」という意味であり、荘厳な雰囲気が感じられる神社⛩️です。•新熊野神社の境内に、樹齢約900年という大きなクスノキの御神木があります。これは、あまりにも大きいので、近くで見れば、圧巻巨木の言葉に尽きます。※京都三熊野神社<熊野権現>・新熊野神社(東山区)・熊野神社(左京区)・熊野若王子(左京区)哲学の道の3箇所が有ります。🔹昔から熊野詣(くまのもうで)と言う言葉は、紀伊半島南部、熊野にある、本宮(ほんぐう)・新宮(しんぐう)・那智(なち)の熊野三山を参詣することを意味するようです😄・新熊野と書いて「いまくまの」と読みます。新熊野神社は、平安時代の末期、後白河上皇の御所・法住寺殿の中に、【平清盛】が造営した神社だそうです。・清盛は熊野権現を篤く信仰していました。清盛がまだ【安芸守】「あきのかみ」簡単に言えば、今の「広島県知事」であったとき、舟を使って熊野参詣した際に、大きな鱸(すずき)🐟が舟の中に飛び込んできたと言う話が有ります。・鱸は出世魚らしく、これは「熊野権現」のおぼしめしだと修験者が食べることを勧められました。•当時【精進潔斎】「しょうじんけっさい」と言う言葉があり、精進とは、ひたすら仏道修行に励むことを意味し、潔斎は、飲酒や肉食を制限して仏事に挑むことを意味します。•しかしながら、清盛も自ら調理をして食べていたと伝えられております。•その後の清盛の出世は目覚ましく、発展を遂げ、ついに最高位の太政大臣にまで昇りつめました(1167年)すごい👍出世ですねー(^^)・八咫烏の神=神の使いのカラス🐦⬛で、カラスの文字を使った珍しい御朱印が頂けます。😉・勝負、厄除け、縁結び、出世の神が宿る神社⛩️でもあります。[アクセス]☀︎京都駅もしくは、京阪七条駅から市バス🚌208系統、今熊野バス停🚏下車、すぐ目の前に⛩️が有ります。☀︎京阪祇園四条駅から市バス🚌207系統、今熊野バス停🚏下車となります。
JR東福寺駅近辺にある「しんくまの」じゃなくて「いまくまの」神社。現在の能、狂言、歌舞伎の大元となる熊野猿楽が始まった場所。それを作ったのが写真にいる、観阿弥・世阿弥父子。足利義光がそれを今の能にしたそうで。
星評価の詳細
葛城一言主神社(一言さん)
御所・飛鳥/その他
いろいろ試食できて人気の梅本豆腐店で買い物した帰り、葛城古道を通って拝観しました。11月30日現在、乳銀杏(樹齢1200年)が見頃でした。まもなく強力なお札「一陽来復お守り」が授与される時期になります。冬至の2日前から節分までの間だけの授与で、この時期は参拝者が行列をなして授与してもらっています。一陽来復は「陰極まって陽が復って来ること、即ち良くないことが続いても、やがて幸運が巡ってくる意」(神社看板より)一年間の無病息災が祈祷されています。車でないとバス停から30分ほど歩くので、公共交通機関で行かれる際は、しっかり歩ける靴と格好で行く方がお勧めです。
地元では一言さんと慕われているらしい一言主神社へ行ってきました全国の一言主神社の総本社らしいですGoogleなどでみるとたくさんの人なんですが平日だったからか?私たち以外は一組だけでゆっくりお参りすることができました彼岸花でも有名らしいです
星評価の詳細
少彦名神社
北浜/その他
寅年の寅の日に行って参りました🐅薬の神様を祀る神社です⛩大阪ということもあり、阪神タイガースのファンもたくさん訪れるんだとか😆オフィス街にあるこちら💁♀️薬の神様という事で疫病退散!お祈りしました😊
3月3日・ひな祭り🎎大阪市道修町(北浜)☝️日本医薬総鎮守、病気平癒・健康成就の社【少彦名神社すくなひこな(神農さん)】までお参りに行ってきました。病は人だけではありません💧ここ神農さんは小さな🐕🐈家族の病のご祈祷も☝️カートに乗った可愛い〜ワンちゃんたちを連れたご家族の姿が。何組も👍私の家族の13歳のちょこ🐕癌と闘ってます。私も神農さんにお願いに来ました。少しだけ私も気が楽になったように感じます。ちょこ🐕がパクパクご飯を食べてゆったり過ごせたら、それだけでいいです。少彦名神社⛩️へのアクセスは‥大阪メトロ堺筋線「北浜」駅6番出口徒歩5分または…大阪メトロ御堂筋線「淀屋橋」駅11番出口徒歩10分または‥京阪電車『北浜』駅27番出口徒歩8分
星評価の詳細
日牟禮八幡宮
近江八幡・安土・能登川/その他
近江八幡、八幡山城跡へロープウェイを上るちょい手前にひっそり、でも存在感もある日牟禮八幡宮⛩苔の具合がいい感じ😊毎年3月の14、15に近い土曜日に信長公自ら参加していたと言う左義長祭が行われます。左義長、太鼓の演目で前から気になってたんですよね〜ちょっと怪しげで😊茅の輪くぐり、今年まだしてないな〜と思っていたのでラッキー🤞悪霊退散、コロナ退散❗️
2023年6月木造の重厚で立派な楼門をくぐり本殿へここの神社⛩️は近江八幡市にある日牟禮八幡宮は、約1800年の歴史を誇る神社。厄除けや商売繁盛のご利益がある地域の守護神として信仰を集めてきた。近江八幡市の名前の由来にもなり、地域の人びとにとって特別な存在だ。高さ8.8メートルの木造の鳥居をくぐると、精巧で緻密なデザインの楼門が目に飛び込んでくる。その先にあるのは、銅板葺の屋根を持つ優雅な佇まいの本殿。境内には能舞台や、様々な神々を祀った祠が点在し、見どころ豊富。1年を通してさまざまな神事が行われ、特に「左義長祭」と「八幡祭」が有名。3月の「左義長祭」は、藁を束ねた三角錐の松明の上に竹を載せ、正面にその年の干支を中心とした「ダシ」とよばれる物を飾り付け、神輿のように担いで町中を練り歩きます。そして最後に神社で奉火する勇壮な祭り。戦国時代の武将・織田信長も愛したという。4月の「八幡祭」は応神天皇を松明で道案内したのが原型といわれる、千年以上の歴史を誇る祭礼。10m越えの大松明をはじめ大小併せて200本以上の松明の炎と、大太鼓の音色とが共演する荘厳な祭礼。両祭礼共、平成4年(1992)に国選択無形民俗文化財に選択された。資料引用境内に黄金の鳩🕊️が😳幸せが舞い込むかもと思い写真と手でナデナデお参り済ませて👏次の場所へ
星評価の詳細
星評価の詳細
かざりや
衣笠・紫野/その他名所
京都で今宮神社の参拝帰りにあぶり餅を食べてきました!きな粉と白味噌の組み合わせがこんなに美味しいなんて!!と一口食べてとっても感動でした😌これは3皿くらいぺろっといけてしまいます!注文をするとお茶もついてきます!なにより趣のある建物で、お餅が焼かれているところを見ながら食べられるのが幸せでした😌
あぶり餅〜かざりや🍵...あぶり餅はきな粉をまぶしたお餅に白味噌のタレをつけて焼いたお餅💕聞いただけで美味しそうなお餅でしょ☺✨なかなか遠いとこにあるので食べに行けなかったけどやーーっと🤤✨✨美味しい!もぉすでに食べたい!って絶賛してたおもちなので期待して行ったらもぉ期待通りの美味しさ💕私もすでにもぉ食べたいww٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭あぶり餅かざりや🗾〒603-8243京都府京都市北区紫野今宮町96🚶♀アクセス京都市営バス46系統「今宮神社前」から歩いて3分⏰営業時間10:00~17:00定休日(水)٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭⑅⃛⁎٭@tsu_nourriture様、ご協力ありがとうございました😊※他のアカウントもよかったら覗いてみてください🥰@tsu_flowers🌼お花や風景@tsu_nourriture🍴カフェや食べ物@tsu_gateau💄撮影データ@tsu__sweets✨メインアカウント
星評価の詳細
星評価の詳細
養源院
東山/その他
▪️養源院⚫︎創建は文禄3年(1594)で、豊臣秀吉の側室・【淀殿】が、父である浅井長政の菩提を弔うために建てたものです。⚫︎中に入ると、杉戸には俵屋宗達作の「白象図」や「唐獅子図」が見られます。⚫︎襖には狩野山楽が描いた「牡丹図」と俵屋宗達の「松図」があります。歴史の教科書📕や歴史の資料集などによく載っているお馴染みの写真です。⚫︎また、本堂の廊下は江戸初期の彫刻家・左甚五郎による「うぐいす張り」(知恩院、二条城もうぐいす張り)と伝わり、その天井は、関ヶ原の合戦の前哨戦「伏見城の戦い」で大敗した時の武将鳥居元忠とその他の武将の「血天井」が有名です。⚫︎上杉討伐のために徳川家康が不在となると、西軍の石田三成などが挙兵。4万の大軍で、伏見城から退去しない徳川方の守備隊1800を攻撃し、戦闘は約10日間続き、籠城方の妻子を捕縛して内応を強要してようやく落城したと伝えられる。その際、鳥居元忠率いる以下の将兵約360名は、落城の際に自刃する。血の付いた床を剥がして、天井に祀られています。天井に祀る事で、再び人の足🦶で踏まれる事が無いように弔われてます。⚫︎鳥居元忠は、姉川の戦いで先陣を切った戦国武将で知られています。⚫︎「織田信長」・「徳川家康」の連合軍と、「浅井長政」・「朝倉義景」の連合軍による合戦のことです。この戦いは、天下統一を目論む織田信長と同盟を結んでいたはずの浅井長政との確執が原因されました。この結果、織田勢が勝利し、浅井氏・朝倉氏の両家が滅亡するきっかけとなりました。⚫︎血天井が見られる主なお寺3ヶ所の寺院 ①宝泉院②源光庵③養源院が有名です。⚫︎養源院さんは、法住寺と隣接してますので、すぐに目に👀つきます😁
【養源院】俵屋宗達の絵が見たくて養源院へ。中は撮影禁止でした。でも、絵葉書8枚入り300円と良心的なお値段で販売されていて、写真も綺麗な絵葉書に満足。家に飾りますっ。400年も前の絵なのに古い感じもなく、動物達の優しいお顔も好きです。本堂の廊下の天井は全て血天井になっていました。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内の廊下で自刃した徳川方の兵士らをお弔いされるもので、自刃した兵士らの血で染まった廊下を寺の天井に上げて残されているそうです。血天井も少しなのかと思ってましが、かなりのもので、衝撃でした。
星評価の詳細
