さとや(SATO-YA)
南魚沼/喫茶店、バームクーヘン、甘味処
日帰り新潟旅行🚗経営のその中のひとつにバームクーヘンがメインのカフェ他にお団子やお饅頭もありましたがやはりここは2階のカフェスペースでコーヒーと共に頂きましたしっとりしていて柔らかく、お昼ご飯後でお腹いっぱいでしたが問題なく食べ切りました😋そしてお土産にも購入🛒緑に囲まれた広々とした土地でお天気も良かったせいもありとても気持ちの良い空間でした
お酒好きな娘が出かけてきてこちらのお菓子をお土産に買ってきてくれた〜🤗⤴️これは酒粕が入ったバームクーヘン✨新潟の南魚沼にある『さとや』さんの『酒粕入りさとやバウム』…那須のご養卵を贅沢に使った生地に八海山の新鮮な酒粕を練り込み、こししかり米粉を使用したしっとりと焼き上げられたオリジナルのこだわりバームクーヘン!!食べてみたらほんのりと酒粕のいい香りがして、本当にしっとりと美味しい😍上品なお味…👍八海山は日本酒好きな人には有名なお酒🍶飲むのもいいけどお菓子にまでとは…こちらのさとやさんはあと『八海棒夢』『さとや大福』『さとやまんじゅう』『串団子』なども作っていて、画像を見たら八海棒夢っていうのも美味しそう!!お店には喫茶スペースもあるらしく、私もいつか直接訪ねてみたい🚙魚沼というとお米が美味しくて有名な地域✨雪深い地域ならではの雪解け水が日本一の魚沼米を作り上げるらしいまた日本酒もそうだしお菓子までとは…それぞれの地域の美味しいものって沢山あるなぁとつくづく思いました🥰ごちそうさまでした❣!口コミ投稿キャンペーン
外部サイトで見る
星評価の詳細
星評価の詳細
外部サイトで見る
星評価の詳細
おっこと亭(おっことてい)
富士見・原/そば
長野の自然に包まれて味わう、隠れ家蕎麦屋の贅沢時間♪[最寄駅]車で行くのがベストおっこと亭は、長野県の自然豊かなロケーションに佇む隠れ家的なお蕎麦屋さんで、落ち着いた雰囲気が魅力。お店のインテリアは木のぬくもりを感じるデザインが特徴で、広々とした座敷席や窓からの景色がリラックスできる空間を提供しています。地元の食材をふんだんに使った料理が楽しめ、四季折々の風景とともに味わえるのが魅力的。都会の喧騒から離れ、山々や清流に囲まれた穏やかな時間が流れる、心地よいひとときを過ごせる、そんなお店です。「おっこと亭」での人気メニューは名物の「きりだめそば」。大きな木の箱に2人前のお蕎麦が入っているのが特徴。勿論この日は、きりだめそばを食す!2人前からだけど、お腹が空いていたので1人でオーダー。[本日のオーダー]※価格は全て税込表記◉きりだめそば(木の箱入り2人前から)2人前¥2,000-+◉味付きのこ¥400-+◉天ぷら(野菜3点盛り)¥500-▶︎▶︎▶︎お蕎麦は恐らく二八蕎麦かな?程よいコシと香りがあり、喉越しがとても滑らか。量は多めだけど、一人前の量がそれ程多くはないので、2人前を1人で余裕で食べれてしまうとおもいますよ!どちらかと言うと、木の箱に入った映え系蕎麦ですね。「味付きのこ」は出汁がしっかり染みており、そのまま食べても美味いし、蕎麦つゆに入れて食べても美味い。「天ぷら」の内容は、ツルナ、かぼちゃ、かき揚げの盛り合わせ。ツルナこそ珍しかったが、揚げ加減、味ともに普通だったかなぁ。ご馳走様でした!ぷはぁ〜。
八ヶ岳の乙事(おっこと)地区に代々伝わる伝統の本格手打ちそばのお店伝統的な木の器に入った「きりだめそば」がオススメだというので注文しました知人が二人で行く時は三人前を頼むというので三人で来たので四人前を頼みました細めのコシのある蕎麦がとても美味しかったです近くに水車小屋があったり菖蒲が咲いていたり窓から見える風景もきれいでした宮崎駿さんのサインもありました
外部サイトで見る
星評価の詳細
雲洞庵
南魚沼/その他
年明け1発目のお出かけは雪を求めて湯沢にある雲洞庵に行きました。実は2年前にも同じ時期に来ていたのですが、そのときは子ども1人でした。今回はもう1人増えて家族4人でこれてなんだか感慨深かったです。今年は暖冬で雪が全然ですが、それでも写真にあるように雲洞庵さんは雪景色でとっても荘厳でした。ここ、毎年の初詣スポットで通うつもりです。子供の成長とともに写真もやしていきたいです。
2ヶ月ぶりに、湯沢に。福井を出発した時は、雪のかけらもなく、石川富山も白山立山は雪化粧しているものの、既に春の兆しが。しかし、上越市の郊外あたりから、まだ新潟には冬がしっかりと胡座をかいてました。道路はしっかりと除雪されなんの支障もありませんが、両脇には2メートル以上の雪の壁が続きます。その断面は地層の様な、ミルフィーユの様な様相を呈してました。目的地湯沢は期待を裏切らず、道路以外は銀世界。雪の重みでか、小屋が潰れているのも見られました。(大変)でも、お天気は、すごく良くて、青空の下、冬山の前に可愛い雲がポッカリと浮かんでいて、気分も明るくなりました。さて、滞在3日目。3月下旬の雲洞庵。春夏秋雲洞庵は訪れたことがありますが、3月とはいえ、まだ冬の名残りの多いこの時期、どんなかな?と思い、訪れました。期待に違わず、湯沢以上にまだまだ春は先の先。しっかり雪に覆われていました。ひっそりと佇むお寺の中を歩いていくと、ひんやりとしていて、スリッパを通して、床の冷たさも伝わってくる様。いつもなら庭が見れる部屋も、障子が締め切られただ暗い部屋でした。秋の真っ赤な燃え上がるような紅葉が嘘みたいです。改めて、今年は、それぞれの季節の顔を確認しよう。絶対春夏秋も行こうと思います。^_^
星評価の詳細
