蜂天国
小諸・東御/その他
横の蕎麦屋で食べた後、何かなー?と入ったらびっくり仰天。地元の生コン屋さんが趣味で始めたとのこと。一見の価値あります!スズメバチとその巣の博物館で、ユニークですし、館長たちの愛が伝わってくる面白い博物館(美術館?)でした。他の観光スポットと比べて遅くまで空いているのもありがたいです!長野県はとにかく広大で、車で行けばちょっとした移動だけでも凄く時間が掛かる。この「蜂天国」は「東部湯の丸SA」から降りてすぐの場所にある点が、観光客からすれば有難いポイント。しかも入場無料。平成7年8月8日に開園されたそうで、蕎麦屋と併設した立地にあり、館内には沢山の「ハチの巣アート」が並んでいます。館長の蜂に対する熱い想いが直筆で綴られた紙面は、達筆な事もあってか大変読み応えがあります。「危害を加えなければ蜂は怖くない」という事を、自らの体を使って証明した写真も流石、と唸ってしまう程。1階から2階に掛けて展示されたハチの巣は、幾つも繋ぎ合わせた結果とてつもなく大きくなった物や、軒下などに設置した生活道具に出来た物などが沢山あります。地域住民の方から贈答されたハチの巣を主に展示しているようです。見る人によっては微グロ注意な場所かもしれません。
20240721街中で見かけた蜂天国のオブジェ。蜂の先にかぶとむしがいる。(だから看板が切れてる😓)
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snow peak LANDSTATION HAKUBA 観光局インフォメーション
白馬/観光案内所
会社の仲間とバイクツーリング🏍️スノーピークランドステーション白馬で休憩☕️お洒落な建物スタバから景色、最高です❗️今度はキャンプ⛺️で。
長野県の白馬村にある『みみずくの湯』に寄りました♪白馬には立ち寄り温泉が沢山有ります。久しぶりに開拓しようと選んだこちらは、単純泉ですがアルカリ性が強いヌルヌル系なので保温性が少しある感じ😊露天風呂から写真は撮れませんでしたが、1枚目のような残雪のある山脈が塀の向こうに見えました😃みみずくの湯のすぐ裏にはスノーピークランドステーション白馬がありました!来てみたいと思っていたのでラッキー✌️スノーピークは新潟県の高級良質なアウトドアメーカーです。その会社が2020年7月に作った複合施設なんです。この日はイベントエリアの芝生でテントを利用してマルシェが行われていて、木の食器やアクセサリー、ビールやミートパイなど様々な物がありました。長野オリンピックで利用されたジャンプ台も見え、白馬八方の素晴らしい景色を見ながら椅子に座りゆったりした大人な時間を楽しんでいる方々が沢山いらっしゃいました🤗7枚目の天然素材を使用したユニークな外観、素敵よね✨✨隈研吾さんのデザイン。納得ですね木の枝と雪の結晶をモチーフに作られたそうです。「店舗エリア」・「野遊びエリア」・「イベントエリア」の3つのエリアがあり野遊びではキャンプも出来るそうです🏕️レストランやスタバも有ります😃白馬村観光局インフォメーションも併設され、白馬エリアの観光情報の入手や、各種アクティビティの予約などもサポートしてくれるそうなので、白馬にいらしたら気軽に立ち寄ってみては如何でしょうか。駐車場は無料最後の写真は戸隠から白馬に向かうトンネルを抜けた時の景色。この100倍は素晴らしい景色でした😄2023.5.5
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長楽寺
聖高原/そば
11月5日土曜日紅葉🍁ドライブ第二弾行きましたのは長野県千曲市にあります「長楽寺」「お月見」や「紅葉」など、1年を通して観光客の方々に人気がある「長楽寺」訪れた日も紅葉🍁が綺麗で最高でした👍7枚目の写真長楽寺は高台にあるので風が強く落ち葉🍂吹雪がありました😆8枚目の写真は展望台から見える棚田9枚目の写真は展望台から見える凄く大きな木が上から少しずつ紅葉していました👍全体が紅葉🍁すれば最高に綺麗ですね観たかった🤣寺院名長楽寺所在地長野県千曲市八幡4984最寄り駅JR篠ノ井線「姨捨」駅/しなの鉄道線「屋代」駅/長野電鉄屋代線「屋代」駅交通アクセス更埴ICから車で15分
長野県千曲市大字八幡にある、姨捨観光会館です!長楽寺近くにあります!姨捨駅を、下に下って行くと、長楽寺、姨捨観光会館があります!6枚目は、下から見た姨捨駅です!姨捨へ訪れた方が気軽に立ち寄り、休憩できる場所としてリニューアルされました!姨捨の棚田のパンフレットのほか、千曲市の様々な場所のパンフレットが置いてあります。また、立ち寄った方がゆっくりとくつろげるよう、休憩スペースも作られました!平安時代の頃から姨捨は観月の名所として知られ、万葉集にも詠まれた場所だそうです!斜面に並ぶ不揃いな形の田んぼそれぞれに月が移りゆくことを「田毎の月」と言い表し、嫉捨の田毎の月は松尾芭蕉や小林一茶など多くの俳人が訪れ、歌句の題材にもなっています!姨捨地域にまつわる様々な歴史に関する資料を展示し、姨捨を訪れた俳人・松尾芭蕉や小林一茶などの解説が楽しめる「さらしなおばすて文学館」が常設されています!
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