蕪島神社
八戸/その他
みなと食堂から蕪嶋神社へウミネコの繁殖地でウミネコ神社⛩️で有名参道で傘を借りてフンが空から降ってきます😫風も強いしかも鳴き声がハンパないまさにヒッチコック状態😅かなりのインパクト静かな神社じゃありません(冬はウミネコは居ないみたいです)じっくり観察するとウミネコの目つきかなり悪いです😑我が子を守るためか殺気だってる😅本殿へ自分のカブが上がりますようにとお詣り🙏をしました。次回もまた来たいです。
青森県、蕪嶋神社。2015年に社殿が火災で焼失、2019年12月に再建されました。階段下には傘が置いてあり蕪嶋神社まで傘をさしてウミネコの糞から身を守れますが、万が一身体に糞が付いてしまった場合は神社に申告すると運がつくと言う事で神社から何かいただけるそうです。周囲はウミネコの繁殖地として有名です。蕪島休憩所にウミネコの展示があったのでゆっくり鑑賞。最後の写真は鮫駅前にあったオブジェですが鮫駅と鮫はそれ程繋がりがないそうです。
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十和田市現代美術館
三沢・古牧温泉・小川原湖/美術館
9時になり入館十和田市現代美術館へ見たかった作品がデカィ😳進撃の巨人🧌だ❗️いやあれはスタンディング・ウーマンだ冗談はさておき4メートルありますお次はコーズ・アンド・エフェクトシャンデリアみたいで小さな人形が片車して天井に下がっております真下からの眺め圧巻です❗️展示作品は沢山あり楽しいものばかりで凄く楽しめました。そろそろお昼足を伸ばして八戸へ。
アーツトワダウインターイルミネーション2023十和田市現代美術館のアート広場です。青く輝く青の絨毯とアートの世界とても幻想的でした✨期間2023年12/15(金)〜2024年2/14(水)点灯時間16時30分〜21時(12/22〜1/4は23時まで)。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥📍青森県十和田市西3番町3☏0176516722十和田商工観光課
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青森県立美術館
青森市/その他
青森市・「青森県立美術館」です。よく情報誌に載る「あおもり犬」で有名な美術館です🐕外に展示してあるので、あおもり犬だけ見るなら無料です。犬の周りをぐるりと回れて、猫背ならぬ犬背も見れます。やはり看板犬だけあって沢山の人が写真を撮っていました。自分にはない感性の国内外の美術作品たち…はあ、そう来たか。と。これなら私も作れるかもしれないと思うけれど、そもそもその発想が無かったなぁ。という。自分的に、美術館の良いところはそこだと思うので世界観に触れながら観て回りました。ちょうどエヴァンゲリオンの特別展示をしていて、第3村の模型も展示してありました。エレベーターもエヴァ仕様。なかなか広い館内で、すべて見ると1〜2時間かかります。入場してすぐの「アレコ」(3枚目)の作品は大きくて、一発目からとても見応えありました。時間で作品説明などもあります。「三内丸山遺跡」が隣なので、観光としてはとても行きやすい場所にあると思います。(車移動は必要)二つの入場料セット割で安くなります。施設内ショップあり。
2020.11.29犬のオブジェを見るために青森県立美術館へ大きさに驚いた💦ゆっくり鑑賞できました🎵
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奥入瀬渓流
十和田市・七戸・十和田湖/運河・河川景観
深い自然林におおわれた奥入瀬渓流。水の流れが美しく、渓流に沿って流れとほぼ同じ高さに車道と歩道がつくられ、阿修羅の流れが目の前に見えるのは爽快。所々に滝も点在、飽きない景色。周りは軽石や火山灰が高温の状態で堆積し、熱と自重によって生成された溶結凝灰岩が不思議な景観を作っている。散策道は約14Km。道路の脇に車を停めるスペースはあちこちあるが、かなり狭い。渋滞必至。バスも通っていて散策に便利。アクセスは、八戸駅からバスで80分総合案内所〒018-5501青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋4860176-75-2425
青森の続きです。2度目の奥入瀬渓流何度見ても癒される場所です。十和田湖を見て青森の郷土料理のバラ焼きを食してから奥入瀬渓流へ🚗³₃3連休の思いつきで行ったのでホテルの予約も取れなく浅虫温泉の道の駅で初の車中泊でしたここの道の駅は温泉もありトイレも24時間使える車中泊OKの道の駅でしたので不自由なく快適に寝る(-_-)゜zzz…事ができました😴たまにはワクワクしながらこんな体験もよいかも🤗
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蕪島
八戸/海岸景観
青森県八戸市大字鮫町字鮫にある、蕪島です!蕪島神社の守り神は、商売繁盛、漁業安全の守り神である、弁財天様✨かぶしまなので、株をする人に御利益があるとか、人望の株があがるとか言われていて、神社で売られている、かぶあがりひょうたん御守りが人気だそうです🧉さらに、うみねこのフンで、うんがつくとか言われてます💰とにかく、人望、金運などのパワースポット✨✨鮫駅から歩いてくるときに、海沿いになると、遠くに蕪島が見えるのでそこを目指して歩きました!海沿いの船にも、うみねこがたくさん😆境内は、至る所、フンだらけなので、そこをよけながら歩きましたが、踏まないって無理かも…とりあえず、生々しいのは絶対避けるようにしたのと、物とか落としたら最悪です笑うみねこ逃げないです!堂々となんか言ってました☺️上を飛んでいく、うみねこに注意⚠️産卵の季節なので、産卵して、温めてるうみねこもいろんなところにいましたよ🐣とにかく、近くでうみねこ見れます👁️👁️御利益ありますように✨!最大500円分必ずもらえる口コミ投稿キャンペーン!5月の口コミ投稿キャンペーン!
蕪島神社⛩火災があり、現在は建て直し中。海沿いにある神社で3月から8月あたりまではウミネコで賑わう場所です。ウミネコはちょっと、、という方はこの初詣時期は特におススメ。夕焼けの港や船、夕日に照らされる神社が映えてまさに「美しいな」と思える景色が見えます。初詣だとウミネコくじなんてのもあるのでそれもまたここならではだと思います🤫💕
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十和田湖
十和田市・七戸・十和田湖/湖沼
説明十和田湖は、青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。日本の湖沼としては、最大水深は326.8mで第3位、面積では12番目。東岸には、十和田湖の水が唯一流れ出る奥入瀬川があり、北東に約14kmにわたり奥入瀬渓流が延びる。約20km北には八甲田山が位置する。観光地となっており、冬季を除き遊覧船が就航している。十和田湖は、現在も活動を続けている「十和田火山」です。約20万年前から活動をはじめた十和田火山は、約5万5千年前から1万5千年前の間に、大規模な噴火を繰り返すようになりました。大量の火砕流を噴出すると共に、火山体の中心部が陥没をはじめます。少なくとも3回の火砕流噴火によって陥没が進み、約1万5千年前に現在の十和田湖の原型であるほぼ四角形のカルデラが形成され、そこに水が溜まってできたのが十和田湖です。その後、湖の決壊による大洪水で奥入瀬の渓谷が生まれます。十和田火山はその後も噴火活動を続け、最新の噴火は約1千年前に起こりました。奥入瀬の遊歩道から見られる滝や岩壁のほとんどは、約76万年前に20キロほど離れた八甲田カルデラから噴出した火砕流堆積物で、膨大な量の軽石や火山灰が堆積して圧縮・固結した溶結凝灰岩と呼ばれるものです。この火砕流台地が、十和田湖の決壊による大洪水で侵食され、深い谷が形成されます。それが奥入瀬の谷の原地形です。奥入瀬川の流出口である現在の「子ノ口」は、地史的な面から見ても奥入瀬の「はじまり」の場所なのです。奥入瀬の遊歩道から見られる滝や岩壁のほとんどは、約76万年前に20キロほど離れた八甲田カルデラから噴出した火砕流堆積物で、膨大な量の軽石や火山灰が堆積して圧縮・固結した溶結凝灰岩と呼ばれるものです。この火砕流台地が、十和田湖の決壊による大洪水で侵食され、深い谷が形成されます。それが奥入瀬の谷の原地形です。奥入瀬川の流出口である現在の「子ノ口」は、地史的な面から見ても奥入瀬の「はじまり」の場所なのです。十和田湖から見た子ノ口。まさに、かつて外輪山だったこの部分が決壊し、カルデラの湖水が流れ出したことで奥入瀬の深い谷が形成されたことがよくわかります。
奥入瀬渓流を抜けた先に見えるのがこの十和田湖!天気が良くて、すごく綺麗な景色を見ることができました✨写真では伝わらないかもしれないですが、エメラルドグリーンの水が透き通っていて、下まで見えるほどだったんです!十和田湖では遊覧船に乗って、湖を探索することもできるのですが、時間やコースが限られており、私が行った時にはタイミングが合わず乗れませんでした。次行く機会があるならぜひとも乗ってみたい!
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三内丸山遺跡
青森市/その他
青森県青森市三内丸山にある、三内丸山遺跡です。青森県中央部の青森市にあり、八甲田山系からのびる緩やかな丘陵の先端部、沖館川沿岸の標高約20メートルの海岸段丘の上にあります😊集落には、竪穴建物、掘立柱建物、列状に並んだ土坑墓、埋設土器、盛土、貯蔵穴、道路、大型建物などが計画的に配置されています🎶膨大な量の土器や石器のほか、食生活や環境を示す多種多様な魚骨や動物骨、クリ、クルミなどが出土しています🤗ほかにも、木製品、骨角器、編籠、漆製品などの有機質遺物、さらに、ヒスイや遠隔地産の黒曜石、アスファルトなどの交易品も多数出土しているそうです✨複数形成された大規模な盛土からは、日本最多となる2,000点を超える土偶など、まつりの道具が大量に出土しており、祭祀・儀礼が長期間にわたり継続して行われていた場所だということもわかります🤗大型掘立柱建物跡は、地面に穴を掘り、柱を建てて造った建物跡で、復元されたものが建っています✨柱穴は直径約2メートル、深さ約2メートル、間隔が4.2メートル、中に直径約1メートルのクリの木柱が入っていたようです🎶今年の7月に「北海道・北東北の縄文遺跡群」について、ユネスコが7月27日に世界文化遺産への登録を決めましたが、私が伺ったのはその前で、それほど注目されていなかったので、観光客の方たちも少なかったです✨🤗✨
ずっと昔、歴史の授業の序盤に聞いた名前の場所。物見櫓と思しきものは、思っていたよりずっとずっと大きくて圧倒されました時間に合わせて集合すると、ボランティアガイドさんが丁寧に色々説明してくださり、とても面白かったです遺跡だけでは当時どういう建物があったのか本当のところは分からないからという理由で、3パターンの学説に基づいた再現住居が作られていたのには納得で、古代へのロマンを感じました
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