京都市立動物園
岡崎/その他
「最初に『OK牧場』って言ったのは、僕なんだけどなぁ...😅」昔、流行語大賞候補を、遠い親戚のテレビにもよく出ていた元プロボクサーに簡単にパクられてしまった男前で有名なゴリラさんの憂鬱...🦍ゴリラさんは、日本の動物園にたくさんいそうなイメージがあり、日本人にもなじみが深いですが、実は6つの動物園でしか見られないんです‼️関東エリアに2つ、東海エリアに3つ、関西エリアに1つ、あわせて20頭くらいしかいないんですよ🤗ここ、京都動物園は、京都市左京区岡崎法勝寺町にあり、京都市営地下鉄東西線「蹴上駅」から徒歩約5分です。
【アムールトラオクくんさようなら】京都市立動物園は東京の上野動物園に次いで、日本で2番目に古い動物園です。この動物園で生まれたアムールトラのオクくんがより良い環境を求めて富山にお引越し。寂しいけど、仕方ない…元気でねっ。動物達にとって少しでも動物園が過ごしやすい環境でありますように…キリン🦒のミライちゃん。右うしろ足内股に❤️マークがあるねで探してみて下さい。
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鞍馬寺
鞍馬/その他
京都市左京区鞍馬本町にある、鞍馬寺さんです。鞍馬寺さんは、かの有名な「牛若丸」が育った場所として名高い、天狗が住むと言い伝えられるパワースポットの霊山です😊源氏物語や与謝野晶子にゆかりのある地としても知られています✨お寺までの道のりは、上り坂が延々と続きなかなか辿り着きませんが、ケーブルカーが設備されており、足腰の弱い方やお子様でも、気軽に入山することができるようになっています🎶龍や、来年の干支の虎さんもいらっしゃいますよ🐉🐯幽玄で霊験あらたかな空気が漂う鞍馬寺は、京都の他の観光地とはまた一風異なった、神秘的なエネルギーに満ち溢れた観光スポットです✨🤗✨
貴船神社に行こうと思っていたが…ついつい鞍馬口まで乗りたくなってしまい。。降りたらもうしんどいの分かっているのに、鞍馬寺へ足を踏み入れてしまった。。雪解けで、頭上から溶けた雪の塊が落ちてくるのにビクビクしながら山登り。今回は2回目。前も、もう二度と来ないだろう…そして、義経すごすぎ…と思っていたのに、またしても来てしまった自分にびっくりでした。雪道で歩きにくいし、上り下りが多すぎてしんどいしでも登った時の達成感はあるんよなー✨折り返しも長いけど、1年間の禊って感じでした!後悔するんだけど何故か前向きになれるスポット!
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下鴨神社
出町柳/その他神社・神宮・寺院
昨年、初詣で伺った京都下鴨神社です⛩お正月には参拝客さんたちが新年を祝い合う、盛大なお焚き火を見ることができます🔥下鴨神社で見る火が、何か特別に感じたのは私だけでしょうか?🔥京都の冬は、身を切るような寒さですが、この炎を見るだけで、身体の芯がほっこりしてきます🤗境内には、その年の大きな絵馬があり、とても迫力があります🎶来年のお正月は、下鴨神社のお焚き火で新年を迎えてみませんか?🥰🎶
貴船神社を下りて、世界文化遺産の下鴨神社へ。まぁ広くて、京都の土地の半分は神社仏閣じゃないかと思うほどでしたが。ここは干支別に手を合わせる神様が違っていて斬新な感じでしたね。とにかく2021年は良い年にしましょう(^^)
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圓光寺
一乗寺/その他
京都圓光寺紅葉🍁には、間に合わなかったですが綺麗な庭園を見れました✨✨静かな庭園で秋から冬に変わり行く風景が素敵でした🥰今年たくさんの紅葉巡りができ週がわりに季節を感じる事ができ癒されました✨✨これから冬景色が楽しみです❣️
♯京都♯紅葉♯おでかけ♯圓光寺今年唯一、紅葉を見に京都の圓光寺へ。事前予約が必要でしたが空いていました。紅葉は見頃を過ぎていましたがそれでも充分美しい庭園です!圓光寺の始まりは、徳川家康が開いた洛陽学校。僧俗を問わず入学を許し、その開かれた校風は多くの学僧や絵師、墨跡文人たちを育み、日本文化の発展において大きな役割を果たした。明治以降には、尼寺の修行道場として俗世を捨てた女性たちを包み込む。内なる声に耳を傾け、求道の場とする圓光寺の臨済禅。その思想は、伽藍や庭園の佇まいに今も息づいている。(圓光寺HPより引用)ゆっくりと庭園を眺める事が出来て久しぶりに癒されました。12/6まで秋の紅葉拝観中です。
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詩仙堂
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
京都府京都市左京区一乗寺門口町にある、詩仙堂です!なんといっても、見事な庭園✨過去には英国王室チャールズ皇太子と故ダイアナ妃が訪れたことでも有名で、館内には、写真が飾られていました!春にはサツキや青もみじ夏にはハナショウブやキョウガノコ秋にはススキやシュウメイギク冬には雪景色など、四季折々いろんな庭園の景色を見ることができる、素晴らしい場所です!昔、12月末の雪の降る時に来ましたが、寒かったけど、静寂で、心洗われました✨✨
紅葉の名所、詩仙堂。趣きのあるお庭をゆっくり眺めたり、散策したり…春に咲くツツジも見てみたいです。ししおどし発祥の地、ということもあり、時折り響く音色に耳を傾けてみて下さい。
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平安神宮
岡崎/その他
平安神宮の夜間拝観限定御朱印も頂きました♡スマホ使ってのアートもあり、面白かった^^昼間とは違う雰囲気の平安神宮もよき♡相変わらず思うのは水面に映る美しさは本当魅入ってしまうこういう和洋折衷的なの楽しい♬京都の遊び納めでした♡まだ年始もしているはずなので、興味のある方は是非♡
平安神宮神苑は平安時代の庭園と思われがちだけど、明治時代に作庭されたお庭みたいです…(⁎ᵕᴗᵕ⁎)🍁✨広大な池泉回遊式庭園で、明治の有名な造園家7代目小川治兵衛らの手になるもので、平安京千年の造園技法の粋を結集した庭園です。お天気の日だったから青空が池に綺麗に映り込んでいました…✨✨(撮影11/23)【平安神宮】〒606-8341京都市左京区岡崎西天王町97TEL:075-761-0221FAX:075-761-0225駐車場なし拝観料金大人600円・・・
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赤山禅院
一乗寺/その他神社・神宮・寺院
赤山禅院正念珠と還念珠と呼ばれる大きな数珠がインパクトのある「赤山禅院」は、古くは紅葉寺とも呼ばれた洛北の名刹です。こちらは平安京の東北部、御所の表鬼門に当たる場所にあるため方除けの信仰も伝わり、陰陽道の祖・赤山大明神をご本尊としています。自然いっぱいの境内には多くのお堂が点在し、拝殿屋根の猿神や点在する狛犬などもどこか愛らしくて見逃せません大きな珠数と幸せな七福神がいっぱい
【京都・赤山禅院】・『ぜんそく封じのへちま加持(年中行事)』が京都の修学院離宮道を少し登り切った所に有る「赤山禅院」で下記の日程にて、行事が執り行われます。😊・赤山禅院は、京都の表鬼門の北東にあり、天台宗総本山延暦寺の塔頭の一つとして仁和4年(888)に、創建された赤山禅院で、古くから毎年中秋の名月の日に行う「へちま加持法要」は天台の秘法として、千日回峰行を修めた大阿闇梨が、へちまにぜんそくや気管支炎を封じ込め、加持・祈祷を行います。・この行事は、古くから仲秋の名月の日に行うのは、その日から月が次第に欠けていくのと同じように、病を減じさせるためとされています。😊・加持をした「へちまの御牘(おふだ)」を持ち帰って、祈れば霊験あらたかであるとされています。※「ぜんそく封じ」の祈祷は、事前申込みとなっておりますので、ご注意願います。⚠️【情報&アクセス】☀︎日程:2024年9月17日(火)10:00~☀︎料金:加持料3,000円☀︎場所:赤山禅院☀︎アクセス:叡山電車「修学院」駅から徒歩20分、市バス「修学院離宮道」バス停から徒歩15分🚶
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貴船神社
鞍馬/その他
12/26、京都に雪が降り貴船神社に出かけました。雪が降ったと言っても私の住む平野部では屋根にわずか。街中を走っていても、ほとんど積もってません。この状況に予定変更で北部の貴船神社に変更しました。山間部でもほとんど雪が無く、心配してましたが、トンネルを抜けると一面雪景色。テンション上がりました。神社前の駐車場はすでに満杯。仕方なく少し離れたところに置きましたが、夏場の500円と違って2時間800円でした。まぁ、神社は無料なので拝観料みたいなもんです。人もまばらで、難なく撮影できましたが、白一色なので、被写体を見つけるのに苦労しました。
貴船神社へ参拝本宮高龗神(たかおかみのかみ)伊奘諾尊(いざなぎのみこと)の御子神(みこがみ)、水の供給を司る神日本書紀よると"火の神から生まれた水の神が高龗神です。人にとって火は大事なものでありますが、使い方を間違えると大きな災いをも招きます。荒ぶる火を鎮めるため、火の神から水の神が誕生した"とされています。「きふね」は古くから気の生ずる根源として「氣生根」と記され、御神気に触れることで気が満ちるとされてきました。以上貴船神社HPより貴船神社は絵馬発祥の地でもあったのですね。初めて知りました。
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