立岩(京都府京丹後市)
京丹後/特殊地形
とても波が荒くてそれがとてもキレイで自然美に心奪われる
後の聖徳太子の母・穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に身を隠し、戦乱が収まった後、都へ帰る時に村人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈りました。村人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読むようになったと伝えられています。立岩の畔には「間人皇后・聖徳太子母子像」が、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。間人後釜ヶ浜の交差点に『立岩』駐車場🅿️の看板があります。細い道を奥へ進みます。6世紀末、聖徳太子の母で、用明天皇の后の穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に逃れ住み、乱がおさまった後、都へ帰る時に里人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈ったそうです。里人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読み伝えたといわれている。彼女の滞在を記念したこの像は、受けた恩を忘れぬように、そして里人がいつまでも優しい心をなくさないようにと願い、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。外出自粛中にて数年前画像
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曼殊院門跡
左京区/その他
2019.11京都もみじ🍁狩り⑤〜曼殊院門跡
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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九品寺(奈良県御所市)
御所・飛鳥/その他神社・神宮・寺院
曼珠沙華…🌸🌸花言葉はお彼岸の時期に咲くことで悲しいイメージがありますが、「情熱」「独立」「再会」「また会う日を楽しみに」「陽気」「元気な心」など、その悲しみを乗り越える前向きな意味もあるようです❣️曼珠沙華と蝶々に来年もまた拝見できる日を楽しみに…(˃̶͈ᴗ˂̶͈)
最近忙しく写真をとりに行けてませんので過去写真から。超有名になってしまった、奈良県御所市の九品寺(くほんじ)の彼岸花とコスモスてす。奈良時代、行基開祖。後に空海によって中興され戒那千坊と呼ばれる巨刹となった。本尊は藤原時代に造られた阿弥陀如来坐像(重要文化財)。境内には名園と称される回遊式庭園の十徳園のほか、西国巡りができる観音像も置かれている。本堂裏側の道沿いには境内や裏山から堀出された1,800体を越える石仏が並ぶ。これらの石仏は南北朝の戦いで命を落とした兵士を弔うために造られたと伝えられる。また、5月に見頃を迎えるツツジでも有名。との事てす。(奈良旅ネットさんから引用)こちらの彼岸花の群生は本当に素晴らしいです。僕は日没前に行きましたが夜明けの光景が素晴らしいそうです。来年は行ってみたいと思います。
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THE GARDEN ORIENTAL OSAKA
天満橋/公園・庭園
𝒸𝑜𝓊𝓇𝓈𝑒𝓂𝑒𝓃𝓊お料理を載せ忘れていたことに今更😂(笑)私たちは16,800円のコースを選びました♫ボリュームが心配で、オプションのパン(300円)も🥖🥐さすがのtgoo、お料理も大好評でした🧡何度見ても美味しそう〜っ🤤❤︎当日は一口も食べられなくて悲しかったなぁ(笑)お料理だけ食べに行きたいぐらい、tgooのお食事は本当に最高に美味しい💓*---@ai__0214wdさんからご紹介いただきました。ありがとうございます!
🥂ORIENTALDINNERCOURSE▪️1stAMUSEシャインマスカットブッラータチーズハモンセラーノ▪️COLDAPPETIZER牡丹海老帆立鮪サルサヴェルデ▪️BREAD自家製フォカッチャ▪️PASTA黒トリュフ茸フェトチーネ▪️FISHスジアラ野辺地小蕪サフラン▪️MAIN赤城和牛アロマレッド梶谷ハーブ▪️DESSERTリコッタチーズのジェラート▪️PETITFOUR小菓子▪️食後のお飲物自家菜園ハーブティー🥂大阪城北詰駅からすぐのこちらのホテルでディナーをいただきました。店内はシックでラグジュアリーな雰囲気のレストラン。🥂先ずはアミューズ。スペインの生ハム、ハモンセラーノはスライスしたてで上質でやわらかく、ブッラータチーズはフレッシュでとろける味わい、シャインマスカットがフルーティーでハーブの香りが爽やかな一品。🥂前菜は美しく盛り付けられた牡丹海老、帆立、鮪の魚介と、金時人参、カリフラワーなどの野菜をサルサヴェルデソースでいただく瑞々しく、濃厚な一品。🥂ピザ生地のフォカッチャは、外はカリッと中はふわふわで、塩が効いてリッチな味わい。🥂パスタは舞茸、椎茸、ポルチーニ茸に削りたての黒トリュフをトッピングした芳醇な香りが広がる一品。自家製フェトチーネがモチモチで、キノコとの相性も良い💯。🥂スジアラとおかひじき、小蕪、トマトをしじみなどのスープを注いでいただく魚料理は、スキレットでサーブされ熱々のままいただけ優しい味わい。🥂肉料理は赤城和牛のサーロインステーキ。柔らかく、サシが入って噛み締める度に脂身が溶け、肉の旨味が広がる極上の一品。アロマレッドという名前の人参とオレンジのピュレは、オレンジの香りが爽やかで甘味が強く、お肉を引き立てていました。🥂ピオーネを添えたリコッタチーズのジェラートは、繊細でミルキー。エキストラヴァージンオイルを掛けるとフルーティーな香りが広がります。🥂自家菜園のルイボス、ローズマリー、ミントのハーブティーは香り高く、すっきりとした味わいで、身体もポカポカ温まりました。どの皿もとっても美味しく、至福のひと時を過ごしました😋🥂産地やクオリティーにこだわり抜いた厳選食材を使用した、シェフの技が冴える季節を感じるディナーコースです。
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八坂の塔(法観寺)
祇園/その他神社・神宮・寺院
aumo関西キャンディーズ京都祇園の巻き2022.11.16パート①ぺたこ巨匠のお許しを得て☆先日プレゼント🎁で頂いた思い出の写真集公開でございます🌟何度見ても楽しかった思い出が溢れ出てきます❣️皆さまも楽しんでくださいませ。ぺたこ巨匠のセンスはピカイチ🌟です😘あと7枚は、パート②にてお待ち下さいませ。
京都らしい街並みと風景素敵な佇まい。。。色々な場所で写真撮影をしている人がいました。五重塔は重要文化財です。応仁の乱で全て焼失してしまい、今は、美しい五重塔が残っています。五重塔は初層内陣と二層目まで拝観できます。電話番号075-551-2417拝観時間10:00〜16:00拝観料中学生以上500円(小学生以下拝観不可)検索して、参考までに記載しましたが、拝観時間や料金が違うサイトもありましたので確認してから拝観して下さい。お問合せの電話番号も記載しました。
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新日吉神宮
東山/その他
【京都・新日吉神宮】⛩️⚫︎今日、12/1午後に訪問した所は、京都の東山七条の東方向のなだらかな坂道を登った所に鎮座された、「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」があり、こちらは、後白河天皇が院の御所「法住寺殿(ほうじゅうじどの)」の鎮守社として比叡山の守護神・日吉社を勧請した神社と言われております。🤓⚫︎日中は、比較的寒さは、和らぎ歴訪日和で、神社内の紅葉もまだ見頃でした。🍁 ⚫︎境内には、鬼門除け・災難除けなど、さまざまな御利益が信仰されており、「日吉の神」の使徒のお猿さん「真猿(まさる)」も魔除けの御利益で有名です。🤓⚫︎もともと日吉社(ひえしゃ)は、崇神天皇7年に創祀された比叡山の神をお祀りする古社で、延暦7年(788年)には最澄が比叡山延暦寺を建立し、日吉社を守護神として崇敬した事に由来します。🤓 ⚫︎さらに、延暦13年(794年)の平安京遷都により、日吉社は京の鬼門に当たることから、鬼門除け・災難除けの社として国からも崇敬されるようになり、この地を歴訪される方々も多くおられます。🤓⚫︎飛梅天満宮は、永暦元年(1160年)後白河天皇により祀られ、御祭神は、菅原道真と道真遺愛の飛梅之霊で、「飛梅之霊」とは、道真が大宰府に左遷される時、別れを惜しんだ旧宅の梅の霊を表しております。🤓⚫︎樹下社(豊国神社)は、江戸時代の慶長20年(1615年)徳川幕府によって豊臣秀吉を祀る豊国社が廃絶・破却された際、ご神体は新日吉社神殿に密かに移設されたと言われております。🤓 ⚫︎その後、天明5年(1785年)境内社「樹下社(このもとのやしろ)」を造営し、「樹下」の神(玉依姫神)の神名に、豊臣秀吉の元の姓「木下」を重ねてカムフラージュし、徳川幕府の監視の目をくぐってきたと言われております。🤓⚫︎帰りに、有難い御朱印も頂くことができました。🙏[アクセス]☀︎市バス🚌202、206、207、208系統、東山七条バス停🚏下車、東へ徒歩10分🚶♀️☀︎京阪電車🚃七条駅下車、ゆっくり東へ徒歩15分🚶!12月の口コミ投稿キャンペーン!
新日吉神宮は京阪七条駅から東に歩いて20分とホームページにありますが夏はタクシー🚕がオススメです😅三十三間堂から東に坂道を上ると真言宗智山派総本山・智積院に突き当たります。このお寺の左側にある女坂と言う坂を東へ登ると京都女子高校の正門前に鳥居が⛩見えます👀永暦元年(1160年)後白河法皇が御所法隆寺内に比叡山坂本の日吉山王七社(日吉大社)を勧請したことが始まりだそうです。主祭神は日吉山王七神(山王権現山)・後白河天皇である。本殿の両脇にある神猿像🐒夜になると出かけはるという噂が!?お母さんが子供の頃の遊び場であんまり行かないように…(悪戯するからだと思います)おばあちゃんが話してたそうですwでもそんな、言い伝え本当にあるみたいです🐵
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