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豊国神社
東山/その他
【京都・方広寺〜豊国神社】⚫︎方広寺は、京都市東山区にある天台宗の寺院で、本尊は盧舎那仏、通称は「大仏」もしくは「大仏殿」、「大仏殿方広寺」と呼ばれており、方広寺鐘銘事件の引き金となった「国家安康」の梵鐘を有することで知られております。⚫︎この地を訪ねると、まず目に付くのは巨大な梵鐘で、こちらの梵鐘は、京都三条釜座鋳物師、名越(名護屋)三昌らによって1612年に製作されました。⚫︎高さが4.2m、外径2.8m、厚さ0.27m、重さ82.7tと、とても大きい物で、奈良の東大寺・知恩院・方広寺と日本三釣鐘(重要文化財)に指定されています。⚫︎また、草花🌱🪷や鳥獣🕊️と人の現世・来世を描いた天井絵も当時のままで残されておりますので、是非見て下さい。⚫︎方広寺さんの横を通り抜けると、豊臣秀吉公を祀る「豊国神社」に到着します。⚫︎本日ほ、8のつく日なの(12/18)で、境内では、小さな骨董市が数店開かれ、入り口付近では、生鮮野菜🥬🥦や果物🍎の販売もされ賑わいを見せておりました。⚫︎早くも、本殿の右側に、来年の干支🐉の大絵馬が飾ってありました。⚫︎お正月🎍の三が日は、本殿からさらに内陣まで入る事が出来ますので、是非お越し下さいね☆(๑・̑◡・̑๑)😊⚫︎豊臣秀吉公を奉斎、境内には北政所おね様を祀る貞照神社も鎮座し、出世開運・良縁成就の神様として崇敬されております。 ⚫︎さらに、神社正面には、伝伏見城遺構の国宝唐門がそびえ、重要文化財「豊国祭礼図屏風」「名物骨喰藤四郎」など多数の宝物を所蔵しております。⚫︎また、宝物館拝観は、有料で、9月18日は「例祭」で、旧暦8月18日が祭神・豊臣秀吉の命日に当たり、翌9月19日、茶道・藪内流家元による献茶式も開催される。🍵⚫︎秀吉公に関する、御朱印、お守り、お札、縁起小物、千成瓢箪絵馬、おみくじ、などなど豊富にありますので、ご参詣の折には、お気に入りの物をお買い求め下さいね。[アクセス]☀︎京阪電車🚃「七条」下車、徒歩約10分🚶☀︎市バス🚌「博物館三十三間堂前」下車、徒歩約5分🚶♀️
豊国神社に参拝豊臣秀吉を祀った神社こちらではホウコクさんと呼ばれるらしい。神社としては金色多めですかね。秀吉らしい。
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黄桜伏水蔵
伏見/その他
京都伏見にある黄桜工場、伏水蔵へ。日本酒と地ビールの同時工場見学。京都伏見の名水「伏水」を使ってるだけあって美味しい日本酒、ビールが作られているんですね。こちらは日本の酒蔵で唯一の麹室がみれるのですが行ったのは祝日だったため工場内は稼働していませんでした。黄桜と言えばカッパ。子供の頃、TVCMで流れてたお酒のCMって何故かジャズ系の曲がかかってた印象もあって覚えてるのも多い中、黄桜のCMも妙に色っぽいカッパが忘れられません。工場内にはカッパのはありませんが過去のCMが観れるコーナーもあって面白かったです。
黄桜伏水蔵(ふしみぐら)に行ってきました。京都の伏見といえば名水「伏水」が有名ですよね。適度にミネラルを含んだ中硬水で、低温でもお酒を発酵させる力があるそうです。伏見に酒蔵が多いのも納得ですよね。酒蔵見学は初めて!杜氏の方の手は酒かすで綺麗と聞いたこともありますし、日本酒が大好きなので興味津々です。見学では、パネル展示だけでなく実際の吟醸蔵なども見ることができました。印象に残ったのは、「〜清酒の真髄〜酒は生きもの」という言葉です。日本酒造りのこだわりを感じることができ、杜氏入魂の酒造りを肌で感じることができました。黄桜さんでは、日本酒だけでなく地ビールも製造されているので充填ラインや醸造所も見学できました。そして、最後はお待ちかねのレストラン&ショップです。できたての日本酒や地ビール、京料理などを楽しむことができます。今回は、日本酒仕立てのハイボールもいただきました。甘すぎず、お料理とも合いますし低アルコールなので飲みやすかったです。スタイリッシュなデザインもおしゃれですね。お呼ばれの時のおもたせにも良さそう。ショップでは、直営店限定酒と黄桜Sを購入しました。自宅でも日本酒を楽しんでます🍶
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リーガロイヤルホテル京都
京都駅中央口/ホテル
リーガロイヤルホテル京都StrawberryFairストロベリーフェア ~うもれて、あふれて、おぼれさせて~ストロベリーアフタヌーンティーセット ~うもれて~1日10食の限定販売オプションの三段重のみ3月31日(木)までの販売京都の竹芸品メーカー公長齋小菅の竹のお重箱に入ったアフタヌーンティーセットは何とも素敵👏ドリンクは一回おかわり可能👍(種類変わってもオッケー)私は有機ローズヒップブレンドヴィーナスの紅い果実ハーブティー🫖→ホットコーヒー☕️を選択😊セイボリー9品、スイーツ9種は可愛すぎてテンション上がる⤴️●一の重セイボリー全9品セイボリーの下に敷いてあるオールブランも食べれます😋⚫︎スコーンサンドアンチョビのクリームがサンドされたのが美味しかった💕⚫︎蕎麦粉のクレープ中にグリンピースのムースが入ってて、ほんのり甘め😊⚫︎ポテトサラダのトルティーヤ⚫︎サーモンとクリームチーズのシュー⚫︎煮凍りのピック●二の重スイーツ全9種苺のショートケーキ苺のムース苺のゼリー苺のロールケーキ苺のシュークリーム生チョコレートピスタチオのマカロンガトーショコラホワイトチョコレートのムース●三の重いちごの重まるで土を掘るかのようなスコップ型のスプーンで食べられるようになっているのもまた可愛い🍓💕フレッシュいちごたっぷりで、下はチョコケーキでした😋🍴かなり満足できるボリュームになっていたのが嬉しいです💕京都駅から徒歩圏内🚶♀️シャトルバスもあります🚌ご馳走様でした🥰
思い出投稿.長男の塾の冬期講習に迎えに行って、そのまま歴史探訪旅行したとき.直前予約割でめっちゃ安くリーガロイヤル京都に泊まれたラッキーな日でしたw本願寺からも近く、歴史を教えるにも良い場所.しかし懐かしいw
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ザ・リッツ・カールトン京都
先斗町/ホテル
名残り惜しいですが…ピエールエルメのスィーツを購入し、さよならします。また、お邪魔しましょう✨
【みそそぎ川の蛍】リッツ・カールトン京都の横のみそそぎ川に蛍を見にいきました。何人もの方が見にこられてましたが、弱い光で飛ぶ3匹程の蛍を確認しただけ。以前はもっといたのになぁ。残念😢。みそそぎ川は、賀茂大橋下流西岸で鴨川から取水され、鴨川河川敷(高水敷)を暗渠になって南へ流れる。丸太町橋下流で、川は地上に姿を見せ、鴨川河川敷を間に挟む形で、鴨川と並行してさらに南下している。二条大橋下流(3枚目の写真)で、みそそぎ川から高瀬川が分流される。みそそぎ川は、三条、四条の繁華街を鴨川と並行して流れ続け、五条大橋手前付近でふたたび鴨川に合流している
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ORIENTAL HOTEL(オリエンタルホテル)
三宮/ホテル
**神戸オリエンタルホテル♡︎ʾʾ**❥︎Location✩︎⡱兵庫県❀︎***
神戸居留地オリエンタルホテル弟の結婚式でこちらに。久しぶりの親戚と地元の後輩との再会でなんかむず痒いなー笑飲んでないと弟の結婚式を直視できないぞ。笑まずはウェルカムシャンパンで弥栄。色鮮やかに飾られたズワイガニ汲み上げ湯葉三杯酢ジュレを頂きながら、弟とお嫁さんの登場を待ちます。そこからビールで弥栄。前菜盛り合わせはカンパチみぞれ餡鱧の南蛮漬け甘鯛の鱗揚げ九条葱ソース合鴨醤油煮ちょっこっとずつ食べれていい感じ。茗荷が香る神戸牛のお寿司仕立てにワインに合うパリパリ香ばしい金目鯛の鱗揚げは優しい青海苔バターソースで。続きましては赤ワインに変えて脂がしっかりの国産牛ロースと程よい甘みを感じれる淡路玉ねぎ。大葉がふわっと香ります。最後は酢飯がすっきりさせてくれる真鯛と唐墨ののり寿司。ちょうどいい量だなー。デザート盛り合わせはウェディングケーキ苺とクリームチーズのムースアールグレイガナッシュグレープフルーツのジュレローズマリーのグラニテと紅茶でほっこり。なんか側から見てたが、いい奥さんで友達も暖かく見守ってくれていい結婚式やったなーご馳走様でした☆
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広沢池
嵯峨野/湖沼
みなさんこんにちは♪クリスマス🎄プレゼント🎁たくさんきましたかぁ?いよいよ明日から大寒波が列島縦断するらしいです☆お正月🎍の準備急がないとーそんな時、昔むかし愛宕マラソンの練習で走りましたー広沢の池あたりをクルマで走る私…笑い水引きした広沢の池はまるで干拓地の様に穏やかに過ごせます♪野鳥観察にはサイコー!しかし、寒さ対策をしてお越しください♪皆さま、今年一年温かなコメント📝ありがとうございました😊😊来年2023年もどうぞ宜しくお願いします♪
そろそろ彼岸花も咲いてる頃かなぁと広沢の池に行って来ました♪写活は、1ヶ月半振り📷ただ、ロープで入れない様柵がしてあったので遠目からの撮影です(^◇^;)去年は撮れなかったのでタイミングが合って良かった(*^^*)و"📸2024.09.29(sun)NikonD5200
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松尾大社
嵐山/その他
待ち合わせまで時間があったので松尾大社に寄り道☺️駅から鳥居⛩が見えたので思わず電車降りちゃいました🚃虎の御朱印もありましたがここは普通の御朱印で我慢😆
お酒の神様神聖な水を飲みにサイクリング松尾大社は大宝元年(701)に建立された社で、酒づくりの神様として有名。境内に足を入れると目を引く山のように積まれた酒樽は、各地の酒造業者が奉納したもの。亀の井とよばれる湧き水を元水に加え酒を醸造すれば腐らないという言い伝えがある。4月下旬には楼門から本殿の間の一ノ井川沿いなど境内一円に3,000本もの山吹が咲き誇る。また、それぞれ趣の違った庭が集まる「松風苑」がある。これらの庭園で用いられた200余個の石はすべて徳島県吉野川の青石(緑泥片岩)で、昭和45年(1970)着工、昭和50年(1975)5月に完成。「上古の庭(じょうこのにわ)」(磐座風)松尾山中の頂上付近にある巨岩が信仰の対象になったといわれており、古代の磐座を模して造られたのがこの庭である。祭神である二つの巨石の男女二神を囲む岩石群は、随従する諸神を表し、地上一面に植えられている丹波笹は高山の趣をあらわしている。「曲水の庭(きょくすいのにわ)」(平安風)松尾大社が最も栄えた平安時代を表現した庭といわれ、御手洗川の清流が七曲がりして山麓を洗い、岩が点在する山からこれを見下ろす優雅な姿をあらわしている。「蓬莱の庭(ほうらいのにわ)」(鎌倉風)鎌倉時代に代表される回遊式庭園で、不老不死の仙界にあこがれる蓬莱思想を表しているといわれ、岩の間から噴出する水が鶴形に池に注ぐところ、多くの島が点在し、周囲を回遊しながら眺めると、自ら仙界に遊ぶ境地になると表現している。
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