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書写山圓教寺
姫路/その他
2021.11.28登山道から。麓から40分ほどで山頂へ。けっこう落葉してましたが、綺麗でした🍁上の子が1歳半くらいの時に来て以来だから、ほんと久々❗️❗️もう何もかも新鮮✨✨下りはロープウェイ🚡で♪淡路島まで見渡せるらしいです。ちょっと満員で、よく見えなかったけど😂
【書写山圓教寺】書写山ロープウェイに乗って山上へ。山上は三つの谷に分かれており山門から十妙院あたりが「東谷」、摩尼殿のあたりが「中谷」、大講堂・食堂・常行堂のいわゆる「三つの堂」から開山堂のある「奥の院」にかけてが「西谷」と呼ばれています。比叡山、犬山と並ぶ天台宗三代道場のひとつ。西国三十三観音霊場第二十七番札所です。2003年公開の映画「ラスト・サムライ」の舞台にもなったそうです。ラスト・サムライ観てみたくなりました。
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ニデック京都タワー
京都駅中央口/その他
京都府京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町にある、京都タワーです。JR京都駅前の抜群のロケーションに聳え立つ、京都のランドマーク「京都タワー」です😊京都で1番の高さを誇る滑らかな曲線美を描く純白の巨塔は、実は世界一高い「無鉄骨建築」だそうです🎶鉄道駅、バスターミナルへのアクセスが抜群で、まさに「京都観光のスタートポイント」として、多くの観光客の人気の的です🤗館内には商業施設の「京都タワーサンド」など、展望室以外にもお楽しみいただける要素が満載のスポットでもあります✨今回は、その京都タワーの夜のライトアップの画像です✨スカイツリーに比べたら、ちょっと可哀想な感じですが、こちらはこちらで、可愛らしい感じさえします🥰いろんな角度から撮影してみました📸クリスマスには、色合いがちょっと変わりますので、チャンスがあればお届けしま〜す✨😊✨
京都タワーに登ってみました。2日目は雨があがる頃だったので景色もまだどんよりしてました。4〜6枚目の写真は3日目の同時間帯に行ったもの。やはり天気が良い時に行くのが良いですね。京都タワーの展望台に登ったのは約25年振り。その時は清水寺のライトアップを観に行くと新幹線の時間に帰って来れないかもと言われ京都タワーからライトアップを観たんだったよなぁ。
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八坂の塔
祇園/その他神社・神宮・寺院
京都市東山区八坂通下河原東入八坂上町にある、八坂の塔です。臨済宗建仁寺派に属する霊応山法観寺の高さ46メートルの純和様建築の本瓦葺五重塔(重要文化財)で通称「八坂の塔」と呼ばれています😊本尊として金剛界五仏を安置し、2階までは拝観もできます。現在の塔は永享12年(1440)に室町幕府六代将軍・足利義教公により再建されたものだそうですが、伽藍は応仁の乱で焼失してしまい、塔と若干の堂宇を残すだけとなりました。江戸時代は周辺に遊郭が建ち並び、遊女が塔を踊りめぐる「八坂踊り」が流行したらしいですよ✨脂粉を帯びたようにも見える立ち姿は、たおやかな山並みにしっとりと映え、東山のシンボルとされており、この界隈からはどこからでも見える位置にあります🤗ど〜んと聳え立つこの八坂の塔を目印に、周辺のスポットを巡ることができますね✨🤗✨
京都には、五重の塔が、色々ありますが、古くからあるのに壊れませんよね⁉️なので、この構造を参考に、スカイツリーが造られたのは、皆様、ご存知でしょうか⁉️私も友人から聞いて、初めて知りました😆先人の知恵って、すごいですよね😊‼️それにしても、人手すごいでしょ😆マスク、消毒、飲食店は、食べたら直ぐ出る‼️で、コロナ回避👍
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新日吉神宮
東山/その他
【京都・新日吉神宮】⛩️⚫︎今日、12/1午後に訪問した所は、京都の東山七条の東方向のなだらかな坂道を登った所に鎮座された、「新日吉神宮(いまひえじんぐう)」があり、こちらは、後白河天皇が院の御所「法住寺殿(ほうじゅうじどの)」の鎮守社として比叡山の守護神・日吉社を勧請した神社と言われております。🤓⚫︎日中は、比較的寒さは、和らぎ歴訪日和で、神社内の紅葉もまだ見頃でした。🍁 ⚫︎境内には、鬼門除け・災難除けなど、さまざまな御利益が信仰されており、「日吉の神」の使徒のお猿さん「真猿(まさる)」も魔除けの御利益で有名です。🤓⚫︎もともと日吉社(ひえしゃ)は、崇神天皇7年に創祀された比叡山の神をお祀りする古社で、延暦7年(788年)には最澄が比叡山延暦寺を建立し、日吉社を守護神として崇敬した事に由来します。🤓 ⚫︎さらに、延暦13年(794年)の平安京遷都により、日吉社は京の鬼門に当たることから、鬼門除け・災難除けの社として国からも崇敬されるようになり、この地を歴訪される方々も多くおられます。🤓⚫︎飛梅天満宮は、永暦元年(1160年)後白河天皇により祀られ、御祭神は、菅原道真と道真遺愛の飛梅之霊で、「飛梅之霊」とは、道真が大宰府に左遷される時、別れを惜しんだ旧宅の梅の霊を表しております。🤓⚫︎樹下社(豊国神社)は、江戸時代の慶長20年(1615年)徳川幕府によって豊臣秀吉を祀る豊国社が廃絶・破却された際、ご神体は新日吉社神殿に密かに移設されたと言われております。🤓 ⚫︎その後、天明5年(1785年)境内社「樹下社(このもとのやしろ)」を造営し、「樹下」の神(玉依姫神)の神名に、豊臣秀吉の元の姓「木下」を重ねてカムフラージュし、徳川幕府の監視の目をくぐってきたと言われております。🤓⚫︎帰りに、有難い御朱印も頂くことができました。🙏[アクセス]☀︎市バス🚌202、206、207、208系統、東山七条バス停🚏下車、東へ徒歩10分🚶♀️☀︎京阪電車🚃七条駅下車、ゆっくり東へ徒歩15分🚶!12月の口コミ投稿キャンペーン!
新日吉神宮は京阪七条駅から東に歩いて20分とホームページにありますが夏はタクシー🚕がオススメです😅三十三間堂から東に坂道を上ると真言宗智山派総本山・智積院に突き当たります。このお寺の左側にある女坂と言う坂を東へ登ると京都女子高校の正門前に鳥居が⛩見えます👀永暦元年(1160年)後白河法皇が御所法隆寺内に比叡山坂本の日吉山王七社(日吉大社)を勧請したことが始まりだそうです。主祭神は日吉山王七神(山王権現山)・後白河天皇である。本殿の両脇にある神猿像🐒夜になると出かけはるという噂が!?お母さんが子供の頃の遊び場であんまり行かないように…(悪戯するからだと思います)おばあちゃんが話してたそうですwでもそんな、言い伝え本当にあるみたいです🐵
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