国立国際美術館
肥後橋/美術館
大阪市北区中之島にある、国立国際美術館です。国立国際美術館は、2004年にリニューアルオープンした、現代美術を収集・展示する美術館です😊地下3階(一部地上1階)の完全地下型の新美術館では、一部の作家(セザンヌ、ピカソ、エルンスト、藤田嗣治、国吉康雄ら)のいくつかの作品以外は、戦後の現代美術作品を数多く収蔵されています🎶画像にもある建物の外観は、竹の生命力と現代美術の発展・成長をイメージしてデザインされたもので、設計は、マンハッタンのバッテリーパークにある「ワールドファイナンシャルセンターとウィンターガーデン」などを手がけた、アルゼンチン生まれのシーザー・ペリ氏だそうです✨天気のいい日は、金属製のオブジェが日光を受け煌びやかに輝き、とても魅力的に見えます🎶地下2階は入場無料のフリースペースになっていますが、たくさんの作品が展示されており、かなり見応えがあります🤗休館日は、月曜日(祝日の場合は翌日)で、営業時間は、10:00~17:00(入館は16:30まで)、金曜日・土曜日は20:00まで(入館は19:30まで)、7~9月の金曜日・土曜日は21:00まで(入場は20:30まで)となっています。
🧸くまログ5.0🧸大阪中之島美術館で開催中の「モネ連作の情景」を鑑賞してきました🖼️国内外40館以上のクロード・モネ作品を厳選しているだけあって、多くの方が来られていましたが、見応えありました🐻モネは年代によって絵のタッチが変わっていて、睡蓮が有名だと思うのですが、その他にもいろんな絵を描いていて、とても有意義な鑑賞ができました🖼️GWの5月6日まで開催しているので、ぜひ行ってみてください❗️※撮影可能な絵のみ撮影しています❗️
星評価の詳細
松尾寺(奈良県大和郡山市)
斑鳩周辺(生駒郡)/その他神社・神宮・寺院
R2.11.1奈良松尾寺④松尾寺は、舎人親王が日本書紀作成する際42歳の厄年であったので、日本書紀を無事に作成する事と、厄除けの為に建立されたとされる日本最古の厄除霊場です🤗今でも一般の方が厄除けにお越しになっておられます🙏✨松尾寺からは以上です🙌(笑)
松尾寺は、養老2年(718)、天武天皇の皇子舎人親王が、勅命による日本書紀編纂の折、42歳の厄年であったため、日本書紀の無事完成と厄除けの願をかけて建立された日本最古の厄除霊場です。親王が松尾山に参詣修行し、ご祈願の養老2年2月初めの午の日、東の山に紫の雲たなびき(瑞雲)、千手千眼観世音菩薩が天降りご出現なされたという「松尾山縁起」により、国運隆昌・国体安穏を祈祷申し上げる勅願寺として、歴代皇室の御叡信厚く、後水尾天皇も御持仏の如意輪観音を下された由緒ある寺です。【公式サイトより】こちらも雰囲気のある山寺です😃春と秋には薔薇も楽しめるそうです😊カサブランカ綺麗でした(*´∀`)♪2021.07
星評価の詳細
星評価の詳細
多聞寺
三木・加西・加東/その他神社・神宮・寺院
ガーベラとカーネーションのカラフルな花手水も可愛いです😍こじんまりとした素敵なお寺多聞寺さんでした😊2022.10
引き続き多聞寺。本堂の裏を通ると首なしキリシタン地蔵があり、それを過ぎるとまたまたソノが好きな風車。さっきのとは違いこちらはビビッドカラーで昔ながらの風車って感じ。飽きずに風車見て笑ってました😁写真2枚目のつくばいにもお花が😍❤️さっきの花手水にもあったけどこのお花カワイイ。本堂の前にはカワイイ風鈴がいくつか。ソノが立っても届く高さだったのでこれまた触ってニコニコしてました。この多聞寺、黒田官兵衛に仕えた後藤又兵衛の菩提寺であるそうで、本堂にある後藤又兵衛の甲冑や墨絵を見たかったのに本堂閉まってた😭後でネットで口コミ見てたら予約以外は平日はほぼ本堂閉まってるそうで。写真7枚目からが見れなかった本堂の中。ホムペからの写真です。カッコイイ!絵天井とかも見たかったなー。1番最後の写真は多聞寺の後藤又兵衛御朱印帳。
星評価の詳細
日本銀行大阪支店旧館
淀屋橋/歴史的建造物
梅田の美容学校で髪染めた後あてもなくふらふら歩いて(笑)久々に市役所前まで来たら一本の銀杏と空のコントラストが綺麗だったから、邪魔にならない場所から撮りました(笑)でも自分の撮り方が悪くて伝わらない((T_T))この時期の御堂筋は綺麗だけどもう少し早く来たらもっと綺麗な銀杏並木がみれたのになぁ💦
大阪市北区中之島にある、日本銀行大阪支店旧館です。明治36年にベルギー国立銀行をモデルに建設された、緑青の色が美しい円屋根をもつ石造りの2階建て本格的洋風建築が、日本銀行大阪支店旧館です😊昭和の時代、業務空間拡大のため、一時は高層ビルへの全面建替えも計画されましたが、3面の外部の壁面と内部の重要な部分を保存し、西側敷地に高層棟が新築されました🎶旧館は、ルネッサンス様式を採り入れたネオ・バロック様式(ベルギー国立銀行がモデル)で、辰野金吾博士が設計されたそうです✨大阪の大動脈である御堂筋に面しており、否応なしに視界に入ってくるのですが、通常は当たり前の風景のように通り過ぎてしまいます。ただ、視点を変えて見てみると、急に好奇心をそそられる建造物であることに気づきます🎶本当に繊細でお見事な建物ですので、一度ご覧いただきたいスポットです‼️アクセスは、OsakaMetro御堂筋線・京阪本線「淀屋橋駅」より徒歩2分、京阪本線「大江橋駅」すぐです。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
フェスティバルホール
肥後橋/センター施設
熊川哲也K-BALLETTOKYO"眠りの森の美女”待ちに待ったこの日がやってきました♪オーロラ姫は、日高世菜さんいつもYouTubeで観ていてLiveで観たかったのです。熊川哲也さんも、絶賛の日高世菜さんもうすぐ開演✨ウキウキワクワク☺️-BALLETTOKYO
何度もツアーで来日しているリッチー・ブラックモアが初めて日本の地を踏んだのはディープ・パープルのメンバーとしてであった。パープルの初来日公演が1972年。既にグランドファンクやツェッペリンが来日公演を行なっており、現在では歴史の一部となっている数多くの来日公演が行なわれた70年代において、日本のファンにとってひときわ輝いているのが、このパープル初来日である。ビートルズですら長髪だと騒がれ、うるさい音楽だと批判されていた時代からわずか5年あまり、ロックのみならず世界は大きく変化していた。このパープルの初来日公演はわずか3公演のみしか行なわれなかったが、あらゆる意味で日本のロック史に大きな足跡を残すものとなった。パープルの初来日公演が伝説として現在に伝えられる大きな要因のひとつは、来日公演のみならずあらゆるライヴ・アルバムの中でも傑作として名高い『LIVEINJAPAN』が収録された点が大きく寄与している。その後、ディランやチープトリック、クラプトンなど、数多くのミュージシャンがライヴ・イン・ジャパンをリリースするが、その嚆矢として意義深いものでもある。この時期パープルは第二期にあたり、メンバー的にも充実していたこともあり、非常に優れた内容となっている。当初は日本国内のみでのリリース予定だったが、その内容の良さから逆輸入盤が評判を呼び、その後世界各国でリリースされヒットしたのである。特にセールス的に低迷していたアメリカでは、この初来日のライヴ盤によって人気と知名度が大きくアップした事が特記される。パープルにとってもこの『LIVEINJAPAN』は非常に重要なアルバムと位置付けられており、現在に至るまで様々な形で、あるいは改題を重ね、繰り返しリリースされてきた。現在ではそれぞれ内容の異なる「完全版」やリマスター版なで、三日間のほぼ全曲を聴くことが出来る。しかしこと当日の会場での熱気空気を感じさせるものとして、そして名盤が生まれた日として、この1972年8月15日大阪フェスティバル・ホールでのオーディエンス録音による完全収録版もまた、ファンにとって欠かすべからざる記念碑的なものになるのではないか!FESTIVALHALLOSAKAJAPANAugust15,1972僕がブリティッシュハードロックに目覚めたギターリスト🎸リッチーブラックモア
星評価の詳細
星評価の詳細
