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道の駅 藤樹の里あどがわ
高島市/その他
あいにくの雨でしたが、滋賀県にある道の駅、「藤樹の里あどがわ」に行ってきました。店内はきれいで、地元で取れた野菜や果物、お花やお酒、雑貨など…お土産選びにも便利ですし、ローソン併設でドライバーさんの休憩にもいいです(^^)
マキノ高原のメタセコイヤ並木の紅葉を見た後に立ち寄りました。中にある安曇川キッチンに「十割そば」「新そば」ののぼりを発見!食券で醤油麹の豚丼とざる蕎麦のセット(1100円)を注文。そばつゆは塩味強めでしたが、そのせいかそばの風味を強く感じられて量・質に大満足。久しぶりに旨いそばを食べさせて頂きました。豚丼はミニとは言うものの、2枚の大きな豚肉が載っており、山椒をかけて食べることを勧められました。かけすぎて舌が痺れましたが、旨かったです。お土産に、白菜の麹漬けを3個購入。ここは麹自体も売っており発酵がウリのようです。帰る前にマキノで買えなかったメタセコイヤチョコを購入できました。鰻の蒲焼きを売っていたり弁当の種類も多くてなかなか侮れないと思います。これまで素通りでしたが、今後食事はここでしようと思わせる良いところでした。
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滋賀県立陶芸の森
甲賀・湖南/その他ミュージアム・ギャラリー
約30年前陶芸博が開催された場所。タヌキの里。園内、至る所に、陶芸の作品(野外展示)があり、また、懐かしの火鉢が信楽焼に関する歴史的経過等々解説されまた、新人作や有名陶芸家の発表会の場。数多くの陶芸家作品を所蔵。石で出来た色々なオブジェや、信楽焼のタヌキ、壺等が、広い公園に配置されている。駐車場の車止めまで、犬の信楽焼で、遊び心満点です。散歩に最適。紅葉の時期には景色も素晴らしい。陶芸の森、何度も行ってますが、こんなところがあったなんて知らなかった。何ていうスペースか忘れたけど、上の方にある場所なんです。土曜日なのにひとっこひとり居ない、この滋賀の人の少なさ最高です。ディスってません。奥の方に居るタヌキがシュールでお気に入り。なんかいい。
たぬき村のあとは陶芸の森にも行ってみました🌳🍃もう少し時間があってお天気が良かったら陶芸散策したかったのですが…陶芸の森にはたぬきだけでなく色々な陶芸があって楽しかったです(˙꒳˙)
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岡崎公園(京都府京都市)
岡崎/公園・庭園
【京都・じんぐうみち萬樹(まんき)】・こちらのお店のメニューは、「おばんざい+うどん」の組み合わせとなり、2023年3月に岡崎公園近くにオープンされました。😊・幻のお店と言うことで、1週間の中で、土曜日しか営業されてませんので、非常に貴重なお店です。・おばんざいは、だし巻きや鷹峯(たかがみね)樋口農園さんの野菜の揚げ浸しなど週替りに品々が提供され、それらに合わせて、日本酒、ワインも選べて、昼飲みも楽しめます。🍶・おばんざいは、定番のだし巻きと各種京野菜のおばんざい、鶏ハムなどの盛り合わせも有ります。・うどんの種類は、「刻みきつね(1,800円)」、「北海道にしん(2,300円)」、「黒毛和牛肉(2,500円)」の3種となります。・季節に応じて、温/冷のうどんも選べますのでご安心くださいね♪・きざみきつねうどんは、麺はつるつるのおうどんで、京風のあっさり、優しいお出汁との相性が抜群ですね♪😊[お店情報&アクセス]☀︎住所:京都府京都市左京区岡崎円勝寺町140ポルト・ド・岡崎1階(平安神宮大鳥居南へすぐ西側)☀︎営業時間:毎週土曜のみ10時~売り切れまで(50食限定) ☀︎定休日:日曜~金曜(不定休あり) ※予約不可。
餃子フェス2019に行ってきました!久々の京都、岡崎公園は初めてでしたが広い公園に緑がたくさんあり、子連れでもゆったりすごせました♡餃子は色んな種類がありどれも美味しかった!帰りは目の前にある平安神宮でお参りをして帰りました♪素敵な一日でした。
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和歌浦天満宮
和歌山市/その他
最近始めた御朱印を頂きに参りました😊こちらの神社は景色も良く清々しい気持ちになれます👍
和歌浦天満宮へ参拝こちらは名の通り菅原道真公を祀った神社太宰府天満宮、北野天満宮とともに日本の三菅廟といわれるそうです。境内には"狛牛"がこれはご祭神である道真公のお使いで「使いの牛」と呼ばれています。使いの牛には古くから、傷や病気の箇所をさすると回復するとの言い伝えがあります。また頭を擦ると知恵を授かり、賢くなるとも言われています。天満宮の楼門にいたる参道には紀州青石、緑泥片岩(りょくでいへんがん)をふんだんに用いた50段の石段があり、傾斜がとても急なので楼門まで一気に登ると息が上がります。楼門からみた和歌浦は絶景です。和歌浦天満宮は味のある神社一度行って見て下さい。
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曼殊院門跡
左京区/その他
京都市左京区一乗寺竹ノ内町にある、曼殊院門跡さんです。曼殊院さんは、782〜806年に最澄が建立した道場で、のち、947〜957年に是算国師を開山として創建されました😊天台宗五箇室門跡の一つで、竹内門跡の別称でも呼ばれています✨そもそも「門跡寺院」とは、皇族や公家が住職を務めたお寺のことで、天皇や皇族が発願してお寺を建立し、そのまま住職となった門跡寺院と、お寺の歴史の途中で皇族や公家が住職になったから門跡寺院になったものがあります🎶とにかく格式が高く、天皇陛下が来られたときのお写真が何枚も飾られています✨曼殊院さんの庭園は、不老不死を求める神仙蓬莱思想に基づいた枯山水庭園で、滝から流れ出た水が庭全体に広がって大海となった様子を白砂で表現されており、その中に曼殊院形灯籠と樹齢400年の五葉松からなる鶴島、苔地にサツキと小さな松からなる亀島が浮かんでいます😊この季節は、ツツジかサツキが見頃かと思いきや、早かったのか遅かったのか、少しだけしか咲いていませんでした😅曼殊院門跡さんの一番のシーズンは、やはり紅葉🍁ホントに見事ですよ🍁🥰🍁紅葉シーズンには、ライトアップが実施される予定ですので、タイミングが合えば、是非ご覧いただきたいです🎶🤗🎶
【京都を巡る会ツアー2024.05.12】②<曼殊院門跡・鷺森神社>⚫︎京都を巡る会の5月ツアーが明日開催となります。⚫︎開催地は、修学院離宮道界隈から一乗寺界隈までを歴訪&散策します。・昼食を挟んだ後は、赤山禅院を後に次なる場所は、曼殊院と鷺森神社へと向かいます。★③番目に向かうのは、ー曼殊院門跡ーで、平安時代に始まる天台宗の寺院で、室町期以降は、皇室一門が住職を務める珍しい門跡寺院です。・絶景たる桂離宮をしのばせる雅な佇まいと意匠の数々は、離宮を営んだ智仁親王(としひとしんのう)の子・良尚法親王(りょうしょうほうしんのう)が現在地に寺を移し、造営をしたのが始まりです。・院内は、書院の曼殊院棚や狩野探幽の襖絵、幽霊の掛け軸などが見どころです。・庭園は白砂や松の美しい枯山水で、4月下旬にはキリシマツツジが深紅の帯のように咲き誇り、インスタ映えの場所と変貌します。・もちろん、秋の季節には、院内、院外問わず紅葉一色の🍁の景色に包まれます。★④次に向かうのはー鷺森神社⛩️ーで、平安時代の初期創建と伝えられ、もと修学院離宮地に祀られていたのを江戸時代の元禄2年に現在地に移されました。・スサノオノミコトを祀り、境内には触れると夫婦円満や良縁が授かるという「八重垣の石」は、観光客の方々や女性達の中でも人気を集めている、不思議な石🪨です。😊・今年のお祭りは、無事終了しましたが、毎年5月5日の「さんよれ祭」は、少年達が着物姿に紅たすき、菅笠姿で手には扇子を持ち「🎵さんよれ、さんよれ🎵」のかけ声で鉦、太鼓で神輿とともにねり歩き、赤山禅院発→氏子町内(修学院、山端地区)→鷺森神社着します。・西参道は春は桜🌸、秋は紅葉🍁の美しさが楽しめる場所でも知られております。[アクセス]☀︎曼殊院までは、先程の赤山禅院から緩やかな勾配の上り坂、徒歩約20分ぐらいかかります。🚶
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