裏見ノ滝
今市/その他
日光の滝旅裏見の滝(うらみのたき)の紹介です✨日光三名瀑に数えられます。日光の滝をいくつかピックアップして紹介してきましたが湯滝から始まり、ここでいろは坂を下りてきました!かつては滝の裏側に回って見ることができたのでこの名前になったそうです。松尾芭蕉が立ち寄り滝に関する記述と俳句を奥の細道に残しています。ですが明治のころに岩が壊れてしまい、裏から見る事は出来なくなってしまいました。
裏見の滝(うらみのたき)日光三名瀑の一つの美しい滝です。元禄2(1689)年に奥の細道行脚で日光を訪れた芭蕉が、この滝を見て「暫時(ざんじ)は滝に籠(こも)るや夏の初(げのはじめ)」の句を詠んだことでも知られています。大谷川(だいやがわ)の支流荒沢川の上流にあり、高さ45mの滝です。
星評価の詳細
万葉自然公園かたくりの里
佐野/その他
今が満開!春の妖精と呼ばれる花🌸の群生地ですかたくりってお花珍しいですよね知ってましたか??謙虚で切なくて美しい印象のお花です🌸▼以下は画像にも反映しております。佐野市の三毳山(みかもやま)の北側、万葉公園は有名なカタクリの里です。約1.5haの規模でかたくりの花が群生しており市の天然記念物に指定されています。かたくりってお花・・・ユリ科・カタクリ属花言葉は初恋、寂しさに耐える、消極的、嫉妬うつむいて咲くのが特徴のお花で「かたむいて咲くユリ科の花」で「カタコユリ」→「カタクリ」になったと言われています。また、かつては球根から片栗粉が作られていたそうです。みかも山にはお子様に大人気な汽車型バスが走るみかも山公園ふわふわドームや遊具で遊べるわんぱく広場もあります✨あそびに行ってみてね!!
カタクリが見頃を迎えた万葉自然公園かたくりの里。三毳山(みかもやま)の北斜面の中腹に150万株のカタクリが群生。可憐な紫色の花がいっせいに咲き揃い、白い花のアヅマイチゲも顔を見せてくれています。
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
