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三愛の丘展望公園
旭川/その他
【三愛の丘展望公園】北海道旅行での一枚です。🚗なかなか構図が決まらず時間を費やしました、、笑夕日の時間は限られてるので速やかに撮れるよう勉強したいですねー📸公園から眺める景色は絶景ですので、皆さん是非!💰:無料🚗:富良野市から40分🗾:〒071-0240北海道上川郡美瑛町字📞:0166-92-4378📸:Nikond850Tamron24-70———Haveaconnectionwithpeople———
『美瑛の美しすぎる丘陵風景』○○すぎる、という表現を安売りしてもいけないですが、まー美瑛はどこまで行っても美しすぎると言いたくなります。テキトーにドライブしてるだけでも十分ですが、こちらの三愛の丘も、展望所があり周囲を見渡すのに良い場所です。2015年5月の写真ですが、どの時期でも四季折々の姿を見せてくれるでしょう。
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荒浜小学校
若林区/その他
2023.6.10仙台で震災遺構として当時のまま残られている荒浜小学校です。こちらは震災の時に約90人のほとんどの生徒と住民が屋上から救助されたことで有名になった施設です。1枚目は校舎2枚目は屋上3枚目は時計です。地震から70分ほどして津波が到達したのでその時間で止まってます。4枚目5枚目は外観の破損の様子です。6枚目は一階の教室で天井に空き缶が刺さっています。7枚目は4階の教室の生徒たちのメッセージです。胸が熱くなります。8枚目からは被害の様子の写真です。写真は見たくない方はムリに見なくても結構です。説明した方は見に来てくれてありがとうと言ってましたが、地元の方にはなかなか来れない方もいる施設だそうです。展示して45万人の方が見に来てるそうです。見たことは少しで多くの方に伝えれたら良いし、機会があれば皆さんにも行っていただきたい施設です震災から10年以上経っててだんだんと感心が薄れてきますがこういう施設を見ることは大事だと思いました。仙台の投稿は色々ありますが、まずはこちらから掲載します。
宮城県仙台市若林区の海沿いの景色…1〜3枚目は「荒浜記憶の鐘」4、5枚目は「震災遺構仙台市荒浜地区住宅基礎」6、7枚目は「荒浜慈聖観音(東日本大震災慰霊の塔)」8、9枚目は防波堤と海10枚目は側にある荒浜小学校(震災遺構)🏫2022年8月下旬📷
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木造駅
つがる市/その他
青森県つがる市木造房松にある、木造駅です!リゾートしらかみ橅編成に乗ります!リゾートしらかみ橅編成は、世界自然遺産白神山地のブナ原生林の木立をイメージした外観になっていて、2016年7月16日運転開始のハイブリッド列車になります!緑が綺麗な列車です!木造駅のホームからも、岩木山が見えますよ⛰🏔
木造駅はJR五能線の駅で亀ヶ岡石器時代遺跡から出土した遮光器土偶こと「シャコちゃん」の形をした迫力ある駅で、特徴ある駅として“東北の駅百選”にも選定されている。以前は、土偶本体の目が点滅して電車の発着をお知らせする「いらっしゃいビーム」で、乗客を出迎えていたが、現在は点滅していないとか。外出自粛中にて昨年度画像
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黄金道路
日高・静内・えりも周辺/その他
北海道えりも地区、国道336号こちらに《黄金道路》と呼ばれるエリアがありますその道は写真のような海沿いにある色気のない風景ではなぜ、ここが《黄金道路》なのか?その由来は『開通にかかった費用が、黄金を敷き詰められるほど莫大になったことによるもの』だそう😳断崖絶壁の場所や、襟裳の強風による荒波に邪魔をされつつ、それでも負けないように頑丈に作ったのでしょうねなんだか立山の物語『黒部の太陽』を思い出しました日高山脈襟裳国定公園内になるので、襟裳エリアの観光の際はぜひ足を止めてその景色を感じてくださいね
黄金道路とは襟裳岬から帯広方面に行く、国道336号線の襟裳町庶野から広尾町広尾までのおよそ30Kmの区間を黄金道路と呼ばれています。莫大な費用をかけて工事を完成させたことからこの「黄金道路」という名前がつけられました。黄金道路とは北海道の国道336号線の約33Kmの区間のことをいいます。トンネルと覆道が連続し、覆道の間から素晴らしい海岸線が眺められます。映画のコマ落としのように眺められるのも、このルートの楽しみの一つになります。襟裳町庶野から広尾町広尾の道路のことを黄金道路いいます。現在も黄金道路には太平洋の荒波が打ちつける過酷な環境にあるため、トンネルなどの整備がされています。そういった意味ではこの先もずっと黄金道路のままであるといえます。ここからは黄金道路の名称の由来について紹介していきます。黄金道路という名前から考えられるように「お金」にまつわる話があります。それでは紹介していきますので参考にしてみてください。黄金道路は断崖絶壁の歩行すらできない、困難な区間にありました。黄金道路のルート建設が計画されたのは、江戸時代のことでした。断崖絶壁からは四季を問わず石が崩れ落ち、冬には雪崩が多く発生していました。
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羅臼国後展望塔
知床半島羅臼・野付半島・根釧台地周辺/その他
羅臼国後展望塔羅臼町の道の駅の裏手の山の上に国後島を見ることができる展望台があります。この日は天気も良く遠くまできれいに晴れていました。2枚目以降が国後島の写真ですが、海を挟んですぐそこに我が国固有の領土である北方領土の4島のうち国後島を見ることができます。季節や天気にもよりますが2年間で5~6回ほど羅臼に来ましたが国後島がこんなに近くに綺麗に見れるのは初めてでした。すぐ目の前にあるのにこの海には仮の国境線が引かれていて、今は異国の地となってしまっているのを見ていると何か複雑な気持ちになります。道の駅『知床・らうす』から車で5分
北海道目梨郡羅臼町(らうすちょう)羅臼国後展望塔からの羅臼岳と国後島羅臼町とウトロを結ぶ知床横断道(国道334号線)冬季通行止めになるのを前に羅臼町にやってきました。残念ながら道路凍結の為通行止。知床峠には行けませんでした。山頂付近に雪がある羅臼岳、羅臼港とオホーツク海、白樺の向こうに国後島を展望塔から眺める事が出来ました。知床横断道は例年ですとGWの5月に開通します。約半年間の長い冬の始まりです。
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道の駅おがち小町の郷
湯沢・羽後/その他
先ずは出入口が広く信号機もあるので、出入りやすい!駐車場もかなり広く安心だ!円い大きな建物が、土産売り場で地域・地産品等も見やすくて、気軽にザラッと見る事が出来る!天井も高く解放感抜群だ!その上二階の"二ッ森"というレストランは、全面窓の明るい店舗で、眺めも抜群!ホールのサービスも笑顔で親切!気持ちも気分もとてもいいよね!もう数回立ち寄ってるが、メニューも季節ごとに少しづつ変わり、熱心な姿勢がうかがえる!旨かった~!"きりたんぽ鍋"も"セリ鍋"も!店内も広くて、小上がりのテーブルも沢山あるし数テーブルづつの仕切り壁で区切られているので騒がしい子連れも安心だ!何よりウェートレスさんの笑顔に運転疲れも吹き飛び"ホッ"とさせてもらえるのがありがたい!菅総理大臣の故郷。北海道の帰りわざわざ、おがち道の駅によって、稲庭うどん買ってきました、美味しいですよ。畳敷の休憩所も有り畳の上でくつろげました。結構古いのにトイレはウオシュレットが完備され清掃が行き届いていました。小町娘の帽子をイメージした建物が特徴的で1階がお土産等の販売所で2階が食堂です。物産館は道路を隔て隣に有ります。
昨日のlunchです❣️めっちゃ美味しかったですょぉ😋比内地鶏の黄身醤油漬けがのっている開運丼✨✨✨父が食べましたぁ😍母は稲庭饂飩の天ぷら付き私は帆立丼😋秋田は雪が降って❄️山路は吹雪💨だったけど、美味しいものを両親にご馳走出来て良かったぁ😊今年も宜しくお願いします🤲
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