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函館の坂道八幡坂・基坂
函館/その他
函館元町歩きその2八幡坂〜茶房菊泉〜甘味茶房花こんろ〜船魂神社〜旧函館区公会堂〜旧開拓使函館支庁書籍庫〜旧北海道庁函館支庁庁舎〜函館奉行所跡八幡坂は函館観光ポスターやチャーミーグリーンなどのCMでもお馴染みな場所ですね。石畳みの中にはハート形の石も…。マンホールの蓋はイカもありました。菊泉や花こんろはツアーじゃなかったら寄ってみたかった(泣)船魂神社は北海道最古の神社で義経伝説もあるそうです。旧開拓使函館支庁書籍庫レンガには明治の製造年の刻印もありました。函館奉行所跡は当時船からの砲撃に備えて五稜郭に移されたそうです。雪がちらつく寒い中でしたがボランティアの方の丁寧な説明でとても楽しめました。
函館の坂道八幡坂.基板北海道函館市元町1415八幡通り1424時間営業赤レンガ倉庫が立ち並ぶウォーターフロントの先を進むと、函館山へ導いてくれるのが八幡坂です🧐突き当たりにあるのは、演歌界の大御所北島三郎さんが通った事で知られる函館西高校があります😁その真下から眺めが絶景で、かつてCMで年配の夫婦が手を繋ぎながらスキップするシーンのロケ地と評判になり「チャーミーグリーンの坂」と呼ばれることもあります😆
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阿寒湖
釧路湿原・阿寒・摩周湖周辺/その他
阿寒湖釧路摩周国立公園の森につつまれた湖で、天然記念物に指定されている🟢まりもが住む湖として知られています。4.5の写真は、前に行った時のものになります。📍阿寒湖住所北海道釧路市阿寒町阿寒湖温
阿寒湖温泉街で8月1日からはじまった「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」に参加してきました。「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」は、新型コロナウイルスの収束と、コロナ患者さんの対応にあたっている医療従事者さんへの感謝の気持を、カムイ(神)に伝えるという取り組みです。船で夜の阿寒湖に行ったり、アイヌ伝統の儀式に参加したりと貴重な体験ができました!参加の際には全員マスクが配られ、イベント中はマスクの着用が必要です。使う道具の消毒や船の換気なども徹底して行われていました。安全対策をとりながらも、厳かな雰囲気の中で進められていったイベント。会場では医療従事者さんにへの募金も行われています。チケットは、阿寒湖温泉のホテルや観光案内所でご購入できます。陽が落ちた19時過ぎに、阿寒湖畔の「まりもの里桟橋」へ。ここが「阿寒湖カムイへの祈り〜カムイコオリパク〜」の集合場所です。ゲートでチケットを渡し、船に乗る時に「アイヌ文様入りマスク」や消毒用ハンドジェル、マリモに見立てた青く光る丸い玉と、願い事を書く「祈り紙」が渡されます。先ず向かうのは夜の阿寒湖。船は、20時ちょうどに真っ暗な阿寒湖へ向けて出発します。
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釧路フィッシャーマンズワーフMOO
釧路/その他
幣舞橋のそばにあります。複合商業・観光施設市場やおみやげも買えます。MOOの隣に全面ガラス張りの丸い形の建物がEGGです。(EVERGREENGARDEN)1年中花と緑に囲まれて癒される空間です。📍釧路フィッシャーマンズワーフMOO住所北海道釧路市錦町2丁目4電話0154-23-0600営業時間10:00〜19:00📷2022.8(GoogleフォトもiCloudもいっぱいなので、削除する前にこちらに残します。)
釧路に旅行に行った際に食べた、「さんまんま」バス待ちのあいだにフィッシャーマンズワーフMOO1Fにある魚政さんで出来立てをいただきました🐟予想以上の美味しさにびっくり!香ばしく、さんまの皮はパリッとしていて、ご飯はしっかり味のついたおこわ(ご飯だけでも美味しい🤤)。間に挟まれた大葉が良いアクセントです👍さんまのつみれ汁も、つみれがふわふわで、身を完全に潰し切っていないのがまた食べ応えがあり良かったです。さんまんまは通販もあるみたいですが、お店に行く機会があったら、是非焼き立てを食べて欲しいです😆
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知床五湖
知床半島斜里・小清水原生花園周辺/その他
知床五湖へ向かう途中に出てくる看板です。知床は熊さんの棲みかで人間がお邪魔してる感覚です。まだ、1度しか会ったことはありませんが確実にすぐ近くに彼らは居ます。2枚目の熊さんは知床五湖フィールドハウスの入口でお出迎えしてくれます。
知床五湖無料で散策できるコースと有料ですがガイドさん付きで通れるコースがあります!ホテルチェックアウト時間に合わせて駐車場が渋滞していましたが…手前にあるセンターでバスチケットを購入すると、バスでスイスイ行くことができます!時期によりカムイワッカの滝まで行くのも、通常の車両では禁止です。ですが、このバスに乗っていると連れて行ってもらえます!カムイワッカの滝は、少しの登ると水に触ったり足を入れたりできます!ただ道が悪いのでそこだけは気をつけて!
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青函連絡船記念館摩周丸
函館/その他
函館市内1日観光バスの昼食は函館市場内、栄屋で海鮮丼、焼き魚定食の選択だったですが夫婦で海鮮丼をチョイスしたので焼き魚定食の写真はありません。で、青函連絡船記念館摩周丸へ。ナビゲーターは元船長だった山田さん。ダンディーなのにユーモラスな語りで当時のエピソード等も交えながら船内を案内してもらいました。ツアーだったので時間が足りず残念。無線通信室ではブラタモリで訪れたタモリさんのエピソードまで。シューターは飛行機ではお馴染みですが飛行機に使われる前から船の方に使われてたとの事でした。
青函連絡船の摩周丸が函館駅前に記念館として停泊してます。青函連絡船の歴史などについてよくわかる展示があります。当時使われていた座席にも座れるので、座り心地を確認しつつ休憩もできます。
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大津海岸(ジュエリーアイス)
幕別・中札内村・広尾周辺/その他
♪-15度〜-20度の世界( ̄∇ ̄)♪
北海道豊頃町の大津海岸の十勝川河口付近で、宝石のように透き通った氷塊を見ることができる。コレは海水が凍ってできた「流氷」とはちがい、十勝川が凍って出来るため透明度が高いそうだ。さらにコレほど綺麗で大きく大量のジュエリーアイスは、世界でもここを含めて数カ所ほどでしか見ることができないそうだ。しかし自然現象である為、行けば必ず見られるわけではない、、、それでも豊頃町はコレを観光資源としており、毎シーズン情報発信をしてくれているのでそれを確認しておくといいだろう。そして狙うなら朝日だ!朝日の海ってだけで映えるのに、そこに冬の奇蹟「ジュエリーアイス」が加われば鬼に金棒なのは間違いない。海岸近くに少ないが無料駐車場が有る。それと冬の北海道の海岸である為、物凄く寒い。誇張ではなく、寒い。防寒は徹底的に、それと機材も壊れぬよう注意が必要です。駐車場近くにはジュエリーハウスというプレハブがあり、中にはヒーターやコーヒー、物産品やギャラリーなどがあります。帰りに寄って温まってから帰ると良いかもですね。ついでに帰り道には豊頃町の「ハルニレの木」と「朝日堂」のアメリカンドーナツに寄るのをオススメしますよ。
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奥入瀬渓流
十和田市・七戸・十和田湖/運河・河川景観
青森の続きです。2度目の奥入瀬渓流何度見ても癒される場所です。十和田湖を見て青森の郷土料理のバラ焼きを食してから奥入瀬渓流へ🚗³₃3連休の思いつきで行ったのでホテルの予約も取れなく浅虫温泉の道の駅で初の車中泊でしたここの道の駅は温泉もありトイレも24時間使える車中泊OKの道の駅でしたので不自由なく快適に寝る(-_-)゜zzz…事ができました😴たまにはワクワクしながらこんな体験もよいかも🤗
青森が誇る大自然、奥入瀬🌳約13km続く奥入瀬の道。川に沿って車道が続いていて、所々で車を停めて水辺へ行くこともできます。私は奥入瀬入り口にある、奥入瀬渓流館から少しハイキングしました🏞️森林の中を進んでいくとひらけた道に出て、そこから見る景色は、どこか異空間を想像させるような虫の声だけが聞こえる神聖な場所に感じました!道中で野生の猿に出会ったのですが、ちょっと怖く後退りしてしまいました🙊(青森県内、色々な場所で野生動物が道路を歩いている姿を目撃しました、びっくり)真夏ということもあって、水辺が近い場所では子供達が川に入って水遊びをしていました!夏にぴったり!ただとても暑かったので、行かれる方は熱中症にお気をつけくださいね!
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