龍飛崎シーサイドパーク
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
白亜の灯台。風に抵抗するように低い屋根が並ぶお土産店。ここは龍飛崎でこの先は津軽海峡。階段国道が何か突端と言う感覚をいっそう深めます。眼下に津軽半島突端の漁港があり、その先に津軽海峡を挟んで北海道松前半島が見えました。石川さゆりの名曲津軽海峡冬景色が流れる記念碑が建っていました。竜飛崎灯台から30mほど登ります。広く四方を見渡せる。3人の方が望遠鏡とカメラをセットしています。狙いは遠く上空を舞う渡り鳥。天気がいい時は北海道も見れるみたいです!今度は天気がいい時に行きたいと思います!外出自粛中にて数年前画像
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎シーサイドパークです!こちらは、キャンプ場で、バンガローにも泊まれます!写真2枚目バンガローです!バーベキューとかも楽しめますが、風がきついです!しかし、景色は、最高ですよ〜
星評価の詳細
星評価の詳細
星評価の詳細
恐山
むつ市/その他
ここから北海道が見えます。天気のいい日は、津軽海峡の先の恵山がとても綺麗です。恐山が一望できます。見てから行くか、行ってから見るか?それはあなた次第です。天気が良ければ函館市見えます。よく管理されたきれいな建物でむつ市内出身の歌手の曲が流れていましたむつ市内からの車のアクセスも良く、釜臥山の山頂からの遊歩道もよく整備されています。外出自粛中にて数年前画像
2023.5.18恐山に参詣してきました。硫黄の臭いが漂よう中、ゴツゴツした岩肌は地獄に、そして宇曽利湖をとりまく白浜は極楽になぞらえられ、1200年前天台宗の慈覚大師円仁によって開かれた恐山、信仰と祈りの場としていまでは3大霊場の一つに。私も石を積み上げつつ父を想い話してきました。風車は水子供養に訪れた方が、死後の世界ではおもちゃがないので、おもちゃがわりにと供えていかれるそうです。未婚の男性のご家族の方は、死後の世界で良い出会いがあるようにと、白無垢の人形を手向けられていました。亡くなられてからも家族を想う、そのお気持ちにいたく感じ入りました。総門に行く手前には三途の川もあり真に迫る感じがします。さらに恐山に行く道中には綺麗な水が湧き出て、昔はここで喉を潤して、お山に向かったのだなと思いました。宇曽利湖はカルデラで、周り八峰に囲まれその形があたかも花開く八葉の蓮華に例えらているそうです。こちらへ行く前に、ある出会いが!蓮パン工房、週に二日しかopenしないのですが、今日でした!良いお店、名前が〜あっ、現世にうつつを抜かしてしまってますね。2023.5.18
星評価の詳細
三内丸山遺跡
青森市/その他
@青森・青森『三内丸山遺跡』東北旅〜Day1〜2022年10月東北旅へ行きました!はじめに訪れたのは、青森県『三内丸山遺跡』。教科書の世界だった世界遺産についに訪れることができました!三内丸山遺跡には、縄文時代の竪穴式住居や遺跡など貴重なコレクションがラインアップ!【訪れた場所の詳細】三内丸山遺跡住所:青森県青森市大字三内字丸山305アクセス:JR新青森駅から市営バスで約15分営業時間:9:00AM~5:00PM9:00AM~6:00PM(GW、6/1~9/30のみ)※入場は閉館の30分前まで定休日:毎月第4月曜日(祝日の場合は翌日)12/30~1/1入場料:一般:410円(330円)高校生・大学生等:200円(160円)中学生以下:無料
ずっと昔、歴史の授業の序盤に聞いた名前の場所。物見櫓と思しきものは、思っていたよりずっとずっと大きくて圧倒されました時間に合わせて集合すると、ボランティアガイドさんが丁寧に色々説明してくださり、とても面白かったです遺跡だけでは当時どういう建物があったのか本当のところは分からないからという理由で、3パターンの学説に基づいた再現住居が作られていたのには納得で、古代へのロマンを感じました
星評価の詳細
