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鶴の舞橋
つがる市/その他
2020.11.28鶴の舞橋到着🎵青森は日没はさがめちゃ早い💦まだ17時にもなってないのに夜中ほど暗くなってる。ても、タイミングが良かったのかイルミネーションが始まってて橋まで行く道と橋がライトアップされて綺麗だった😊この橋は全長300m幅3mで三連太鼓橋では日本一長い木造橋だそう🎵これて良かった。
鶴の舞橋、行って来ました旦那は青森生まれですが、はじめて行ったそうです晴れていたら岩木山が見えるらしいですこの日は雲に隠れていて残念でした青森県産の「ひば」を用いて作られた「鶴の舞橋」は全長300mの日本一長い木造の三連太鼓橋鶴が舞う姿をイメージした「鶴の舞橋」は「長い木の橋」=「長生きの橋」と読めることから開運長寿のパワースポットとされ、橋を渡ると長生きができるといわれているそうです
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弘前城植物園
弘前/動物園・植物園
早朝から弘前城に行って雪に打たれたあとは、ぐるっと城の周りを、ゆっくりぐるぐる回って写真撮ってまわりました。朝のゆきはなんやってんとゆうぐらい、晴れて温なって来ました。弘前城の🦆鴨はにんげんに慣れてるのか、なかなか逃げません!ちょっと近寄りすぎると逃げます。なので割と撮りやすいです。鳥だけに撮りやすい!🤣桜も結構散ってました。🤗👍
一枚め、弘前公園を歩いていてツタのチョコチョコした感じが妙に可愛いくて気に入った木です。二枚めは弘前城の植物園側のお堀。緑色の水に木々が映って綺麗でした。三枚目お堀に鴨ちゃんはつきもの?ですが、いつまでも二羽で過ごしていたので眺めていました(o^^o)一羽は毛並みが気になるらしく、ずっと毛繕いをしています。もう一羽はズーッとそれを見つめながら、時々何か話しかけたり、足踏みを右左と一回します。すると、毛繕いしていた子が視線を向けて‥見つめ合います🥰ドキドキでも直ぐに毛繕いに戻る繰り返し🤣癒されました😆小出しにした青森県への9月のプチ旅行はこれで最後。お付き合いくださった方、有難うございます🙌
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龍飛崎
津軽半島東海岸・龍飛崎/その他
青森県東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜にある、龍飛崎です!すでにお気づきの方もおられるかもしれませんが、竜飛崎?龍飛崎?どちらが正しいのか⁉️写真5枚目こちらには、龍飛崎灯台があります!海上保安庁の龍飛崎灯台表記は龍飛で、場所は龍飛崎となっています!石川さゆりさんの津軽海峡冬景色歌碑の歌の表記は竜飛で、場所は竜飛崎となっています!この近くの、ホテル龍飛、竜飛津軽屋とどちらも使われています!外ヶ浜のホームページにはそのことが書かれているのですが、地名で行くと龍飛が正しいですが、竜飛漁港や、歌詞で使われている、竜飛も正しいようです!どちらでもオッケー😆👍ですね!この日は風速20km💨かなりの風圧で、バスの運転手さんに、飛ばされるようなものは、つけない方がいいですよ〜と言われました!いゃぁ〜かなりの風圧で、写真撮るのも固定できない感じでした!私も風で、飛ばされそうな感じでしたなんとか無心で撮った写真笑
津軽半島最先端龍飛崎。石川さゆりさんの名曲「津軽海峡冬景色」が本人が歌う音が流れる石碑があり、感動しました。また、海の下には、青函トンネルが通っていて、向こうには北海道❗️青森市内からは、少し距離がありますが、近くに新幹線海底トンネルの記念館もあり、ドライブにはもってこいです。北海道を眺める景色もいいのですが、タコの足が風に揺られる様は、のどかで嬉しい。お店のお姉さんにお願いすれば、いとくちサイズにカットしてくれます。源義経がここから蝦夷(北海道)へ逃げたという伝説が残る場所であり、青函トンネルが下を走る場所でもあります。歩いていくのが大変ですが見晴らしは良いですし、歴史に想いを馳せることが出来ます。外出自粛中にて数年前画像
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尻屋崎
むつ市/その他
明治9年点灯、レンガ造りでは日本一高く、本州最北端の尻屋崎灯台、白が映えます!階段128段を一気に登ると、眼下には荒波が!津軽海峡からの波と太平洋からの波がぶつかり高波に!そんな中、海流にのって良い栄養の磯資源を食む寒立馬🐎(かんだちめ)が見られるかなと探しましたが、今日は姿を見せず断念!冷えた体を温めに!向かった先はむつ矢立温泉、こちらのお湯も熱熱、湯船の脇で寝転がって休んでいられる方がいて、私も真似て脚を伸ばして一休み、初めての経験でした。
お馬さんとカラスちゃんが仲良しこよしでした♪背中に何度も乗ってますが、嫌がる気配はありません。2人の間には会話が成立していると感じました💕‥こよしって何ですか⁉︎
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