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ブーゲンハウス嬉野
嬉野市/その他
温泉で有名な嬉野市のブーゲンビリアの花園にいきました。日本最大級と言うことで、花のトンネルを通り色々の花に驚かせられました!トトロのぬいぐるみで休憩、結構歩いてまわります!温室で、育っているので、一年中見られます。年中無休で、9時から17時までだそうです!
お花のパワースポット⸜🌷︎⸝福岡から日帰りドライブにレッツゴー🚗³₃約400本のブーゲンビリアを年中見れるのはここだけ🙊💖ブーゲンビリアの花言葉は情熱・魅力・あなたしか見えない𓂃𓈒𓏸◌愛を育む「ブライダルピンク」や金運が訪れるといわれる「カリフォルニアゴールド」など、あまり見ることの出来ない希少品種が多いのもお花好きさんにはおすすめポイント💡リフレッシュ出来るお花のパワースポットです💪🏻̖́-また、ここでしか手に入らないブーゲンビリア染めのスカーフやお洒落なティッシュケースなどの小物類、ブーゲンビリアの鉢植えや名産品などお買い物が出来るスペースもありますよ🥰また行きたい素敵な空間でした😌﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ブーゲンハウス嬉野〒843-0304佐賀県嬉野市嬉野町岩屋川内甲103-5営業時間:9:00〜17:00入場料:大人700円小人500円﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
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斎場御嶽
南城市/その他
2019.9.6斎場御嶽へ御嶽の中の六つのイビ(神域)で拝んで来ました。
世界文化遺産斎場御嶽(せーふぁうたき)です。国内屈指のパワースポットですが、女性の服装など注意が必要です。(行かれる方は、調べてみてください。)琉球王国最高の聖地とされており、御嶽の中には6ヶ所のイビ(神域)があります。王府が直接管理していたそうです。※御嶽=聖地の総称⚫︎久高島遥拝所⚫︎大庫理(ウフグーイ)ここは祈りの場所です。⚫︎寄満(ユインチ)寄満とは首里城内にある建物の名前で、国王のために食事を作る厨房を指します。当時、ここには国内外からの海幸・山幸が集まりました。(看板に書いてありました。)⚫︎シキヨダルアマガヌビー・アマダユルアシカヌビーの壷2本の鍾乳石から滴り落ちる水は「聖なる水」とされてます。⚫︎御嶽の1番奥にあるのが三角岩です。以前は、巨岩が重なり合ってできた三角形のトンネルの先に歩いて行けたのですが、柵ができていて行けませんでした。三角形の空間の突き当り部分は、三庫理、右側の岩の上がチョウノハナで、それぞれが拝所となっています最後の写真は、以前行った時の写真です。参考までに。📷沖縄旅行2023.10.18
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湯の坪街道
湯布院/その他
湯布院での食べ歩き✨車で行ったので駐車場探しが大変😓中にはチーズがたっぷり✨お店のおじちゃんが切り落とした周りのパンを一袋もくれた!ラッキー😆めちゃうまでしたアイス乗せお芋も甘くて、お芋好きさんにおすすめ!1番おいしかった!普通のとかぼす風味
湯布院の湯の坪街道沿いにある商店街を散策した時の物です由布岳ですがたまたま太陽が覗いてくれて綺麗でしたよ😍lunchTimeでしたので少し食べ歩きをしてきました笑笑オレンジの生搾りは完熟なのか?妙に納得美味でしたよ😋アツアツのメンチにコロッケも美味しかったです(꒪Д꒪)アァ···観光客には平日も関係ないよねかなり混雑してましたよ笑海外の観光客も、中より韓の方々が多かった様に思えました今回はツアーで参加したのですがツアコンのお兄様がまた親切でイケメンでしたよꉂ🤣w𐤔最後のMAPも手作りの様ですMAPの左下に、、、ここは歩行者天国ではありませんと注意が確かにうふふここ湯布院は若い人達に人気で賑わってましたよ是非是非私はもう、、、、(;˙꒳˙)ハァ…ハア…
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両子寺
国東市/その他
・大分県国東市にある【両子寺】まで紅葉狩り・紅葉を観に大分県国東市の【両子寺】まで行ってきました。【りょうし寺?】【りょうこ寺?】??初めは読めませんでした笑【ふたごじ】と読むそうです。両子寺は、大分県国東市安岐町両子の両子山中腹にある天台宗の寺院。境内の至る所に紅葉する楓の巨木が見事でした。この日雨は降っていませんでしたが、しっとりと水を含んだ落ち葉の絨毯。何故だろうと思っていたら、両子寺の七不思議のひとつ、晴れた日でも雫が落ちるといわれる「しぐれ紅葉」だったようです。・・
国東半島のほぼ真ん中にそびえる両子山にある両子寺は滋賀県比叡山延暦寺を総本山とする天台宗のお寺です。九州西国観音霊場第6番札所九州36不動霊場第1番札所国東六郷満山巡り第13番札所となっています。今回の度は、1枚目の仁王門に立つこの国東最大級の石像仁王を見たくて計画しました。この寺は宇佐神宮の仁聞菩薩が開基されたもので、六郷満山の中では中山本寺山岳修行の根本道場にあたり、六郷満山の総持院として全山を統括してきたお寺さんです。4枚目護摩堂(本堂)には大聖不動明王が祀られ一番札所の御本尊でもあります御朱印を頂きながら色んな話をお聞きして、是非奥の院へお参りくださいとのすすめで、6.7枚目苔むした石段を登り着いた先8.9.10枚目奥の院本殿は足場がかけられ修復中でした。ここは山肌の中に本殿が作られていました。裏に洞窟があり霊水が湧出しているとの事で、暗い洞窟の中に入りましたが、柄杓はあるも何処からわいているのか分からずでした。😂この本堂には千手観音、両所大権現、宇佐八幡、仁聞菩薩が祀られ不老長寿子授け申子祈願の霊場として国内に知られているそうです。建物は杵築藩主松平侯の寄進によるものだそうです。申子子授け祈願で子宝にあやかりたい人は必ず夫婦同伴の上午の日に所定の決まり事に則りお参りする事になっているそうです。佐賀唐津からもご家族でお礼参りに来られた写真もありました。因みにその決まり事が大変なのです。子どもを産んだ32人の人から10センチ弱四方の端切れを貰い自分の布と合わせ計33枚の裏地付き底付きの袋を縫いその中に米一升3合3勺を分けて入れ12把の線香12本のローソクお酒一升をお供えして祈願を受けるようです。布袋が沢山供えられていましたがそれだったのですね。今分かりました😅写真撮り忘れました。😂祈願された方の思いが分かりますね。😊一番見たかった仁王像のお寺は子授けで有名なお寺さんでした。
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旧豊後森機関庫転車台
九重・玖珠/その他
2009年(平成21年)2月6日に機関庫及び転車台が「旧豊後森機関区の関連遺産」として近代化産業遺産に認定され、2012年(平成24年)8月13日に機関庫及び転車台がそれぞれ「旧豊後森機関庫」及び「旧豊後森機関庫転車台」として国の登録有形文化財に登録された。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。
九州各地にあった扇形機関庫は、機関庫廃止や老朽化などにより解体され、現在では九州唯一の扇形機関庫。また、70年以上にわたりこの地域に建ち続けている玖珠町のシンボルです。展示しています蒸気機関車29612号は、「キューロク」という愛称で親しまれ、大正8年(1919年)に製造された蒸気機関車です。この蒸気機関車は、大正8年(1919年)1月から昭和49年(1974年)12月までの55年間、長崎本線や唐津線で旅客、貨物の輸送に日夜活躍し、なかでも昭和20年(1945年)8月9日、長崎に原子爆弾が投下された時期には、多くの人、被災された方々を乗せて走り、人命救助や日本の文化の交流、経済の発展に多大な貢献そして、列車の動力近代化に伴って、昭和49年(1974年)に廃車となり、福岡県志免町の公園にて静態保存されてきましたが、製造されてから94年目になった平成25年(2013年)12月、老朽化による解体処分が公表されたことから、「もうすぐ製造から100年となる蒸気機関車を救って欲しい」との多くの方々からの救済の声が玖珠町に届き始め、志免町様との協議の結果、玖珠町が譲渡を受け、福岡県直方市の汽車倶楽部(代表江口一紀氏)の方々に補修をお願いして、この豊後森機関庫公園に平成27年(2015年)6月に静態保存することとなりました。志免町にあった機関車をまたみることができます。
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