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豊稔池堰堤
観音寺/その他
説明書きの立て札によると野鳥がたくさん訪れると。煉瓦造りの橋を渡り、石畳の道を…石積のダムは見上げるほど高くそびえ圧巻!!放水されているところを見たい!煉瓦造りの橋、石畳や古いそれでいてお洒落な街灯、石畳。。。昔にEUROPAを旅した事を思い出す。そんな雰囲気充分なところでした。石積みのダムはIさながら外国の雰囲気。そう感じるのは私だけかな?とにかくダムは圧巻です。側まで行く事が出来、階段で上まで登り、ダムの上を歩く事が出来ます。私は恐くてとても駄目!。歩くこと平気なかたは是非。眺めは最高!だと思います。又、上の豊稔池はエメラルドグリーン、素敵な色。車で上がれ、池を横目に歩く事出来ますよ。又、昔の放水を止めるバルブが残されていて、古びたいい感じを醸し出しています。休憩所の側のおトイレの前にあります。いい感じです
2022.1.7銭形砂絵の後は、豊稔池堰堤へ国で最初期のマルチプルアーチ式コンクリート造りの堰堤で形が中世ヨーロッパの古城を思わせる様相で今まで見たことのないダムです。ダムの麓まで行って見上げたら迫力がすごかったです。放水シーンも見たかったのですがタイミングが合わず…素敵なダムを見れて満足です。
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エンジェルロード(天使の散歩道)
小豆島/その他
小豆島のエンジェルロード🏝香川から朝イチでフェリーに乗って小豆島に行きました🚢朝早く、到着したので、人も少なく良かったです💕とても綺麗でした✨✨✨数年前の旅行です⛴コロナが、早く終息して、また旅行に行きたいですね😊みなさん、過去の写真ですが、綺麗な景色をご覧ください📷
2022.1.8旅館を早めに出て、高松港まで移動。予約していたフェリーの時間がかなり微妙で焦りながら車を走らせ、なんとか船の時間に間に合った💦高松港から小豆島まで船で渡り、最初に訪れた場所は有名スポットのエンジェルロード。ちょうど干潮の時間帯で道が出来てました。まぁ、何度も来てるけど同僚達は初めてなので潮のタイミング的によかったです🎵
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大塚国際美術館
鳴門/その他
絵画を見るといつも「フランダースの犬」を思い出します。ネロがどうしても見たかったルーベンスの絵。子供心にどんな絵なのか、ずっと見たかった記憶があります。そんなことを思いながら歩いてると「フランダースの犬」コーナーがありました。ネロが見たかった絵は『キリスト降架』と『キリスト昇架』だったそうです。見る人によって考え方は違います。友達と私の感想…しばし沈黙ん〜…怖い、エグい…キリストが十字架に手足を釘打ち…見てるだけでもゾーッとしました。
世界中に散らばっている有名な絵画が、一同に集まっているのは凄いし、ありがたいです。システィーナホールの様な、環境展示が沢山有り、凄く見応えがあります。写真も撮れるので、なんか嬉しい。ゴッホのひまわりは、7枚全部見られるので良かったです。
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高屋神社「天空の鳥居」
観音寺/その他
香川県観音寺市の観光、有名スポット3つ紹介します。天空の鳥居で知られてる高屋神社本宮。麓には高屋神社の外宮があります。そこから登山を兼ねて参道を歩くルートと自動車で離合に苦労するクネクネ道を行くルートがあります。自動車で行っても駐車場から急な登り坂を徒歩で7分くらいで境内に着きます。天空の鳥居と瀬戸内海の眺めは絶景。金運を祈願して帰りました。次に父母が浜は日本のウユニ塩湖と言われる所です。干潮と夕日の時間には2時間半も早く着いてしまい、浜辺にできた大きな水溜まりで撮影しましたが、うーんいまいち!次は、銭形砂絵の宝永通宝がある琴引公園。公園入口から一方通行の山道を少し登ると(駐車場12台位)があり展望台があります。そこら銭形砂絵が見えます。1時間程度で全部回れると思いますので是非行ってみて下さい。
香川県観音寺市高屋町にある、高屋神社に行く途中です!本宮の鳥居は「天空の鳥居」として知られ、2018年には四国八十八景にも選出されました!ネットでの検索で、高屋神社に設定すると、とんでもないところに行くので、不動の滝カントリーパークで設定した方がいいとの情報あり!iPhoneのナビで、高屋神社に設定したら、ほんとに、変なところに行きそうになりました!不動の滝カントリーパークに設定したら、ちゃんと行けたので、行かれる方は、不動の滝カントリーパーク設定おすすめします🤗でも今は、山の上がり口は、通行止めになっていて、山に上がれないです!案内人の人が立っていて、そう言われました😢コロナウィルスの影響で、封鎖されてますが、ネットには、そんなこと書かれてなかったので、行こうと思われてる方は、今は上がれません。また、次の機会にします✨
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道の駅 八幡浜みなっと
八幡浜/道の駅・サービスエリア
八幡浜みなと花火大会🎆8月15日のお盆の日に合わせ、花火大会を開催しています。地元では、供養と鎮魂を願って、一つ一つ花火を上げているそうです。特に今年は西日本豪雨災害に見舞われ多くの被害を受けました。現在も、復興に向けて活動されています。鮮やかで迫力感のある花火を見ることで、勇気と活力が湧いて来る思いがします。八幡浜港は、三方を山に囲まれて、花火の音が山に響いて、臨場感が半端ない花火大会です。身体全身に、ドッカーン!と響いて来る感じです。是非、来年感じて見て下さい。
愛媛県八幡浜市の海沿いにある道の駅、みなっと。こちらにはどーや市場と言う魚市場があり、中で新鮮な魚や名物の揚げたてじゃこ天が買えます。隣のどーや食堂ではこちらで買った魚を捌いて食事提供してくれたり、もちろん海鮮丼も提供しています。安くてボリューム満点な海鮮が食べたくなったら、こちらが最適。
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臥龍山荘庭園
大洲/公園・庭園
500円。奥の茅葺の不老庵は風光明媚な肱川の臥龍淵(がりゅうのふち)の崖の上に建てた数寄屋造りで、生きた槙の木が捨て柱として使用されている(室内撮影禁止)。棟梁中野虎雄により1901年に完成。満月の夜は、竹で編んだ大天井がほのかに満月の水光を映す。川が綺麗に見下ろせる、18-19cの貿易商の別荘。1897年に木蝋の輸出で成功を収めた大洲出身の貿易商河内寅次郎が購入、相談役に京都の茶室建築家八木甚兵衛が相談役、建築担当は大洲藩作事方の家計を継ぐ大工棟梁中野虎雄らプロジェクトを行い、構想10年、施工4年、延べ9000人の人手を要し、明治40年(1907年)に完成をみた。臥龍院(がりゅういん)、不老庵(ふろうあん)、知止庵(ちしあん)の建造物と借景庭園が広がり、冨士山(とみすやま)・肱川の光景を眺めることができる。昭和31年(1956年)に大洲市指定文化財[5]に指定され、昭和60年(1985年)に愛媛県指定有形文化財に指定された。2016年度には、臥龍院、不老庵、文庫の3棟が国の重要文化財に指定された。大洲藩主加藤泰恒が「蓬莱山が龍の臥す姿に似ている」という言葉が由来で、「臥龍」と名付けて誕生した。2011年5月に「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」が一つ星を獲得し注目を集めている。
臥龍山荘外観と帰り道の様子です4枚目石垣の中から木の幹が出ていますがここでは自然を生かすため幹を避けて石垣を作っているそうです😊6枚目ここにも大洲の鵜飼の絵のマンホールが😊
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足摺岬展望台
土佐清水・足摺岬/展望台・展望施設
四国最南端の足摺岬にドライブで行ってきました!なんといっても一面海の大パノラマに圧倒されます!行き交う巨大な船や、彼方にのぞむ水平線がアーチ状に見え、雄大な景色が心を癒してくれます。最南端ということもあり、アクセスとしては長い道のりではありますが、人生で一度は目に焼き付けておきたい絶景スポットだと思います。四国への観光を検討中の方はこちらには必ず立ち寄って欲しいです。太平洋の雄大な景色を波の音と一緒に体感し心癒される旅になること間違いなしです!
四国最南端足摺岬に行ってきました。足摺岬展望台からの景色②③④海がとても綺麗。展望台から椿のトンネルをくぐり徒歩7分くらいで足摺岬灯台があります。椿並木の途中、地獄の穴があります。お金を投下すると石に何度も当たる軽やかなカランカランと音をたてます。灯台近くには石にかすかに南無阿弥陀と掘られてる弘法大師の爪書き石や亀呼び場などあり。足摺岬灯台には入る事ができません。気温31℃でしたが風が強く日陰は涼しく感じました。駐車場横の足摺荘のカレーライスは手作りカレーでとても美味しかった。カツカレーも👍
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