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京都競馬場
久御山/その他名所
2月も半分を過ぎて‥めっちゃ寒い日やちょっとポカポカ陽気の日とか☝️京都競馬場🏇まで行ってきました。約3年がかりの大改修!4月にリニューアルされてめちゃくちゃ綺麗な競馬場です。現在,京都・東京・小倉と3場開催されていて、今週が最終週となるので来場者も凄い人!小さなお子さんを連れた家族👪仲良しカップル👫お友達とわいわいガヤガヤ楽しむ人やら☝️大好きなお馬の写真🤳撮って応援する人。私も大好きなお馬を一生懸命応援しました👍京都競馬場へのアクセスは‥京阪電車🚃淀駅下車すぐです。
京都久御山東一口の巨椋池ポンプ場古川の真っ赤な梅の花咲いて綺麗❣️古川堤に真っ赤な梅の花咲いて綺麗です‼️水栓、パンジー、白梅咲いて綺麗です❗️桜🌸3月下旬咲くのが楽しみです‼️阪神タイガースの元四番、元ヘッドコーチの片岡篤史さんは、私と同じ中学校出身で、久御山町生まれです‼️国道一号線イオン前東一口手前古川堤左側50m久御山イオン前から北へ東一口手前古川堤50m(近鉄電車🚃大久保駅🚉下車京阪バス🚌イオン行き20分)
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和歌浦天満宮
和歌山市/その他
和歌浦天満宮に行ってきました!階段がきつかった😅学問の神様がいる神社なので、弟くんの合格祈願をしてきました!無事に合格しますように…!弟くん頑張れ!
和歌浦天満宮へ参拝こちらは名の通り菅原道真公を祀った神社太宰府天満宮、北野天満宮とともに日本の三菅廟といわれるそうです。境内には"狛牛"がこれはご祭神である道真公のお使いで「使いの牛」と呼ばれています。使いの牛には古くから、傷や病気の箇所をさすると回復するとの言い伝えがあります。また頭を擦ると知恵を授かり、賢くなるとも言われています。天満宮の楼門にいたる参道には紀州青石、緑泥片岩(りょくでいへんがん)をふんだんに用いた50段の石段があり、傾斜がとても急なので楼門まで一気に登ると息が上がります。楼門からみた和歌浦は絶景です。和歌浦天満宮は味のある神社一度行って見て下さい。
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立岩(京都府京丹後市)
京丹後/特殊地形
立岩のすぐそばの温泉へ行ってきました
後の聖徳太子の母・穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に身を隠し、戦乱が収まった後、都へ帰る時に村人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈りました。村人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読むようになったと伝えられています。立岩の畔には「間人皇后・聖徳太子母子像」が、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。間人後釜ヶ浜の交差点に『立岩』駐車場🅿️の看板があります。細い道を奥へ進みます。6世紀末、聖徳太子の母で、用明天皇の后の穴穂部間人皇后が、蘇我、物部氏間の戦乱からこの地に逃れ住み、乱がおさまった後、都へ帰る時に里人へ感謝の念を込め自らの名「間人」を村名に贈ったそうです。里人は皇后の名をそのまま地名にするのはおそれ多いとして、皇后の御退座にちなみ、「間人」と書いて「たいざ」と読み伝えたといわれている。彼女の滞在を記念したこの像は、受けた恩を忘れぬように、そして里人がいつまでも優しい心をなくさないようにと願い、間人の海を見守るように優しくたたずんでいます。外出自粛中にて数年前画像
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養源院
東山/その他
法住寺のお隣には血天井で有名な養源院が。過去の史跡巡りで行ったことがあるのですが、血天井は撮影禁止だったはずなので外観だけ。最近コナンでも新一と蘭の京都修学旅行編で出てきましたね。アニメのオープニングにも使われている、新一と血天井を見てるときの蘭のあざとさが忘れられません(^^)
【養源院】俵屋宗達の絵が見たくて養源院へ。中は撮影禁止でした。でも、絵葉書8枚入り300円と良心的なお値段で販売されていて、写真も綺麗な絵葉書に満足。家に飾りますっ。400年も前の絵なのに古い感じもなく、動物達の優しいお顔も好きです。本堂の廊下の天井は全て血天井になっていました。伏見城の戦いで豊臣方の軍勢に打ち取られる直前に伏見城内の廊下で自刃した徳川方の兵士らをお弔いされるもので、自刃した兵士らの血で染まった廊下を寺の天井に上げて残されているそうです。血天井も少しなのかと思ってましが、かなりのもので、衝撃でした。
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壇上伽藍
高野山/その他神社・神宮・寺院
壇上伽藍は弘法大師空海が高野山で最初に真言密教の根本道場を開いた重要な聖地。金堂(こんどう)は高野山の重要な儀式が行われる総本堂。六角経蔵(ろっかくきょうぞう)は鳥羽上皇の皇后であった美福門院得子が夫の菩提を弔うため平治5年(1159)に建立。基壇の把手を押しながらぐるりと回ると読経した功徳が得られる。御社(みやしろ)は弘法大師が弘仁10年(819)に天野の丹生都比売神社から丹生明神(丹生都比売大神)と高野明神(狩場明神)を勧請して高野山の守護神として祀ったのが始まり。本殿前の狛犬は、弘法大師空海を高野山へ導いた狩場明神の遣いの白黒2頭の犬の姿を表しているといわれます。西塔(さいとう)は根本大塔と対となる重要な多宝塔で、仁和2年(886)に建立。現在の建物は天保5年(1834)に再建されたもので、金剛界大日如来をご本尊に祀っています。御影堂(みえどう)は弘法大師空海の持仏堂だった檜皮葺の屋根が美しい宝形造のお堂で、弘法大師の御影を祀ることからこの名でよばれるように。毎年旧暦の3月21日の前夜にのみ、外陣からの参拝が許されます。来る時もかなりの山道でしたがこんな立派な建造物をよく昔の人達は作ったものだと思います。これが未来永劫残ると思って作られたのですかね。にしても思いが無ければつくれないか。
朱色の塔がとても綺麗な寺院です。写真撮影は禁止ですが、国宝級の仏像を沢山見る事が出来ます。また、目の前にある駐車場は無料です。高野山を代表する美しい建物です。和歌山方面からここに行く時は、中の橋の駐車場に停めるより手前のガソリンスタンドの信号を左折してトンネルをくぐって突き当たりを右折して壇上伽藍の裏の道の余地に車を停めて行きます。多分駐禁では、なかった様でした。裏の方が高野山らしい静かな景色でした。根本大塔を中心に金堂、御影堂、国宝の不動堂などで伽藍が形成されています。胎蔵曼荼羅界を現しています。根本大塔は思っていた以上に大きさに驚きました。建築物はもちろん大日如来を中心に曼荼羅を現した仏像群も必見です。
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安土城天主信長の館
近江八幡・安土・能登川/その他
滋賀県近江八幡市観光信長の館は安土城の天守閣5.6階部分が復元されてる博物館です。(入場料600円)八角形の上に四角形の天守閣はとても斬新!外から見るのみですが、金箔張の天守閣がとても豪華でした。彫刻や蒔絵も素敵でした。入口には②3体の甲冑がお出迎えしてくれます。それぞれ戦国武将の甲冑は個性があるね。初めて天守の屋根にシャチホコを置いたのが安土城です。以後、城の屋根にはシャチホコが設置されるようになったとか!
実物大で復元された安土城天主の五階六階部分が展示されています。まさに絢爛豪華な造りです。皆さんにも是非お見せしたいところです。しかし豪華さ以上に目を引くのは、その内容です。五階には阿鼻地獄図や釈迦説法図といった仏教の世界が描かれ、六階には孔子や老子といった儒教や道教の世界が描かれています。どちらもかなり宗教色の強い内容になっています。こういうものを見ていると、信長は無神論だったという見方がいかに浅薄なものだったかか分かると思います。他にも展示品には天正十年に家康が安土を訪れた時の接待料理の復元模型も展示されています。こちらもとても豪華です。また貴重でもあります。これらもお見逃しなく。壮麗さと共に造形の素晴らしさを見ることが出来ます。五階は八角形で朱塗り、六階は四角形で黒漆と金箔貼り。私なら派手すぎて、とても落ち着かないです。また、このサイズの上層が載っていたので、天守閣の巨大だったと想像されます。ストロボを使わなければ写真撮影もOKで太っ腹!
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