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東福寺 光明院
深草/その他神社・神宮・寺院
【京都・東福寺塔頭、光明院】⚫︎今日は、仕事帰りに、地元東福寺の塔頭を歴訪しました。⚫︎天得院、東光寺、光明院の三箇所を歴訪し、秋特別拝観御朱印を貰いに行きました。⚫︎最後に歴訪した、光明院は、特別御朱印と庭園拝観して来ました。⚫︎こちらは、室町初頭の1391年(明徳2年)東福寺の塔頭として金山明昶によって創建され、山門より入ってすぐの、前庭である「雲嶺庭」には勝負の守護神「摩利支尊天」🐗が鎮座しております。 ⚫︎こちらの庭園は、通称「虹の苔寺」🌈の異名をとり、苔と石の見事な調和を見せる主庭、「波心庭」は昭和の作庭家重森三玲の手になる池泉式枯山水庭園で、東福寺方丈庭園とともに昭和14年に作庭されました。🪴⚫︎また、平安式の州浜型である波心庭は、寺名の光明にちなみ、大海を表す白砂に浮かぶ三尊石組を基点に、立石が斜線状に並んでおります。 ⚫︎その背後のサツキとツツジは、雲紋の大刈り込みがされ、さらに視線をあげれば茶亭「蘿月庵」の佇まいが目に入ります👀⚫︎蘿月庵もまた昭和32年に月をモチーフとして重森三玲さんによぅて設計されました。 ⚫︎禅語『雲嶺上に生ずること無く、月波心に落つること有り』を由来とする雲嶺庭、波心庭、蘿月庵まで一貫した巧みな設計作庭された風情は、癒しと心の和みをもたらします。⚫︎軒先に座ってゆっくりと静かに庭園を眺めながら、少しずつ色付き始めた紅葉🍁の赤と白砂に映える苔の緑と見上げる青い空、全てにおいて風情漂う様子を自らの身体で体感する事ができて良かったです。⚫︎こちらは、来月12/3まで拝観御朱印されてますので、東福寺歴訪の際に少し足を伸ばして、周りの塔頭を巡るのも贅沢な秋の🍂訪問となります。⚫︎是非、お訪ね下さいね![アクセス]☀︎京阪、JR東福寺駅、または市バス東福寺バス停🚏下車徒歩8〜10分です。!11月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
♡【東福寺】♡京都❤︎東福寺♡通天橋大人1000円、小人300円(紅葉の時期は、通常期とは拝観券の金額が異なるので、ご注意ください。)♡京都の紅葉名所として知られる「東福寺」。境内には約2000本のもみじが植えられ、その紅葉は屈指の名所とも言われるほど。この圧巻の紅葉を見ようと毎年多くの人で賑わいます。東福寺のもみじは、“通天もみじ”と呼ばれる葉先が3つに分かれているもみじが有名です。例年11月中旬ごろから色づき始め、11月下旬から12月初旬が見頃です。色づき始めから散り紅葉まで約1カ月間あるので、ぜひ見に訪れてみてください。♡見どころ1:通天橋から眺める美しい洗玉澗の紅葉
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大阪市中央公会堂
淀屋橋/その他
大阪市北区中之島にある、大阪市中央公会堂です。大阪市中央公会堂は、文化、芸術、社会活動の場として利用されているレトロ建築であり、大阪市のシンボルです😊建物は鉄骨煉瓦造の地上3階、地下1階。ネオ・ルネッサンス様式を基調としつつ、バロック的な壮大さを持ち、細部にはウィーン分離派様式も取り入れられています🎶竣工は大正7年で、「大集会室」は現在、講演会やコンサート会場として利用されているほか、地下1階の「中之島ソーシャルイートアウェイク」では、クラシックとモダンな雰囲気の中で料理をゆっくり楽しむことができます✨館内の一部は、自由見学することができ、混雑していないタイミングに訪れると、自身の邸宅を闊歩しているような気分になれます🎶(一部とは言え、かなり広範囲を拝見出来ます)外観も内部もオシャレ極まりない建物なので、こちらで結婚式を望まれているカップルも多いようです🥰とても落ち着ける大人な空間を散策していると、時間の経過を忘れてしまい、つい長居してしまいます✨賑やかな大阪もいいですが、オシャレ過ぎる大阪市中央公会堂も是非立ち寄っていただきたい特別なスポットです🎶🤗🎶
中之島公園、中央公会堂前でベルギービールの祭典🍺ビールの種類はかなり豊富で2杯と決めていたので💦選ぶのが大変でした😆4時から、わいわい人が集まりライブも催され賑やかでした😁この日は暑くビールが美味しい🍻軽食もあり、大阪のこんな街中でご機嫌でした🎶
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かやぶきの里北集落
南丹/その他
【日本の原風景美山かやぶきの里】昨日9/25は神戸から電車やバスを約3時間乗り継いで、京都のど真ん中にある「美山町」にやって来ました。ここはまさに茅葺き屋根の民家が集落でそのまま残されていて、しかも観光客と住民が共存する形で茅葺き屋根の建物を見る事ができる場所です。現地に行ってみると、一面に蕎麦の花が咲いていたり、コスモスも満開で、それらを茅葺き屋根の建物と撮ると、本当に絵になる風景です。秋だけでなく、雪景色になる冬、桜が咲く春にも訪れて、違った風景を見てみたいと思いました。画像は茅葺き屋根の古民家と満開のコスモスを撮ってみました。気候も暑くもなく寒くもなくちょうどいい気候で秋の美山は最高でした。
こんにちは〜😁今年は帰省や旅行を控えて近場に涼を求めてドライブ🚖京都市の北部、南丹市に位置する美山「かやぶきの里」までぶらっと行って来ました。流石に暑くて人出も少なくゆっくり写真が撮れました。そういえば駐車場が有料になってました。1日500円です。マスクも忘れずにね〜39棟のかやぶき民家が現存する「知井地区」平成5年(1993)に国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されました。かやぶき民家は、築150~200年ほど。最古の民家は、約220年前に建てられたそう!昔のポストがアクセントになってて撮影ポイント😁各おうちの庭にお花が咲いてていい絵になります。流石に暑くて一通り周ってぐったり😓次は秋のコスモスの時期に来ましょう。
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源光庵
衣笠・紫野/その他
【京都・源光庵】●源光庵は、京都市北区鷹峯にある禅宗で有名な、開祖道元曹洞宗派の寺院で山号は、鷹峰山と呼ばれています。🤓●御本尊は「釈迦如来」で、正式には「鷹峰山寶樹林源光庵」とも言われ、別称「復古禅林」とも言われております。🗒️✏️●もとは貞和2年(1346)、今から670年以上も前に、大徳寺の徹翁国師が、隠居の場所としたのが始まりで、その後、元禄7年(1694)今から330年ほど前に、卍山禅師が開山したと言われております。📕●こちらはの寺院での見どころは、四角い形の「迷いの窓」🪟と丸い形の「悟りの窓」🪟です。・迷いの窓とは、人間の長い人生の中で、必ず出会う「生死病死」と「四苦八苦」を表しています。🤓・悟りの窓は、丸は、大宇宙全体を表し、飾り気のない「自然な姿」、清らかで「偏見のない姿」、悟りの境地(煩悩や迷いを取り払い、永遠の真理を会得すること)を教える窓と言われております🤓●源光庵は、「血天井」がある事でも有名で、その昔、伏見城での戦さで、380名の自刃の際の床の一部が、この源光庵本堂の廊下に使用されました。🤓●また、京都に「血天井」のある所は、数カ所あり、主に寺院で、京都市東山区の『養源院』ここ北区の『源光庵』『正伝寺(しょうでんじ)』左京区の『宝泉院』右京区の『天球院』宇治市の『興聖寺』八幡市の『神應寺(じんのうじ)』など多数有ります。🤓●こちらでは、御朱印も頂くことができますので、是非来られた記念にどうぞ🫱●秋の🍂紅葉🍁の時期の源光庵エリアもまた、違った雰囲気の景色が見られますので、お立ち寄り下さいね♪♪☆😄[アクセス]☀︎地下鉄🚇烏丸線に乗って、北大路駅🚉で下車し、北大路バスターミナルから市バス🚌北1系統の玄琢行きのバス🚌に乗って約30分ほど乗車、高峯源光庵前バス停🚏で下車、徒歩1分です。🚶☀︎京都駅🚉から、市バス🚌6系統に乗車し、途中阪急電車🚃や嵐電🚃四条大宮駅にある、四条大宮バス停🚏からも同バスに乗れますので、鷹峯源光庵前バス停🚏で下車、徒歩1分です。
お彼岸のお墓参りに行って来ました!お寺の境内に、可愛い紫苑のお花が咲いてた💐秋もドンドン深まりつつありますねヾ(*ΦωΦ)ノ
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とよのコスモスの里
箕面/その他
秋って花々が咲き誇りする!あちこちに、ゆらゆら、ヒラヒラと呼ばれるように見えてきます。さぁ!カメラ積んで走ります📸大阪能勢町へ。むかし、学生時代に知り合いのおじさんが乗馬場を経営されてました。サワガニ取りに行っていた、わたしの脚腰をみてスポーツ好きか⁉️ハイ!すぐさま、鞍を伸ばして乗ってみなさい!私は嬉しくて、馬🐎が好きになりました。18歳。暫く、馬場に通いました。今はもうありませんが。。久方振りに出かけてみると、土地開発が進み森は小さくなっていました。35年目のとよのコスモス園は現在でした😊🐎💕愛犬家や、花好き🌸の方が沢山、コスモスの花園に入っていきましたとさ。とよのコスモス園〒563-0211大阪府豊能郡豊能町牧pm5〜終了¥1000駐車場有
もうすぐ栗拾いの時期ですね〜🌰豊能コスモスの里に行ったときに栗の木がありました🎶まだ緑色でしたが秋の訪れについつい写真を撮ってしまいました😍あと芋掘りもしたい!笑秋って美味しい物がいっぱいで困っちゃう🤣笑コスモスに彼岸花に栗!!1日中楽しめる場所です🎶
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醍醐寺(京都市伏見)
山科/その他
【京都・醍醐寺】・こちらのお寺は、真言宗醍醐派の総本山で、874年に、弘法大師空海の孫弟子であった「理源大師聖宝」によって開創され、醍醐山全体が寺の領域とされ、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなる広い境内が広がっております。・境内や寺内には、多くの国宝・重要文化財を含む、建造物・仏像・絵画・古文書が伝承され、世界遺産にも認定されました。・豊臣秀吉公が、豪華な花見🌸を行った桜の名所としても有名で、「日本のさくら名所100選」にも選ばれており、毎年桜の開花中には、たくさんの観光客の方々で賑わっております。😃・醍醐寺の見どころ「三宝院」は、建物の大半が国の重要文化財に指定され、庭園全体をぐるりと見渡せる「表書院」は、安土桃山時代の「寝殿造り」様式を伝える代表的な建造物であり、国宝に指定されてます。😃・他にも国の特別史跡・特別名勝「三宝院庭園」は、1598年に豊臣秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計された庭🪴だそうです。・また、五重の塔は、951年創建の京都府下で最も古い木造建築物で、国宝に指定され、高さ約38mで、屋根の上の相輪は約13mという巨大な塔として有名です。・「金堂」は、平安末期の様式が残り、国宝で、ご本尊「薬師如来坐像」が安置されています。・このお堂は、926年の創建後、永仁・文明年間に2度焼失したそうで、現在のお堂は、豊臣秀吉の命により、紀州湯浅から移築が計画され、1600年に完成しました。・これからの春の時期には、枝垂桜、ソメイヨシノ、山桜、八重桜など、約700本の桜🌸が次々と花開き、それぞれの桜の魅力が体感できますよ😆・秋には、紅葉の名所としても名高く、特に「弁天堂」付近の紅葉は絶景たるもので、弁天池に紅葉🍁が映り、見事な逆さ紅葉を見る事ができます。[アクセス]☀︎地下鉄🚇東西線「醍醐」駅より徒歩約10分🚶♀️☀︎京阪バス「醍醐寺前」バス停🚏より徒歩すぐ🚶♀️
醍醐寺三宝院秋京都の庭園が如何に計算されて作られているか、というのは、年間通して見るとよく伝わるのではないかと思います。とはいえそうも行かないので2シーズンずつセットで出してみようと思います。私はこの秋の醍醐寺がきっかけで庭巡りを始めました。
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野宮神社
嵯峨野/その他
▪️嵯峨野巡り⑤●御髪神社⛩️を後に、最後に巡る所は、「野宮神社」です。🤓●御髪神社⛩️の道を抜けていくと、少し登り坂があり、そこを下ると、見事な🎋竹林が広がってきます。●いわゆる「竹林の小径」と呼ばれ、映えるスポットで、撮影や📷📱写真では、外せない場所の一つですね🤓●細長く続く竹林🎋の風情は何とも言えない雰囲気ですねー♪♪☆●ある種のパワースポット💪とも呼べそうな何か凛とした趣がありますので😅●そこを抜けると、「野宮神社」が見えてきます。●この神社⛩️の鳥居は、黒なんですよ。😱赤(朱色)が当たり前なので、黒は、非常に珍しいと言われております。●ここは、縁結びの神が祀られている神社⛩️なので、カップル👫で来られる方も多いです。🤓●御朱印やお守り関係も非常にたくさん店先に並んでおります。●最近では、コロナも終息しつつ、修学旅行生🧑🎓や海外の方々も多数訪れられており、非常に賑やかな雰囲気を取り戻しております。🤓!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
京都嵐山にある神社といえばココ『野宮神社』!嵐山の竹林を抜けた先にあります!歴史を感じる神社!何かいい事ありそうだったので、しっかりお参りして、嵐山散策に戻りました!〒616-8393京都市右京区嵯峨野宮町1
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哲学の道
一乗寺/その他
【京都・銀閣寺から哲学の道界隈】・慈照寺(銀閣)から若王子神社⛩️の間を結ぶ、約2kmに渡る散歩道が「哲学の道」となっております。・20世紀初期の頃、哲学者である京都大学教授にて教鞭をとっておられた、西田幾太郎(きたろう)先生が、毎朝この道を歩いて、さまざま思想に耽っていた事にちなんで名付けられたそうです。・哲学の道の脇を流れる運河は、日本最大の湖である琵琶湖から引かれた疎水としても有名です。・また、付近を流れる白川は、標高に従って北から南へ向かって流れる一方で、人工的に作られた疎水が、南から北へ流れております。・これから春の時期を迎えるこの地は、桜🌸の名所としても有名であり、道沿いには日本画家「橋本関雪」によって寄贈された見事な「関雪桜並木」がずっと若王子神社までの沿道に咲き誇ります。・春の桜の咲く季節には、その桜を見ようと、遠方からの観光客の方々で非常に賑わいます。・最近では、外国人観光客の方々も日本の寺社仏閣や古刹な風景のその佇まいをカメラ📸に納めておられる方も多いです。・若王子神社までの道のりの中で、さまざまなな神社⛩️も有りますので、合わせて歴訪してみて下さいね😄※幸せ地蔵尊、大豊神社があり「法然院、安楽寺、霊鑑寺」は、春秋のみ公開されますが、その他の時期は非公開となっておりますので、ご注意下さい。・哲学の道一帯は、とことん桜🌸が満喫出来ますので、是非お越しください。[アクセス]☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「丸太町」駅で下車、市バス204番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎京都駅から地下鉄烏丸線「今出川」駅で下車、市バス203番に乗り換えて「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶☀︎市バス17番・5番「銀閣寺道」下車、徒歩5分🚶♀️
京都市左京区若王子橋から浄土寺橋にある、哲学の道です。ここ「哲学の道」は、日本の道百選にも選ばれている、京都では観光スポットとして結構有名です😊そもそも哲学の道とは...その昔、京都の哲学者である「西田幾太郎」を始め、その弟子「田辺元」「三木清」らが思索にふけりながら歩んだことから、その名前で呼ばれるようになったといわれています✨南北にのびる哲学の道には、たくさんの観光スポットに立ち寄ることが出来ます🎶南から進んだ場合、熊野若王子神社から始まり、大豊神社、霊鑑寺、法然院、弥勒院(幸せ地蔵)、安楽寺、そして終点付近には銀閣寺があり、全て立ち寄ると、かなり充実した観光が可能です✨この日は、他の地区にも訪問したかったため、後ろ髪を引かれながらも、哲学の道のみのご紹介となります🙏ただこの日は、早朝は曇り気味だった上に、日陰の部分が多いためか、桜はまだ満開状態ではなかったので、少し寂しい画像となってしまいましたが、本来満開時は、目を見張るほどの素晴らしい桜の風景となります🌸🌸🌸そこを加味した上でご覧いただくと幸いです🎶🤗🎶
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多賀神社
彦根市周辺/その他
古くから『お多賀さん』の名で親しまれる滋賀県第一の神社です。お祭神は日本の国土や天津神をはじめとする八百万の神々をお産みになられた。イザナギオオカミ・イザナミノオオカミです。生命の親神様であることから古く延命長寿・縁結び・厄除けの神様として信仰を集めています。秋は紅葉なども見事で年間170万人の参拝者を迎えておられるそうです。8:30〜16:30
皆さんこんばんは🌇🌇🌆日本🇯🇵4年ぶりの花火爆発💥と夏祭りに湧いてますね♪孫守り弾丸ツアーの多賀神社⛩と河内渓谷登山⛰🥾ヒーハーヒーヒー😮💨の蒸し暑さにへこたれそう…でした。滋賀県多賀町恐るべし!170万人の参拝者だそうです♪凄いことです♪提灯の奉納金だけでも、凄いのがわかりました♪今回、リロバケーションホテル滋賀近江🏨を利用して、栗東から河内、多賀神社⛩参拝…スゴイ迫力お人に酔いました♪河原町界隈では外人さんばかりで静かです♪笑い空気と水が美味い😋人間元気になりますね♪
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