オールデイダイニング カルイザワグリル(All Day Dining Karuizawa Grill 【旧店名】メインダイニングルーム)
軽井沢/洋食、オーベルジュ、ステーキ、イタリアン
📌@moncoooo9←他の投稿はこちら---------------------✍◆住所長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字矢ケ崎山1016-75軽井沢プリンスイースト◆アクセスプリンス循環バス、徒歩、自家用車にて◆営業時間朝食6:30~10:00ランチ11:30~15:00喫茶10:00~21:00ディナー17:00~21:00◆定休日ホテルに準ずる----------------------「大地の力、信州の恵み」をコンセプトに、信州産食材にこだわった窯焼きやグリルメニューをご用意いたします。オープンキッチンで繰り広げられる、シェフのパフォーマンスもお食事時の醍醐味。(公式HPより)総席数は98席ですORDER-------------◆ご朝食(3,700円)-----------------------【食べたもの】◇【信州の白米と信州味噌を使ったお味噌汁の和朝食】◇一の重山海漬・明太子/笹かまぼこ/梅干しきざみ野沢菜/ピリ辛こんにゃく筍土佐煮/ひじき入り玉子焼蒸し鶏葱ダレ/茄子のお浸し◇二の重焼き鮭/鰆の味噌漬焼き/黒花豆/氷餅/はじかみ◇めし友がんも煮と蕗◇白米と焼海苔またはうめじゃこご飯と焼海苔またはお粥とのり佃煮あおさと豆腐のお味噌汁ほうじ茶◇冷たいお飲みものをお選びいただけます信州産りんご/信州産白桃/ミルク/野菜と果実のドリンク◇温かいお飲みものをお選びいただけますコーヒー/紅茶【感想】軽井沢プリンスイースト内1階にありますプリンスウェストのレストランからまつよりカジュアルな和のお重です中はテーブルごとに空間が設けられており、天井も高いため広々としているように感じます和食と洋食を選べるため、幅広い世代や男女に好まれそうです窓際は、窓も大きいため朝の爽やかで美しい景色を見ながらのんびりと朝食をいただけます
軽井沢プリンスホテルイースト内にあるオールデイダイニングカルイザワグリル。ホテルのメインダイニングになります。店内はワンフロアでオープンキッチのある大きな空間。テーブル間隔がゆったりしてるので、あまり周りを気にせずに食事を楽しむことができます。今回はディナータイム開始時間に行ったので、お客さんも少なくてよりのんびりすることができました。アラカルトでサラダ、ポテトフライ、サーモングリル、豚肉グリル、パスタと色々いただきました。サラダはキノコやくるみなどが乗った森のサラダで酸味が強くなくて素材の味が楽しめました。ポテトフライはガーリックとハーブが効いててホクホクカリカリ!サーモンは信州サーモンで、さっぱりとしてて脂もしつこくなくて美味しいです。豚肉は米豚は玄米を砕いたものを飼料に混ぜて育てた豚で、さっぱりとしてますがほのかな甘味と柔らかい食感が良かったです。火の入れ方も良いですね。ミートソースのフィットチーネはもちもちとした食感と肉の旨味があり、とてもバランスの良い美味しいパスタでした。軽井沢の賑やかな雰囲気もおy位ですが、ホテルのレストランでのんびりゆったりとご飯をいただくのもいいですね。AllDayDiningKaruizawaGrill(軽井沢プリンスホテルイースト)〒389-0102長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢389−0193
ネット予約可能な外部サイトで見る
星評価の詳細
戸隠神社 九頭龍社
長野・中条/その他神社・神宮・寺院
【戸隠神社/九頭龍社】夕方になってしまいましたが、どうしても参拝したくて、戸隠神社/九頭龍社へ。直線2キロの参道を早足で頑張りました。なんとか無事、参拝できました。パワーもいっぱいいただきました。開運、心願成就、五穀豊熟、スポーツ必勝などの御神徳が全国に広宣され多くの崇敬者が登拝。参道は約2キロ、中程には萱葺きの赤い随神門があり、その先は天然記念物にも指定されている樹齢約400年を超える杉並木が続いています。
2024.1.4雪の杉木立の参道最初に転倒事故多発!スニーカーでは行けません!無理なご参拝は御遠慮下さい!の看板があるのだけれどスニーカーで参拝の方、結構いて歩くの苦戦してらっしゃいました!長靴にチェーンスパイク正解でした(^o^)👌今年は辰年!九頭龍社は撮影禁止でしたがお参りして両方の御朱印も頂いてきました!
星評価の詳細
星評価の詳細
唐松岳
白馬/その他
唐松岳へ山仲間と行きました。天候もよくて山頂に着いたときも青空(о´∀`о)登山者にも観光者にも高山植物も、見れて楽しめる所だと思います。行きは、ゴンドラ、リフトを乗り継いで標高1830メートルからの登山スタートしました。(因みに、ゴンドラ乗る前に、発熱チェックとココワのアプリが、ある方は、見せてない方は記入して、マスク着用でゴンドラに乗り込みます。)今日はいつもより足慣らしな感じでした。それでも、急なところもありなかなか登りはしんどかったです。海外の方もいらっしゃいました。山頂まで行かれて登山、楽しむ方も方も途中まで行かれてお花を見ながら自然を楽しんでもいいですね、
影唐松岳テント場からすぐの山頂に夕暮れ時に登り、日没を楽しむ。振り返ると、そこには長く伸びた唐松岳の影が唐松岳頂上山荘を覆っていました。
星評価の詳細
