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ミ・ナーラ
奈良・西大寺周辺/その他エンタメ・アミューズメント
金魚ミュージアム❗️2019.5.21に行った奈良の金魚ミュージアム!映える写真がいっぱい撮れて楽しかったなー!平日の午前中に行ったのでしばらく誰もいなくて貸し切り状態で二人っきりで金魚アートを楽しめました!穴場的なデートスポットかも⁈又行きたいですねー!
【奈良県奈良市】ミ・ナーラの中に大仏プリンがあって感激~!時間がなくて買えなかったけど。ミ・ナーラのエレベーターが意外にもかっこよかったのでカメラを向けてしまいました。エレベーターの写真、人生で初めて撮りました。鹿屋さんは東大寺のそば、トンボは街中にありました。由来とかわかりません。コンベンションセンターの建築デザインがかっこよかったのも印象的でした。ガラスに鹿のイラスト、かわいい~ちなみに最後の木札、これを首から下げてるだけで市内のバスどれでもタダで乗り放題だったのですが、期間限定で通常500円がタダな上に駐車場(30分100円)もタダでこの木札が持ち帰れるという、最高すぎるサービスに奈良どーしちゃったの!?と感動しました。・ナーラ
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豪徳寺
経堂/その他神社・神宮・寺院
招猫殿を抜けると豪徳寺本殿が見えて来ます立派な本殿ですね😊宝物仏殿木像5躯(世田谷区指定有形文化財)仏殿同様、延宝5年(1677年)、仏師・松雲元慶の作。大権修利菩薩像弥勒菩薩像釈迦如来像阿弥陀如来像達磨大師像梵鐘(世田谷区指定有形文化財)延宝7年(1679年)、近江大掾藤原正次の作。3枚目は納骨堂最後の2枚は地蔵堂まだ新しい感じで黄金に輝いてました😊
東京世田谷の豪徳寺に行ってきました。京極夏彦の百器徒然袋風に出てくる招き猫のお寺。このお寺に福を呼んだという猫の塚のある場所は、たくさんの招き猫がいて圧倒されます。本当は、お寺で売っている招き猫を奉納したかったのだけれど、あいにく売り切れで、お参りだけしてきました。ちなみに、ここの猫は一般的に流通している左手を挙げているものとは違い右手を上げています。左手は客、右では福(百器徒然袋では金と直接的に書いてあります)を呼ぶんだそうです。
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斎場御嶽
南城市/その他
世界文化遺産斎場御嶽(せーふぁうたき)です。国内屈指のパワースポットですが、女性の服装など注意が必要です。(行かれる方は、調べてみてください。)琉球王国最高の聖地とされており、御嶽の中には6ヶ所のイビ(神域)があります。王府が直接管理していたそうです。※御嶽=聖地の総称⚫︎久高島遥拝所⚫︎大庫理(ウフグーイ)ここは祈りの場所です。⚫︎寄満(ユインチ)寄満とは首里城内にある建物の名前で、国王のために食事を作る厨房を指します。当時、ここには国内外からの海幸・山幸が集まりました。(看板に書いてありました。)⚫︎シキヨダルアマガヌビー・アマダユルアシカヌビーの壷2本の鍾乳石から滴り落ちる水は「聖なる水」とされてます。⚫︎御嶽の1番奥にあるのが三角岩です。以前は、巨岩が重なり合ってできた三角形のトンネルの先に歩いて行けたのですが、柵ができていて行けませんでした。三角形の空間の突き当り部分は、三庫理、右側の岩の上がチョウノハナで、それぞれが拝所となっています最後の写真は、以前行った時の写真です。参考までに。📷沖縄旅行2023.10.18
オツカレサマデェェェェェス!!˙˚ʚ⸜(*॑॑*)⸝ɞ˚˙沖縄旅行に行くとここの居酒屋にいきます(◡̈)ง安くてうまい٩(ᐛ)𐀑ꪾ🍷(ᐖ)۶カンパーイ♡ˉ̶̡̭̭行く機会があったら、是非行ってみてください❤︎"あと、斎場御嶽とガンガラーの谷よかったです(⁎˃ᴗ˂⁎)♡万座毛もサイコー
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由布岳
湯布院/その他
天気の良い日はこんな絶景が見られます何度も訪れた最高の湯布院!なんかにはもありチャンスがあればなんかも見れるかも🐴由布岳(ゆふだけ、油布嶽)は、大分県由布市にある標高1,583メートルの活火山。山体が阿蘇くじゅう国立公園に指定されている。湯布院を起点とした人気のドライブルート、やまなみハイウェイ(県道11号)にある有名な展望台【狭霧台】。湯布院の街並みを眺めるベストスポットですが、間近に迫る雄大な由布岳の絶景も見られる場所。季節によって変わる表情を見に、多くの観光客が由布岳をバックに写真を撮っています。同じくやまなみハイウェイにある【蛇越展望台】も由布岳のベストスポット。由布院盆地を一望できる絶景が広がっています。狭霧台と同じく朝もやが発生することでも有名で、もやに浮かぶ幻想的な由布岳の姿をカメラに収めようと、多くの人が撮影に訪れていますぜひ行ってみてね💓
阿蘇から湯布院の由布岳へ由布岳(ゆふだけ、油布嶽)は、大分県由布市にある標高1,583メートルの活火山。山体が阿蘇くじゅう国立公園に指定されています。大分県湯布院町(現・由布市湯布院町)と別府市との境にある山。双耳の岩峰を東西に突き上げるようにして屹立する姿は、古代から神います山としてあがめられ、数多くの伝説や物語が残されています。また『豊後風土記』には「柚富峰」として記され、『万葉集』には「木綿山」として詠われています。そのシンボリックな山容から、「豊後富士」の愛称がある。大分県の名峰の1つで、登りやすいこともあって、九重連峰に次いで根強い人気があります。
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