帝国ホテル
日比谷/ホテル
アフタヌーンティー大好き! 日本最高級のホテル、帝国ホテル東京の夏のアフタヌーンティーです! セイボリーもスイーツもこだわり抜かれた味。紅茶も最高品質の香りです。 入口からすでに高級オーラがただよいます。座席は一人席。 粗挽きソーセージとパイナップルのトルティーヤ、スコーン、ブリオッシュ。海の幸のホタテムース、カニと夏野菜のカクテル、トマトとガスパチョの冷製スープ。ピーチパイ、ガトーフィグ、アプリコット、しそタルト、ココナッツムース。食後の木苺のノンアルコールカクテル。 今回の紅茶は、ウヴァ、ディンブラ、アールグレイをセレクト。どの茶葉も香りが高くて甘いです。 アフタヌーンティー好きなら、ぜひ一度。最高のくつろぎの時間が味わえます! 一休予約で、だいたい7500円。
《ラブラスリー》【閉店】@日比谷☆☆☆テーブル席のみ、個室有、カード可、禁煙ランチコースもちゃんとお高めです。前菜のつぶ貝のタルタル仕立てがめっちゃ美味しかったです!マヨネーズと桜のビネガードレッシングが、季節感もあり、初めての味わいで美味しかったです。パンがめちゃ美味しかったです、若干黒い方が特に。魚料理は、ブリヒラという、ブリとヒラメのハーフの魚らしいですが、ほぼ鰤。鰤の塩焼き。でもとっても美味しかったです。肉料理は、美味しい機内食でしたデザートのルバーブのタルトは、生地がとっても美味しかったです。ルバーブの酸味もちょうど良くて、美味しくいただきました。プリンアラモードは、名前から想像するほどの豪華さは無かったです。店員さんによって接客のクオリティにばらつきがある感が否めないのは、仕方ないのかな。
ネット予約可能な外部サイトで見る
星評価の詳細
ザ・ロビー(The Peninsula Tokyo The Lobby)
日比谷/洋食・欧風料理(その他)、カフェ、ラウンジ、洋食
日比谷ののザ・ペニンシュラ東京のザ・ロビーに行ってみました。ザ・ペニンシュラ東京の1階にあるロビーラウンジになります。天井が吹抜けになっていて気持ち良い空間でしたね。スタッフの方の応対がまたステキでしたよ。外国人もたくさんいる中で優雅にカフェタイムを過ごしてきました。本日のケーキセットを注文しました。選べるケーキを持って来てくれるのでその中から選ぶことができます。選んだのはりんごのムースになります。グラスケーキになっていて、グラスの中に可愛い真っ赤なりんごが入っているんですよ。りんごの形をしたのはりんご味のムースになっています。ゼリーとあとパンナコッタも入っているのかな。爽やかな風味のスイーツになっています。ケーキと一緒にアイスティーをいただきましたよ。
ペニンシュラ東京の苺アフタヌーンティー🍓苺味の甘いものしかないのかな?と思いきや、お食事ものもしっかり紛れているんです!乾杯酒でスタートして、ゆっくりお話しながら食べていたらあっという間にお腹いっぱいになってしまいます😋紅茶は何種類でも何杯でもおかわり自由なので、いろいろな味を楽しむことができますよ☕️💕
星評価の詳細
ジョーズ シャンハイ ニューヨーク 銀座店(JOE'S SHANGHAI New York)
日比谷/中華料理、飲茶・点心、広東料理
土曜日のランチタイム。14時からと遅めでも人で賑わっていました。地下にあるせいか、いいえ、雰囲気がまるで夜。昼しかデートできないときにぴったりw.オーダーしたのは、五目焼きそば。相方さんはフカヒレ。麺類ではなくご飯で。海老やイカもたっぷりと使われ、とてもおいしかったです。小籠包もボリュームがあり、コクがあっておいしかったし、サラダのドレッシングもよかった。デザートも良かった。合わせたのはオレンジワイン。空きっ腹に飲んだからとてもご機嫌でした。
【ジョーズシャンハイニューヨーク】東京メトロ各線銀座駅C1出口から徒歩約1分のところにある中華料理店。日比谷駅A1出口からも徒歩約2分です。席のみ予約で訪問しました!店内はゴージャスな雰囲気✨・Joe's特製蟹肉入り小籠包1100円メニュー数たくさんでどれにしたらいいか悩んでしまう方はコースで予約してもいいかもです〜!
星評価の詳細
鮨 なんば 日比谷
日比谷/寿司
鮨のシャリとタネの温度にこだわった鮨。都内屈指の名店。ここは食べログでも3位の鮨屋個人的には一番好きなお寿司屋さんで毎回食べても本当に感動するレベル!シャリとネタの温度を変えて一番美味しい温度で食べさせてくれる最新の鮨屋!つまみも本当に美味しくて最高です!日本酒は10種類、その他にも焼酎やウイスキーのやワインなども揃っている。優しい鮨が待っている。程よく熟成させた最高級の本マグロ(トロ)は、口に含めばとろける味わい…!!。小鰭の上に掛かっているおぼろが口に入れた時、甘味が来てから酸味が襲いかかってくる。心憎い一仕事がネタの魅力を一段と引き立てている。呼子の烏賊は、透けるように薄く下ろし、1㎜幅に包丁を入れる。これを4層に重ねて1貫。複雑な舌触りと、ねっとりと増した甘味は筆舌に尽くしがたい。
〜幻でかまわない時間よ止まれ生命のめまいの中で〜皆さん。こんにちは🌞。ZMAです🙏。ようやくこのお店の門を潜る時が来ました🥹。3年前、いつか行ってみたいなぁと思った日から早幾月、、ご紹介させて頂きます。日比谷にある「鮨なんば日比谷」さんにお邪魔します🖐🏼。日本中の鮨の世界で5本の指に入る名店中の名店です✨。グルメな方なら憧れと尊敬の眼差しで日比谷で"究極の一貫"の名前で繰り出される寿司屋さんです✨なんばは大将難波英史氏が10年の研鑽を積み、荻窪で開業。瞬く間に予約困難となり現在は日比谷のミッドタウン内にあるお店で営業されています⭐️。2020〜2023迄3年連続TABELOGGOLD受賞。あまりの予約困難さに席が取れなくミシュランから外されてしまったという噂もあります💦💦。今回は本当に貴重な席をお招き頂き感謝します🙇🏻♂️。今回は昼。おまかせ¥40000〜頂きます🙏☆生ビール帰りに美味いビール飲んで帰ってねぇ〜♪★煮蛸先ずは摘み〜。柔らかく歯にあたらないぐらい煮た蛸。鼻から抜ける香気も良き☆★キンキの酒蒸し皮が溶けるように蒸したキンキ。身と下の出汁が合わさると口に無くなる。。(´;Д;`)。。ま、まだ2品目だぞ。。気をしっかり持て❗️★白子のすりながし胃が温まる(´ω`)。余計にお腹が空く。★カマスの炙り身の厚さが凄い❗️皮目を藁で炙って身はレアなのに仄かに温かい。。山葵が泣かせます。★蒸し蝦夷鮑(握り)さて、握り。なんばと言ったら"温度'。江戸時代から続く流れは舎利が冷たいのに対し、なんばは徹底した温度管理と緻密な計算。舎利は1回のお客に対して3回炊き、温度は人肌から+−5℃ぐらい。当然ネタにも温度に重きを置き、人間の口内温度36.68℃(av)を逆算しながら手の温もり加減、握る手数を調整し提供されます✨。ではその世界を探ってみましょう。
外部サイトで見る
星評価の詳細
