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福井市自然史博物館
福井市/その他
一乗谷朝倉史跡歴史はわからないけど、信長に三日三晩焼き滅ぼされたそうです。賑わっていた遥か昔は、2km位の間に一万人が生活していたそうな…😲ボランティアで案内をされている81歳になるお爺さんが、ずーっと付いて説明をしてくれました。勝手に…なんて事言うたらアカンな💦でも、マスク😷もせずなんだもん😵そっちが気になって、話が入ってこない!Σ(×_×;)!ぶらタモリも来ていたそうです、SoftBankのCMも行われた場所糸桜が満開でした🌸垂れ桜の事をこちらでは糸桜と言うそうです😊
福井市自然史博物館は足羽山の中にあり足羽神社や愛宕坂を上がった先にありますこの頃企画展をしていて、それが【動物の骨】に関する企画展でしたスタッフの方がとても丁寧に骨格標本にするまでを話してくださったりその過程の写真をみせてくれ水族館や動物園ではわからない部分を見ることで新たな発見です。常設展示では山に生息する小動物や鳥を中心に日常にいる生き物などの展示も楽しめましたそして、さすが恐竜とも関連付く地層の話から岩の種類なども間近で見ることができはるか昔の大陸との地形も学べました屋上では福井市を眺めることができまた建物の外では親子で昆虫採集をしている方がいて懐かしい時代にタイムスリップしたような感じとなりました
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散居村展望台・展望広場
砺波・庄川/その他
散居村が望める展望台から砺波平野を眺める。夕陽の時は田んぼに夕陽が映り綺麗だろう・・・。
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇2012年7月15日13時45分富山県砺波市『散居村展望台』🔭やはり、夏場は快晴☀️にならない限りガスっていて余り良く見えません🤣7・8・9枚目の画像は『となみ散居村ミュージアム民具館』に飾られていた物です🧏🔴富山県の「ふるさと眺望点」にも選ばれている、散居村展望台・展望広場。雄大で美しい散居村の風景を、一望できる絶景スポットです。標高433mにある展望台からは、広々とした砺波平野が見渡せ、天気が良いと遠く立山連峰や富山湾も望むことができます。「散居村」とは、広い平野の中に屋敷が散らばって建てられている村落のことをいい、なかでも砺波平野の散居村は日本最大といわれており、およそ220平方キロメートルの広い敷地の中に約7,000戸もの屋敷が建てられています。砺波平野に広がる散居村は、田んぼに囲まれたそれぞれの家が「カイニョ」と呼ばれる屋敷林をめぐらせ建てられていることが特徴です。この大切に守り育てられてきた立派な木々達は、この地方の冬の厳しい季節風や吹雪、夏の強い陽射しなどから家や人々の暮しを守ってくれました。四季折々、年中美しい景色をみせてくれる散居村ですが、特に5月上旬の田植えの時期には、水が張られたきらきらと光る田んぼに夕日が差し込み、黄金色に染まる幻想的な田園風景を見ることができます。展望台から見る大パノラマ、人々の暮らしと自然のおりなす散居村の美しさを、ぜひお楽しみください。
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気比神社のツガ
敦賀/その他
鳥居が大きかった!圧倒されました!
古いトンネルとか廃線とかが好きです。敦賀にある日本で最も古い現存する鉄道トンネル小刀根トンネル(有形文化財)トンネル自体はとても短いんだけど1人で歩くとやはり怖い🤭✦︎福井県敦賀市刀根福井県敦賀市にあるトンネル。元来は北陸本線(のちに柳ヶ瀬線、1964年廃止)のトンネルとして1881年(明治14年)に建設されたもので、当時の姿を留める鉄道トンネルとしては日本最古。総高6.2m・全幅16.7m・総延長56mと小規模内部は下半分が石積み造り上半分はレンガ積みとなってます。レンガの積み方には、イギリス積み、長手積みがみられる。中央部に待避所が設けられており、また一部が掘削されたままの岩盤が露出した状態となってます。
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