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阪急烏丸駅
四条烏丸/その他
どんよりな梅雨空の京都☁️ですが…京都が1番元気になる季節なのです👍2024年の【祇園祭】が始まります❤️まだ、組み立て中の鉾・山もありつつの見物です。でもね☝️👀コレを見るのがある意味キチョー😍今年は久しぶりの前祭りの鉾・山を見ました。1番好きな蟷螂さんの厄除けちまきは明日10時からの販売だとか⤵️厄除けちまきの意味はそれぞれあるようで☝️お気に入りの厄除けちまきをゲットするのも祇園祭の楽しみ方のひとつです。祇園祭は前祭りと後祭り☝️長ぁ〜く楽しめるお祭りです。阪急電車烏丸駅🚃下車、地上に上がって是非、是非ゆっくり歩きまくってくださいね🚶🚶♀️
【京都・黒カフェkurocafe-kyoto】🥞・こちらのお店は、阪急電車「烏丸駅」よりおよそ徒歩2分の四条通りと錦市場の真ん中にある隠れ家カフェです。😊※四条柳馬場を北へ少し歩いた先のビル1階にある「黒カフェ」です。・店内装は、白と黒を基調とし、喫茶ならではの定番のジャズが流れる落ち着いた雰囲気で、座席間隔も広めなのでゆっくりとくつろげます。・ホットケーキやチーズケーキなどのスイーツから、パスタ、ナポリタン、サンドイッチまで幅広い軽食が味わえます。・コーヒーは、焙煎所発のオリジナルの豆をネルドリップで提供してくれますので、昔ながらの「喫茶の雰囲気」を感じさせてくれますよ。☕️※カフェオレも美味しいですよ😋・コーヒーの他にも「クリームソーダ」や「コーヒーゼリーオレ」など、昭和感漂う、どこか懐かしさを感じさせるドリンクも揃っております。🥤・中でも、一推しは、「クラシックホットケーキ」で、この店、一番人気のホットケーキで、じっくり銅板でふんわりと焼き上げられているので、ボリューム感プラス、しっとりとなめらかで、昔ながらの懐かしい味わいですね♪♪😋・備え付けのバターをたっぷり塗って、メープルシロップ、生クリームをつけながら、自分のお好みで頂けます。・他にもブルーベリー、ミックスベリー、オレンジマーマレードから選べるジャムが有りますので、味変を楽しむ事も出来ます。😋・ランチタイムは、午前11時から午後2時迄限定の「パスタランチセット」がおすすめで、パスタは「ナポリタン」「カルボナーラ」「たらこ」から選ぶことができ、ミニサラダやスープ、ドリンクが付いてお得感🉐満載です。😋・大手百貨店や京の台所「錦市場」も近いので、買い物やランチ、にも気軽に立ち寄れるお店です。(๑・̑◡・̑๑)🤗[お店情報とアクセス]☀︎住所:京都府京都市中京区瀬戸屋町463-2☀︎電話:075-754-8684☀︎定休日:日曜日・第3月曜日☀︎営業時間:9:00~20:00(L.O.19:00)☀︎最寄駅:阪急電鉄「烏丸駅」徒歩2分🚶♀️
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美保関町観光案内所
安来市/その他
美保関にある青石畳通り平成18年『未来に残したい漁業漁村の歴史文化財産百選』に認定。美保関は美保神社の門前町として繁盛した町でした。美保神社から仏谷寺に至る石畳の通りは江戸時代の参拝道の遺構です。美保神社の鳥居をくぐり右に曲がると石畳の通りに入り、150mほど行って左に曲がり100m行くと仏谷寺に着きます。神社前の通りには越前石が使われ、本通りには周辺の海岸から運ばれてきた凝灰岩が敷かれています。形は正方形に近い物から長方形など様々で、中には80㎝四方の大型の敷石もあります。
美保関?どこぞや?となりますよねえ。美保関は島根県松江市の隅っこの方にある港町です。時間が止まったような港町でタイムスリップした気分になります!美保関に向かう道も綺麗な海から大山が望めます!出雲大社の分社である美保神社があったり美保関灯台で美味しいご飯が食べられたり、綺麗な石造りの青石畳み通りがあったりします。しかも温泉もある!そんなパーフェクトな港町です。この時は遊びに来てくれた友人がきてくれました!その時の様子がこちらの動画になります。【島根旅】美保関・隠岐諸島西ノ島珍道中第一話【秘境旅】https://youtu.be/eON1q-BPBes
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関門海峡
下関/海岸景観
(山口県下関市)"海峡守護の碇"(いかり)赤間神宮駐車場横の阿弥陀寺公園内にあります。この碇歌舞伎の「碇知盛」能の「碇潜」に登場してくる平知盛(平清盛の四男)が自害にあたり海に身投げするのに使った碇(いかり)を表しているそうです。平安時代の平家滅亡のお話ですが、(うーん、小学生の時に、勉強したような🧐)今でも語り継がれているんだなぁと感じました。
山口県の下関と福岡県を結ぶ関門橋関門海峡の最狭部である下関市壇之浦と北九州市門司区門司(和布刈地区)を結ぶ海上橋で、1973年(昭和48年)11月14日に開通しました。橋長1,068メートル(m)、最大支間長712mは、若戸大橋(橋長627m、最大支間長367m)をしのぎ、開通時点では日本および東洋最長の吊橋となった(1983年(昭和58年)開通の因島大橋が関門橋を上回る規模の橋として完成し、その後もより大規模な橋梁が複数架設されているそうです。若戸大橋と並んでその建設は明石海峡大橋など国内の長大橋の先駆けとなりました。ここは、大きな貨物船がよく通ります。この日も潮の流れは早く白波もたっていました。
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