星野リゾート リゾナーレトマム
旭川・富良野・士別/ホテル
北海道勇払郡占冠村中トマムにある、星野リゾートリゾナーレトマムです。ザ・タワーに2連泊した後、最終日のみレベルアップし、リゾナーレで締めました。タワーとは部屋の広さも設備も格段に違いました。(スカイウォークという通路で、レストランが集まるホタルストリートともタワーとも繋がっています)スタッフの対応も素晴らしく、人気のある宿泊施設であることが、よくわかりました。
5年ぐらい前から降り積もる雪を見たくて仕方なかったので、去年は2月に長野に行きましたが、電車を降りると快晴、雪は積もっておらずスキー場まで雪を見に行った私ですが、今回は絶対に見たいと思い北海道を選びました🤭12月13日から2泊3日で星野リゾートトマムに行ってきました!新千歳空港に着いたら銀世界かと思いきや雪が降ってなくて、これは長野と同じことになる?!っと不安がよぎりましたが今回はさすが北海道!!降り積もる雪、パウダースノー、ダイヤモンドダスト、霧氷❄️全て堪能できました🙌12月10日からはアイスヴィレッジもオープンし氷ラーメンもたべましたが、写真は次回のお楽しみということで🤭
星野リゾート 青森屋
八戸・三沢・十和田/ホテル
🌲星野リゾート青森屋🌲⭐️青森屋の朝は『朝風呂』からスタート♨️⭐️ホテルの敷地内、バス🚌で5分の【元湯】へ✨岩風呂で『ぬるすべ』の温泉♨️お肌がツルツルに‼️⭐️ホテルの庭園が広大で、ゆっくり歩くと30分〜40分🚶✨朝食前の散歩に丁度良いです❣️庭にある『鐘撞堂』で鐘をつけたのが嬉しい☺️🔔✨***✈️✈️✈️✈️
ずっと行ってみたかった青森屋に宿泊しました😭✨ここは星野リゾートが運営しているホテルで、年間通してねぶた祭りを感じることのできる場所です。星野リゾートで1番人気の宿がこの青森屋だとか!ここにはいくつもの見所があるのですが、、、まずはりんごジュースの出る蛇口🍎木に生えてる蛇口を捻ると、りんごジュースがどんどんと出てきます!ご当地ならではのおもてなしですね✨そして次は、ねぶた祭りを間近で体感できる「みちのく祭りや」です。毎晩開催されているこのショーは、青森県内のお祭りを演者さん達がパフォーマンスしてくれたり、私たち観客が舞台に出て実際に踊ることができたり、はたまた最後は舞台上で写真撮影ができたりと、迫力満点のお祭りです!約1時間の公演で、定員は202名。当日も空きがあれば見れるようですが、基本的には事前予約が必要です。青森屋に行く際はこのショー、必須です✋🏻その他夕食、朝食ももちろん満足!都内では食べられないサイズ感の帆立やまぐろを主役としたお刺身など、ここでしか味わえない料理が沢山並んでいました。たらふく食べるぞ!っていう気持ちで行って、食べ終わる頃には苦しいくらいいっぱい食べてきました笑ちょうど8月上旬にねぶた祭りが開催されていましたが、青森屋ではいつでもお祭りの賑わいを体感することができるので、オススメです!
星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル
八戸・三沢・十和田/ホテル
*星野リゾート奥入瀬渓流ホテル*青森の自然を感じる奥入瀬渓流への旅。渓流散策がメインだったので、ホテルは渓流へのアクセス抜群でいつか泊まってみたいと思っていたこちらを選びました。ホテルのアイコンとも言うべきは、この美しいロビー。暖炉には岡本太郎氏のブロンズ製の作品があります。奥入瀬渓流の情景を思い描いたストーリー性のある美しい作品です。前日の渓流散策の後にはこちらでのんびりとウェルカムドリンクを楽しみ、暖炉の前であたたまり…朝には窓の外のさわやかな風景にうっとりしました。上から見たロビーもまた美しかったです。岡本太郎さんの作品はお庭にも。お庭はホテルと渓流の間にある林で、自由に散策することができ、朝食の時にお庭が見えてとても綺麗だったので出発前におさんぽしました。庭の片隅にはかわいい苔玉もあり、癒しの空間でした。・宿泊者は無料で渓流シャトルバスを利用できるのもうれしいポイント。渓流沿いは基本的に一時的な駐車もできないのと、全部歩くと15kmくらいあるので、部分的にシャトルバスを使えるととても便利です。しかも星野リゾートのシャトルバスは運転手さんのクオリティも高く、運転しながらユーモアを交えてガイドまでしてくださり、奥入瀬渓流のこともいろいろ知ることができました。おすすめしたいホテルです!
夜は奥入瀬のライトアップツアーに行ってきました☺️ライトアップされた滝の幻想的な姿に見せられて癒されました😊最後から二つ目の写真は、夕飯時に姿を見せてくれたテン(イタチ)の足跡🐾です😅写真に姿を納めたかったのですが、逃げられてしまって足跡🐾だけ納めることになりました…😅余りにも可愛かったので、ついぬいぐるみを🧸購入してしまいました😆www
星野リゾート リゾナーレ熱海
沼津・伊豆半島/ホテル
星野リゾートの『リゾナーレ熱海』は、子連れ天国!2022年9月に2歳児を連れて訪れました。目玉であるクライミングやアスレチック、パティシエ体験などのアクティビティは乳幼児には難しいですが、それ以外にも楽しめるポイントは盛りだくさん!ボールプールやすべり台で遊べるキッズルームや、ロビーでは木でてきた動物のクラフトにペンで色を塗る体験ができたり、森の空中散歩のところでお散歩したりと楽しく過ごせます。客室にはベッドガードを設置してもらえて、踏み台や補助便座、お風呂のベビーソープがあり、ブロックのおもちゃも置かれていて快適に過ごせました。赤ちゃん連れならベビーズスイートに泊まれば、ベビーベッドや木馬があるそうです。子どもと過ごすのにありがたいサービスがそろいながらも、星野リゾートならではの高級感や遊び心が散りばめられているホテル。子連れ旅行デビューにおすすめです!
一年振りの再会でした。娘家族三人との旅行です。各種アクティビティも充実していて、なかなかよい施設でした。館内には、きれいな砂を敷き詰めたお部屋でビーチの雰囲気を味わえる所もあり、アイスクリームも美味しかったです🤗リゾナーレ熱海、お勧めです。
星野リゾート トマム ザ・タワー
旭川・富良野・士別/ホテル
@北海道・トマム星野リゾートトマムザ・タワーこちらの敷地内には『星野リゾートリゾナーレトマム』やスキー場、温水プールや北海道グルメが食べられるチェーン店までまるでひとつの街のほうです!この時期に楽しめるのが「アイスヴィレッヂ」。北海道のコンビニチェーン『セイコーマート』があったり、チョコレートやフローズンヨーグルトを手作りできる体験もありお子さまも楽しめそうです!お子さまありませんが、私も楽しみました!笑夕食は『北海道ジンギスカンキング』で北海道グルメのジンギスカンを食べました!朝食は、数々のレストランから好きなところを選べます。私たちは「森のレストランニニヌプリ」で名物の海鮮をたっぷり使用した”海宝丼”などをたんまりと食べました!そして、星野リゾートトマムザ・タワーに訪れたら行ってほしいスポットが「水の教会」と「雲海テラス」。水の教会は神秘な世界が広がってきてすごくすてき!雲海テラスはリフトでテラスまで上がりましたが、天気が悪くて真っ白でした。【訪れた場所の詳細】星野リゾートトマムザ・タワー住所:北海道勇払郡占冠村中トマムアクセス:トマムICから車で約45分チェックイン/チェックアウト:15:00/11:00
北海道勇払郡占冠村字中トマムの星野リゾート敷地内にある、水の教会です。こちらは、日中は結婚式が行われているので、一般開放時間は、20:30〜21:30に限られています。世界的建築家である安藤忠雄氏監修の「水・光・緑・風」が表現された教会です。水面にリフレクションした十字架が、とても神秘的に見えました。
横浜家系ラーメン きがる家 豊田本新町本店
豊田・岡崎・西尾/ラーメン、台湾まぜそば
愛知県豊田市にある、横浜家系ラーメンきがる家豊田本新町店さんへ♪名鉄バスの本新町駅から徒歩約5分。駐車場が広く、たくさん停められるので車がオススメ。注文は1番人気、MAXラーメン醤油を注文。トッピングにうずらを注文。さらに餃子5個、ライスが付いてくるBセットを注文。麺の固さ、タレや脂の量も変更可能。一通り食べ一言。美味し!見た目よりもあっさりした豚骨スープに麺が美味し。お腹はもちろん大満足。食後に美味しそうなデザートを注文。これはビックリ。ラーメン屋に出すレベルではないぐらい美味いアイス。ブルーベリーチーズケーキアイスクリーム。食後に是非♪
勧められて初めて訪れた、きがる家さんに行ってきました!メニューの豊富さとカウンターのみのイメージが強いラーメン屋ですがここはテーブル席も完備されてます!6人でもゆったりめでびっくりしました。今回のメニューは王道のMAXラーメン。それゆえ、さらにトッピング!選択肢の多いオリジナリティに飽きをこさせないポイントが人気のひとつですね。家系でありながら、太めの麺がよく絡まりつつも後味すっきりで、スープも何度も飲んでました(笑)またいきます!
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