江戸ワンダーランド 日光江戸村
今市/その他
【EDOWONDERLAND日光江戸村】日光にある、江戸時代をテーマにした施設、『EDOWONDERLAND日光江戸村』。入口の門の先には、江戸の町が広がります。侍や忍者、花魁などの衣装を身にまとってここを歩けば(レンタル衣装あり!)、気分はすっかり江戸の町人♪白い雪が散らつく江戸の町には、なんとも言えない風情がありました❄️
江戸ワンダーランド日光江戸村。全ての催し物も見応え抜群。体験コーナーも数多くあり、大人も子どももたっぷり1日遊べます。園内の街並みは勿論、歩いているスタッフの方々も立派な江戸住人!気軽にお江戸言葉で話しかけてくれる所も嬉しいです。本当に江戸時代にトリップしたような感覚に。家族旅行に、デートに、おすすめです。
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道の駅 日光 日光街道ニコニコ本陣
今市/道の駅・サービスエリア
国道119号沿い、国道121号の春日町交差点近くにある道の駅です。敷地には観光案内所、セブンイレブン、船村徹記念館が併設しています。物産館のニコニコマルシェは地元日光のゆばを始め、日光土産、栃木県土産、地場産・他県のお野菜、新米、地酒、お肉、加工品、お弁当、お惣菜等が並び、まさに食品スーパーマーケットです。※国道119号沿いにあり東武日光線下今市駅にも近くて立地は最高です。しかし駐車場自体少なく(第二駐車場もありますが....)土日祝日、観光シーズンは午前10時過ぎには混雑してきて、駐車場待ち及び周辺が渋滞しますので注意が必要です。駅近くにでも駐車場が増設して欲しいです!適当に大きめな道の駅。中に金谷ホテルベーカリーも入っていた。日光のお土産がまとめて買える感じで便利。
日光道の駅にて、かも蕎麦と、好物のミズナを買い占めに来ました。なんとかゲットし満足です。あの観覧車暑いんだろうなあ💦台風のせいかいつもよりかなり空いてます。雨も降らず晴れてます。思い切って来てよかったです。
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霧降高原キスゲ平園地天空回廊
今市/展望台・展望施設
霧降高原へ行って来ました♪ニッコウキスゲの咲く、この時期を毎年楽しみにしています。スタート地点から小丸山展望台まで1445段の階段をのぼります。標高差235mの階段です。GOAL(R地点)の標高は1582mです。良い運動になります!A地点からR(GOAL)地点までニッコウキスゲが咲いていました。アヤメもたくさん咲いていました。🅿️パーキングは沢山ありますが、この時期はとても混みます。
2022年10月16日(日)part1この日は、赤城山の紅葉🍁が見頃との事で前橋から入ると混んでいると思い北側の利根町から入る予定で県道251号を走っていたのですが、雨が降り出し☔️行っても無駄だろうとの事になり赤城山は断念し、国道122号に戻り日光を目指しました🍁途中の足尾町辺りでは晴れ間が有りましたが、日足トンネルを抜けて日光市に入ったらやはり雨☔️日光も断念し折角来たのだからと霧降高原に向かいました❗️しかし、霧降高原は小雨と霧🌫ほんの10分程度滞在し🤦🏻今度は「日光だいや川公園」に向かいました💨それはpart2へ
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世界遺産日光の社寺
今市/その他
1999年に東照宮・輪王寺とともに「日光の社寺」として世界遺産に登録されてから今年1月4日で25周年になりました。そこで新しい大きな案内看板が数カ所設置されていました。半分くらいが外国人観光客のように感じました。東照宮拝観チケットを求め長い列でした。
日光東照宮。将軍着座の間、特別祈祷ツアー更に続きです。日光東照宮の本殿の裏には、奥宮(奥社)が存在し、そこには、徳川家康公のお墓があります。多分初めてここまで行ってみましたが最近は毎日歩いているので苦にはならなかったです。日光東照宮の中でも最も高い標高に位置しており、眠り猫が彫られた門をくぐり、森の中を進む神秘的な石畳と石段の道を5分ほど歩くと、奥宮の拝殿と、徳川家康が埋葬されている上に建てられた宝塔にたどり着きます。歩んでいく中で、徳川家康からの遺言が記された看板を拝見や、叶え杉、などもあり、パワースポットとしても有名です。
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日光だいや川公園
今市/その他
日光だいや川公園を散歩日光の豊かな自然を生かして作られた公園です。道路を挟んで両側に公園が広がっています。近くに「だいや川」が流れ、日光連山も見えます。日光街道、日光杉並木、東武日光線が公園の側にあります。ミツマタのツボミ、木の芽など春の準備も感じました。情報通信センターでは野菜なども販売しています。
2022年10月16日(日)part3このaumoでも何名の方がご紹介下っております👌もうひとつの東照宮日光だいや川公園内だいや体験館👏西駐車場奥実際の10分の1スケール後ろからも前からも四方八方から何処からも細部にわたりご覧になれます✌️駐車場に車を停めて体験館へ向かうと、職員の方がお迎え下さり下足からスリッパへと履き替え入館しまし👌入館料は無料❗️(素晴らしい)🙌🙌🙌すると一枚のパンフレットを手渡されここに展示された経緯をご説明下さります✍️そのパンフレットからこう見えて制作は大正時代。制作者は富山県高岡市に住む彫刻師十二町仁三吉氏で宮城県石巻市、青沼氏の依頼により、大正12年から6年の月日と当時の費用で約7万円(現1億2千万円)の巨費で制作したようです。昭和3年に完成し、〔名古屋博〕に初登場しその後、国内各地の博覧会に展示され、昭和55年(1980年)東部鉄道の所有となり、平成9年(1997年)ゆかりの地、栃木県に寄贈された。この施設では平成17年(2005年)から常時展示されてます。本物も凄いですが、この10分の1スケール模型も凄く見応え有ります🙆細部まで漏らさず再現された精密さは日本一の折り紙付で、不朽の名作と言われているそうです🧏🏻♂️2階通路に上がるとデッキギャラリーに東照宮の200分の1のジオラマが展示されており尚且つ、全体を眺める事が出来ます👀ここ『日光だいや川公園』をご紹介下さりました「Hy0804」さんに感謝感謝です🙇🙇♂️ありがとうございます😊
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