中禅寺湖
足尾/その他
中禅寺湖栃木県日光市中宮祠半月山展望台第2駐車場から下に降りて来て中禅寺湖と男体山を目の前に😁凄く綺麗な男体山とギラギラしている中禅寺湖です😆👍TEL0288-22-1525(日光市観光協会)駐車場は近辺に何ヶ所か無料駐車場があります🧐
奥日光•中禅寺湖遊覧船「けごん」に乗り中禅寺湖を一周しました。歌が浜に車を止め、立木観音から乗船。立木観音(発)→船の駅中禅寺→菖蒲ヶ浜→大使館別荘記念公園→立木観音(着)☆一周コース「けごん」…1日7便☆臨時便Aコース新型遊覧船…「男体(なんたい)」1日7便🍁男体山や白根山の雄姿、湖岸の紅葉、リッツカールトン、大使館別荘地、界日光(no.2)、立木観音(no.10)、その所々の紅葉がゆっくり見れました。八丁出島は色鮮やかな(no.8•9)紅葉の美しさでした。(2023.10.31)
星評価の詳細
日光だいや川公園
今市/その他
2022年10月16日(日)part3このaumoでも何名の方がご紹介下っております👌もうひとつの東照宮日光だいや川公園内だいや体験館👏西駐車場奥実際の10分の1スケール後ろからも前からも四方八方から何処からも細部にわたりご覧になれます✌️駐車場に車を停めて体験館へ向かうと、職員の方がお迎え下さり下足からスリッパへと履き替え入館しまし👌入館料は無料❗️(素晴らしい)🙌🙌🙌すると一枚のパンフレットを手渡されここに展示された経緯をご説明下さります✍️そのパンフレットからこう見えて制作は大正時代。制作者は富山県高岡市に住む彫刻師十二町仁三吉氏で宮城県石巻市、青沼氏の依頼により、大正12年から6年の月日と当時の費用で約7万円(現1億2千万円)の巨費で制作したようです。昭和3年に完成し、〔名古屋博〕に初登場しその後、国内各地の博覧会に展示され、昭和55年(1980年)東部鉄道の所有となり、平成9年(1997年)ゆかりの地、栃木県に寄贈された。この施設では平成17年(2005年)から常時展示されてます。本物も凄いですが、この10分の1スケール模型も凄く見応え有ります🙆細部まで漏らさず再現された精密さは日本一の折り紙付で、不朽の名作と言われているそうです🧏🏻♂️2階通路に上がるとデッキギャラリーに東照宮の200分の1のジオラマが展示されており尚且つ、全体を眺める事が出来ます👀ここ『日光だいや川公園』をご紹介下さりました「Hy0804」さんに感謝感謝です🙇🙇♂️ありがとうございます😊
家を出る時は晴れ。❄️大沢(おおさわ)辺りから雪が降り、空の色はブルーからグレーに変わり「日光だいや川公園」は、今年初めて見る雪景色。歩くとキュッキュッと音がする。❄️今日、出会えた野鳥はホオジロでした。家族で雪遊びをしていたり、犬の散歩の人もいました。⛄️
星評価の詳細
