AKARENGA STEAK HOUSE
大阪ベイエリア/ステーキ、フレンチ、ハワイ料理
世界中のグルメに愛されてきたハワイの老舗ステーキハウスハイズステーキハウスの日本で唯一の姉妹店。重厚な扉を開けてもらい店内へ。お席はテーブル席とソファー席と個室。(個室ご希望の場合は+12100円)ピアノの生演奏も素敵。★SEASONALCOURSEと好みで選べるステーキ&デザートなど6品19700円★パイナップルモヒート(パイナップル+ミント+レモン+ソーダ)1980円+サービス料10%SEASONALCOURSEの内容は*ハワイHy's伝統の特製チーズブレッド*選べる季節の前菜プライムビーフのマリネトンナートソースパルメザンチーズ赤ワイン塩*シェフからの一品カプレーゼ*蕪のポタージュスープビーツのピューレを添えて*選べるステーキUSDAプライムフィレミニヨン200g・広島県牡蠣醤油を使ったガーリック牡蠣醤油のステーキソース・玉葱の和風ステーキソース・タスマニア産粒マスタード・塩山葵・ガーリックチップ・トリュフ塩・オリジナルのシーズニングソルト*選べるデザート・チェリージュビレを選択*珈琲or紅茶・ホットコーヒー特製チーズブレッドは、3種のチーズとホイップバターを使用して焼いてあり、香りも食感もお味もすごく好み。プライムビーフのマリネトンナートソースは柔らかなお肉の旨味がお口に広がります。ステーキは、コナラ・クヌギ・カシ・アベマキの4種類の新を使用し、独自の熾火焼で焼き上げているそうで、薪の香りと香ばしくて柔らかなお肉のマリアージュが最高でした。デザートのチェリージュビレは2人で注文すると目の前でフランベのテーブルパフォーマンスが楽しめます。オレンジの皮がブランデーの炎に包まれるテーブルショーを見るだけでテンションあがります。冷たいアイスクリームとお酒に漬け込まれたアメリカンチェリーと炎の演出で作られた温かいソースがマッチして美味しい。最後まで優雅な時間を楽しめました。非日常空間で、ピアノの生演奏を聞きながら、ゆっくりと美味しいお料理を堪能しました。帰りには、レストランの利用者だけに無料開放されているクラシックカーミュージアムも楽しみ、すごく充実した時間を過ごせました。
特別な非日常的な世界へ誘うディナー重厚な扉を開け足を一歩踏みこむ瞬間から特別な時間が始まります。広々とした店内はヨーロッパの晩餐会に招かれたような気分で胸が高鳴りピアノの生演奏とピンと張る真っ白なテーブルクロス3種のチーズをブレンドしたAKARENGA特製チーズブレッドフィレ肉には可愛いらしいフリルのようなレタスとパルメザンチーズのかかったプライムビーフフィレのマリネバーカウンター横ではステーキが焼かれてゆく光景を拝見できライブ感満載お肉が焼かれてゆく光景はお写真動画必見!!焼きあがったステーキは開けた瞬間薪のかおりを纏いスモーキーな香りがたまらない!!ジュージューな肉汁と共に噛むと濃厚な旨味が口いっぱいに広がります。選べるデザートからはチェリージュビレワゴンにてお席で一から作り上げてゆく工程から目が離せませんくるくると螺旋階段のようなオレンジの皮にリキュールを注ぎ炎を纏う光景はまるでイリュージョンのようできたてのチェリーソースを冷たいアイスクリームにかけるとふわりと香るブランデーの香りと共にとろけゆく大人のデザートレストランに到着してからまるで映画の世界にワープしたかのような非日常的空間で特別なディナータイムを過ごす一夜はAKARENGASTEAKHOUSEにて⭐︎
路地裏カフェ 千葉店
千葉市/イタリアン、カフェ、かき氷
用事が思ったより早く終わったので、どこか寄ろうと思い、直前まで予約が出来るこちらへ訪問しました。10分前に到着すると1組並んでいました。その後からどんどん並んでいき、オープン時には7組くらい並んでいました。予約できるならした方が良さそうです。あとからきたお客さんは予約してなく、13時以降の案内と言われていました。人気店ですね。平日でこれは。オープン時間になると予約のかたから優先的に案内してくださいます。フロアは若い女性で塩対応でした。携帯からの注文です。私はまるごと明太パスタ1400円と、ふわふわいとごおりのチョコ1490円を注文。注文してから料理が来るまでは、15分くらいでしたかね。パスタは、、、んーーーーーー明太子の味しかしなかったです。ちょっと残念。明太子もなんか水っぽくて、パスタにも絡まない感じでした。そこからいとかきごおりが来るまで、15分くらいでしたかね。かき氷もチョコ頼みましたが、いとかきごおり自体にはあまり味はなく、ワッフルコーンの中にチョコレートと練乳があるので、かけながら食べてくださいと言われたので、かけながら食べたらようやく味がした感じでした。単調な味なので飽きます。人気店なのに残念でした。
◉料理が一品一品オシャレで、落ち着いた雰囲気でカフェ&昼飲みに最適。特にふわっふわのいとごおりがオススメです。♦︎ふわふわいとごおりフレッシュいちご♦︎背徳のギルティライスめんたいバター♦︎路地裏肉盛り♦︎特製フレンチトースト♦︎生サーモンのカルパッチョ♦︎タコのマリネ✔︎住所:千葉県千葉市中央区弁天1-15-8サンライズビル1F✔︎最寄り駅:千葉駅北口徒歩2分✔︎予算:1000円〜2000円✔︎営業時間:[月〜金]11:30~22:00[フードLO21:00ドリンクLO21:30][土・日・祝]11:00〜22:00[フードLO21:00LO21:30]ランチメニュー11:00〜15:00[LO14:30]✔︎駐車場:無✔︎定休日:無PR@rojiura.cafe
外部サイトで見る
サンシャインシティプリンスホテル
池袋・巣鴨・駒込/ホテル
🏨プリンスホテルサンシャインシティ【中国料理古稀殿】⭐️お料理が美味しいで定評のある『プリンスホテル』で、中華料理を‼️⭐️海老の焼きそば、小籠包、ジャジャ麺、ちまきを2人でシェア😋✨⭐️美味しく頂きました❣️***
真夏の風物詩といえば、花火に海水浴、そして怪談!ですよね?👻先日、サンシャインシティプリンスホテルで行われた「怪談講談会」へ参加してきました。ホテルイベントにしてはなんとも珍しい怪談噺、ですが、これは池袋からほど近い雑司ヶ谷霊園に文豪作家・小泉八雲氏が眠っていることにちなんだものなのだとか。この日の題目は『雪女』と『四谷怪談(お岩さん誕生篇)』の二本立て。怪談がちょっぴり苦手な友人と、「どれくらい怖いんだろうね?」と心配しつつも初めての講談体験に興味津々。ホテルに到着すると、まずは怪談講談会とセットで申し込んでいた『Chef'sPalette』のメロン&マンゴースイーツブュッフェでひとまずの恐怖心を和らげます🍈🥭✨ビタミンカラーのキュートなスイーツがどれも美味しくて、一瞬講談のことを忘れそうになる始末(笑)。とくに1時間限定で提供されている、メロンクリームとフランボワーズクリームのアイスケーキがひんやり甘酸っぱくて最高でした!😍❤️ひと通り近況報告に花を咲かせた後は、いよいよ和食『むさし野』で講談タイム。この日の講談師は田辺銀治さん。アイスブレイクもそこそこに田辺さんが『雪女』を語り始めると、あら不思議!脳裏に広がる映像が吹雪の銀世界へと変わっていくのです。終始臨場感のある語りで『四谷怪談』まで語り終えた頃には、今自分たちがどこにいるのか、ちょっと分からなくなるような感覚に。帰り道も「あのクライマックスはさすがにぶるっときた」「講談師さんが何役分も声色を変えて話すから顔まで違って見える」などと興奮冷めやらず。感想をシェアしながらも、初めての講談体験に二人、大満足で帰路につきました。伝統芸能ってちょっとハードルが高いイメージでしたが、こうした気軽に体験できるイベントが用意されていると踏み出しやすくていいですね👏✨サンシャインシティプリンスホテル周辺には文豪ゆかりの地もちらほらあるとのことで、今後もこうしたイベントが開催されることに期待しています♡
