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石川県立歴史博物館
金沢/その他
国立工芸館石浦神社のすぐ先、兼六園も近くです。東京の国立工芸館が金沢に移転し10月にオープンします。建物の雰囲気もいい感じです。まだ、準備中ですがオープンしたら市民から観光客まで楽しみな施設ですね。以下ネットからです国立工芸館の移転について国の地方創生施策の一環である政府関係機関の地方移転として、東京国立近代美術館工芸館が石川県金沢市に移転し、通称を国立工芸館として、10月25日に開館します。国立工芸館は、日本で唯一の国立で工芸を専門とする美術館であり、石川県への移転により日本海側初の国立美術館が誕生します。工芸振興のナショナルセンターとして、重要無形文化財保持者(人間国宝)や日本芸術院会員の作品約1,400点をはじめ、現工芸館が所蔵する日本の工芸の歴史を語るうえで欠かせない美術工芸作品約1,900点以上が東京から移転します。
石川県立歴史博物館金沢市の出羽町、兼六園の近くにあります。外壁は立派なレンガの建物。旧陸軍の兵器庫を使った建物のようです。
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加賀伝統工芸村ゆのくにの森
小松市/その他
\加賀伝統工芸村ゆのくにの森/今回は和紙の手づくり体験で「うちわ」を作ってみました❀.(*´▽`*)❀.出来栄えどうですか😂最後の写真はしおりです🔖見本ですしおりは一気に8枚作れます🪭スタッフさんが丁寧に横についてご指導下さり終始楽しく体験出来ました♬めちゃくちゃ楽しかった♥️うちわ体験は1700円他に、ハガキやしおり🔖などもございます♪\つくりかた/楮(こうぞ)と言う強靭な繊維を使って①押し花を置いてデザイン②うすい紙の液体をかけ和紙と押し花をサンドします③お好きな色をかけます④金箔、銀箔をお好みでかけます⑤乾燥時間約20分ゆのくにの森へ行かれた際は是非体験してみて下さいね🪭✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼住所:石川県小松市粟津温泉ナ3-3電話:0761-65-3456定休日:木曜日営業時間:9:00〜16:30駐車場:大型バス60台と自家用車300台(無料)入村料:大人550円中学生・高校生440円小人(4歳以上)330円✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
石川県にある工芸品の体験スポットですお皿に絵を描いたり、竹細工がつくれたりします私は鑑賞だけしてやらなかったですけど、結構体験してる方がいました伝統美術の館は、明治時代に建てた館を移築したそうです。中では、沢山の風車が飾ってありました
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五箇山合掌の里
南砺・城端・福光/その他
数百年前も、きっと同じような景色だったんだろうなとしみじみします。合掌造の家だけでなく、その中で爆薬を作って集落の生計を立てていた様子の展示などもあって興味深いです。この姿を守っていくのは大変なことだと思いますが、未来に引き継ぎたい景色です。
【世界遺産の秋の風景】〜五箇山編〜先週の土日に高岡駅からバスに乗って五箇山に向かいました。五箇山のスポットは大きく分けて3つ。●合掌造りが20棟ある「相倉集落」●9棟ある「菅沼集落」●総合案内所や国重文村上家がある「上梨」この3つ分けられますが、今回はバスの時間の関係で「菅沼集落」と「相倉集落」に足を運びました。まず足を運んだ菅沼集落ですが、本当に小さな集落で周りの風景が昔にタイムスリップしたようです。そして山の木々は赤や黄色に染まり始めていました。その菅沼集落の合掌造りの古民家と山の紅葉をバックに撮影しました。ここでは合掌造りの古民家と秋の風景を中心にアップしたいと思います。
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高岡市美術館
高岡/その他
富山県高岡市富山県高岡市中川1-1-30高岡市美術館2Fに、藤子・F・不二雄ミュージアムがあります!本名藤本弘1933年12月1日富山県高岡市に生まれる1944年小学校で転入生の安孫子素雄さんと知り合う1951年手塚治虫先生にあこがれ、2人でまんがを投稿毎日小学生新聞にて「天使の玉ちゃん」でデビュー1953年ペンネームを“藤子不二雄”とする1954年本格的にまんが家をめざし、安孫子さんと上京トキワ荘の住人となる1963年「すすめロボケット」「てぶくろてっちゃん」で小学館漫画賞受賞1964年「オバケのQ太郎」を連載し、大ヒットその後、「パーマン」「ドラえもん」などの傑作を次々と生み出し、児童まんがの新時代を築く1987年“藤子不二雄”のコンビを解消“藤子・F・不二雄”として「大長編ドラえもん」を中心に創作活動を続ける1996年9月23日、62年の生涯を閉じる高岡駅より徒歩:約20分(北東約2km)万葉(まんよう)線:「志貴野中学校前電停」下車、徒歩約10分JR氷見(ひみ)線:「越中中川(えっちゅうなかがわ)駅」下車、徒歩2分バス:富山駅行バス「中川」下車、徒歩2分お問い合わせ先:0766-20-1170開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)休館日:月曜日※月曜日が祝・休日の場合は開館し、翌平日に休館、年末年始(12月29日~1月3日)川崎市にも、ミュージアムがありますよ!今回、行けなくて、残念どこでもドアの入場ゲートや、高岡の伝統産業である「高岡銅器」により製作した、ドラえもん像も、見たかったです!
友達とランチ⇨バンクシーって誰?展へ🚗美術館前は行列😨寒い中1時間並んでやっと入場できました〜普段は静かな田舎の美術館がこんなに混み合っているのはとても珍しくて嬉しかったです🤣中学校の同級生と色々な昔話もたくさんできて楽しい日曜でした🫶
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高岡大仏
高岡/その他
高岡大仏に参拝に行ってきました🙏∗*゚昔一度行ったことがあったのですが今回は大仏様の中まで入ってゆっくり回りました!御朱印やっていると知らず…今度は御朱印帳持っていきます!近くにはカフェやお店が色々オープンしているようで,今日はamidacoffeeに寄ってみました☕️
富山県高岡市大手町にある、高岡大仏です。胎内めぐりができます!銅造阿弥陀如来坐像高岡市指定文化財昭和56年4月15日所在地高岡市大手町11-29総高15.85m総重量65トン日本三大仏と称され、広く市民に親しまれている銅造阿弥陀如来坐像は、延享2年(1745)、坂下町の浄土宗極楽寺第15世等誉上人が大仏建立を誓い、弟子の良観を勧進職として高さ3丈2尺(約10m)の木造金色の仏像を建立したのが始まりです!しかし、文政4年(1821)の大火によって焼けてしまいました。極楽寺第26世譲誉上人は再興を祈念して町民に訴え、20年後の天保12年(1841)に1丈6尺(約5m)の木像を再興しました。それから60年後、明治33年(1900)の大火によって再び焼けてしまいました。定塚町の松木宗左衛門は、今度は再び焼けることのない鋳銅仏にしたいと発願し、市内だけでなく広く各地に勧進しました!景気の不振や宗左衛門の病死などもあって事業はなかなか進みませんでしたが、数多くの人々の寄進と労力奉仕によって昭和8年(1933)についに完成しました。原型は中野双山。古式鋳造法である焼型重ね吹きの技法で、鋳造から着色にいたるすべての工程を高岡の工人・職人たちの手で行った記念すべき大作です。凄く、優しいお顔の大仏様です!
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輪島朝市
輪島市/その他
日本三大朝市の呼ばれるのは【佐賀県の呼子朝市、石川県の輪島朝市、千葉県の勝浦朝市】が一般的ですそのうちの1つ、輪島朝市に行ってきました正直のところ、思ったより活気がないなぁ…🤔という印象、今の時代、わざわざ朝市で買う人は少ないですもんね…うーむそれもそうかこれなら金沢市の近江町市場の方が見所あるかなと“輪島”の魅力の1つではありますが、わざわざコレのみを目当てに訪れるか、と言われるとオススメしづらいそんな印象の市場でした🐟
日本三大朝市の一つ、石川県の輪島朝市に平日の朝10時に行ってきた。平日だからか?月曜だからか?10時だからか?既に少し閑散としてしまっていた。。。他の日本三大朝市に行った時はもう少し賑わっていたと思うが。なんと輪島朝市は平安の頃からの歴史があるそうです。それと輪島女はなんとも豪気な心をお持ちのようですwww輪島の女性は家庭で亭主を支えるのではなく、むしろ亭主の1人や2人を養うほどの甲斐性をお持ちだそうだ。しかしこの日はその雰囲気も見られなかったので少し残念でした。もし朝市に訪れるのなら、たぶん土日に行くのが良いかと思います。すぐ近くに駐車場もあります。が混み合う時間の出入りは300円ほどかかるそうです。ですのでその時間が過ぎるまで、近くにある「輪島キリコ会館」を訪れてみてはいかがでしょう?_
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旧森田銀行本店
あわら・丸岡・春江とその周辺/その他
旧森田銀行は、見た目はもちろん内装もとっても立派。旧岸名家のおうちでは、詳しく中を案内してくださったので、わかりやすかったです!どちらも、近くのマチノクラというところで映像を観てから訪れると、より知識が深まって楽しめますよー☺️
福井県坂井市三国エリアに残る町並みの1つ👞豪商森田家が大正9年に建設したもので、当時では驚くべきほどの内装、彫刻、県内最古の鉄筋コンクリート造りかつて北前船交易で栄えた三國湊を象徴する1つの建物として、今もなお残っている特徴的な建物です現在では観光としての役割のみの建物になりましたが歴史としては、森田銀行は福井銀行と合併し、近年まで福井銀行三国支店として営業されていました💰1994年坂井市(旧三国町)の財産となり、1997年12月に文化庁の登録有形文化財に指定されてますこちらも三国の町並みの中心にありますので、三国観光では外せないスポットの1つですね💡個人的には天井の彫刻に注目して欲しいです、大正時代からこのレベルでの保存は相当美しいなぁと思いますよ✨
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みくに龍翔館
あわら・丸岡・春江とその周辺/その他
三国の歴史資料館と、なっています。建物の見た目もいいですね。4階にはトリックアートも、あって、見入ってましたwあと、4階から外に出て、展望することもできます。双眼鏡も置いてあったので使いました!三国の町を九頭竜川方面に見渡せる高台にある。独特な風貌で三国のランドマーク的な存在で一見の価値ありです。西洋建築のモダンな建物です。最上階からの景色は最高です!元小学校、オランダ技師作の洋式建物。入館料300円JAF割・隣のホテルで割引あり。郷土歴史などが紹介されている。古墳もあるようなので時間があれば現地にも行きたい。建築とちょっとした歴史を楽しむにはいいかもっていう施設。
高台の上にあるので、下の方からでもパッと目を引く建物✨中は、歴史についての展示がいっぱいあって面白かったし、4階の展望台からは、街や港が見渡せました!坂が急なので、サイクリングにはけっこうキツかった…。いい運動になったなぁ🚲
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武家屋敷旧田村家
大野/その他
🚩福井武家屋敷旧田村家福井旅行で1番行きたかったスポット。福井県内に現存する数少ない武家住宅のひとつとし、市指定文化財に。江戸時代の武家住宅の様子が体感できる。屋敷の式台(玄関横の1番高い入口)、庭園にはカラフルな風車が約500個設置され、風が吹くと涼やかな音が鳴り響く。駐車場から玄関までのアプローチに1000個以上の風車と立看板の風車棚を2台設置し、屋敷までの道のりを華やかに演出。屋敷の中に入ると入場料がかかるが、庭園は無料で楽しめる。風車も100円で販売し、風車を持って写真撮影すると映え抜群!浴衣と風車との相性が良く、ただ立っているだけでも様になる!2022年の設置期間は4月29日から11月3日まで。📍住所:福井県大野市城町7-12☎️電話:0779-65-6212⏰営業時間:平日9:00-16:00日・祝日9:00-17:00💤定休日:年末年始12月27日〜1月4日💰入場料:大人300円、中学生以下無料🚞アクセス:JR「越前大野駅」から徒歩で約20分
GW2日目。水の街、福井県大野市へ。風車が綺麗で行ってみたかった武家屋敷、旧田村家。思ったとおり風車がカラフルで綺麗。昔のお屋敷もなかなか見れないので楽しめました。街で流れてる水も綺麗で、湧き水を汲みに来る方もいました。
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