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高岡大仏
高岡/その他
前のカメラからの画像シリーズ📸今回はこれ👇👇👇👇👇2012年7月15日9時43分富山県高岡市高岡大佛さま富山銀行の建物が目を引きますね🏦富山県高岡市にある、高さ約16メートルの阿弥陀如来坐像「高岡大仏」は、日本三大佛に数えられ昭和8年(1933年)の造立以降、市民から親しまれる象徴的な存在となっており、地元民は敬意を込めて「だいぶっつぁん」(『大仏様』を表す呼称)」と呼んでいます。歴史小説家「井沢元彦」と、高岡大仏を心から敬愛するメンバーが、そんな「だいぶっつぁん」の魅力に迫り、知られざる逸話の数々を綴ります。高岡市の大佛寺にある青銅製阿弥陀如来坐像「高岡大仏」。地元の銅器製造技術の粋を集め、1907年より26年の歳月をかけて完成したものです。高さ16m。小杉大仏、庄川大仏と共に越中三大仏の一つです。およそ800年前、承久の乱をさけて越中に入道した源義勝が木造大仏を造営したことがはじまりだといわれています。その後、何度も荒廃や焼失といった危機にあいましたが、人々の願いにより再建を繰り返し、今の形となっています。境内入口から台座までまっすぐ伸びた参道を、大仏様の顔を拝みながら歩みを進めると、大仏様の目が少しづつ見開かれていく様子を見ることができます。高岡大仏は出来栄えの素晴らしさから「日本一の美男」と呼ばれるほど!高岡大仏の特徴である「円光背」には、阿弥陀仏の仏徳を一字で表現する梵字「キリーク」が頂点に配されています。高岡大仏が鎮座する台座の内部は6:00~17:00の間、参拝ができます。回廊の壁面には地獄絵などの仏画13作が展示、最深部には1900年の大火で類焼した2代目高岡大仏の焼け残りとされる頭部が安置されており、台座の内部で心落ち着く時間を体験することができます。銅器日本一の高岡の象徴的存在「高岡大仏」にぜひ会いに行ってみてはいかがですか。
日本三大大仏、高岡大仏さん😆イケメンだとも言われてるそうで…それは行ってみないと‼️確かに美しいお顔でいらっしゃる✨✨高岡駅から歩いて15分ほど。こんな道の真ん中に⁉️と急に現れます。観光名所のようで、大仏さんの道を挟んでおしゃれな大仏カフェがあります☕️
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輪島朝市
輪島市/その他
日本三大朝市の一つ、石川県の輪島朝市に平日の朝10時に行ってきた。平日だからか?月曜だからか?10時だからか?既に少し閑散としてしまっていた。。。他の日本三大朝市に行った時はもう少し賑わっていたと思うが。なんと輪島朝市は平安の頃からの歴史があるそうです。それと輪島女はなんとも豪気な心をお持ちのようですwww輪島の女性は家庭で亭主を支えるのではなく、むしろ亭主の1人や2人を養うほどの甲斐性をお持ちだそうだ。しかしこの日はその雰囲気も見られなかったので少し残念でした。もし朝市に訪れるのなら、たぶん土日に行くのが良いかと思います。すぐ近くに駐車場もあります。が混み合う時間の出入りは300円ほどかかるそうです。ですのでその時間が過ぎるまで、近くにある「輪島キリコ会館」を訪れてみてはいかがでしょう?_
日本三大朝市の呼ばれるのは【佐賀県の呼子朝市、石川県の輪島朝市、千葉県の勝浦朝市】が一般的ですそのうちの1つ、輪島朝市に行ってきました正直のところ、思ったより活気がないなぁ…🤔という印象、今の時代、わざわざ朝市で買う人は少ないですもんね…うーむそれもそうかこれなら金沢市の近江町市場の方が見所あるかなと“輪島”の魅力の1つではありますが、わざわざコレのみを目当てに訪れるか、と言われるとオススメしづらいそんな印象の市場でした🐟
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かがり吉祥亭
加賀市/旅館
2020のテーマ「未踏の地」第一弾石川県でした!!一泊二日の石川旅行1日目かがり吉祥亭さんにお世話なりました。人情味あるほんまにええ旅館でした。北陸名物カニ絶品です!4枚目の写真、実はカニの半身です笑
山中温泉にある吉祥グループの旅館でした。川沿いで窓からみる景色とせせらぎが落ち着きます。夕食は、天ぷらがバイキングで、それ以外はコースででてきます。天ぷらは、いずれもカラッと揚がっており、どれを食べても美味かった!郷土料理としては、治部煮が良かった。八寸は、加賀・輪島の山海尽くし、茶碗蒸し・造りに輪島の真河豚を使っていました。スズキのチーズ焼はユニークだった。朝食は、お重に入って加賀朝食でした。お米は、ひゃくまん穀米、ドリンク・サラダなどはオープンキッチンでの利用でした。良い旅館でしたね。
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