秋保大滝
太白区/その他
滝の眺めは圧巻です。涼みにはもってこいですが…滝見台から滝壺までの歩きがかなりツラいです。段差は急だし、思ったより距離が長く感じました。歩きやすい靴にするか、滝壺への遊歩道に近いとこに駐車場(あまり台数スペースありません)に駐車場を変更することをオススメします。土日祝日限定のバスが仙台駅前から、1日3本あります。見晴台から滝壺まで0.6km、途中アスファルトの道路をを歩きます。お手洗いは境内の社務所やレストハウスにありません。見晴台隣の茶屋で食べたとうふチーズケーキやクリームあんみつがとてもおいしかった。店内の装飾もきれいで、おすすめです。水量、落差、木々に囲まれた周囲の景観などとても良いところです。水がとても綺麗で、滝すごくダイナミック。秋保温泉街から、車で約20分ほど行ったところにある秋保大滝は、駐車場から歩くと神社があり、さらに進むと大滝を上から見下ろすことができます。展望台からさらに、滝つぼまで歩いていくことができますが、山の中を歩くため、舗装された道ではないですが楽しいです。しかし、小さい子供がいらっしゃる方にはあまりおすすめできないです。小さいお子様がいらっしゃる場合には、滝つぼ駐車場まで車で行き、そこから滝つぼに行かれることをおすすめします。しかし、この駐車場から滝つぼまでも、段差の高い階段や足場が悪い道を歩くため、履きなれた靴で行かれることをおすすめします。足を水の中に入れたりすることができるので、タオルやサンダルを持って行っても良いかもしれないです。
秋保温泉街から少し離れたところにある滝宮城で松島の次に行ってよかったと思ってる場所大滝というだけあって滝壺の迫力はほんとすごい!!!水しぶきがものすごくて近くにずっといるとまあまあ濡れます滝壺以外でも上から見下ろせるスポットはあるけど迫力が全然違うし、その水しぶきも気持ちいいのでみるなら滝壺に行くのがおすすめ!ただ滝壺までの階段は結構急で行き帰り体力いるし滝壺周辺の岩場は足元が悪いので動きやすい服の方がいいかも軽い気持ちでみに行ってしまった私はロングスカート×スニーカーだったけどとりあえずどうにかはなりました(笑)
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白石城
白石・七ケ宿/その他
宮城県白石市、白石城お城と桜って見応えありますよね😊お城の中も見学できるようです。すぐそばに公園もありました。子供達が元気に遊んでいました。来年はまた伺いたいなぁと思います。
続き。で、白石城。なかなか好い感じ♡(400円)駅のロッカーに、荷物預けたせいもあるけど、駅から近く楽だったw(こちらも400円)私は、結構城好きw以下、興味無い方は飛ばして下さいwwまず、国宝城は、松本城、彦根城、犬山城、姫路城、松江城は行ったよ。あと、現在天守?で、まだなのは、丸亀と宇和島かな。いずれと思うwまあ、復興天守とか、定義が、なんか色々あるけれどね。まぁお城は好いwそういえば、プラモデルなんだけど、10〜11歳ぐらいの時によく作ったw(あ…遥か昔w)当時は、相原だったんだけど(笑)。フジミも建物系はあって、作ったかな。続きは、白河城.?続く…
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磊々峡
太白区/運河・河川景観
宮城県仙台市、秋保温泉郷にある磊々峡(らいらいきょう)と、恋人の聖地の「覗き橋(のぞきばし)♡ハート」🩷紅葉の季節に訪れた際の記録で、磊々峡は秋色に模様替えをしていました⟡.·🍁1、2枚目…奥の方に秋保グランドホテルの紅葉城が見えています🏯3枚目…恋人の聖地の看板&覗き橋ハートの説明案内板️📝ちょうど10年前に選定となったそうです♡4〜8枚目…今回は階段を降りてハートの側へは行かず、橋の上から見下ろした写真のみ。偶然に自然が作り出したハート型のくぼみに水が溜まっています💓天気が青空ではなく、雲が多かったのがちょっと残念でした💭以下オマケ。9枚目…チラシを写したもので、秋保のブルワリーの記事&仙台弁を喋るこけしのキャラクターKOKESU10枚目…秋保ワイナリーのワイン飲み比べ🍷2024年11月上旬📷♡DANEBREWING
岩がハートに削られている写真やっとおさめました🤣磊々峡(らいらいきょう)にある覗き橋から簡単に見えるハート🩵いつだったか、車停めてもらいダッシュで見に行ったら無いʅ(◞‿◟)ʃなーぜ〜💦橋の逆側でしたぁー🤣磊々峡は名取川に浸食された巨岩奇石が覆いかぶさるように迫る美しい峡谷です。「磊」とは石がごろごろしているさまで、昭和6年に夏目漱石の門下人で東北大学名誉教授の小宮豊隆氏により「磊々峡」と命名されたそうです。仙台の奥座敷、秋保温泉(あきう温泉)にある磊々峡。日帰り温泉♨️ついでに参りました。30度超えの暑い1日でしたが川沿いの歩道は少し涼しく気持ちよかったです♪2023.5.18
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仙台七夕まつり
仙台駅西口・一番町/その他
仙台七夕④2023年の七夕祭りで一際目をひいた、吊るし飾りみたいな吹き流し💗ピンクと白のグラデーションに紫が差し色になっていて、可愛い😍地元百貨店の藤崎さんの出品です♪全国お馴染みのKALDIさん、マックさんなど毎年ありがとうございます😄お祭りに子供が持つの今は風船じゃなくバルーンなんだね🎈👋🦄イルカやユニコーンが映ってますが、カブトムシとか時々吹き流しに絡んでました🤣
仙台七夕「女性」「子ども」「平和」がテーマの400年続く夏祭りです。8月初頭の3日間で245万人を動員(2019年)する日本最大級の祭りのひとつです。子どもやお年寄り、ハンディキャップを持つ人でも準備なく無料で参加できる高いアクセシビリティも注目すべき点です。前夜祭の花火大会では1万5千発以上の花火が舞い上がります。全長1.5kmの商店街が3000本の巨大な七夕飾りで埋め尽くされます。毎年新調されています。メインは仙台市内の小学校が作成した9万羽に及ぶ折り鶴です。短冊で子どもたちは平和を願っています。激安の露店も魅力的です。100円のかき氷、果物などもあります。外国人観光客がまだ少ないからだと思います。格安店はアーケード街に多く、市民広場はやや高いです(それでも全国的には安いと思います)。市民広場の会場では「すずめ踊り」や「伊達政宗のおもてなしパフォーマンス」が楽しめます。特にすずめ踊りは日本屈指の激しい踊りなので見ごたえがあります。七夕飾りに触らないことがルールですが、明確な注意がなくてもほとんどの人が守っている姿は好印象です。飾りが壊されることはあまりありません。今も昔も親子が「飾りを触ってはいけません」と教育している姿を見かけます。市民の信頼関係で成り立っています。トイレはいくつかの大型デパートが好意的に提供してくれます。一方でゴミ箱の設置は非常に少ないです。市民広場にゴミ収集所があります。仙台七夕には興味深いルーツがあります。仙台の街が創られた伊達政宗時代に、政宗公が女性の外出、社会参加を奨励するために始めた祭りといわれています。まさに現代の取り組みを先取りした文化と言えるでしょう。大不況だった1927年に商店街が復興目的で祭りを発展させ、現在のスタイルとなったそうです。その後第2次世界大戦では仙台空襲を受け焼け野原となり、さらなる復興激励のため現在の規模に発展しました。外出自粛中にて数年前画像
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