星空の中へ
西新宿/懐石・会席料理、和食(その他)、ダイニングバー
本当はお目当ての店が49階にあり来たのですが、無くなってた・・・そこで50階に上がりこの店に来てみました!流石野村ビルの50階えげつない景色の中での昼ご飯!残念ながら景色の写真がピンぼけなので割愛頼んだのは海鮮チラシ重と天重の2段重御膳!この景色でこれ1300円!物凄いコスパ!デートには完璧だと思います!非日常の景色の中でデートお勧めです!勿論夫婦でもたまのデートに最適ですよ!ご馳走様でした!
西新宿の高層ビル群の1つ、野村ビル50階のコスパ最強ランチ🍽️「天空の和食処星空の中へ」11:30のopen時間前から数組待機してましたが、すんなり入店細いエントランスを抜けると高層ビル群の景色を独り占めできる窓際のカウンター席へ案内していただきました🎵ディナータイムは新宿の夜景を一望でき、まさに星空の中みたいなんでしょうねー☺️頼んだのは1番人気のランチメニュー「海老と野菜の天麩羅、海鮮バラちらしの2段重御前」お味噌汁とサラダ付き🥗このロケーションで1400円はかなりのコスパの良さでは🙌😍大満足のランチタイムでした😋他のランチメニューもお得でまた伺いたいです!ランチタイムはコース料理以外は予約不可なので、ランチメニュー狙いの方は、open時間ちょっと前には行かれることをオススメします🙋♀️
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田無神社
田無/その他
オーラスに遅ればせながら初詣へ⛩田無神社では最短の15分で参拝をすます🙀ご利益に差の無いことを願うのみm(._.)m2023小寒芹乃栄(されすなわちさかう)
田無神社は鎌倉時代13世紀に創建されました。田無よりも北の谷戸の宮山に鎮座し尉殿大権現と呼ばれていました。御祭神は雨と水と風を司り人々の信仰を集めた龍神様です。徳川家康が江戸幕府を開くにあたり城や町の壁を建造するために大量の石灰を必要としそれを青梅の地に求め青梅街道を整備しました。その際に田無は宿場町として整備し、宮山に鎮座する尉殿大権現が段階を追って田無に遷座されました。明治5年(1872年)に熊野神社と八幡神社を合祀し田無神社と名を改めました。いつも人で賑わっている神社です。
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中目黒駅
中目黒/その他
香辛料中毒が止まらない😍肉と酒とスパイスと。70種類以上のスパイス料理👩🍳100種類以上の自家製ドリンク🤵♂️【SPICEHOLIC】中目黒@spiceholic_nakameguro《行ってみてネpoint》◆スパイシーな料理がすきな方🌶◆珍しいスパイスに興味がある方😍◆お友達/カップル🙆♀️▷▷order▷▷🔸ピリ辛スパイスナッツ:440円🔸自家製レバパテ:660円🔸柚子胡椒のシーザーサラダ:990円🔸スパイス半熟卵のポテトサラダ:550円🔸クレイジースペアリブ:1,650円🔸スパイス炒飯:990円🔸生胡椒のバスクチーズケーキ:660円🔸4種のミックスベリー酒:550円🔸スパイスレモンサワー:660円🔹スパイス2種🪹🪹お写真9枚目のスパイスガイドから気になるスパイスを2つチョイス✌️ミニ石臼で砕いて擦って、お好きな料理やドリンクに追いスパイスが楽しめるのだ😎辛さを足したり、ドリンクにかけたりと楽しめました😚🔹看板メニュー🪧クレイジーな美味しさのスペアリブ!ほろほろ。持ったら分かる柔らかさ!!お店独自のスパイスの配合は絶妙で柔らかいお肉の旨味と良さを引き立てるわ😌🔹スパイス炒飯真ん中には、自家製生胡椒が乗ってるのでよ〜く混ぜ混ぜしていただきます😋しっとりめ炒飯でスパイシーでとってもおいしい❤️店内はおしゃれなオープンキッチンが魅力的で様々なスパイスや漬け込み酒がインテリアのように飾られています🏵スパイスは腸内環境を整えたり、体をあっためてくれるから今の寒い季節にぴったり❄️
中目黒のシェアキッチン、デリバリー専門のkitchenbaseさんのチーズインミートボールを求めて。
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四谷須賀神社
信濃町/その他
四谷の裏側にある神社偶然入って来てみたら、神社がありました!とても綺麗で雰囲気良いな〜
【須賀神社男坂】この景色、見覚えがあるという方も多いのではないでしょうか?こちらは平成の大ヒット映画「君の名は」の舞台にもなった新宿区の住宅街にある須賀神社の「男坂」です!主人公の2人がすれ違うラストシーンを再現して写真撮影するのがSNSで大人気の話題スポット。未だに海外から訪れてるファンもおおく、聖地として世界的に知られています。先に来た人から順番に撮影するという暗黙のルールが存在していますので、マナーを守って撮影しましょう!最寄駅は東京メトロ丸の内線四ツ谷3丁目駅。JR四ツ谷駅や信濃町からも10分ほど歩くと到着します。階段の先は境内に続いていて、綺麗な絵馬やおみくじもあります。映画ファンの方や神社がお好きな方はぜひ一度足を運んでみてくださいね♬
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赤坂氷川神社
赤坂/その他
【勝海舟住居跡地】今日は赤坂氷川神社さんの近くに行ったので、参拝してきました。実はこの氷川神社の裏手には、あの勝海舟先生の御自宅が在った場所です。自宅の間取、採掘品などが近くのセンターに展示されています。生まれは墨田区の方ですが、赤坂が特に好きだったそうで、赤坂地区のいろんな処に転々としていたそうです。この場所に住んだ幕末の10年間は、特に有名で華やかな時代だったそうですよ。皆さんもご承知のように、江戸城の無血開城により外国からの植民地支配を阻止し、海国日本の基礎へと導いたお方ですからね。もちろん大好きな坂本龍馬さんを育てた人物でもあります。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥【勝海舟(1823-1899)】幼名は麟太郎。本名は義邦。江戸時代の官位として安房守の名前が浸透していました。明治維新後の改名は「安芳」本人いわく『あーほぉ』とも読めて、非常にお茶目な一面もあるお方でした。因みに海舟とは雅号です。本名以外の時に使うもので、作家名みたいな感じですね。妹の旦那さんである、佐久間象山(思想家/兵学者)の本『海舟書屋』から拝借したとか‥。新政権の政治にはあまり関わりませんでしたが、卓越した見識や思想。またその情熱は内外の指導者的な人達と幅広く交わり、平和的な解決案や国事に奔走したことも語り継がれていますね。。さらに心温まる話が、新政府軍責任者であったあの西郷隆盛氏が晩年、明治政府に裏切られ戦争に巻き込まれて自害した時、その汚名返上に奔走し、西郷隆盛の子供達の面倒をみたのも勝海舟と言われています。また最後の将軍15代:徳川慶喜公の名誉回復にも努めたことも有名な話しですからね。。先見の頭も切れ、柔軟で優しい。何よりジョークが大好きな幕臣だったのです。晩年、最後の言葉が、『コレデ、オシマイ!』だそうです。
【赤坂氷川神社】赤坂氷川神社へ初参拝。会社の仲間たちと、新体制の発足祈願へ。お祓いをしてもらいました。新鮮な気持ちでスッキリしました。立派な神社でまた参拝したいです。赤坂駅、六本木一丁目駅から7-8分のアクセスです。
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