宝厳院
嵯峨野/日本茶専門店、和菓子、その他、カフェ
🍁宝厳院「獅子吼の庭」🍁⭐️期間限定ライトアップ【2024年11月15日(金)~12月8日(日)】幻想的な庭園を楽しめました✨***
ㅤ🍁宝厳院秋の特別拝観(ライトアップ)-𝖪𝗒𝗈𝗍𝗈ㅤただでさえ綺麗な紅葉がライトアップされると聞いて早速嵐山へ🛤️🌳ㅤ開場までの並んでる時間寒すぎて凍えてたけど入ったらこの美しさ..😟🥺ㅤ一般は17:30から入れるけど、17時から入れる先行入場っていうのが事前にネットで購入できるみたいでそれだと人少ない中ライトアップが見れるからなお楽しめそう🌬️🍂ㅤ夜はほんとーーうに冷え込んでたのであたたかくして行くのをおすすめします!!🧣❄️ㅤ𝟤𝟢𝟤𝟥.𝟣𝟢.𝟢𝟩〜𝟣𝟤.𝟣𝟢までやっているのでぜひ~🤎ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
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愛宕山
嵯峨野/山岳
【京都・愛宕山】・明日7/31日は、京都市北西部にある標高924メートルの愛宕山の千日詣りの日となります。・その頂上に鎮座するのが愛宕神社で、約4キロの登山道(表参道)を登ってお参りします。・7月31日夜から8月1日の早朝にかけて参拝すると千日分のご利益があるとされ、毎年多くの参拝者が頂上を目指しておられます。・こちらの神社は、防火・鎮火の神として信仰され「火迺要鎮(ひのようじん)」のお札(大500円、小400円)を求める人で夜通しにぎわいます。・ゆっくりマイペースで、登っていく事が大切です。・懐中電灯🔦や杖などの準備もお忘れなく‼️😊
2018年の12月末。トレランに誘われましたが、皆さんめっちゃ速い。着いていくのが必死でした。しかも凄い雪。めっちゃ寒いけど汗だく。けど、新雪やったんで、滑る事はなかったです。
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マンボ飯店
西院/中華料理
阪急西院駅から徒歩8分にある、中華屋さんです🐥奥のテーブル席を4人で利用しました。1人3,000円で半お任せの4品がでてきます。日によってメニューが変わるようなので、固定のコースじゃないです!各料理ボリュームが多いので、分けて食べるのがちょうどよかったです。大満足です🥰
今日の夜ごはんは【マンボ飯店】青島ビールのクラフトビアが飲める店!暑い国のビールだから全体的にさっぱりあっさり!でも、ウィートビールはヴァイツェンっぽく小麦の風味が感じられました。お料理はおまかせコースのみで、こちらの希望があればそれ通りに作ってくれます。私は完全におまかせだったけど、「かるくあてだけ」とか「辛味は抑えて」とかお好みを聞いてくれるとこがいい!!コースは前菜から始まって4種類が出てきました。どれも美味しい😋腹パンです🤗
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大悲閣千光寺
嵯峨野/その他
ムンムン青葉の新芽🌱の香りにさそわれて、奥嵐山散策路をオススメします🦋🌈💚夏にはこの辺りは、流し素麺の屋台村がでます。湿気も半端ないですが、春の散策には最高でした♪片道30分軽く山登り散策🌈千光寺さんの山頂から、絶景が見られる💪😊🎏今日は、まだ、鯉のぼり🎏いましたよー下山後、疲れを癒すのは恋するクリームソーダ🥤今日は、ブルーソーダにバニラ🥤チョイと奮発してどら焼きもチョイスしました♪薫風感じる今、ぜひいらしてみてくだされ💚🌱🦋
千光寺と言う名前で嵐山の奥地名物旅館星のやの近く山を登ったところにあります。絶景で鐘🔔も鳴らさせてくれます。大きい犬がいるのでびっくりしないようにしてください。おとなしい犬です🐕
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嵯峨釈迦堂(清凉寺)
嵯峨野/その他
京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町にある、清凉寺さんです。清凉寺さんは、嵯峨釈迦堂として親しまれている浄土宗知恩院派の寺院で、仁王門や本堂など堂々とした建造物が並んでいます😊もとは平安貴族の源融の山荘地で、融の死後寺に改め棲霞寺とされ、のちに宋より帰朝した奝然が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇を建てて安置し清凉寺となりました✨本尊はインド、中国、日本と三国伝来の釈迦如来像で国宝であり、宝物殿には源融がモデルという阿弥陀三尊像の他、多数の宝物が安置されています🎶嵐山駅から、大覚寺さんまでの間にありますが、意外と混雑していません。これだけの見どころがあるのに、不思議です✨境内は、かなり広々としており、建物も桜もお見事です🌸嵐山の有名な見どころは、どのスポットも観光客の方で溢れかえっていますが、ゆったり京都の春を感じたい方には、絶好のスポットではないでしょうか🎶🤗🎶
【京都・清凉寺(嵯峨釈迦堂)】・今日は、比較的穏やかな気候だったので、バスに乗って、京都嵯峨野清凉寺さんへ向かいました。・嵯峨野から嵐山界隈は、去年の9月の「京都を巡る会ツアー」以来の4ヶ月ぶりの歴訪でした。・嵯峨野方面は、いつ歴訪しても心が和む静寂に包まれた場所ですね😃・清凉寺に到着後、境内をゆっくり散策していると、まだ少し早いかもしれませんが、「梅の花」が蕾を膨らませ、所々チラホラと咲き始めてる場所もあり、確実に春の訪れが感じられました。・記念に、境内の様々風景と共に写メに収めておきました🤗・清凉寺の入り口の仁王門や境内の本殿は、堂々とした佇まいで、何回歴訪しても、やはり大きく見応えのある門構えで、さすが「嵯峨野の顔」と呼ばれるだけあって迫力満点💯でした。・ここ清凉寺は、もとは平安貴族の源融の山荘地であり、嵯峨天皇の皇子・源融(みなもとのとおる)の別荘で、融の死後寺に改め棲霞寺(せいかんじ)とされ、のちに宋より帰朝した奝然(ちょうねん)が持ち帰った釈迦如来像を棲霞寺の境内に一宇(いちう)を建てて安置し清凉寺としたのが始まりだそうです。※一宇とは、一棟の家🏠という意味です。・本堂をお詣りし、御朱印は、書き置きの物でしたが、有り難く授与して頂きました🙏・清凉寺さんのお隣にある、嵯峨豆腐で有名な「森嘉さん」へ寄って人気の、「おあげ、棒ひろうす」を購入して帰りました。・お店の創業は安政年間で、150年以上の歴史があり、天龍寺をはじめ、ここのお豆腐を使っているそうです。 ・嵯峨豆腐の特徴は、柔らかいがコシが強くなめらかで、文豪✒️川端康成が小説『古都』で「森嘉」を取り上げ、全国的に知られるようになりました。・寒い日には、お鍋で🍲煮込んで頂くと身体の芯まで、温まりますよ(๑・̑◡・̑๑)🤗[アクセス]☀︎市バス「嵯峨釈迦堂前」下車徒歩約3分🚶☀︎JR山陰本線(嵯峨野線)「嵯峨嵐山駅」下車徒歩約10分🚶♀️☀︎距離的な面を考慮すると、四条大宮の嵐電で終点嵐山駅まで行けますが、清凉寺さんまで15〜20分の時間を要しますので、阪急四条大宮発ならば、した大宮バス停から「91系統大覚寺行き」のバス乗車で、約30〜40分🚌のコースをお勧めします。
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